2019年7月20日 しげる、宇都宮、佐世保、大浦湾

2019年7月20日の15件のメディア記事などを確認しました。この日収集した新聞各社の報道には、立候補者、大浦湾、しげる、宇都宮、パネル、佐世保、文化財、子育て、見通し、サンゴ、オスプレイ、投開票、美術館、などのことばが目に止まりました。15件の記事へのリンクをスクラップします。
太平洋戦争の学徒出陣でタイに出兵した自らの戦争体験が基になった、戦禍から逃げまどう人たちを等身大で表現した「武器なき人々」など、世相や作家性を色濃く反映した像もある。自ら手掛けたとされる「丘の上のクラーク」の高さ三十センチのミニチュア像や、同作品の制作過程が分かるデッサンも展示。
中日新聞2019/7/20石川
第2次世界大戦の悲劇を伝える「戦争と原爆展」(戦争と原爆体験を語り継ぐ会主催)は20日、延岡市のカルチャープラザのべおかで始まった。
宮崎日日新聞2019/7/20宮崎
羽田氏は、安全保障政策や憲法改正への姿勢を巡り安倍首相を批判。共闘する立憲民主、共産、社民各党の支援を受ける。小松氏は、地域課題を解決し、地域を活性化するために与党の議席が必要と主張。
信濃毎日新聞2019/7/20長野
松本市の陸上自衛隊松本駐屯地所属の30代男性自衛官が出勤途中に刺された事件は、23日で発生から半年。松本署は傷害事件として調べているが、犯人の目撃者は自衛官以外になく、近くの防犯カメラや通り掛かった車のドライブレコーダーにも手掛かりはない。
信濃毎日新聞2019/7/20長野
...別、障害者差別、人種差別をなくし、全ての人の人権が尊重され、多様な価値観と生き方を認め合い共に生きていく世界を目指す(2)東京一極集中の経済、人口流出を防ぐため、長崎の歴史、文化、地域特性を生かし、世界に通じる魅力と活力ある地方をつくる(3)唯一の被爆国として私たちが追求してきた平和主義を守り抜き、戦争の惨禍を繰り返すことなく非核化と世界平和をけん引する【略歴】党県連副代表、株式会社Ash代表取締役(元)一般社団法人女性活躍推進協会理事長、NPO法人ピンクリボンながさき理事▽佐世保工業高等専門学校卒、佐世保市東浜町。
長崎新聞2019/7/20長崎
佐世保湾一帯に米海軍基地がある佐世保市のまちづくりは、日米安全保障体制の中でさまざまな制約を受けてきた。
西日本新聞2019/7/20長崎
戦争で心身共に傷ついた国民にとって、民主主義の新時代を実感する歴史的瞬間だったと振り返る。戦時中、赤十字の看護師として満州に渡った。「優秀な兵隊さんが次々と亡くなるのを目の前で見た。
大分合同新聞2019/7/20大分
参院選沖縄選挙区では、米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設や消費増税の是非、沖縄振興、子どもの貧困対策の在り方などが主な争点となっている。辺野古移設について自民新人でシンバホールディングス前会長の安里繁信氏(49)=公明、維新推薦=は「反対の民意と埋め立て承認の法的瑕疵(かし)がないという二つの事実がある」と明確にしていない。
琉球新報2019/7/20沖縄
玉城デニー知事は19日の定例記者会見で、米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に向け沖縄防衛局が申請しているサンゴ類の移植許可について埋め立て承認撤回を巡る裁判が終わるまで許可・不許可の判断をしない方針を示した。
琉球新報2019/7/20沖縄
佐賀県の山口祥義知事は19日の定例会見で、佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画を巡り、事業主体の防衛省から県有明海漁協に説明してもらう場を設ける方向で検討を進めていることを明らかにした。
佐賀新聞2019/7/20佐賀
日露戦争で連合艦隊司令長官として指揮を執った東郷平八郎(一八四八〜一九三四年)が建てた旧東郷家別邸(伊東東郷記念館)は、一九二九年に建てられ、木造平屋で百六十九平方メートル。座敷飾りにカエデなど銘木を使い、端正な意匠でまとめられた和風建築だ。
中日新聞2019/7/20静岡
...戦争体験、好奇心あふれる人物伝など全8章構成。漫画原稿や愛用の道具、映像資料など約300点から、世代を超えて愛される“水木ワールド”を生み出した作家の魂に触れる。鳥取県境港市で育った水木しげるさん(本名・武良茂(むらしげる)、1922~2015年)は、近所の“のんのんばあ”に連れられて見た「地獄極楽...
下野新聞2019/7/20栃木
米軍横田基地(福生市など)に昨年十月に正式配備された米空軍の垂直離着陸輸送機CV22オスプレイを運用する第二一特殊作戦中隊と、機体を整備する第七五三特殊作戦航空機整備中隊が、正式に発足した。特殊作戦中隊司令官にジェイソン・ホック中佐、特殊作戦航空機整備中隊司令官にラリー・セパシ少佐がそれぞれ就任した。
東京新聞2019/7/20東京
「国政選挙だから改憲や安全保障も大切な争点。だけど、投票基準は子育て政策。子育て世代に対する理解があり、自分たちのテーマとして捉えてくれる議員が一人でも増えてほしい」。
東京新聞2019/7/20東京
政府が導入を目指す地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」を巡り、中国四国防衛局が陸上自衛隊むつみ演習場(萩市、阿武町)周辺の住民を対象に開く地区説明会が、初回以来1カ月以上開催できない状況となっている。
山口新聞2019/7/20山口