2019年7月6日 辺野古、朝日新聞、レイテ島、敦賀港、与那国、創価学会、自衛隊

2019年7月6日の23件のメディア記事を確認しました。一通りチェックした感じでは、タイムス、バイオリン、ちゃん、立候補、スタンプ、自衛隊、朝日新聞、敦賀港、日章旗、辺野古、きょう、しゅう、与那国、創価学会、座り込み、マラソン、レイテ島、のような言葉が使われていました。23個のコンテンツURLを記録しておきますね。
太平洋戦争中にフィリピン・レイテ島で戦死した秋田県鹿角市十和田大湯出身の田嶋三藏さん=当時(24)=が戦地に持っていった日章旗が米国で見つかり、5日、遺族に返還された。
秋田魁新報2019/7/6秋田
ハーフは帯広の森から陸上自衛隊帯広駐屯地を抜け、緑ケ丘公園沿いを北上する。5キロはグリーンプラザ付近で、2・5キロは新緑通と西南大通の交差点で折り返す。参加料はハーフ一般が5200円、高校生が4600円で、種目により異なる。
北海道新聞2019/7/6北海道
海上自衛隊の補給艦「ましゅう」(1万3500トン)が5日、釧路川河口の耐震岸壁に入港し、企業や市民らでつくる補給艦ましゅう後援会などによる入港歓迎式が行われた。6、7日に一般公開される。ましゅうは京都・舞鶴港を母港とするが、艦名が摩周湖に由来するため釧路港を「第二の母港」としている。
北海道新聞2019/7/6北海道
憲法9条改正については「戦争に加担するために自衛隊が派遣される。断固反対する」と声を張り上げた。国民民主党の原谷那美氏(35)は、生まれ育った同市手稲区のJR手稲駅前で、朝から通行人に手を振った。
北海道新聞2019/7/6北海道
海上自衛隊艦船で最も大きいヘリコプター搭載型護衛艦「かが」が7月14、15の両日、敦賀港(福井県)に寄港し一般公開される。敦賀港開港120周年の一環で、県内寄港は初めて。広大な甲板などが見学できる。
福井新聞2019/7/6福井
(末吉佳希)同大会は1955年、戦争や核兵器の根絶や安心して暮らせる社会実現のために産声を上げた「日本母親大会」の開始を受け、但馬地域の女性有志の団体が66年に初めて開いた。これまで医療や福祉、労働の専門家を招いた講演や音楽などのワークショップを開き、労働や暮らしの課題解決を目指してきた。
神戸新聞2019/7/6兵庫
海上自衛隊阪神基地隊(神戸市東灘区魚崎浜町)で6日、艦艇などを一般公開する恒例の「阪神基地隊サマーフェスタ2019」が開かれた。約4700人が護衛艦や掃海艇など3隻に乗り込み、記念撮影などを楽しんだ。同基地隊には約200人が所属。
神戸新聞2019/7/6兵庫
戦時中のさまざまな資料が並ぶ「戦争と平和を考える資料展」(高知市の市立自由民権記念館)...。
高知新聞2019/7/6高知
理由について政府は韓国との信頼関係が損なわれたこと、3品目は軍事転用される恐れもあるため安全保障上の輸出管理が必要になったことを挙げる。確かに日韓の間には、日本企業に元徴用工への賠償を命じた韓国の最高裁判決に加え、従軍慰安婦問題や自衛隊機への火器管制レーダー照射問題などが横たわる。
高知新聞2019/7/6高知
紙芝居の『今も世界に戦争がある』という言葉が印象的で、平和の大切さを再認識した」と語った。
河北新報2019/7/6宮城
旅行の日程は未定とした上で、「ひめゆりの塔など戦争関連の施設を訪れたい」とした。13日は長野市内で開く内閣官房と内閣府主催の「地方創生」関連のイベントなどに出席する。14、15日は基本的に県内で過ごす予定という。
信濃毎日新聞2019/7/6長野
安全保障法制などを進めた安倍政権を批判する。国民支持層の9割、立民支持層の7割超を固めた。共産や社民両党支持層の5割超を引き寄せている。
信濃毎日新聞2019/7/6長野
宮古島市と与那国町への陸上自衛隊配備に関し、自衛隊内外の情報を収集・整理する情報保全隊も配置されていたことが5日までに分かった。情報公開請求で組織図を明らかにした軍事評論家の小西誠氏は「住民を調査・監視し、島嶼(とうしょ)戦争の対スパイ戦の任務に当たることが想定される」と指摘している。
琉球新報2019/7/6沖縄
ベトナム戦争が終結した75年以降、ベトナムなどインドシナ3カ国は社会主義体制へと変った。新体制になじめなかったり、旧体制側にいて迫害を受ける恐れがあったことなどから、中華系を中心に大量の人々が自国から脱出した。
沖縄タイムス2019/7/6沖縄
野原氏は「米軍基地の受け入れ先を沖縄以外の都道府県に平等に負担してもらう議論が起こっていい」と述べ、日本全体の問題と捉えるべきとした。創価学会員の野原氏は昨年の知事選で、同学会を支持母体とする公明党県本が支持する佐喜真淳氏ではなく、辺野古新基地建設反対を訴えた玉城デニー氏を応援した。
沖縄タイムス2019/7/6沖縄
【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設に伴う新基地建設を巡り、移設に反対する市民ら約350人が6日、キャンプシュワブゲート前に集まり、移設工事反対を訴えた。参議院選挙の公示後初の週末で、「新基地建設反対」を掲げる野党連合「オール沖縄」が推す高良鉄美候補の支援者らも駆け付け、「基地建設を強行する政権の横暴を許さない」などと声を上げた。
琉球新報2019/7/6沖縄
沖縄県名護市辺野古の新基地建設に反対する市民が2014年7月に米軍キャンプ・シュワブゲート前で抗議の座り込みを始めてから6年目に入った。記念の集会が6日午前、同ゲート前のテントで開かれた。県内外から集まった約350人が代わる代わるスピーチや歌、ダンスなどを披露し、建設阻止に向けた思いを新たにした。
沖縄タイムス2019/7/6沖縄
情報保全隊を巡っては2007年6月、陸上自衛隊のイラク派遣に批判的な県内の市民団体や個人などを監視し、その内容を記録した内部文書の存在が明らかになった。県内で「戦争に向かっているようだ」と波紋が広がった。
琉球新報2019/7/6沖縄
売り上げの一部は、米軍普天間飛行場の返還に備えて市が設立した「普天間未来基金」に寄付する。女性部の大城光代部長は「本土の人は『宜野湾』と聞いても分からないことが多い。宜野湾の良さを発信するため皆に使ってもらいたい」とPRした。
琉球新報2019/7/6沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設に反対する高良氏は、自民と公明を除く政党の支持層を手厚く取り込んでいる。全体の6割近くを占める無党派層の7割近くから支持を得て、優位に進めている。女性からの支持が高い。
沖縄タイムス2019/7/6沖縄
県民投票で7割が反対の意思を示しながら、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設工事が進んでいる。このほど徳島市で講演した「辺野古」県民投票の会の元山仁士郎代表(27)=宜野湾市出身、一橋大大学院生=は、民意が尊重されない現状を批判。
徳島新聞2019/7/6徳島
「子どもたちが戦争や暴力、貧困に苦しまない世界をつくるのが夢」という増山さん。この作品では、格差社会の解消を目指す方法としてベーシックインカムに着目した。「一人一人が故郷や家族を誇りに思えるようになれたらという願いを込めた。
東京新聞2019/7/6東京
文化的に活用することを託されたあゆーむは「開花すべき才能を戦争で断たれた生涯と音楽を、多くの人に知ってほしい」(橋本淳一館長)とコンサートを計画。山形新聞のクラウドファンディング「山形サポート」で開催費と修理費を募り、計94万円が集まった。
山形新聞2019/7/6山形