2019年9月8日 嘉手納、二階堂、名古屋、日女体大、辺野古、甲子園、樹一郎

2019年9月8日の20件の報道各社の記事をチェックしました。一通りチェックした感じでは、嘉手納、辺野古、有終の美、子ども、県知事、見直し、きょう、二階堂、甲子園、当事者、シカト、名古屋、樹一郎、受け入れ、ダンス、日女体大、などの表現が目に止まりました。20個のコンテンツURLを記録しておきますね。
重症患者四人がヘリで東京の陸上自衛隊立川駐屯地から搬送されるとの想定で、患者役をストレッチャーに乗せてSCUに運んだ。参加者は患者の容体を把握するとともに、受け入れ病院の決定や救急車の手配などの手順を確認した。
中日新聞2019/9/8愛知
コースに設置するパイロンの修復体験アトラクションや、海上自衛隊の曲技飛行チーム「ホワイト・アローズ」の4機編隊飛行もあり、レース以外でも来場者を楽しませた。千葉市美浜区の会社員、谷口友秀さん(37)と妻の華奈さん(26)は4回目の観戦。
千葉日報2019/9/8千葉
陸上自衛隊や警察、消防、市民、各種団体など102機関約3200人が参加し、震災やテロを想定した訓練で連携を確認した=写真。県南部を震源とするマグニチュード8.1の直下型地震が発生し、家屋の倒壊や土砂崩れ、火災のほか、同時期に豪雨で集落が孤立した状況を想定した。
上毛新聞2019/9/8群馬
震災や戦争という言葉を使わずに、人がはい上がって生きてきたさまを描きたいと思った。今は平和に見えるけれど、ネット空間の戦争にさらされ精神的なダメージを受けている。そこから早く抜け出したいという思いを込めた。
上毛新聞2019/9/8群馬
「まず大正期の新興芸術運動を題材にした『1924』3部作をはじめ、戦争絵画や戦時アナウンサーの声など、プロパガンダや芸術と政治の関係をテーマにした。その後、長年の夢だった野外劇用のトレーラー車を台湾で購入し、『日輪の翼』で全国を旅巡業した。
神戸新聞2019/9/8兵庫
地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の導入計画で適地とされた秋田や沖縄の米軍基地問題を引き合いに「国の言いなりになると県民の意に反したことが進み、地方の自治や自立が脅かされる」と力説。政権与党と一線を画す姿勢を鮮明にした。
河北新報2019/9/8岩手
一九六四年九月に米軍厚木基地(大和市、綾瀬市)を飛び立った戦闘機が近くの舘野鉄工所に墜落し、従業員ら八人が死傷した事故から八日で五十五年を迎える。事故慰霊祭が七日、大和市上草柳の鉄工所跡地で開かれ、市民や遺族ら約五十人が犠牲者を悼んだ。
東京新聞2019/9/8神奈川
神奈川県大和市上草柳で55年前に起きた舘野鉄工所への米軍機墜落事故の慰霊祭が7日、執り行われた。遺族ら約50人が参列し、今も事故の危険が続く中、継承と再発防止を訴えた。住民らからなる実行委員会の主。
神奈川新聞2019/9/8神奈川
外国人観戦客に喜んでもらうため、ニシキゴイの展示、刀剣展、府内戦紙(ぱっちん)の山車(だし)展示などもある。以前からある大分の風物詩を楽しんでもらいながら、同時にラグビー観戦も満喫してもらいたい。――市長にとってラグビーとは。
大分合同新聞2019/9/8大分
【中部】米軍嘉手納基地の南側滑走路が9日から約1カ月間、補修工事のために閉鎖することが7日までに分かった。同基地では、嘉手納町側の北側滑走路が補修工事で1月に閉鎖され、8月29日に運用再開したばかりだった。
琉球新報2019/9/8沖縄
米軍普天間飛行場所属のCH53E大型輸送ヘリコプターからの窓落下事故を受けて、沖縄県が飛行停止を求める中で7日に同型機の飛行が確認されたことについて、玉城デニー知事は8日、「強く遺憾の意を示し、抗議する」との声明を発表した。
琉球新報2019/9/8沖縄
沖縄の米軍嘉手納基地に7日午後、横田基地(東京都)所属のC130J輸送機が飛来するのが確認された。目撃者によると、午後3時から同5時半までに11機が飛来。台風15号の関東地方接近を受けて避難したとみられる。
沖縄タイムス2019/9/8沖縄
【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設に反対する「県民大行動」が7日、名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前であった。台風13号の雨風の影響が残る中、各地の島ぐるみ会議のメンバーや労働団体、市民ら少なくとも600人が集い、基地建設を強行する政府に抗議の声を上げた=写真。
琉球新報2019/9/8沖縄
新聞には米軍嘉手納基地周辺に住む住民らが夜間の飛行差し止めと損害賠償などを国に求め提訴した第1次嘉手納爆音訴訟の判決内容が記されていた。嘉手納基地が目と鼻の先にある北谷町砂辺。家は滑走路から700~800メートルの距離にある。
琉球新報2019/9/8沖縄
米軍のCH53E大型輸送ヘリコプターが飛行を再開した7日、普天間飛行場周辺に住む人々は一斉に反発した。2017年に同型機がを落下させた普天間第二小学校に子どもを通わせる呉屋達巳さん(44)は「米軍の説明は不十分で不信感を抱かざるを得ない。
琉球新報2019/9/8沖縄
沖縄の基地問題については「米軍基地や埋め立ての問題について議論が起きていることは知っている」とした。民衆運動について「自分がやっていることが正しいと思うなら諦めない方がいい」と語った。香港では6月、「一国二制度」を守ろうと改正案撤回を求めて200万人近くが参加したデモが起きた。
沖縄タイムス2019/9/8沖縄
ただ、2013年に橋下徹元大阪市長がオスプレイの訓練の一部を大阪府の八尾空港で受け入れると提案したが、実現していない現状に触れ、「実現できていたら、橋下さんは県民に感謝されたんじゃないかと思うが、簡単な話ではない」と話した。
琉球新報2019/9/8沖縄
沖縄県の玉城デニー知事は8日、米軍普天間飛行場所属のCH53E大型輸送ヘリが海上に窓を落下させた事故の発覚後に飛行を再開したことを受け「1週間の飛行停止と原因究明などを求めたにも関わらず、一方的に飛行を再開した米軍の姿勢は容認できない」とのコメントを発表した。
沖縄タイムス2019/9/8沖縄
戦争の悲惨さや「戦争が二度と起きないように」という祈りを表現した。クライマックスで全員が同じ振り付けをする「ユニゾン」では、フロアをダイナミックに使ったダンスを披露。横田さんは「全員で合わせるのは難しく体力的にもきつかったが、チームメートからパワーを感じ踊りきることができた」と振り返った。
下野新聞2019/9/8栃木
海上自衛隊の掃海艇「なおしま」の一般公開が7日、小松島市小松島町の新港南岸壁であった。家族連れら250人が訪れ、船内を見学した。なおしまは神戸市の阪神基地隊に所属し全長54メートル、幅9.4メートル、基準排水量510トン。
徳島新聞2019/9/8徳島