2019年8月30日 自衛隊、宜野湾、普天間、佐賀鉄工所、小野田

2019年8月30日の29件のメディアの記事などを収集しました。にマスコミで報じられたニュースには、大詰め、宜野湾、ピンク、トラブル、小野田、自衛隊、積み替え、速やか、佐賀鉄工所、申し入れ、普天間、プロジェクト、のような字句が使われていました。29の記事へのリンクを参考までに書いておきますね。
秋田県の佐竹敬久知事は29日、地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」を秋田、青森、山形3県の国有地に配備可能かどうかを検討する防衛省の再調査を巡り、同省が青森、山形両県での調査はあくまでも「予。
秋田魁新報2019/8/30秋田
子どもたちに戦争の悲惨さを伝える朗読会と、戦没者を追悼する行事が29日、それぞれ秋田市で行われた。朗読会に参加した児童や追悼行事の参列者が不戦への誓いを新たにした。戦争の悲惨さや平和の尊さを学ぶ「。
秋田魁新報2019/8/30秋田
1937(昭和12)年の日中戦争以降の大戦で犠牲となった県出身戦没者約3万3100人の霊に祈りをささげ、不戦の誓いを令和につなぐことを誓った。
東奥日報2019/8/30青森
防衛省は30日、2020年度予算の概算要求を発表した。総額は過去最大の5兆3223億円で、19年度当初予算比1・2%増。昨年末に改定した防衛計画の大綱(防衛大綱)に基づき、最新鋭ステルス戦闘機F35Bを6機導入する費用846億円を初めて計上、F35Bの運用を前提に海上自衛隊の護衛艦「いずも」の改修費31億円も盛り込んだ。
北海道新聞2019/8/30北海道
【天塩】陸上自衛隊北部方面隊(総監部・札幌)の全4師団・旅団が参加する「総合戦闘力演習」の一環で、河川に浮橋を架けて戦闘車両で横断する訓練が30日、留萌管内天塩町の天塩川渡河訓練場で行われ、報道機関に公開された。
北海道新聞2019/8/30北海道
太平洋戦争の激化で軍から営業休止を求められ、44年に幕を閉じた。
神戸新聞2019/8/30兵庫
海上自衛隊最大のヘリコプター搭載型護衛艦「いずも」が10月5、6の両日、横浜港大さん橋国際客船ターミナル(横浜市中区)で一般公開される。
神奈川新聞2019/8/30神奈川
陸上自衛隊福知山駐屯地の隊員が救命ボートで桂川を渡ろうとした際に転覆して3人が亡くなった。慰霊祭には3人が所属していた第7普通科連隊重迫撃砲中隊の隊員やOBの会「福重会」のメンバーら15人が参列した。僧侶による読経の中、参列者は慰霊碑に手を合わせて焼香していた。
京都新聞2019/8/30京都
海上自衛隊佐世保地方総監部と陸上自衛隊大村駐屯地も同市に部隊を派遣し、救助活動などに当たった。
長崎新聞2019/8/30長崎
【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設で沖縄防衛局は30日、同市安和と本部町塩川で埋め立て用の土砂を大型車両から運搬船に積み込む作業を行った。名護市安和の琉球セメント桟橋入り口には新基地建設に反対する市民ら約25人が「民意に反する工事をやめろ」と声を上げた。
琉球新報2019/8/30沖縄
27日夕に発生したCH53Eヘリの部品落下事故で、米軍は沖縄防衛局に28日、防衛局は県と関係市町村へ29日に通報した。過去にも通報の遅れから、県は通報体制の見直しを求めてきた。日米両政府は米側から日本側への迅速な通報手続きを取り決めているが、機能しているとは言えない。
沖縄タイムス2019/8/30沖縄
米軍普天間飛行場所属のCH53E大型輸送ヘリが、本島東沖8キロに重さ約1キロの窓を落下させたと判明した29日、謝花喜一郎副知事は「普天間第二小への窓落下と同様の事故が再び起き、強い憤りを感じる」と米軍を批判した。
沖縄タイムス2019/8/30沖縄
【宜野湾】米軍普天間飛行場所属の輸送機CH53Eヘリコプターが沖縄本島沖に窓を落下させたことを受け、普天間飛行場がある宜野湾市の松川正則市長は30日午前、説明のために市役所を訪れた沖縄防衛局の村井勝企画部長に対し、原因究明と再発防止を求めた上で「飛行は訓練を含め自粛してもらいたい」と強く申し入れた。
琉球新報2019/8/30沖縄
在沖海兵隊は30日午前、沖縄県の米軍普天間飛行場(宜野湾市)に所属するCH53E大型輸送ヘリが訓練中に窓を落下させた事故について、「通常訓練の後に飛行場に戻り窓の欠落が判明した。乗組員が窓を最後に確認したのは海上だった」と発表した。
沖縄タイムス2019/8/30沖縄
沖縄県宜野湾市の米軍普天間飛行場所属のCH53E大型輸送ヘリが沖縄本島東海岸沖8キロで、重さ約1キロの窓を落下させた件で、松川正則宜野湾市長が30日午前、沖縄防衛局の村井勝企画部長と面談した。松川市長は「米軍側の再発防止が徹底されていないのでは」と懸念を示し「原因を究明し、再発防止策がないまま飛行訓練をしないよう自粛を(米側に)申し入れてほしい」と述べた。
沖縄タイムス2019/8/30沖縄
米軍CH53E大型輸送ヘリコプターから窓が落下した件で、在沖米海兵隊は「通常訓練後、(事故機が)普天間飛行場に戻った後に、窓の落下について報告があった。乗組員が最後に窓を確認したのは、海上を飛行していた時だった」と説明した。
琉球新報2019/8/30沖縄
沖縄県内では米軍機の部品や搭載物の落下が相次いでいる。県基地対策課によると、日本復帰から昨年12月末までに70件の落下事故が確認されている。今年6月4日には浦添市立浦西中のテニスコートに、今回と同型のCH53Eヘリから重さ約20グラムのゴム製テープが落下しており、今回の落下事故を含めると、少なくとも72件発生している。
琉球新報2019/8/30沖縄
【中部】米軍普天間飛行場所属のCH53E大型ヘリコプターから窓が落下したことを受け、2017年に同型機から窓が落下した宜野湾市の普天間第二小学校の保護者や、ヘリの部品が落下した緑ヶ丘保育園関係者らからは「またか」「犠牲者が出てからでは遅い」と不安の声が上がった。
琉球新報2019/8/30沖縄
米軍普天間飛行場所属のCH53E大型輸送ヘリから窓が落下した事故について、専門家は「米軍機の整備体制に根本的な問題がある可能性がある」と提起。事故発生について周辺自治体への通報が遅れた点についても、通報時期について米側に裁量がある現状の課題を指摘した。
沖縄タイムス2019/8/30沖縄
29日、沖縄県の米軍普天間飛行場所属のCH53E大型輸送ヘリがまたも窓を落下させていたことが明らかになった。米軍機による落下事故の頻発に市民らからは即時飛行停止や基地の閉鎖を求める声が上がった。「またですか」。
沖縄タイムス2019/8/30沖縄
米軍普天間飛行場所属のCH53E大型ヘリコプターが沖縄本島東海岸に窓を落下させたことを受け、沖縄県の謝花喜一郎副知事は30日夕、川村裕外務省沖縄担当大使と田中利則沖縄防衛局長を県庁に呼び出し、落下事故に抗議した。
琉球新報2019/8/30沖縄
米軍普天間飛行場所属のCH53E大型輸送ヘリから窓が落下する事故を起こしていたことが29日、発覚した。日米両政府は、米軍機の落下物事故は県や関係自治体に迅速に通報すると合意している。今回の事故は27日に発生したにもかかわらず、県や関係自治体への連絡は2日後。
琉球新報2019/8/30沖縄
町内では海上自衛隊佐世保警備隊も、冠水した地域を船で回りながら吸着マットで油を吸い取った。状況を取りまとめている佐賀鉄工所本部(神奈川県藤沢市)によると、流出したのは、ボルトを製造する工程の「焼き入れ」の際に使う不燃性の油だった。
佐賀新聞2019/8/30佐賀
周辺では海上自衛隊による油の回収作業が進む。病院付近には大量の油が残っており、30日は重点的に回収を実施する方針。国交省武雄河川事務所は排水ポンプ車を夜間も稼働させ、30日夕方をめどに順天堂病院に通ずる県道の復旧を目指すとしている。
佐賀新聞2019/8/30佐賀
神埼市千代田町の住宅に昨年2月5日、陸上自衛隊目達原駐屯地(神埼郡吉野ヶ里町)所属のAH64D戦闘ヘリコプターが墜落した事故で、湯浅悟郎陸上幕僚長は29日の定例会見で、佐賀県や関係市町に説明した原因の調査結果について、疑問点に答える形で最終報告を検討していることを明らかにした。
佐賀新聞2019/8/30佐賀
陸上自衛隊は30日、大雨による冠水被害の大きかった佐賀県杵島郡大町町で、町総合福祉保健センターと大町町公民館の2か所に仮設の風呂の設置を進めている。町総合福祉保健センターは20時から、大町町公民館は30日中に入浴できるようにする。
佐賀新聞2019/8/30佐賀
開発したベンチャー企業「WOTA」(東京)によると、災害時の入浴支援は陸上自衛隊などに頼っているが、不足している。今年二月に商品化し、まだ自治体の導入実績はないという。(佐野周平)。
中日新聞2019/8/30静岡
こんな企画がある「第19回戦争展in江戸川」が31、9月1日、江戸川区の「タワーホール船堀」(船堀4)で開かれる。区民有志らでつくる実行委員会の主催。「被爆を乗り越えて生きてきた2人の話を聞いてほしい」と、実行委事務局では来場を呼びかけている。
東京新聞2019/8/30東京
防衛省が山陽小野田市埴生の海上自衛隊山陽受信所跡地に整備を計画する宇宙監視システムのレーダーについての住民説明会が28日夜、同市の埴生公民館であった。中国四国防衛局の担当者が9月に敷地造成工事を始めることなどを説明した。
山口新聞2019/8/30山口