2019年7月3日 嘉手納、かとう、普天間

2019年7月3日の18件のメディアの記事などをチェックしました。ザッピングしたところ、クラクション、テント、デシベル、かとう、特攻隊、嘉手納、まつり、小学生、コレラ、有識者、サイト、うるささ、パッド、トランプ、不参加、普天間、などのキーワードが目に止まりました。18件の記事URLは以下の通り。
岩屋毅防衛相は3日、地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」配備計画を巡る防衛省調査でミスが相次いでいる問題を受け、候補地の一つである陸上自衛隊むつみ演習場を抱える山口県の村岡嗣政知事らと県庁で。
秋田魁新報2019/7/3秋田
陸上自衛隊に災害派遣を要請する方針。県内で感染が確認されたのは19カ所目、恵那市内では4カ所目。
岐阜新聞2019/7/3岐阜
陸上自衛隊福島駐屯地は2日、福島市の駐屯地内の生活隊舎で同僚隊員の財布などから現金計約2万8千円を盗んだとして、第11施設群の男性3等陸曹(30)を懲戒免職処分にしたと発表した。処分は同日付。同駐屯地によると、3等陸曹は昨年1月28日から同4月1日にかけ、生活する隊舎の別部屋に入り、机の上などに置いてあった財布などから現金を盗んだ。
福島民友新聞2019/7/3福島
全校生895人は幼い妹が目の前で息絶えた体験談に耳を傾け、戦争の残酷さを胸に刻んでいた。(平松正子)1945年7月3日夜から翌朝にかけて、1万戸以上を焼き、173人が犠牲となった姫路空襲。当時6歳だったたかとうさんも、3歳の妹仁子ちゃんの手を握って逃げた。
神戸新聞2019/7/3兵庫
寄港地で被爆者が体験を証言すると、唯一の戦争被爆国である日本が、条約に加わらない疑問を若者から投げ掛けられたという。「核の傘に入っている日本では、条約締結を求める議論は広がっていない」と安藤さん。現在、サイトの質問に回答を寄せた国会議員も1割強にとどまる。
神戸新聞2019/7/3兵庫
そんな兆しが日米安全保障条約の見直し発言からも垣間見える。米大統領が日米関係の根幹である安保条約に疑念を示すのは極めて異例だ。米軍駐留経費負担や通商交渉で揺さぶりをかけるのが狙いかもしれないが、日米安保体制への理解を欠き、不当と言うほかない。
京都新聞2019/7/3京都
その韓国への輸出手続きを簡素化する措置をやめ、他の電子部品でも安全保障上の友好国向けに規制を緩和する「ホワイト国」から韓国を除外するという。優遇対象でなくなると個別審査に90日程度かかり、サムスンなど韓国半導体メーカーへの生産影響は避けられない。
京都新聞2019/7/3京都
太平洋戦争終盤の1944(昭和19)年3月、14歳だった河西さんは旧陸軍航空施設「立川陸軍航空廠(しょう)」技能者養成所(東京都立川市)に入所。技術を覚えながら戦闘機「隼(はやぶさ)」を特攻機に改造する仕事に携わった。
中日新聞2019/7/3長野
海上自衛隊員も担ぎ手として参加し、富姫みこし会と交互に担ぐ。対象は高校生以上の女性で、市外在住者も可能。参加費500円(法被クリーニング代)。
長崎新聞2019/7/3長崎
【宜野湾】6月27日に沖縄県宜野湾市の米軍普天間飛行場に飛来し、4日間とどまった米軍FA18戦闘機が1日に離陸した際、滑走路の延長線上にある上大謝名公民館で最大111・0デシベルの騒音を記録した。市の基地被害110番には市民から「うるさい」などの苦情が寄せられた。
琉球新報2019/7/3沖縄
島袋氏は沖縄関連の重点政策として辺野古新基地建設反対や米軍普天間飛行場の閉鎖・撤去などを訴えた建白書の実現などを掲げた。島袋氏は「県知事選や県民投票で辺野古新基地反対の民意が示されたにもかかわらず安倍政権は一顧だにしない。
琉球新報2019/7/3沖縄
【東京】有機フッ素化合物PFOS(ピーホス)などが沖縄県の米軍基地周辺から検出されている問題を受け、厚労省の有識者会議「水質基準逐次改正検討会」が2日、都内で開かれ、PFOSなどの水質基準となる「暫定目標値」を設定することを了承した。
沖縄タイムス2019/7/3沖縄
政府は、規制強化の理由を安全保障上の問題と説明するが、元徴用工問題が背景にあることは明らかだ。すかさず韓国も世界貿易機関(WTO)への提訴を検討すると表明した。対抗措置の応酬は事態をますます悪化させる。
琉球新報2019/7/3沖縄
河川や井戸水の水質汚染や、米軍機の排ガスが原因とみられる悪臭など、米軍基地を巡る諸問題だけでなく、ごみ処理などについても協議する。深刻化する基地由来の環境問題に、町議会も町と一丸となって本腰で取り組む格好だ。
琉球新報2019/7/3沖縄
沖縄県東村高江の米軍北部訓練場の「NI」地区出入り口前で2日午後7時半ごろまでに、市民が監視のために使っていたテント2張やテーブル、いすなどが米軍によって撤去された。機材の撤去は今年4月3日以来で、その後、市民らが改めてテントなどを設置。
沖縄タイムス2019/7/3沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設や経済振興を争点とする与野党対決の構図になる見込みで、 選挙の行方は安倍晋三首相の政権運営を左右する。【琉球新報電子版】。
琉球新報2019/7/3沖縄
互いに守り合うという同盟関係のスタンダードに照らせば、米国だけに「血を流すリスク」を負わせるかのようだ▼しかし守られる立場の日本は米軍に基地を提供し、駐留経費を負担する思いやり予算は他の同盟国と比べて突出して多い。
山陰中央新報2019/7/3島根
岩屋毅防衛相は2日、米軍岩国基地を抱える岩国市を訪問し、福田良彦市長や県幹部、近隣市町の首長らと米空母艦載機の移駐に伴う騒音問題など基地に絡む現状について意見交換を行った。地元からは「航空機の騒音軽減策を」「(令和3年で終了する)再編交付金の延長、拡充を」などの要望が上がった。
山口新聞2019/7/3山口