2019年8月3日 辺野古、有福温泉、普天間、小田原、横須賀

2019年8月3日の34件のメディア記事などをチェックしました。この日に見た紙面やネットでは、みだら、あらわれ、きょう、図書館、物別れ、高まり、ネブタ、辺野古、ホワイト、プログラム、まつり、オスプレイ、メダル、普天間、りゅう、有福温泉、高校生、ファイル、小田原、横須賀、のような文字が使われていました。34個のコンテンツURLを記録しておきますね。
最新鋭ステルス戦闘機F35について、米国のオンライン軍事専門紙「ディフェンス・ニュース」は2日までに、防衛省が米国防総省に対して、日本が「購入国」から同機の改修計画や部品製造などを担う「パートナー国」に昇格することが可能かどうか問い合わせている-と報じた。
東奥日報2019/8/3青森
各町内会や海上自衛隊などが制作した人形ネブタ12台が出陣。あでやかな流し踊りと勇壮な武者人形が沿道を沸かせた。旭町町内会の。
東奥日報2019/8/3青森
陸上自衛隊高射学校(千葉市若葉区)は2日、18歳未満の少女2人にみだらな行為などをしたとして、山本広隆3等陸佐(45)=四街道市めいわ2=を停職9カ月の懲戒処分にしたと発表した。
千葉日報2019/8/3千葉
終戦の日(15日)を控え、NPO法人たかさきコミュニティシネマは2日、戦争映画特集「終戦、74年目の夏。」として、6作品を高崎電気館(群馬県高崎市柳川町)で10~23日に上映すると発表した。特集は4年目。
上毛新聞2019/8/3群馬
河野太郎外相は規制強化は安全保障上の管理強化が目的だとして、正当性を主張した。河野氏は元徴用工訴訟を巡る韓国の対応は国際法違反に当たるとして是正を求めた。ポンペオ氏は「日韓両国が協力して前に進めることを促したい」と述べ、歩み寄るよう要請した。
北海道新聞2019/8/3北海道
須田氏は、JR北海道が宗谷線など10路線13区間を「単独では維持困難」としていることに触れ、「国は安全保障などの観点も含めて存廃の考え方を明示すべきではないか」と指摘。その上で「感情論でなく、具体的な存続方法をJRと自治体がしっかり話し合うことが必要」と強調した。
北海道新聞2019/8/3北海道
太平洋戦争終戦前日の1945年8月14日、兵庫県香美町香住区沖で日本海軍の海防艦2隻が米国の潜水艦に撃沈された「香住沖海戦」の戦没者を悼む慰霊祭が3日、同町香住区一日市の岡見公園で営まれた。海戦は香住区沖約6キロで発生。
神戸新聞2019/8/3兵庫
戦争のむごさを未来に語り継ごうと、兵庫県姫路市の中学校教諭、植村妙江さん(65)が、広島で被爆体験の「伝承者」を養成するプログラムを受講している。戦争を肌身で知る語り部が高齢化で少なくなる中、植村さんは「実体験がなくても語り継ぐ方法はあるはず。
神戸新聞2019/8/3兵庫
太平洋戦争で、水戸市街地が米軍の空襲を受け、焼け野原となった水戸空襲から74年を迎えた2日、体験者が戦争の記憶を語り継ぐ講演が、市内の県立歴史館で開かれた。水戸空襲を経験した市内在住の岡田志朗さん(91)は「二度と戦争しないため、思いやりのある世界になることを望む」と話した。
東京新聞2019/8/3茨城
追悼の辞で、県遺族連合会の今田勇雄理事長(78)は「世界はいまだに戦争があり、多くの人の命が失われている。二度とわれわれのような戦没者遺族を出さないために、戦争の悲惨さと平和の尊さをより一層訴え続けていかなければならない」と語った。
中日新聞2019/8/3石川
岩手県北上市の北上平和記念展示館で、太平洋戦争終了までに命を落とした学徒兵、農民兵士の手紙や手記を集めた特別展が開かれている。25日まで。「わだつみのこえ記念館」(東京)が収蔵する手紙の複製、岩手県農村文化懇談会が集めた農民兵士の手紙など30点を展示した。
河北新報2019/8/3岩手
東かがわ市湊の市交流プラザで3日、太平洋戦争で39歳の若さで戦死した同市出身の海軍士官、樋端(といばな)久利雄について理解を深める講演会が開かれる。
四国新聞2019/8/3香川
米海軍は3日、横須賀基地(横須賀市)で開いた基地解放イベント「ヨコスカ・フレンドシップデー」で、米空軍のCV22オスプレイを地上展示した。県内で一般展示されるのは初めて。
神奈川新聞2019/8/3神奈川
太平洋戦争の中でも悲惨な戦闘といわれたニューギニア戦線やインパール作戦に参加した軍医のはがき絵と短歌展「淡煙(たんえん)」が、神奈川県小田原市中里のギャラリーNEW新九郎(ダイナシティウエスト4階。
神奈川新聞2019/8/3神奈川
政府は、安全保障上の輸出管理で優遇措置を取る「ホワイト国」から韓国を除外すると決めた。これに対し韓国側は「無謀な決定」と強く反発、日本の輸出規制について世界貿易機関(WTO)に提訴する準備を加速させるなど対抗策をとる考えを表明した。
京都新聞2019/8/3京都
太平洋戦争終結間際にあった宮津空襲から74年となる30日、京都府宮津市万年の防空壕(ぼうくうごう)跡で体験者ら有志が慰霊祭を営み、犠牲者の冥福と平和を祈った。1945年7月30日、宮津湾に停泊中だった駆逐艦「初霜」などを米軍機が攻撃。
京都新聞2019/8/3京都
遺族776人を含む約840人が参列し、県内出身の太平洋戦争などの戦没者ら約5万3千人の冥福を祈った。全国戦没者追悼式が開かれる8月に合わせ、昭和41年度から毎年実施し、54回目。鈴木英敬知事や県遺族会会長の田村憲久衆院議員、中嶋年規県議会議長らも参列し、献花台に花を供えた。
伊勢新聞2019/8/3三重
【亀山】三重県亀山市の市民団体「戦争遺跡に平和を学ぶ亀山の会」(服部厚子代表)は2日、亀山市天神二丁目の中村公民館で、「亀山列車銃撃事件」を後世に伝える説明板の除幕式を行い、同会関係者や地元住民、当時の銃撃を目撃した人ら計50人が参列した。
伊勢新聞2019/8/3三重
日本政府が2日、安全保障上の輸出管理で優遇措置を取る「ホワイト国」から韓国を除外する政令改正を閣議決定したことを受け、県内の観光業関係者からは韓国人客減少への対応で国に支援を求める声が上がった。一方で、製造業関係者は両国の動向を慎重に見守る姿勢を示した。
長崎新聞2019/8/3長崎
大分市の夏の風物詩「第38回大分七夕まつり」(市、大分商工会議所、市観光協会、大分合同新聞社などでつくる市まつり振興会主催)の府内戦紙(ぱっちん)が2日夜、市中心部の中央通りなどであった。電飾が施された山車(だし)21台が勇壮に練り歩き、県都を熱く盛り上げた。
大分合同新聞2019/8/3大分
大分市の夏の風物詩「第38回大分七夕まつり」(市、大分商工会議所、市観光協会、大分合同新聞社などでつくる市まつり振興会主催)の府内戦紙(ぱっちん)が2日夜、市中心部の中央通りなどであった。電飾が施された山車(だし)21台が勇壮に練り歩き、県都を熱く盛り上げた。
大分合同新聞2019/8/3大分
米軍辺野古新基地建設の即時中止と普天間飛行場の県外・国外移転について国民的議論により、民主主義と憲法に基づき公正な解決を求める陳情を全国の1788地方議会に提出した「新しい提案」実行委員会のメンバーは2日、県庁記者クラブで会見した。
琉球新報2019/8/3沖縄
安全保障上の輸出管理で優遇措置を受ける「ホワイト国」から韓国を除外する政令改正が閣議決定されたのである。半導体材料の輸出管理の厳格化に続く規制強化措置だ。これまで、軍事転用できる物資や技術を韓国に輸出する際、手続きの簡素化などの優遇措置が取られていた。
琉球新報2019/8/3沖縄
政府が2日、安全保障上の輸出管理で優遇措置を取る「ホワイト国」から韓国を除外する政令改正を閣議決定した。沖縄県内に住む韓国の関係者からは、経済活動や日常生活への影響を懸念する声が上がる。在日本大韓民国民団県地方本部の金美敬(キムミギョン)事務局長は、今回の閣議決定を「とても残念。
沖縄タイムス2019/8/3沖縄
米軍普天間飛行場代替施設を巡る議論を本土で引き取るよう求める陳情を全国1788自治体議会に送った「新しい提案実行委員会」は2日、うち30議会で陳情の採択か意見書案の可決があったと中間発表した。「全国の1%に当たる17議会が最低目標と考えていた。
沖縄タイムス2019/8/3沖縄
【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設に伴う新基地建設を巡り、市民ら約800人が3日、米軍キャンプ・シュワブゲート前に集まり、移設工事反対を訴えた。集会には7月の参議院選挙で新基地建設反対を訴えて当選した高良鉄美さんも参加した。
琉球新報2019/8/3沖縄
名護市辺野古の新基地建設に反対する市民団体「オール沖縄会議」は3日午前、米軍キャンプ・シュワブゲート前で毎月第1土曜日の県民大行動を開いた。主催者発表で800人が参加し、新基地建設の阻止に向けて思いを一つにした。
沖縄タイムス2019/8/3沖縄
山之上さんは「私たちが戦争を経験した人たちの話を聞ける最後の世代になると思う」とし、「受け身になるのではなく、自分なりのいろいろな考えを持っていくことを伝えたい」と強調。山口知事は「体に気を付けて、いい経験をしてきて」と激励した。
佐賀新聞2019/8/3佐賀
原爆の惨禍が描かれた絵に見入る来場者かつて原爆被爆者療養所「有福温泉荘」があった島根県江津市有福温泉町で戦争の悲惨さを伝える企画展「祈りの夏」が開かれている。町内の交流施設「湯町サロン」を会場に原爆の惨禍が描かれた絵や多くの被爆者を迎えた療養所のゆかりの品が展示され、来場者が平和の尊さをかみしめながら見入っている。
山陰中央新報2019/8/3島根
原爆の惨禍が描かれた絵に見入る来場者かつて原爆被爆者療養所「有福温泉荘」があった島根県江津市有福温泉町で戦争の悲惨さを伝える企画展「祈りの夏」が開かれている。町内の交流施設「湯町サロン」を会場に原爆の惨禍が描かれた絵や多くの被爆者を迎えた療養所のゆかりの品が展示され、来場者が平和の尊さをかみしめながら見入っている。
山陰中央新報2019/8/3島根
4日午後1時半から戦争経験者2人が講演する。二條和明会長(69)=市場町市場=は「世界情勢が不安定な今こそ、平和について改めて考えてもらいたい」と話している。(棚野将弐)。
徳島新聞2019/8/3徳島
安全保障を目的にしていると理解している。韓国とは隣であり、貿易、経済関係を含めて、互いに友好的な関係が望ましいということは論をまたない。政府には引き続き外交上の努力も重ねていただきたいし、今回の件で都の関係する事業などに影響を今のところ受けた報告はない。
東京新聞2019/8/3東京
海上自衛隊の訓練支援艦「てんりゅう」(基準排水量2450トン)が2日、酒田市の酒田港古湊ふ頭に入港した。3、4の両日に一般公開される。[ 動画はコチラ]てんりゅうは、護衛艦やイージス艦の対空訓練射撃に使用する艦艇で、同港へは初入港。
山形新聞2019/8/3山形
前田市長は市役所で報道陣に「輸出を規制するものではなく国益を守り、安全保障を管理する上で必要な措置」と政府の決定に理解を示した。一方、姉妹都市を提携して43周年を迎える釜山広域市との関係性を考慮し、「下関は釜山市との特別な縁、友情があるが、多少なりとも影響があるのではないか心配する」と先行きを不安視。
山口新聞2019/8/3山口