2019年4月21日 辺野古、自衛隊、相模原、五稜郭、保戸野、武蔵野、小矢部

2019年4月21日の21件の新聞記事を収集しました。この日に見た紙面やネットでは、さくら、お世話、アサリ、小矢部、辺野古、五稜郭、振る舞い、きょう、潮干狩り、戊辰戦争、相模原、保戸野、投開票、武蔵野、確屋良、申し訳、自衛隊、暮らし、などのキーワードが目に止まりました。21の記事へのリンクを参考までに書いておきました。
秋田市の陸上自衛隊新屋演習場が配備候補地の迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」(地上イージス)を巡り、演習場の北東約5キロにある町内会「保戸野金砂町東部会」(保戸野金砂町、31世帯)は20日、。
秋田魁新報2019/4/21秋田
下北の春の風物詩となっている「芦崎湾の潮干狩り」が20日、青森県むつ市の海上自衛隊大湊基地内の同湾で開かれた。湾内は県内外から訪れた約1800人でにぎわい、大粒のアサリを掘り当てた参加者の歓声があちこちから聞こえた。
東奥日報2019/4/21青森
広島県坂町から参加した海上自衛隊員黒木良一さん(44)は「こんなに良い環境で走らせていただき、ただただ感謝しています」と話していた。(中山道雄)。
中日新聞2019/4/21岐阜
旧幕府軍と新政府軍による戊辰戦争(1868~69年)の最後の舞台となった函館市の五稜郭公園で21日、土方歳三らの戦闘場面を再現するパフォーマンスが披露された。戊辰戦争終結150周年を記念した10月までのイベントの一環。
北海道新聞2019/4/21北海道
戦後、米軍の射爆撃場だった「みはらしの丘」を過去を忘れさせる美しい景色にしようと、当時の園のメンバーが話し合って決めたという。寄せ植えの脇役のようだった花は、空とつながる風景をつくり見事、主役となった。
東京新聞2019/4/21茨城
今後の市政に対しては、米軍相模総合補給廠の一部返還やリニア中央新幹線の駅設置などに触れ、「今、相模原は大きな変革期にあり、必ず日本を代表する都市に成長できる。未来への歩みが止まらぬよう尽力してほしい」と語った。
東京新聞2019/4/21神奈川
松本市高宮西の陸上自衛隊で二十日、「自衛隊祭り」があった。駐屯地の創設から六十九周年を記念して一帯を解放。桜が満開に咲き誇る暖かな陽気の中、約一万四千人(主催者発表)が訪れた。
中日新聞2019/4/21長野
沖縄市、うるま市と恩納村以北の計14市町村で構成する沖縄3区は、米軍普天間飛行場の移設先とされる名護市辺野古を含む選挙区だ。それだけに、辺野古新基地建設問題は引き続き、最大の争点だ。さらに沖縄振興の在り方、子どもの貧困対策、過疎や医療への対策も争点となる。
琉球新報2019/4/21沖縄
衆院を通過したドローン規制法改正案は、米軍と自衛隊の特別扱いが目立つ。現行法では国や地方自治体なら首相官邸や原発の上空も同意なく飛ばせるのに対して、改正案で対象に加わる基地の上空だけは禁止。さらに自衛官に基地外での排除措置を認めており、軍事の「聖域化」が進む恐れがある。
沖縄タイムス2019/4/21沖縄
この住人は女性がトラブルに巻き込まれていたことや容疑者が米軍の軍事保護命令(MPO)を受けていたことなど、捜査機関から近隣住民に全く知らされていなかったと指摘。深刻な状況だと認識できていなかったため、警察への通報などは控えていたという。
琉球新報2019/4/21沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設の是非を最大の争点に、「オール沖縄」陣営が推すフリージャーナリストで新人の屋良朝博氏(56)=無所属=と、元沖縄北方担当相で新人の島尻安伊子氏(54)=自民公認、公明、維新推薦=が一騎打ちの選挙戦を展開してきた。
琉球新報2019/4/21沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設の是非を最大の争点に、「オール沖縄」陣営が推すフリージャーナリストで新人の屋良朝博氏(56)=無所属=と、元沖縄北方担当相で新人の島尻安伊子氏(54)=自民公認、公明、維新推薦=が一騎打ちの選挙戦を展開してきた。
琉球新報2019/4/21沖縄
最大争点となった米軍普天間飛行場の辺野古移設に「反対」し、基地機能の分散移転による危険性除去を訴えてきた。県選出国会議員として辺野古新基地阻止に向けて行動していく。屋良氏が当選を確実にしたことで玉城県政にとって追い風となり、「オール沖縄」陣営にとっても夏の参院選に向けて弾みをつけた。
琉球新報2019/4/21沖縄
屋良氏は、主要争点の一つだった辺野古新基地建設に反対し「新基地を建設せずとも米海兵隊の運用見直しにより、米軍普天間飛行場の全面返還は可能」と訴えた。選挙戦では、玉城知事を筆頭に「オール沖縄」勢力の全面支援を受けた。
沖縄タイムス2019/4/21沖縄
選挙戦で掲げた米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設容認の姿勢については「普天間の危険性除去の必要性を考えた時には一日も早い辺野古移設が現実的な解決方法だ」と述べ、容認の姿勢は撤回しない考えを示した。【琉球新報電子版】。
琉球新報2019/4/21沖縄
その上で米軍普天間飛行場に駐留する米海兵隊については「沖縄だけに駐留しないと米軍の運用ができないという話は神話で、沖縄に負担を押し付ける詭弁(きべん)だ。それを明らかにし、沖縄の基地問題の抜本的な解決策を議論していきたい」と話した。
琉球新報2019/4/21沖縄
メッセ駐車場の特設会場には、消防はしご車や陸上自衛隊の軽装甲車など特殊車両が並んだ。子ども向けの模型車制作コーナーや中国5県のご当地グルメを集めた飲食ゾーンもあり、人気を集めていた。高級輸入車を熱心に眺めた松江市西津田7丁目の会社員、西村一さん(43)は「雑誌でしか見たことない車がたくさんあり、見物するだけでも楽しい」と笑顔で話した。
山陰中央新報2019/4/21島根
その正体は、米軍立川基地時代の建物の残滓(ざんし)――。大正から昭和時代にかけて、この地には旧日本陸軍の航空技術研究所がありました。日本の頭脳集団が結集した軍事施設で、大ケヤキから真東へ百メートル先の場所には、実物大の飛行機の流体試験を行う巨大な風洞棟もありました。
東京新聞2019/4/21東京
小矢部公演では和太鼓演奏や児童合唱団が行われ、高岡公演では戦争体験を語る場が設けられる。 実行委は150~200人の参加を目指し、本番まで両市で20回程度の練習会を開く。西海裕一実行委員長は「夢や平和の大切さを伝え、みんなでステージを作り上げたい」と話した。
北國新聞2019/4/21富山
後に、この少年は太平洋戦争末期の首相小磯国昭(父が新庄藩士)のおじだと、小磯が自伝で明らかにした。玄蕃は陣中で兵と同じものを食べ、雨が降れば部下を先に宿舎に入れた。偵察隊を出せば帰陣するまで夜通し待った。
河北新報2019/4/21山形
近くにある海上自衛隊下関基地隊の協力で、松枯れが深刻な南側の丘によじ登り、原因とみられる「松くい虫」に強い抵抗性クロマツの苗木300本を植えた。頂上周辺では水鳥のものと思われるふんが広い範囲で見られ、巣やひな、卵なども見つかった。
山口新聞2019/4/21山口