2019年7月28日 いわき、立教大学、宇都宮、平八郎、しげる、鬼太郎、宜野湾

2019年7月28日の25件のメディアの記事を精査しました。この日収集した新聞各社の報道には、自衛隊、まつり、切り盛り、いわき、コレラ、紙芝居、システム、平八郎、しげる、県知事、幕開け、ロック、ゲゲゲ、富山大、宇都宮、権兵衛、立教大学、鬼太郎、宜野湾、などのワードが散見されました。25件の記事へのリンクをスクラップします。
地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の秋田、山口両県への配備計画を巡り防衛省の調査にずさんなデータなどが相次いで見つかった問題で、同省が近く行う再調査を外部の専門業者に委託する方向で調整して。
秋田魁新報2019/7/28秋田
戦時中に原子爆弾や空襲の被害を受けた体験を語る「ヒロシマ・土崎被爆証言講話会」が27、28日、秋田市土崎港西の土崎みなと歴史伝承館で開かれた。
秋田魁新報2019/7/28秋田
ベトナム戦争時代、米軍三沢基地で任務に当たった米ネバダ州のテリー・ユーリックさん(73)が27日、半世紀ぶりに青森県三沢市を訪れた。ユーリックさんは自身の従軍経験を基に、三沢とベトナムを舞台にした小説「APAlley(アリー)」を2014年に出版しており、同日、県立三沢航空科学館に同書を寄贈した。
東奥日報2019/7/28青森
当初予定していた2026年を7年も上回る前倒し作業で、軍事、航空専門家は、4月に三沢沖で起きた航空自衛隊三沢基地所属の同型機墜落事故が影響している可能性を指摘している。
東奥日報2019/7/28青森
そんな動きも、太平洋戦争でいったん中止を余儀なくされた。戦後、キャンプストアの本格支援に乗り出したのが大手菓子製造会社の森永製菓。健康的な若者文化を育てることが自社のPRにつながると考え、外装費用や運営費の一部負担に乗り出し、各大学の広告研究会に参加を呼び掛けた。
東京新聞2019/7/28千葉
可児市の朗読サークル「夏の会」(武馬美恵子代表)が構成した作品で、千畝氏の妻、故幸子さんの視点で戦争に翻弄(ほんろう)された半生をたどる。地元ボランティアグループ「きらりの会」と定期的に町内で公演しているが、今回はきらりの会や地元住民の出演が中心となる。
岐阜新聞2019/7/28岐阜
象徴空間「ウポポイ」開設1年前を記念した「2019元気まちしらおい港まつり」(同まつり実行委主催)が2日間の日程で27日、白老港・インカルミンタル前広場を主会場に開幕し、町民有志約240人による元気まち音頭踊りパレード、虎杖浜越後踊り、5千発の花火大会、陸上自衛隊第7音楽隊による吹奏楽演奏、白老民俗芸能保存会によるアイヌ古式舞踊などが繰り広げられた。
室蘭民報2019/7/28北海道
海上自衛隊八戸(青森県代表)は棄権した。代表チームは、10月12日から鹿児島県霧島市などで開かれる全国大会への出場権を得る。いわきFCは28日、小真木原運動公園陸上競技場で行われる準決勝でFCガンジュ岩手(東北リーグ1部)と対戦。
福島民友新聞2019/7/28福島
約100人が意見発表や音楽を通じ、戦争のない生活を祈願。有野勇会長が「平和を目指す地域づくりの第一歩に」と呼び掛けた。小中高生6人はユネスコ憲章を朗読し、各自が考える平和な社会について発表した。
神戸新聞2019/7/28兵庫
紙芝居を通して戦争の記憶を伝える団体「オリーブ」(見沢淑恵代表)は、29日から31日までの3日間、県庁2階ロビーで、広島で被爆した水戸市の茂木貞夫さん(85)の体験を紙芝居にした「茂木貞夫物語」を上演する。
茨城新聞2019/7/28茨城
日露戦争(1904~05年)の日本海海戦でロシアのバルチック艦隊を破った旧日本海軍連合艦隊司令長官・東郷平八郎と、東郷を司令長官に任命した海軍大臣・山本権兵衛の子孫が8月25日、トークショーを開く。
神奈川新聞2019/7/28神奈川
家族農業は世界の食料の8割以上を供給しており、農地や環境の保全、農村コミュニティーの維持、雇用、食料安全保障などの面で大きな役割を果たしている。愛知学院大准教授で、国連食糧農業機関(FAO)で客員研究員を務める関根佳恵氏によれば、家族農業の再評価の背景には時代とともに「効率性」の考え方が多様化してきたこともあるという。
京都新聞2019/7/28京都
24日の災害派遣要請から、陸上自衛隊久居駐屯地の隊員を中心に延べ545人が出動し、殺処分や豚の埋却作業を支援した。この日は、いなべ市藤原町市場の藤原文化センターで撤収式があり、隊員約40人が出席した。豚コレラ対策本部長の鈴木英敬知事が「県職員が防疫措置に当たるのが初めてであった中、皆さんから指導をいただき、スムーズに作業を行えた」と謝辞を述べた。
伊勢新聞2019/7/28三重
戦時食を調理、試食するイベントが27日、長崎市丸尾町の市西公民館であり、児童が戦争中の暮らしを学んだ。戦時中の食文化から今の平和な暮らしを考えてもらおうと、公民館が長崎平和推進協会の協力で毎年開いている。
長崎新聞2019/7/28長崎
太平洋戦争中、国民の戦意高揚を目的に作られた「国策落語」。落語家の2代目林家三平は、その演目の一つ「出征祝」を約70年ぶりに復活させた。このほど長崎原爆資料館ホール(長崎市平野町)で開かれた長崎平和推進協会(横瀬昭幸理事長)の設立記念事業「戦争(せんそう)と演劇(へいわ)」で、特別高座として披露。
長崎新聞2019/7/28長崎
戦争に関する資料を集めた企画展「戦争を考える2019」が、新潟市中央区の新潟大学旭町学術資料展示館で開かれている。戦時の雰囲気を表した絵画や、戦闘機が描かれた風呂敷、兵隊の絵柄のこども用茶わんなどの日用品から、戦争がいかに暮らしと密接に関わっていたかを伝えている。
新潟日報2019/7/28新潟
【宜野湾】米軍普天間飛行場を抱える宜野湾市の松川正則市長は29~30日、山口県岩国市を訪れる。岩国市の福田良彦市長と面談し基地行政について意見交換するほか、米海兵隊岩国基地などを視察する。松川市長の岩国訪問は初めて。
琉球新報2019/7/28沖縄
具志堅さんは「(朝鮮人も)戦争で殺されたことに変わりはない。その人たちを区別することなく救済の手を差し伸べることは当たり前のことだ。若い人たちにも戦争で殺されたことを直視してもらいたい」と語り、日韓の若者が手を取り合って遺骨収集に加わってもらうことに期待した。
琉球新報2019/7/28沖縄
米軍基地を本土に移すことを主張する沖縄発の県外移設論について、本土の大学生の7%が「共感できる」、62%が「部分的に共感できる」と答え、合わせて約7割が共感を示したことが2018年の若者意識調査で分かった。
沖縄タイムス2019/7/28沖縄
玉城知事は父親が米兵だったことなど自身のルーツにも触れながら「(沖縄に)米軍基地があり続けている環境が、戦後74年、日本本土への復帰から47年たっても変わっていない」と強調。戦後、日本本土の反基地闘争を受けて米統治下の沖縄に基地が集中した経緯も示しながら「未来の子どもたちのこの状況を渡しちゃいけない」と説明した。
琉球新報2019/7/28沖縄
玉城知事は父親が米兵だったことなど自身のルーツにも触れながら「(沖縄に)米軍基地があり続けている環境が、戦後74年、日本本土への復帰から47年たっても変わっていない」と強調。戦後、日本本土の反基地闘争を受けて米統治下の沖縄に基地が集中した経緯も示しながら「未来の子どもたちのこの状況を渡しちゃいけない」と説明した。
琉球新報2019/7/28沖縄
...鳥栖2019〉【山下】佐賀〈国際渓流滝登りinななやま▽各地区夏祭り〉(日程は変わることがあります)。
佐賀新聞2019/7/28佐賀
同展は天才と騒がれた少年時代、生死の境をさまよった壮絶な戦争体験、好奇心あふれる人物像など全8章構成。漫画原稿や愛用の道具、映像資料など全300点が展示されている。
下野新聞2019/7/28栃木
高岡市の伏木港開港百二十周年記念行事「伏木港まつり」が二十七日、同港周辺で始まり、“目玉”として初入港した海上自衛隊最大の護衛艦「かが」(一九、九五〇トン)が一般公開された。「かが」は五月二十八日にドナルド・トランプ米大統領が安倍晋三首相と乗艦し、艦内を視察した護衛艦。
中日新聞2019/7/28富山
「戦争は罪のない人たちを殺すんです。これ以上の犯罪がありますか」。佐藤さんは生徒たちに問うた。
中日新聞2019/7/28富山