2019年6月4日 辺野古、北朝鮮、普天間、真一郎

2019年6月4日の30件の記事を分析しました。スクラップしたマスコミの記事などに目を通したところ、真一郎、辺野古、けが人、聞き書き、普天間、見送り、ジュゴン、テニス、問い合わせ、与野党、招へい、ミサイル、市議会、飛行場、陸揚げ、恩返し、フッ素、教科書、北朝鮮、埋め立て、中学校、無関係、不可欠、申し入れ、というワードが使われていました。30個のコンテンツURLを記録しました。
迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」(地上イージス)を秋田市の陸上自衛隊新屋演習場に配備する計画を巡り、穂積志秋田市長は3日の定例会見で、回答の判断に「しばらく時間がかかる。
秋田魁新報2019/6/4秋田
秋田市の陸上自衛隊新屋演習場が候補地となっている地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」について、佐竹敬久秋田県知事は3日の定例記者会見で「国から来年にも配備の申し入れがあれば、受け入れの可否を判断する」との考えを明らかにした。
河北新報2019/6/4秋田
防衛省が「イージス・アショア」の配備候補地とする陸上自衛隊新屋演習場(秋田市)について、適地とする同省の現地調査結果が地元側に伝えられたことを踏まえ、穂積志秋田市長は3日の定例記者会見で、市職員による調査結果の検証チームを設置したと表明した。
河北新報2019/6/4秋田
「安全のため県道を西側に付け替え、演習場西側の県有地等を取得します」防衛省は迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」(地上イージス)に関する調査報告書で、秋田市の陸上自衛隊新屋演習場の西側一帯の。
秋田魁新報2019/6/4秋田
小型無人機ドローンによる米軍基地上空などの飛行禁止を盛り込んだ改正ドローン規制法が13日に施行されることから、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設工事を監視し続ける市民団体が3日、東京都内で集会を開き、辺野古を規制対象にしないよう訴えた。
北海道新聞2019/6/4北海道
衆院議院運営委員会の与野党筆頭理事は4日、国会内で会談し、戦争による北方領土奪回に言及して日本維新の会を除名された丸山穂高衆院議員(大阪19区)に対する「糾弾決議案」を衆院に共同提出する方針で一致した。
北海道新聞2019/6/4北海道
【根室】根室市議会の本田俊治議長は4日、戦争による北方領土奪回に言及した丸山穂高衆院議員(日本維新の会を除名処分)に対する糾弾決議案が衆院で可決される見通しになったことを受け、「与野党共に重大さを受け止めて厳しい内容になった。
北海道新聞2019/6/4北海道
両氏は、北朝鮮が国連安全保障理事会決議に基づく制裁を逃れるため海上で積み荷を移し替える「瀬取り」に対し、連携して阻止することで一致した。シャナハン氏は北朝鮮による拉致問題についても「問題解決に米国は引き続き協力する」と述べた。
北海道新聞2019/6/4北海道
太平洋戦争末期の1945(昭和20)年2月か3月ごろ、大阪や和歌山に収容されていた英軍、米軍などの捕虜400人以上が、猪野々(兵庫県朝来市生野町)の捕虜収容所に移送されてきました。当時、阪神間などの都市部は空襲が激化し、捕虜たちの身に何かあったら困るというので、山間部で鉱山の労働力を必要としていた生野に一時的に捕虜収容所を設けたんです。
神戸新聞2019/6/4兵庫
太平洋戦争の恐ろしさや被害実態を伝える「原爆と戦争展」が、2、3両日に京都市中京区のこどもみらい館で開かれた。3日には、原爆が落とされた長崎市で少年兵として被爆者の救助に当たった岩永豊さん(88)=伏見区=が、語り部として凄惨(せいさん)な体験を伝えた。
京都新聞2019/6/4京都
太平洋戦争で強制疎開に遭うまでは東山区に広大な伽藍(がらん)を構え、「五条坂の袋中菴」として親しまれてきた。開創から400年の節目を迎えた今年、長い歴史の中で初めて男性僧侶が住職に就任した。賀幡圓恭(かばたえんきょう)さん(41)。
京都新聞2019/6/4京都
佐久地方で5月30日に航空機2機が極めて低空で飛行するのが目撃された問題で、在日米空軍は3日、信濃毎日新聞の取材に、当該の航空機は米軍横田基地(東京)に所属するC130輸送機だったと明らかにした。飛行は通常行っている「訓練」だったとし、「日米両政府で交わした領空に関する合意や規定に則して行われた」と説明。
信濃毎日新聞2019/6/4長野
県と佐久市は三日、佐久市上空を五月三十日に飛行して問い合わせが相次いだ航空機は米軍横田基地(東京都福生市など)に所属する輸送機「C−130」だったと発表した。防衛省に問い合わせ、米軍の訓練目的だったと回答があった。
中日新聞2019/6/4長野
【東京】小型無人機ドローンの飛行禁止区域に自衛隊や米軍施設上空を追加した改正ドローン規制法に関して防衛省の担当者は3日、国会内であった市民団体「沖縄ドローンプロジェクト」による政府交渉で「工事現場がある所も指定範囲に含めるということは法律上排除されていない」と説明した。
琉球新報2019/6/4沖縄
【宜野湾】米軍基地からの汚染が指摘されている有機フッ素化合物(PFOS、PFOA、PFHxS)が普天間飛行場周辺の湧水などから検出された問題で、同飛行場の司令官が基地内におけるPFHxSの使用状況を把握していなかったことが分かった。
琉球新報2019/6/4沖縄
【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場移設に伴う名護市辺野古の新基地建設問題で、沖縄防衛局は4日午前、名護市安和の琉球セメント敷地内に仮置きしていた土砂の海上搬出を始めた。防衛局はこれまで、県赤土等流出防止条例違反にあたるとの県の指摘を受け、仮置き土砂は搬出せずに採石場から運んだ土砂を直接船に積み込んで搬出していた。
琉球新報2019/6/4沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に伴う新基地建設に関し、沖縄防衛局は3日、環境監視等委員会(委員長・中村由行横浜国立大大学院教授)を那覇市のザ・ナハテラスで開いた。同局が本島周辺で確認していたジュゴン3頭のうち、「個体B」の死骸が3月18日に今帰仁村の運天漁港に打ち上げられたことについて、新基地建設工事の作業船の運航による影響はないとの分析を報告した。
琉球新報2019/6/4沖縄
玉城デニー知事は今月にも上京し、基地内の立ち入り調査を米軍に認めさせるよう政府に要請する。米軍の嘉手納基地や普天間飛行場周辺の浄水場や河川から高濃度の有機フッ素化合物(PFOS、PFOA)が検出されているためだ。
琉球新報2019/6/4沖縄
陸上自衛隊の教科書(教範)で、地対艦誘導弾(ミサイル)が火災に巻き込まれた際に爆発するまでの時間は約2分とし、その際は1キロ以上離れるか、物陰に隠れるなどの対応を示していることが3日までに分かった。軍事評論家の小西誠氏は沖縄県宮古島市、石垣市へのミサイル配備と関連付け「有事の際はもちろん、平時でも火災の可能性は避けられない。
琉球新報2019/6/4沖縄
米軍普天間飛行場移設に伴う沖縄県名護市辺野古の新基地建設で、沖縄防衛局は3日、辺野古崎付近で建設中の護岸「K8」を埋め立て用土砂の陸揚げに使うと初めて表明した。3日に那覇市で開いた辺野古移設に関する環境監視等委員会で委員に説明し、事後の会見で公表した。
琉球新報2019/6/4沖縄
米軍統治下の影響で認可外が多い沖縄ならではの仕組みづくりを求める声もある。那覇市内の認可外保育所でつくる「那覇子育て支援保育施設連絡協議会」の真栄城美登里会長は「どの園に通う子どもたちも平等に扱い、認可外保育施設を対象にしてくれたのはありがたい。
沖縄タイムス2019/6/4沖縄
沖縄県名護市辺野古の米軍新基地建設を巡り、6月中に海上から運搬する土砂の陸揚げに使われることが分かった辺野古崎付近の「K8」護岸で4日午前、クレーン車で鉄板をおろすなどの整備作業が始まった。K8護岸は250メートルを整備予定で、新基地建設に反対する市民によると、5月末で200メートル超が整備済みという。
沖縄タイムス2019/6/4沖縄
【東京】小型無人機ドローンの基地周辺飛行を原則禁止する改正ドローン規制法施行を前に、基地を上空から監視する市民団体「沖縄ドローンプロジェクト」と同法対策弁護団は3日、参院議員会館で、辺野古新基地建設の工事を巡り防衛省に公開質問した。
沖縄タイムス2019/6/4沖縄
同校保護者の話によると、落下がある直前に米軍のものとみられるヘリコプターが飛んでいたとの情報もある。浦西中学校は午後8時すぎに稲福政彦教頭が会見を開いた。稲福教頭によると、布状の落下物は長方形で長い辺が20センチ、短い辺が12センチ、厚さは0・5ミリ程度で重さは20グラム。
琉球新報2019/6/4沖縄
防衛省によると、4日午後3時35分ごろ、沖縄県浦添市立浦西中学校のテニスコートで、20センチ四方程度の黒いゴムの切れ端のようなものが落下した、と学校側が市に通報にした。けが人はいない。落下物が確認された当時、上空に米軍のヘリコプターが飛んでいたとの情報もある。
沖縄タイムス2019/6/4沖縄
防衛省によると、4日午後3時35分ごろ、沖縄県浦添市立浦西中学校のテニスコートで、20センチ四方程度の黒いゴムの切れ端のようなものが落下した、と学校側が市に通報にした。けが人はいない。落下物が確認された当時、上空に米軍のヘリコプターが飛んでいたとの情報もある。
沖縄タイムス2019/6/4沖縄
業務分担では坂本氏が自衛隊オスプレイの佐賀空港配備計画、九州新幹線長崎ルートの整備、国営諫早湾干拓事業の開門問題のほか、政策部、地域交流部、産業労働部、県土整備部を担当する。小林氏は九州電力玄海原発への対応に加え、総務部、文化・スポーツ交流局、県民環境部、健康福祉部、男女参画・こども局を担う。
佐賀新聞2019/6/4佐賀
陸上自衛隊今津駐屯地(滋賀県高島市)は4日、門限を守らなかった上に欠勤したとして、同駐屯地の中部方面情報隊の男性陸士長(20)を、減給15分の1(1カ月)の懲戒処分にした。同駐屯地によると、陸士長は休日だった昨年4月1日、京都市内に外出して宿舎に戻らず、翌日の2日は欠勤した。
京都新聞2019/6/4滋賀
神山さんは、18歳で入隊した航空自衛隊の教官に勧められて民謡を始めた。「民謡は祖先が素朴な生活の中から生み出した豊かな心の現れで、日本人の基本」と神山さん。県内各地で発表会を開くなど、活発に活動していた。
下野新聞2019/6/4栃木
政府が導入を目指す地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の配備計画を巡り、萩市の藤道健二市長と横山秀二議長は3日、防衛省で原田憲治副大臣と面会した。藤道市長は候補地の陸上自衛隊むつみ演習場(萩市、阿武町)を「適地」とする同省の調査結果について、市としても検証する考えを示した上で、検証作業が済むまでは配備の最終判断など次の段階に進めないよう要請した。
山口新聞2019/6/4山口