2019年6月16日 辺野古、木更津、長崎大、福岡大、普天間、軽井沢、矢臼別

2019年6月16日の22件のメディアの記事などを確認しました。可能な限りみたところ、戸惑い、普天間、福岡大、盲学校、子ども、辺野古、木更津、天主堂、十字架、八幡宮、矢臼別、飛行場、ろうあ、軽井沢、長崎大、町議会、少年院、打ち切り、オスプレイ、小学生、枠組み、などの文字が目に止まりました。22個のコンテンツURLを記録しておきますね。
地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」を秋田市の陸上自衛隊新屋演習場に配備する計画を巡り、防衛省の調査報告書に事実と異なるずさんなデータが記載されていた問題について、自民党の岸田文雄政調会長は。
秋田魁新報2019/6/16秋田
自民党現職の中泉松司氏(40)と、無所属新人の寺田静氏(44)による一騎打ちの見通しが強まっている参院選本県選挙区。
秋田魁新報2019/6/16秋田
陸上自衛隊木更津駐屯地に垂直離着陸輸送機オスプレイを暫定配備する計画をめぐり、木更津市は十五日、同市畔戸の公民館分館で、防衛省の担当者を同席させ、初の住民説明会を開いた。今回の説明会は駐屯地周辺の住民が対象。
東京新聞2019/6/16千葉
多くは海外に流出したり廃棄されたりしたが、その他の刀剣類は東京・赤羽にあった米軍施設で保管された。美術的な価値の高い刀剣は日本に返還された。米軍施設の所在地から「赤羽刀」と呼ばれる。
岐阜新聞2019/6/16岐阜
【別海】陸上自衛隊矢臼別演習場内にある根室管内別海町矢臼別の民有地に15日、「矢臼別平和資料館」がオープンした。敷地は演習場造成の際、用地買収に応じなかった反戦地主として知られる故・川瀬氾二さんが住んでいた川瀬牧場。
北海道新聞2019/6/16北海道
日清戦争から第2次世界大戦までに戦死した室蘭市出身者と、1945年(昭和20年)7月の艦砲射撃の犠牲者の霊1421柱を慰める戦没者招魂祭が15日、室蘭市海岸町の室蘭八幡宮にある招魂碑でしめやかに営まれた。
室蘭民報2019/6/16北海道
福岡市中心部への米軍の爆撃で、2千人以上が死傷した1945年6月19日の福岡大空襲から間もなく74年。
西日本新聞2019/6/16福岡
地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の配備計画を巡る防衛省の調査に、重大な誤りが見つかった。同省は秋田市の陸上自衛隊新屋演習場を東日本で唯一の「適地」としているが、地元は他にも候補地がないか調査を要望。
高知新聞2019/6/16高知
共通政策は他に、安全保障関連法の廃止▽沖縄県名護市辺野古の新基地建設の中止▽地元合意のない原発再稼働を認めず、原発ゼロを目指す―などで、全国組織「市民連合」が5月29日に野党5党派に提出した要望書と同じ内容。
高知新聞2019/6/16高知
中東・ホルムズ海峡付近でのタンカー攻撃を踏まえ、世耕弘成経済産業相はこの日、エネルギー分野の会議や2国間会談で「世界のエネルギー安全保障の観点から、国際社会が協力して対応することが必要だ」と訴えた。最終日の16日は気候変動問題や再生可能エネルギーの推進などを議論する。
信濃毎日新聞2019/6/16長野
戦争被害に遭った国内外の人々を被写体にしている写真家の大石芳野さん(76)が、長崎の被爆者の姿を捉えた写真集「長崎の痕(きずあと)」(藤原書店)を出版した。
西日本新聞2019/6/16長崎
学校の枠を超えて子どもたちが平和について考える「第33回子ども平和のつどい」(実行委主催)が15日、長崎市銭座町の銭座小体育館であり、群読劇や合唱を通じて戦争の恐ろしさを学んだ。つどいは平和について楽しく学ぶ場をつくろうと、教職員や保護者ら有志が1987年から毎年開催。
長崎新聞2019/6/16長崎
平田さんは「当初長崎市民の力で作った学校が原爆で破壊され、戦争で疎開したままこちらに帰って来られなくなり、結局は長崎市を離れていくことになった。その歴史がほとんど忘れ去られてしまっているのが悲しい」と話す。
長崎新聞2019/6/16長崎
終戦後の1945年10月、長崎に進駐した米軍人ウォルター・G・フック氏(2010年、97歳で死去)の生前の証言では、十字架は天主堂の廃虚で発見し、親交があった当時のカトリック長崎司教、山口愛次郎氏から譲り受けたという。
長崎新聞2019/6/16長崎
太平洋戦争などで犠牲になった県関係者の追悼式が14日、新潟市中央区の護国神社境内にある県戦没者慰霊...。
新潟日報2019/6/16新潟
大分商工会議所青年部府内戦紙(ぱっちん)実行委員会(門脇啓二実行委員長、122人)は大分七夕まつりの呼び物「府内戦紙」のオリジナル切手シートを初めて作り、販売している。「本年度迎える35回の記念と、改元に合わせて形に残るものを」と声が上がり、前年度の実行委が企画した。
大分合同新聞2019/6/16大分
沖縄県の八重瀬町議会(金城秀雄議長)は6月定例会最終日の14日、米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設を促進する意見書案を、賛否9対4の賛成多数で可決した。欠席1、退席1だった。意見書は、宜野湾市民が米軍普天間飛行場の基地被害に悩まされ「我慢は、既に限界に達している」と指摘。
沖縄タイムス2019/6/16沖縄
【八重瀬】八重瀬町議会(金城秀雄議長)は14日の6月定例会最終本会議で、米軍普天間飛行場の辺野古移設を促進する意見書を賛成多数(賛成9、反対4、退席1、欠席1)で可決した。意見書は(1)普天間飛行場の危険性を除去し宜野湾市民の74年間もの苦労を一日も早く解消する(2)具体的方法として、辺野古への移転・統合を推進する―など3項目を求めている。
琉球新報2019/6/16沖縄
犯した罪と向き合う少年らは「二度と戦争を起こさない」という沖縄戦後の決意に「二度と過ちを犯さない」という自身の誓いを重ね、心に深く刻む。沖縄少年院は矯正施設としての役割に加え、学校から遠ざかっていた少年らの「学び直しの場」としても機能し始めている。
琉球新報2019/6/16沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設について、今年2月に実施された県民投票で有権者の72%が反対していることについて「移設問題は引き続き、険しい政治的課題に直面するだろう」と分析した。報告書は、普天間飛行場の移設問題が「日本政府と沖縄を何十年にもわたって分裂させてきた」と説明。
琉球新報2019/6/16沖縄
自衛隊を憲法に明記することが「9条の死文化」や「『戦争法』の合憲化」を招き、「戦争のできる国」が完成してしまうと危機感をあらわにした。陸上自衛隊輸送機オスプレイの佐賀空港配備計画を山口祥義知事が受諾した点にも触れ、「基地が地域の発展を阻害しているのは沖縄を見れば明らか」と指摘し、計画に反対する住民組織を孤立させず、連携して取り組みを進めることも盛り込んだ。
佐賀新聞2019/6/16佐賀
政府が導入を目指す地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」を陸上自衛隊むつみ演習場(萩市、阿武町)に配備する計画を巡り、防衛省は14日夜、阿武町で地元住民向け説明会を開いた。質疑を求める人が複数残っていたにも関わらず強制的に打ち切り、住民らが反発。
山口新聞2019/6/16山口