2019年5月19日 屋久島、普天間、佐世保、関西学院大、観音崎、久美子、辺野古

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沖縄には(米軍)基地問題に限らず歴史的ないきさつがありますが、今も誇りを持ち続け戦っています。
北海道新聞2019/5/19北海道
河江一昭館長(61)は「空襲で焼け野原になる前の姫路を見て、戦争はこんな平和で穏やかな生活を一瞬にして奪ったということを知ってほしい」と話す。入場無料。午前9時半~午後5時。
神戸新聞2019/5/19兵庫
陸上自衛隊青野原駐屯地(兵庫県小野市桜台)で19日、創設43周年の記念行事があった。地域住民や関係者ら約4600人が、公開された訓練や車両、装備品を見て回った。同駐屯地は1976年8月、防空を担う全国8番目の高射特科部隊を主として設立された。
神戸新聞2019/5/19兵庫
憲法改正反対を訴える集会・パレード「忘れない・あきらめない戦争させない・9条壊すな二市二町総がかり行動」が19日、JR加古川駅周辺であった。兵庫県の東播地域で活動する9条の会などでつくる実行委員会が主催し、十数団体から約150人が参加した。
神戸新聞2019/5/19兵庫
県は陸上自衛隊に災害派遣を要請。県防災ヘリを19日早朝、天候などを判断して救助に向かわせる予定。
南日本新聞2019/5/19鹿児島
陸上自衛隊によると、大雨で屋久島の登山ルートに孤立している登山客の救助に向かう隊員約40人が19日午前、屋久島空港に到着した。現地の状況を確認し、屋久島町などと救助方法を協議する。
南日本新聞2019/5/19鹿児島
県立観音崎公園(横須賀市鴨居)にある戦争遺跡を巡るツアーが18日、開かれた。
神奈川新聞2019/5/19神奈川
会場脇の水俣港には、海上自衛隊の練習艦「やまゆき」も母港の広島県呉港から来港。全長130メートルの艦上での見学会に、多くの人が参加していた。イベントは19日まで。
西日本新聞2019/5/19熊本
戊辰戦争を追体験するために全国各地を訪れた。幕末政局の権謀術数が渦巻いた京都。1カ月に及ぶ過酷な籠城戦が繰り広げられた会津鶴ケ城。
河北新報2019/5/19宮城
イタリアやイラクなど世界各地で勤務するたび、第2次世界大戦中に起きた戦争の歴史に触れた。「大戦の裏で起きたことを伝えたい」。2015年に佐世保基地に赴任。
長崎新聞2019/5/19長崎
軍縮を妨げる要因を特定、対処し、核戦争の可能性と核の重要性を低減させる狙いだ。今夏に有志国で作業部会の初会合を開き、20年再検討会議で「最初の結論を共有する」と打ち出した。作業部会の参加国は明らかになっていないが、日本外務省関係者は「問題意識は共通しており、現実的なアプローチは大切だ」と参加意欲を示す。
長崎新聞2019/5/19長崎
街は戦争へ行った恋人や夫の帰りを待つ女性たちであふれている。彼女たちの心は複雑だ。待つ理由は「愛」。
沖縄タイムス2019/5/19沖縄
国対国だと話は全く違う▼米中の二大経済大国による貿易戦争である。トランプ米大統領は「習近平国家主席を大いに尊敬している」と言いながら、不公平な貿易慣習を終わらせるとして、中国への圧力を強めている。両国が制裁措置を繰り返せば、日本経済も大きな打撃を受ける▼米国の著名記者ボブ・ウッドワード氏の著書「恐怖の男」を読むと、トランプ氏が言い出したら聞かない気性であることがよく分かる。
琉球新報2019/5/19沖縄
日本復帰から47年を迎えた沖縄を歩き、基地や核、戦争のない平和の大切さを訴える「第42回5・15平和行進」(主催・同実行委員会、沖縄平和運動センター)は2日目の18日、米軍基地周辺を歩く中北部・基地コース、糸満市の平和祈念公園から南風原町役場までを歩く南部・戦跡コースで行われた。
琉球新報2019/5/19沖縄
例えば、「太平洋戦争の歴史認識において、政府見解と異なる不正確な教育を行っていないこと」等を求める省令を制定することも明示的には排除されない。こうした大学教育への国家介入の危険は、既に現実化しつつある。
沖縄タイムス2019/5/19沖縄
北方領土を巡る日ロ交渉の場で「安倍晋三首相はプーチン大統領に対し、返還後も2島に米軍基地を置かないと発言した。地位協定においても日本側に拒否権があると表明した」とした上で「当面の普天間の危険性除去に対し、米側に航空法の適用を要求することができるはずだ」と述べた。
琉球新報2019/5/19沖縄
一方、豊見城市は「協定は市の災害状況の情報収集が目的で、米軍基地や自衛隊上空などの情報収集は協定内に入っていない」とし、現時点では特に影響はないという見解を示した。
琉球新報2019/5/19沖縄
太平洋戦争末期の1945年に起きた沖縄戦で犠牲となった報道関係者の名前を刻んだ那覇市の「戦没新聞人の碑」前で18日、慰霊の集いが開かれた。約50人が哀悼の意をささげ、反戦平和を誓った。集いは日本新聞労連沖縄地方連合会などが主催。
琉球新報2019/5/19沖縄
シュガーローフは1945年5月12日から1週間にわたる激しい戦闘により米軍だけでも2600人余りの死傷者が出た。主催した具志堅青鳥さん(79)=那覇市=は「那覇の繁華街の500メートル先にある激戦地を忘れてはいけない。
琉球新報2019/5/19沖縄
2008年1月に沖縄市で発生した米軍人2人によるタクシー強盗致傷事件で、米側は17日までに、加害者2人に損害賠償約2640万円の支払いを命じた民事裁判の判決に対し、見舞金として約146万円を提示した。被害者側が提訴する前に示談書で示した見舞金と同額で、被害者側の代理人は「判決内容を全く無視した態度だ」と批判した。
琉球新報2019/5/19沖縄
【宜野湾】16日に宜野湾市の米軍普天間飛行場に飛来したステルス戦闘機F35B2機が北側から離陸する際、普天間第二小学校(市新城)と緑ヶ丘保育園(市野嵩)で100デシベル以上の騒音を発生させていたことが、琉球大学の渡嘉敷健准教授(環境・音響工学)の測定調査で分かった。
琉球新報2019/5/19沖縄
読谷村の米軍トリイステーション付近で、沿道に1人で立つ70代の女性は「体力的に行進は無理だけど気持ちは同じ」と、最後尾まで見守っていた。嘉手納ロータリー広場に着いて、「昔はもっと住民の出迎えがあった」と教えてくれたのは、元教員の古堅宗孝さん(77)=読谷村。
沖縄タイムス2019/5/19沖縄
中北部・基地コースは読谷村役場から北谷町役場まで、米軍嘉手納基地に沿った14キロを歩いた。北海道や九州など県外からも参加した一行を出迎えた野国昌春北谷町長は、「本土に帰ってからも、目にした沖縄の実情を伝えてほしい」とあいさつし、参加者をねぎらった。
沖縄タイムス2019/5/19沖縄
ヘリ基地反対協議会の安次富浩共同代表は丸山穂高衆院議員が戦争による北方領土返還を元島民に質問した問題を巡り「戦争をあおる議員を引きずり下ろすのも我々だ」と発言に危機感を示した。大会宣言では「即時無条件全面返還、平和な島・沖縄」を強く望んだ復帰とは裏腹に、日米安保条約により米軍基地が居座り続け「米軍基地はさらに強化、拡大され続けている」と指摘。
琉球新報2019/5/19沖縄
水中の機雷を除去し、航路の安全を確保する海上自衛隊の掃海艇「つのしま」の特別公開が18日、大阪市港区の大阪港で始まった。国防を担う自衛隊の装備品を見学した人たちは、自衛隊の役割に理解を深めた。19日も公開される。
大阪日日新聞2019/5/19大阪
【宇都宮】戦争の記憶を伝える活動をしている「ピースうつのみや」(田中一紀(たなかかずのり)代表)は18日、市内の戦跡を巡る第35回「ピースバス」を開催し、陸軍宇都宮飛行場があった清原地区を探訪した。市内外から32人が参加した。
下野新聞2019/5/19栃木
「占領下の日本製」として展示したおもちゃの自動車などについて、終戦後の日本で米軍放出の空き缶などを再利用して玩具を製造、輸出して外貨を稼いだことを紹介し「ギブアップしない日本人の勤勉さが、おもちゃを見て分かる」と話した。
日本海新聞2019/5/19鳥取
 想定は氾濫注意水位(レベル2)から堤防越水・氾濫(レベル5)へと次々に引き上げられ、渡辺守人高岡市消防団長の総指揮の下、県内各消防団による水防工法、同市野村地区自主防災組織連絡協議会や県立大生らによる土のう積み、陸上自衛隊第14普通科連隊(金沢駐屯地)や県警による救助などの訓練が、本番さながらに展開された。
北國新聞2019/5/19富山
同委員会が、独自候補として擁立していた前県労連議長浜田藤兵衛氏(65)の取り下げを含め一本化の条件となる共通政策として、安全保障関連法廃止や憲法9条の改憲反対、安倍政権打倒などを提示。共闘の在り方とともに検討を進めている。
山形新聞2019/5/19山形
地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」を巡り、中国四国防衛局は17日、配備候補地の陸上自衛隊むつみ演習場(萩市、阿武町)で地盤の強度や地質を確認するために実施したボーリングが周辺の水源に影響がなかったとする説明を周辺の住民に始めた。
山口新聞2019/5/19山口
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山梨日日新聞2019/5/19山梨