2019年9月2日 佐世保、おおさか、東北道、会津若松、高知新聞

2019年9月2日の16件のメディア記事をチェックしました。この日収集した新聞各社の報道には、高知新聞、自転車、おおさか、パネル、東北道、ダンプ、手りゅう弾、トタン、トラック、佐世保、会津若松、などのことばが散見されました。16個のコンテンツURLを記録しました。
佐竹敬久知事は2日の定例会見で、地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」を秋田、青森、山形3県の国有地に配備可能かどうかを検討する防衛省の再調査を巡り、同省が青森、山形両県での調査を「予備的な位。
秋田魁新報2019/9/2秋田
1日午後0時10分ごろ、岩手県紫波町土館の東北自動車道上り線で、陸上自衛隊八戸駐屯地(青森県八戸市)の大型ダンプカーが中央分離帯に乗り上げた。乗っていた20代の3等陸曹2人にけがはなく、岩手県警高速隊が事故原因を調べている。
東奥日報2019/9/2青森
室蘭港では、海上自衛隊と陸上自衛隊が連携する初めての訓練も行われ、各分野で災害時の対応力を磨いた。室蘭市は毎年この時期に大規模な防災訓練を実施。昨年は9月9日に予定されていたが、同6日に胆振東部地震が発生し中止となった。
北海道新聞2019/9/2北海道
JR会津若松駅(福島県会津若松市)は1日、戊辰戦争後、旧会津藩士らが移住し、斗南(となみ)藩を打ち立てた青森県むつ市にあるJR大湊駅と姉妹駅協定を締結した。会津若松駅が姉妹駅協定を結ぶのは初めて。今後、観光誘客の相互促進などで交流人口の拡大を図る。
福島民友新聞2019/9/2福島
陸上自衛隊伊丹駐屯地(兵庫県伊丹市)は2日、単身赴任手当を不正に受給したとして、中部方面総監部の40代の男性1等陸尉を停職20日の懲戒処分にしたと発表した。同駐屯地によると、1等陸尉は2015年4月~16年10月、赴任先の官舎で大学生の長男と同居していたのに、単身赴任手当9万2千円を受け取っていた。
神戸新聞2019/9/2兵庫
米軍岩国基地(山口県岩国市)のKC130空中給油機の海上自衛隊鹿屋航空基地(鹿屋市)での訓練について、防衛省は2日、9日から始めることを鹿屋市へ打診した。9月中に4回予定し、9日は午後4〜6時▽10日午前10時〜正午▽17日午前10時〜正午▽18日午後8〜9時。
南日本新聞2019/9/2鹿児島
女性に体液のような液体をかけたとして、神奈川県警戸部署は2日、暴行の疑いで、海上自衛隊の1等海尉の男(47)を現行犯逮捕した。
神奈川新聞2019/9/2神奈川
日露戦争開戦に日本中が沸く中で発刊され、ライバル紙の「土陽新聞」と対抗しながら、戦前の県内の世論を形作っていく。高知の新聞史に詳しい高知市立自由民権記念館・学芸企画担当調整官の氏原和彦さん(60)に話を聞いた。
高知新聞2019/9/2高知
防衛省の2020年度予算の概算要求が過去最高の5兆3223億円になった。第2次安倍晋三政権の発足後、増加の一途をたどっている。来年度も8年連続で増額要求となる。
京都新聞2019/9/2京都
大規模災害を想定した長崎県佐世保市総合防災訓練(市主催)が、同市大潟町の陸上自衛隊相浦駐屯地であり、参加者は対応力の向上を目指し、相互の連携を確認した。【20面参照】毎年開き、21回目。陸自や海上自衛隊、米海軍佐世保基地、警察署、ガス会社、電力会社などの49団体約1200人が参加した。
長崎新聞2019/9/2長崎
国内外で約40年にわたり、戦争の傷に苦しみながら生きる人々の姿を撮影。長崎では97年から取材を続け、被爆者ら約130人のポートレートを中心に、モノクローム221点を収載した写真集「長崎の痕」(藤原書店)を3月に出版した。
長崎新聞2019/9/2長崎
「防災の日」の1日、佐世保市は地震や集中豪雨による大規模災害に備え、陸上自衛隊相浦駐屯地で総合防災訓練を行った。
西日本新聞2019/9/2長崎
太平洋戦争時、多くの人々が身を投げたスーサイドクリフやバンザイクリフ、「おきなわの塔」から、南に約1キロ離れた所だ。緑に覆われた山に所々見える岩肌は、75年前に放たれた艦砲射撃の跡。西側には地平線まで青い海が広がる。
沖縄タイムス2019/9/2沖縄
地域住民のほか、米軍キャンプ・キンザーからボランティア団も参加し、川から捨てられた自転車や鉄パイプ、トタンなどのごみをトラック1台分余り引っ張り上げた。同自治会の具志堅全輝会長(69)は「若い人がいっぱいで頼もしい」と声を弾ませた。
沖縄タイムス2019/9/2沖縄
上運天さんは現地住民と触れ合い、おもちゃ作りを教わった▼戦争の影が濃くなるに伴い、当時の日本本土と同じくサイパンでも戦闘機のおもちゃがはやった。金属は兵器製造を優先に使用され、おもちゃの材料に使うことを禁止された。
琉球新報2019/9/2沖縄
戦争の始まりから戦後の様子まで写真と解説を通して伝えている。12月22日まで。大戦勃発の地、ポーランド・グダニスク市にある第2次世界大戦博物館などと同センターが共催で実施。
大阪日日新聞2019/9/2大阪