2019年6月29日 佐世保、ガウディ、伊万里、バルセロナ、源太郎、自衛隊、ピカソ

2019年6月29日の24件のメディアの記事をチェックしました。新聞各社の報道では、応海自、県議会、佐世保、有明海、めい福、キャンドル、上高地、バルセロナ、ピカソ、ガウディ、伊万里、紙芝居、市議会、自衛隊、見直し、しらぬい、美術館、源太郎、のような文字が使われていました。24個のコンテンツURLを記録しておきますね。
秋田市議会6月定例会は28日、本会議を開き、同市の陸上自衛隊新屋演習場への地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の配備反対の決議を求める請願・陳情計7件を継続審査とした。採決の結果、賛成20、反対15の賛成多数で継続審査が決まった。
河北新報2019/6/29秋田
地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」を秋田市の陸上自衛隊新屋演習場に配備する防衛省の計画を巡り、秋田市議会に配備反対の決議を求めた請願と陳情は、全て継続審査となった。
秋田魁新報2019/6/29秋田
八戸市の市制施行90周年を記念して、海上自衛隊第3護衛隊群第7護衛隊に所属し、むつ市の大湊基地を母港とする護衛艦「しらぬい」(5100トン)が28日、八戸港八太郎4号埠頭ふとうP岸壁に初入港した。29、30日に一般公開する。
デーリー東北2019/6/29青森
共産県委員会は、社会保障の財源として大企業と富裕層に「応分の負担」を求めるとともに、「思いやり予算」(在日米軍駐留経費)や米国からの兵器購入をやめ、「消費税に頼らない別の道」を選ぶべきだとした。社民県連合も消費税増税に反対。
上毛新聞2019/6/29群馬
経済や安全保障の分野でしのぎを削る米中両国の間で、日本は難しい立場にある。この苦境を切り抜けなければならない。首脳間の友好ムードを演出するだけでなく、実質的成果を積み上げる主体的外交が求められる。
北海道新聞2019/6/29北海道
今後も戦争の悲惨さや自然災害の脅威を次の世代に伝えなければいけない」と式辞を述べた。その後、参列者は黙とうし、献花した。親類と参列した野田竹子さん(70)=大津市=は「両親は震災で幸いにも助かった。
中日新聞2019/6/29福井
バルセロナの近代化が進んだ19世紀の都市計画の誕生から、スペイン内戦(1936~39年)に至るまでの約80年間にスポットを当て、街の発展とともに花開いた絵画や彫刻、家具、宝飾品などの芸術作品約150点を展示する。
神戸新聞2019/6/29兵庫
日米中の3カ国はいま、貿易問題や安全保障を巡り、微妙な関係にある。日本は米国と同盟関係にあり、その米国は中国と激しい貿易摩擦を繰り広げている。三すくみの状況で、米中両国とのバランスに目配りしつつ懸案解決を図る―。
高知新聞2019/6/29高知
県会は28日、米軍機の飛行訓練に関する政府と衆参両院の議長宛ての意見書案について、最大会派の自民党県議団とそれ以外の議員で賛否が同数となり、地方自治法に基づく議長裁決で清沢英男議長が否決した。議会事務局によると、議長裁決は1950(昭和25)年以来、69年ぶり。
信濃毎日新聞2019/6/29長野
上高地では、噴石や火山ガスに耐えられる陸上自衛隊の大型装甲車・九六式装輪装甲車二台の派遣を受け、上高地バスターミナル横で観光客役の上高地町会関係者十人を収容。焼岳南東約四キロの坂巻温泉まで移送し、救急車に引き渡した。
中日新聞2019/6/29長野
佐世保鎮守府開庁後、佐世保は日清戦争で軍港としての機能を果たしていく。田中氏は「佐世保港は軍艦が停泊できる十分な場所があり、守りやすい。軍港としての機能は佐世保が一番。
長崎新聞2019/6/29長崎
紙芝居は2007年に当時の生徒会が中心となって戦争の悲惨さ、平和の大切さを語り継ごうと制作した。以来、毎年近隣の小学校に読み語りをしている。生徒は紙芝居班と朗読班に分かれて諏訪小5年生の2クラスに披露した。
長崎新聞2019/6/29長崎
佐世保空襲を語り継ぐ会の西敏子さん(84)が28日、佐世保市黒髪町の黒髪小の児童に、家族から伝え聞いた佐世保空襲や戦時中の生活を語った。
西日本新聞2019/6/29長崎
開会式では、県立美術館の井上洋一特別顧問らが「トーベは戦争や混乱の時代を生き、時代に合わせて愛くるしいムーミンの姿も変わっている。この展覧会を通じて家族、友人、人間、愛とは何かを考えるきっかけにしてほしい」とあいさつした。
大分合同新聞2019/6/29大分
米軍の爆撃で岡山市街地の約6割が焼失した岡山空襲から74年を迎えた29日、同市戦没者追悼式が市民会館(同市北区丸の内)で営まれた。遺族ら約1500人が犠牲者を慰霊し、平和への思いを新たにした。
山陽新聞2019/6/29岡山
約50人がろうそくをともし、戦争の悲惨さや平和の尊さを胸に刻んだ。
山陽新聞2019/6/29岡山
沖縄県うるま市石川(旧石川市)の宮森小学校で1959年、米軍戦闘機が墜落し、児童ら18人が犠牲になった事故から30日で60年。当時2年生だった大竹昭夫さん(68)=与那原町=は全身にやけどを負い、今も右腕にくっきりと傷跡が残る。
琉球新報2019/6/29沖縄
【うるま】うるま市石川(旧石川市)の住宅地や宮森小学校に米軍ジェット機が墜落し、児童ら18人が犠牲になった事故から30日で60年となるのを前に、児童会主催の追悼集会が28日、同校で開かれた。児童ら約450人が参加し、犠牲者に黙とうをささげた。
琉球新報2019/6/29沖縄
【石垣】石垣市議会(平良秀之議長)は28日、市平得大俣への陸上自衛隊配備計画の賛否を市議選で問うべきだとして、同日に与党議員が提案した自主解散に関する決議案を否決した。自主解散の採決が行われるのは極めて異例。
琉球新報2019/6/29沖縄
【浦添】浦添市経塚で発見された米軍製5インチ艦砲弾1発の不発弾処理が30日午前10時からある。周辺の交通規制は同9時55分から処理終了予定の同11時ごろまでの予定だ。処理現場から半径230メートルが立ち入り禁止で、避難対象は532世帯約1170人、59事務所。
沖縄タイムス2019/6/29沖縄
慶留間島の「集団自決」(強制集団死)の生き残りの祖父が経験した沖縄戦や現在の米軍基地の存在も題材にしている。29日は東京都の紀伊國屋書店新宿本店で刊行記念イベントがあり、知花さんは「短歌に出合ってこんなにも自由になれる場所があるのかと感動してはまっていった。
琉球新報2019/6/29沖縄
佐賀県有明海漁協の総代会が28日、佐賀市であり、来賓としてあいさつした山口祥義知事は、自衛隊輸送機オスプレイの佐賀空港配備に向けた公害防止協定の見直しを改めて要請した。
佐賀新聞2019/6/29佐賀
■沖縄県は23日、太平洋戦争末期の沖縄戦で20万人超となった戦没者を追悼する「慰霊の日」を迎えた。74年前のこの日、旧日本軍が組織的な戦闘を終えたとされる。(24日付1面)小学生時代は長崎、大学生時代は広島で過ごし、幼い頃から平和教育を受けてきた。
佐賀新聞2019/6/29佐賀
軍人として西南戦争や日清戦争で活躍。台湾総督や日露戦争の満州軍総参謀長を務め、旅順要塞(ようさい)攻囲戦を指揮したほか、内務大臣や文部大臣も歴任した。軍人で政治家、行政長官だった児玉の生い立ちから死までの足跡を新史料を基に新たな事実を加えて執筆。
山口新聞2019/6/29山口