2019年4月26日 辺野古、スリランカ、嘉手納、普天間、最高裁、戊辰戦争、同友会

2019年4月26日の26件の記事を解析しました。可能な限りみたところ、グアム、県議会、飛行場、辺野古、普天間、自治体、卵焼き、自動車、離着陸、同友会、県知事、オスプレイ、発がん、弁護士、宜野湾、最高裁、戊辰戦争、お母さん、スリランカ、生まれ、埋め立て、嘉手納、トラック、おにぎり、などのフレーズが目に止まりました。26個のコンテンツURLを記録しておきますね。
全国約2100人の弁護士で構成する自由法曹団(東京・船尾徹団長)は26日、秋田県庁と秋田市役所を訪れ、同市の陸上自衛隊新屋演習場が配備候補地の迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」(地上イージス。
秋田魁新報2019/4/26秋田
青森県むつ市の航空自衛隊第42警戒群(42警)のレシピで調理し、市内の飲食店で提供されている唐揚げ「空自空上(からあ)げ大湊Sora空っ!」が、リニューアルする。食べやすい形に変え、揚げ衣の食感がより生かせるようレシピを改良した。
東奥日報2019/4/26青森
毎年夏に函館の歴史を描く野外劇を五稜郭公園で上演しているNPO法人市民創作「函館野外劇」の会は、今年が戊辰戦争終結150周年に当たるのを記念し、野外劇のテーマ曲「星のまちHakodate」の新CDを制作する。
北海道新聞2019/4/26北海道
戊辰戦争終結後に会津から米カリフォルニア州に渡った農業開拓団の入植地「若松コロニー」跡地を訪れ、現地に記念碑を建立する若松コロニー150周年記念会津訪米団は34人(男性9人、女性25人)となった。会津アルテ女声合唱団や会津第九の会のメンバーも参加しており、現地では「おけいの子守唄」や「おけいの墓」なども合唱する。
福島民友新聞2019/4/26福島
ほかの号では明石の戦争痕跡や学徒動員、神戸市兵庫区の夜間中学校に通う在日外国人、明石の里親普及施策などを取り上げた。新聞制作の中心になったのは、部長の大重歩冬さん(17)、編集長の米田さりさん(17)、レイアウト担当の榎元奈菜さん(17)=いずれも3年生。
神戸新聞2019/4/26兵庫
戦争中、穴水町にあった旧海軍潜水学校七尾分校の元練習生で、能美市火釜町の喜多義守さん(91)は25日までに、記念碑が建つ同町住吉公民館を訪ね、過去に碑の建立などで支援を受けた地元関係者に感謝を伝えた。喜多さんは年齢を考えると穴水訪問は今回で最後になるとし、平和への誓いを刻んだ碑の前で「令和も戦争がない世の中に」と新時代に思いをはせた。
北國新聞2019/4/26石川
海上自衛隊が横須賀市船越地区で整備を進めている新庁舎(海上作戦センター)の敷地内にヘリコプターの場外離着陸場を新設する計画を巡り、防衛省南関東防衛局が3月にヘリ旋回時の騒音を測。
神奈川新聞2019/4/26神奈川
1983年ごろから、シンハラ人主体の政府軍と独立を求めるタミル人武装組織「タミル・イーラム解放のトラ」の内戦が発生。テロも相次いだが、政府軍が掃討し、2009年に内戦が終結した。その後は復興や経済成長に力を入れ、治安も比較的安定していた。
高知新聞2019/4/26高知
スリランカでは、仏教徒とヒンズー教徒が対立し、1983年ごろに始まった内戦が2009年5月に終結。近年は海外からの観光客が増え、経済成長を遂げた。テロで爆破された教会はキリスト教徒以外の市民も集まる「信頼される場所」だったという。
信濃毎日新聞2019/4/26長野
皇民化教育と戦争によって独自の言葉や文化、土地、財産、命を奪われた。現在も経済格差に苦しみ、デマやヘイトスピーチにさらされる▼かつての宗主国が植民地に対する過ちに向き合う議論が国連などで続く。今も残る植民地主義を問い直す動きだ。
琉球新報2019/4/26沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う沖縄県名護市辺野古の新基地建設で、沖縄防衛局は25日、本部港塩川地区(沖縄県本部町)からの埋め立て用の土砂の搬出を再開した。土砂を積んだ台船は塩川沖に停泊している。防衛局は27日からの大型連休中は工事を止めるが、5月以降は塩川地区からの搬出を本格化させ、工事の既成事実化を急ぐ構えだ。
琉球新報2019/4/26沖縄
小学校や保育園に米軍部品などが落下する事故にも触れ、日本政府による米側への働き掛けが弱いと指摘した。知事就任から半年が過ぎたことに「仕事の半分が基地問題。突発的に起こる事件事故に初動でメッセージを出さないといけない。
琉球新報2019/4/26沖縄
【宜野湾】米軍普天間飛行場周辺から沖縄県の調査で発がん性が指摘される有機フッ素化合物(PFOS・PFOA)が高濃度で検出された問題で、宜野湾市が高濃度の検出があった調査地点で、飲用禁止を呼び掛ける看板を設置する方向で検討していることが25日、分かった。
琉球新報2019/4/26沖縄
裁判では名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ工事用ゲート前で資材搬入に抗議するために実施したブロック積みが、憲法の保障する表現行為に該当するかどうかが主に争われた。弁護側は抗議の意思を示した表現の自由の範囲内での行動と主張し、裁判所に表現行為に刑事罰を適用する違憲性について判断を求めたが、宮崎裁判長は「実質は単なる法令違反、事実誤認の主張」と退けた。
琉球新報2019/4/26沖縄
2016年に起きた米軍属による女性殺人事件に続いて繰り返された凶悪事件は、県民に大きな不安と衝撃を与えた。事件は、深夜外出·基地外飲酒を制限する公務時間外行動規則(リバティー制度)を緩和した後に発生したものであり、また、ことし1月に米海軍兵に対し、被害女性への接触禁止令が出ていたにもかかわらず、外出許可を与えた米軍の対応は監督責任が問われるものである。
沖縄タイムス2019/4/26沖縄
決議と意見書は、直後に判明した脱走兵の存在や酒気帯び運転による事故などを含め「米軍基地あるが故の事件・事故」とした。決議では①県民に改めて謝罪し、遺族への完全な補償②再発防止に向け抜本的な対策③日米地位協定を抜本的に見直し、米軍基地の大幅な整理縮小―の3点を日米両政府に求めている。
琉球新報2019/4/26沖縄
抗議決議、意見書は海軍兵に対し女性への接触禁止命令が出ていたにもかかわらず、外出許可を与えた米軍の対応を「監督責任が問われる」と非難。米軍基地が集中する状況を取り上げ、「基地があるゆえの事件、事故と言わざるを得ない」と指摘している。
沖縄タイムス2019/4/26沖縄
沖縄の基地負担軽減担当相として米国政府要人と会談し、「沖縄の基地負担軽減に直結する米軍再編の着実な実施を確認する」と述べた。米国訪問時に、ポンペオ国務長官、シャナハン国防長官代行と個別に会談する方向で調整に入った。
琉球新報2019/4/26沖縄
「根拠となるデータを示すことで、米軍に改善を求めることができた」と述べ、新事務局の嘉手納町にも継続を勧めた。野国北谷町長は「嘉手納町は騒音を中心に悩みが尽きない。負担が少しでも軽減できるよう、一緒に頑張ろう」と呼び掛けた。
琉球新報2019/4/26沖縄
米ホーメル社が米軍の携行食として製造したのが始まりだという。県内では同社の「SPAM」とデンマークのチューリップ社製品がシェア争いを続ける。「貧しい時代に、保存できて手軽にタンパク質が取れるポークは重宝された」。
琉球新報2019/4/26沖縄
反対票の民意は、在日米軍基地の70%以上を押し付けられ、美ら海を破壊される沖縄県民の怒りの表明である。沖縄県内外を問わず、日本列島に住む私たちが辺野古新基地建設を自らの問題として真摯(しんし)に考えるときが来た。
琉球新報2019/4/26沖縄
4月26日午後4時45分ごろ、沖縄県うるま市石川で「米軍車両が高速道路から落ちた」と地元消防に通報があった。うるま市の石川消防署によると、米軍車両は沖縄自動車道の沖縄北ICと石川IC間を北上中、中央分離帯を越え、さらに反対車線の擁壁も越えて石川の山城集落に転落した。
沖縄タイムス2019/4/26沖縄
玉城デニー知事は26日の記者会見で、北谷女性殺害事件について、容疑者の米海軍兵の居住実態や接近禁止令などを事件当初米軍が明らかにしなかったことに対し「管理が適切だったのか疑問を持たざるを得ない」と批判した。
琉球新報2019/4/26沖縄
26日午後4時40分ごろ、うるま市石川の沖縄自動車道で、北向けに走行していた米軍の7トントラックが中央分離帯を突き抜け、そのまま反対車線を横断した後、ガードレールを乗り越えて10メートル下にあるのり面に滑りながら転落した。
琉球新報2019/4/26沖縄
重点課題には、企業が持続的成長を実現するための実践を重視した「チャレンジ」▽2025年大阪・関西万博後を見据えた未来像を研究する「デザイン」▽財政健全化や安全保障といった安心安全の土壌づくりを対象にした「ベース」−の3分野を設定。
大阪日日新聞2019/4/26大阪
護憲を訴える市民団体「戦争をさせない佐賀県1000人委員会」が午後2時から佐賀市のメートプラザ佐賀で開く講演会では、河上暁弘広島市立大准教授を講師に招く。河上准教授は「平和と市民自治の憲法理論」などの著書があり、「安倍政権と憲法改ざん」を演題に憲法の在り方を提起する。
佐賀新聞2019/4/26佐賀