2019年9月15日 佐世保、アメリカ、自衛隊

2019年9月15日の9件のメディアの記事などを確認しました。収集した新聞各社の報道を読むと、佐世保、自衛隊、クロス、アメリカ、メモリアル、十字架、まとめ、悲しみ、きっかけ、暴力団、などの字句が目に止まりました。9の記事へのリンクを参考までに書いておきます。
陸上自衛隊北部方面隊(総監部・札幌)は15日、台風15号による大規模停電が続く千葉県で、入浴や給水支援を行うため、同日夜から道内部隊計約180人を派遣すると発表した。道外への災害派遣は昨年7月に200人以上が犠牲になった西日本豪雨以来。
北海道新聞2019/9/15北海道
戦争の記憶、後世に―。新富町の手作り絵本サークル「そらつくどん」(日高隆雄会長)は、同町富田西2丁目の齋田嘉子さん(91)の戦争体験をまとめた絵本を完成させた。メンバーは、「戦争体験を語り継ぐ方々の。
宮崎日日新聞2019/9/15宮崎
ワスプ級と甲板の大きさがほぼ同じで、事実上の空母に改修される海上自衛隊のヘリコプター搭載護衛艦「いずも」型はどのように展開されるのか。佐世保の軍事的役割の変化について考察する。強襲揚陸艦は、上陸部隊と、戦車や装甲車両を含む装備、航空機、上陸用の小型船艇などを積載できる。
長崎新聞2019/9/15長崎
元海上自衛隊佐世保地方総監の香田洋二氏(69)=横浜市=に、強襲揚陸艦アメリカの配備の狙いや今後の米海軍佐世保基地の役割について尋ねた。-佐世保基地に配備される強襲揚陸艦がワスプからアメリカに交代する。
長崎新聞2019/9/15長崎
宮古島署は14日、酒を飲んで車を運転したとして、航空自衛隊宮古島分屯基地所属の自衛官(19)を道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで現行犯逮捕した。「酒は抜けていると思った」と容疑を否認している。呼気から基準値1・5倍のアルコールが検出された。
沖縄タイムス2019/9/15沖縄
宮古島署は14日、宮古島市平良西里の県道で酒気を帯びた状態で車を運転した道交法違反(酒気帯び運転)の容疑で航空自衛隊宮古島分屯基地所属の自衛官の少年(19)を逮捕した。「きのう酒を飲んだ。酒は抜けたと思った」と容疑を否認している。
琉球新報2019/9/15沖縄
短歌や作文なども並んだ▼沖縄少年院は、戦争の悲惨さや命の貴さを学んでもらうため、県平和祈念資料館と連携して平和教育に力を入れている。近隣の公園の清掃や福祉施設の環境整備など地域貢献にも積極的だ▼沖縄女子学園は、殺処分予定だった犬・マチを園生がトレーニングし、飼い主を探す「3Re―Smile(スリースマイル)」プロジェクトを実施した。
琉球新報2019/9/15沖縄
県警が摘発した外国人による刑法犯は14年が79件で、そのうち在沖米軍構成員とその家族の摘発は29件、県内に住所がある在留外国人は22件。18年は119件のうち、在沖米軍構成員とその家族の摘発は31件、在留外国人が24件と、それぞれ微増だった。
琉球新報2019/9/15沖縄