2019年9月10日 広範囲、装甲車、オリジナル、見返り、ろうそく、見通し、天文台

2019年9月10日の18件の新聞記事などを解析しました。にマスコミで報じられたニュースには、広範囲、装甲車、オリジナル、見返り、ろうそく、見通し、天文台、イベント、座り込み、ライフライン、むき出し、エアコン、県議会、といったワードが見出しに使われていました。18の記事へのリンクを参考までに書いておきますね。
秋田県議会の第3回定例会9月議会が、あす11日開会する。
秋田魁新報2019/9/10秋田
航空自衛隊三沢基地の最新鋭ステルス戦闘機F35Aが夜間飛行訓練中に青森県沖の太平洋に墜落した事故を巡り、防衛省は9日、事故を受けて見合わせていたF35Aの夜間飛行訓練について、地元自治体への説明を経た上で、週明け以降に順次再開する方針を固めた。
東奥日報2019/9/10青森
断水に見舞われている県内医療機関には航空自衛隊が5トン水タンク車10台を向かわせた。電車の運休・遅延や倒木で道路渋滞も続き、ガソリンスタンドへの到着が困難な地域が続出。停電・断水地区から離れた親族宅や店に車で行きたくても二の足を踏む県民が少なくない。
千葉日報2019/9/10千葉
航空自衛隊は断水に見舞われている県内医療機関に、5トン水タンク車10台を向かわせた。
千葉日報2019/9/10千葉
海上自衛隊鹿屋航空基地(鹿屋市)で10日午前に予定した、米軍岩国基地(山口県)所属KC130空中給油機の訓練は、米軍の運用上の都合で中止となった。次回は17日午前10時〜正午を予定する。
南日本新聞2019/9/10鹿児島
横須賀市の海上自衛隊横須賀基地内で九日早朝、発電施設の保守管理をする会社員、浜脇俊一さん(47)=横浜市栄区=が倒れているのが見つかった。首などを骨折し、間もなく死亡が確認された。田浦署は施設二階の扉から外に出て強風にあおられて転落した可能性があるとみている。
東京新聞2019/9/10神奈川
海上自衛隊の食料の納品業務に関し、便宜を図った見返りに接待を受けたとして、県警捜査2課と横須賀署などは9日、収賄の疑いで、海上自衛隊横須賀造修補給所の2等海曹の男(47)=横須賀市汐入町=を逮捕し。
神奈川新聞2019/9/10神奈川
土砂崩れや倒木が起きた鎌倉市二階堂では復旧作業のため、県が陸上自衛隊に災害派遣を要請。その他の自治体もエアコンが稼働する施設を一般開放するな。
神奈川新聞2019/9/10神奈川
長崎県佐世保市相浦町の「むらなか酒店」は、陸上自衛隊水陸機動団が1年を迎えた記念としてオリジナルの日本酒を販売している。古川さえみ取締役によると、水陸機動団全国後援協会(村中弘司会長)が水機団のグッズを作ろうと考案。
長崎新聞2019/9/10長崎
同センターの松田圭治議長は、6月に米軍が戦闘中の限定的な核兵器使用を想定した新指針をまとめていたことや、8月に米ロの中距離核戦力(INF)廃棄条約が失効した後、トランプ米政権が実施したミサイル発射実験に言及。
長崎新聞2019/9/10長崎
8日午後5時半ごろ、沖縄県浦添市仲西の国道58号の那覇向け車線で、陸上自衛隊第15旅団所属とみられる装甲車が、機銃を進行方向に向けた状態で走行している様子が確認された。撮影した男性によると車両は2台で走っており「銃にカバーを付けず、陸自の車両が走っているのは初めて見た」と語った。
琉球新報2019/9/10沖縄
参加者らは気候変動や米軍基地問題、オーバーツーリズムなどを挙げた。沖縄にとっての持続可能な開発とは何かを考えるために、教育や人とのつながり、治安、医療の確保など9項目の優先順位について議論。差別や支配、暴力を受けず、多様性の尊重に賛成したグループが最も多かった。
沖縄タイムス2019/9/10沖縄
8月27日に窓の落下事故を起こした米軍普天間飛行場所属CH53E大型輸送ヘリコプターの同型機が7日、飛行を再開した。宜野湾市に対し沖縄防衛局から飛行の一報が入り、米海兵隊は「点検した」と報告したが原因は究明されず対策も不明だ。
琉球新報2019/9/10沖縄
今回の現地調査は17年以来2回目で、米軍北部訓練場の返還地をやんばる国立公園に編入するなど推薦区域を見直してから初となる。IUCNは遺産候補地の保全状況を調べるほか、地域住民との意見交換も調整している。
沖縄タイムス2019/9/10沖縄
米軍基地問題の議論を全国的に深めようと「トークキャラバン」を実施している玉城デニー知事が9日、大阪府庁を訪れ、新井純副知事と意見交換した。吉村洋文知事は面会しなかった。理由について吉村氏は記者団に「日程の調整もあるが、僕は大阪府庁として実務的な立場で中立公正な立場で対応させてもらう方が誠実だと思った」と説明した。
沖縄タイムス2019/9/10沖縄
「戦争は人を鬼にする。当時を知らない学生も、私の話をきっかけに人間のそのような側面に気付き、作品に生かせるかもしれない」作品に書き残すなど体験を伝えてきたちばさんの原動力は、死んでいった友人たちへの負い目だ。
東京新聞2019/9/10栃木
軍事技術に応用可能な基礎研究を助成する防衛省の制度が使えるよう、国立天文台(東京都三鷹市、常田佐久台長)が方針転換を検討していることがわかった。天文台内では三年前、この制度に応募しないと決めていた。所属する研究者からは「突然で十分な説明がない」と反発もある。
東京新聞2019/9/10東京
夫の鹿夫さんを太平洋戦争で亡くし、食料品店を営みながら子2人を育てた。孫5人、ひ孫8人、やしゃご4人に恵まれ、現在は長男夫婦と孫の4人暮らし。今でも散歩に出かけ、料理の手伝いもするなど元気に過ごしている。
山口新聞2019/9/10山口