2019年7月31日 横須賀、辺野古、朝霞駐屯地、宜野湾、東洋一、下諏訪、戊辰戦争

2019年7月31日の25件の新聞記事を収集しました。収集した新聞各社の報道を読むと、東洋一、セントラル、戊辰戦争、自暴自棄、オスプレイ、宮城野、まつり、労基署、下諏訪、辺野古、横須賀、朝霞駐屯地、友の会、づくり、宜野湾、ぎなり、普天間、関わり、パワハラ、原子力、などの語句が目に止まりました。25の記事へのリンクを参考までに書いておきますね。
戦争を語り継ぐ人が減る今、この作品は令和の時代にも引き継がなければいけない」と話した。(桑名良典)。
神戸新聞2019/7/31兵庫
両親や戦争に対する本人のコメントとともに、幼少期の写真や小学一年生頃に描いた肉筆漫画本、手塚のトレードマークであるベレー帽とメガネなどが展示されている。第二部では、「ジャングル大帝」や「ブラックジャック」など漫画とアニメの代表作を通じて手塚の制作手法を探る。
東京新聞2019/7/31茨城
門倉氏は世界経済について「米中貿易戦争や英国のEU離脱の行方などリスク要因が多い」と解説し、日本は消費税増税で景気後退局面に入る可能性が高いとした。中長期の見通しでは、中国やインドで成長が続き、原油価格が上昇するとの見方を示した。
北國新聞2019/7/31石川
金沢港沖に停泊した海上自衛隊のヘリコプター搭載護衛艦「かが」(排水量一九、五〇〇トン)が三十日、自衛隊の入隊希望者らに特別公開された。参加者は艦内を見学したほか、隊員が日常食べている昼食も試食。海上自衛隊の仕事に理解を深めた。
中日新聞2019/7/31石川
岩手県雫石町の上空で航空自衛隊機と全日空機が衝突して162人が死亡した雫石事故から48年となった30日、遺族らが墜落現場跡地の「慰霊の森」を訪れ、空の安全を祈った。猿子恵久雫石町長、団体客125人が全日空機に乗っていた静岡県富士市の小長井義正市長のほか、全日空や航空自衛隊松島基地の関係者ら約100人が参列。
河北新報2019/7/31岩手
鹿児島県鹿屋市の海上自衛隊鹿屋航空基地で31日、米軍輸送機MV22オスプレイが地上展示され、住民代表ら約30人が見学した。
西日本新聞2019/7/31鹿児島
海上自衛隊横須賀基地(横須賀市)を一般開放する恒例のイベントが8月3日、開かれる。護衛艦「むらさめ」を見学できるほか、海自のゴムボート「特別機動船」に体験乗船できる。隊員が子どもたちにロープの。
神奈川新聞2019/7/31神奈川
米海軍横須賀基地(横須賀市)に30日夕、米軍の輸送機オスプレイ1機が飛来していたことが分かった。横須賀市に目撃情報が寄せられ、防衛省南関東防衛局が米軍側に確認。日本側に事前連絡はなかった。
神奈川新聞2019/7/31神奈川
無断で離隊したとして、海上自衛隊は31日、海洋観測艦「わかさ」の20代の男性海士長を停職7日の懲戒処分にした。
神奈川新聞2019/7/31神奈川
米軍が先月、戦闘中の限定的な核兵器使用を想定した新指針をまとめていたことが分かった。トランプ政権は核弾頭の小型化を進めている。新指針は戦闘の道具として核の役割を強調し、戦場での核攻撃の効用を主張。
京都新聞2019/7/31京都
【津】部下に退職を迫るなどのパワハラをしたとして、陸上自衛隊久居駐屯地(三重県津市)は30日、第33普通科連隊に所属する40代の男性一等陸尉を戒告の懲戒処分にしたと発表した。同駐屯地によると、一尉は5月14日午前9時ごろ、部下の隊員に対して指導中に転属や退職を要求し、退職届を無理やり提出させた。
伊勢新聞2019/7/31三重
戦争を経験した忠良さんが若い人に未来を託す思いが伝わってくる」。清水さんの感想だ。(阿曽恵)[池田宗弘さん]池田さんはかつて特撮美術の仕事に携わり、「仮面ライダー」に登場する悪の組織「ショッカー」の秘密基地にあるレリーフや、戦闘員のベルトのデザインを生み出した。
河北新報2019/7/31宮城
太平洋戦争中、日本人の戦意喪失を狙って米軍機が各地で投下した宣伝ビラ。当時十二歳だった小口さんは書かれた内容よりも紙の上質さに驚かされたという。小口さんは一九三三(昭和八)年三月生まれ。
中日新聞2019/7/31長野
米軍が6月に戦闘中の限定的な核兵器使用を想定した新指針をまとめていたことを受け、長崎の被爆者5団体は30日、新指針の撤回を求める抗議声明を発表した。声明は米国のトランプ大統領宛てで、在日米大使館に送った。
長崎新聞2019/7/31長崎
16年には長崎市の平和祈念式典で被爆者代表として「平和への誓い」を読み上げ、「『核も戦争もない平和な地球を子供たちへ!』という歴史的使命の達成に向かって、決してあきらめず前進する」と述べた。6月に腎盂がんが見つかり、入院していた。
長崎新聞2019/7/31長崎
2、3日は夕方から中央通り周辺が歩行者天国になり、「府内戦紙(ぱっちん)」「おおいた市民おどりの祭典」などがある。4日夜には「大分合同新聞花火大会」で夜空を七色に焦がす。期間中は各所に七夕飾りが並ぶ。
大分合同新聞2019/7/31大分
県都の夏を彩る「第35回府内戦紙(ぱっちん)」が8月2日、大分市の中心部で運行される。令和初となる今年のテーマは「新華(しんか)昭和・平成・そして…新たな戦紙伝説の幕開け」。武者絵をかたどった山車21基が勇壮に駆け回り、踊り隊が華麗に舞う。
大分合同新聞2019/7/31大分
米軍普天間飛行場の移設に伴う沖縄県名護市辺野古の新基地建設で、海上警備を担当するセントラル警備保障(東京)が海上警備を一時中断したことが関係者への取材で分かった。セントラル社が那覇労働基準監督署から受けた是正勧告に伴う対応の一環。
琉球新報2019/7/31沖縄
もともと集落があった地は戦後、米軍基地として全域が接収され、現在も大部分がキャンプ瑞慶覧になっている。現在の場所に新たな集落ができたのは1960年。記念誌には区民の戦争体験や歴代自治会長、行事、集落の財産を管理する瑞昌会、子ども会、婦人会、子どもたちの作文、絵などを盛り込んだ。
沖縄タイムス2019/7/31沖縄
沖縄の振興、発展に力を尽くし、米軍基地の集中する不条理を訴え、知事就任後、名護市辺野古の新基地建設に反対し、民主主義、地方自治の観点から国の在り方を問い続けた。昨年8月8日すい臓がんで死去。葬儀・告別式に4500人以上、県主催の県民葬に3千人が参列した。
沖縄タイムス2019/7/31沖縄
米軍キャンプ・キンザー内にある一棟の倉庫を訪ねたことがある。中古の家具類を納めた長大な棚に戸惑い、たちまち迷子になってしまった。圧倒的な物量には驚いた▼パルコシティもさまざまな商品棚が並び、物量に圧倒されたが、薄暗くて無機質な倉庫とは違う。
琉球新報2019/7/31沖縄
戊辰戦争をテーマにした歴史講座が31日午後2時から、小城市のゆめぷらっと小城で開かれる。秋田県能代市の歴史研究家と江里口秀次小城市長の対談などで、明治維新期に共に戦った小城と秋田との関わりを学ぶ。入場無料。
佐賀新聞2019/7/31佐賀
陸上自衛隊朝霞駐屯地は30日、20日以上にわたり無断欠勤したとして、同駐屯地第1施設大隊所属、陸士長男性(25)を懲戒免職処分にしたと発表した。同駐屯地によると、陸士長は3月3日午後10時半の帰隊時刻に帰らず、その翌日から20日以上無断欠勤した。
埼玉新聞2019/7/31埼玉
終戦記念展は、戦争の悲惨や平和の尊さを学んでもらおうと資料館が企画し、十七回目。草野家が県平和祈念館(東近江市)に寄贈した遺品を借り受けて展示した。遺品は、草野家の敷地内に建てられた唱二さんの石像横のほこらに保管されていたという。
中日新聞2019/7/31滋賀
米軍普天間飛行場を抱える沖縄県宜野湾市の松川正則市長は30日、岩国市を訪れ福田良彦市長と面会し、2014年にKC130空中給油機15機が米軍岩国基地に移駐され普天間の負担が軽減したとして「市民を代表し岩国の皆さまのご英断に心より感謝したい」と謝意を伝えた。
山口新聞2019/7/31山口