2019年9月20日 自衛隊、はるか、市役所前、三徳山、上小阿仁

2019年9月20日の19件の記事を分析しました。この日に見た紙面やネットでは、まつり、市役所前、上小阿仁、修学旅行、幼稚園、菴美術、マタイ、自衛隊、イベント、紙芝居、三徳山、はるか、猷館高、などのコトバをみつけることができました。19件の記事へのリンクをスクラップします。
秋田県上小阿仁村議会は19日、本会議を開き、地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」を秋田市の陸上自衛隊新屋演習場に配備する計画に反対意見を表明するよう求める陳情を全会一致で採択した。
秋田魁新報2019/9/20秋田
9月秋田県議会は19日、本会議を開き、今川雄策(自民)、鳥井修(みらい)、佐藤信喜(自民)の3氏が一般質問した。
秋田魁新報2019/9/20秋田
19日、災害派遣された陸上自衛隊に同行し、復旧作業の現場を取材した。折れた木に電線が絡まり、引き倒された電柱が道をふさぐ。木更津市下郡の山道では、陸自第1普通科連隊の隊員約45人が、ドローンで状況を確認しながらチェーンソーで倒木を切断し、次々に運び出した。
千葉日報2019/9/20千葉
【千歳】航空自衛隊千歳基地(千歳市)を拠点に11日から実施されている空自とオーストラリア空軍による日豪共同訓練で、豪空軍の戦闘機6機が20日、千歳基地に到着した。6機は、豪アンバレー空軍基地所属のFA18戦闘機で、24日から北海道や青森県の周辺空域で始まる迎撃戦闘訓練に参加する。
北海道新聞2019/9/20北海道
選手は日本ラグビーのルーツ校である慶応大で中心選手として活躍したが、太平洋戦争で亡くなった。いとこに当たる福井市の男性は「親族にとって大きな誇り」と話している。選手は、父が福井市出身の田治正浩さん。
福井新聞2019/9/20福井
今年は会津松平家第14代当主松平保久(もりひさ)さんの長男で第15代当主となる親保(ちかもり)さん(20)が、戊辰戦争時の会津藩主松平容保(かたもり)役を初めて務める。綾瀬さんと鈴木さんは出陣式であいさつ後、パレード車両に乗り込み市内を巡る。
福島民友新聞2019/9/20福島
在日米軍は横田基地(東京)のC130輸送機が同日朝、県内を飛行したことを認め、専門家の見方を含めると同輸送機の可能性がある。佐久地方では5月30日、横田基地の「第374空輸航空団」に所属するC130輸送機2機が低空飛行。
信濃毎日新聞2019/9/20長野
長崎県佐世保青年会議所(木下貴之理事長、97人)は、陸上自衛隊や佐世保市消防局、市防災危機管理局、市社協の協力を得て、防災減災の体験型イベント「親子で学ぼう、佐世保防災フェス」を29日に島瀬町の島瀬公園で開く。
長崎新聞2019/9/20長崎
集会後、緒方さんは「原爆や戦争について考えるきっかけになれたらいい」と話し、吉田さんは「思いを伝えることはできたと思う。紙芝居がみんなの心に残ったらうれしい」と話した。
長崎新聞2019/9/20長崎
日本の安全保障環境について「厳しくなっている」と指摘。日韓関係は「外交とは別次元で、安全保障での日韓、日米韓連携が重要だ」と強調した。要旨は次の通り。
大分合同新聞2019/9/20大分
戦跡や米軍基地を巡る平和学習など沖縄での修学旅行の教育効果は認められてきたが、さらに魅力となったのは民家宿泊(民泊)だ。一般の家庭に滞在し、地元の人たちと触れ合いながら農漁業、沖縄の文化などを学ぶ。18年の実績を見ても読谷村が290校、伊江村が257校となっており、地域を挙げて民泊に取り組んできた自治体が着実に受け入れ数を確保している。
琉球新報2019/9/20沖縄
同市平得大俣への陸上自衛隊配備計画を取り上げた情報番組「あさイチ」に、事実と異なる内容があったと主張している▼番組は「配備予定地から約1・5キロの場所にある川」の映像に重ねて「配備予定地周辺は水源地」とのテロップを出すなどした。
琉球新報2019/9/20沖縄
事故後も現場周辺では不発弾処理が相次いでおり、戦争の爪痕の深さを改めて浮き彫りにしている。小禄病院を運営する医療法人禄寿会の高江洲良一理事長は「4人が亡くなったことを忘れてはいけない」と記憶を継承する必要性を説いた。
琉球新報2019/9/20沖縄
沖縄県石垣市平得大俣への陸上自衛隊配備計画の賛否を問う住民投票を巡り、石垣市住民投票を求める会(金城龍太郎代表)は19日、県庁で会見し、市に住民投票実施を命じるよう求める義務付け訴訟を提起したと発表した。
琉球新報2019/9/20沖縄
【国頭】国頭村議会(金城利光議長)は20日の9月定例会本会議で、米海兵隊のUH1Yヘリコプターが4日に村安田の米軍北部訓練場の返還地に着陸したことに対する抗議決議と意見書を全会一致で可決した。民間地や国立公園上空での米軍機による飛行訓練禁止や返還地の環境浄化、着陸帯の原状回復を求めた。
琉球新報2019/9/20沖縄
「戦争をさせない佐賀県1000人委員会」と「くらしを守る共同行動県実行委員会」が共催した。実行委の懸山直之代表(57)は、安倍政権による2015年の安全保障関連法の強行採決を批判、「憲法9条は日本が戦争に踏み込むことに歯止めをかける」と主張し「改憲を止めなければいけない」と訴えた。
佐賀新聞2019/9/20佐賀
滋賀県高島市安曇川町上古賀の畑で19日、近くの陸上自衛隊饗庭野演習場(同市)から発射された照明弾の一部が見つかっていたことが、防衛省や滋賀県などへの取材で20日に分かった。18日夜に発射されたうちの1発とみられ、燃焼物を搭載していたが、けが人や周囲への延焼はなかった。
京都新聞2019/9/20滋賀
東京・田端にあった放菴のアトリエが太平洋戦争時の空襲で焼失したこともあり、行方はさらに不透明になった。所在が分かったため、日光市が昨年、京都の画商から400万円で購入した。清水友美(しみずともみ)担当学芸員によると「放菴の初個展の出品作が、市場に出回るのは珍しい」という。
下野新聞2019/9/20栃木
日本遺産の山並みを守ろう、と陸上自衛隊第13旅団司令部(広島県海田町、山根寿一旅団長)は19日、三朝町の三徳山登山道「行者道」を整備した。隊員ら60人がボランティアとして参加。沿道で土がえぐれた部分に。
日本海新聞2019/9/20鳥取