2019年3月21日 会津若松、袖ケ浦、ロシア、北九州、プロジェクションマッピング

2019年3月21日の16件の報道各社の記事などを収集しました。この日収集した新聞各社の報道には、ジュゴン、プロジェクションマッピング、はるか、タッグ、ロシア、バスケット、日章旗、袖ケ浦、きょう、自衛隊、グルメ、会津若松、北九州、などのキーワードをみつけることができました。16件の記事へのリンクをスクラップしておきますね。
防衛省東北防衛局は20日、迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」(地上イージス)の配備候補地である秋田市の陸上自衛隊新屋演習場で実施している適地調査について、今月末としていた調査期間を5月中まで。
秋田魁新報2019/3/21秋田
防衛省は20日、地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の配備候補地の陸上自衛隊新屋演習場(秋田市)とむつみ演習場(山口県萩市、阿武町)での適地調査で、項目を追加するため調査期限を今月末から5月に延長すると発表した。
河北新報2019/3/21秋田
太平洋戦争末期、沖縄戦で命を落とした陸軍中尉の日章旗が、故郷袖ケ浦市に住む遺族らに返還された。米兵が戦地から持ち帰り大切に保管していたもので、恩讐(おんしゅう)を超えた日米の絆が返還に結び付いた。平和への誓いを新たにする74年ぶりの「里帰り」となった。
東京新聞2019/3/21千葉
ベトナム戦争の取材で知られる報道カメラマンの石川文洋さん(81)=長野県諏訪市=が徒歩での日本縦断に挑んでいる。昨年7月に北海道・宗谷岬をスタートし、20日に広島県に入った。「広島でどんな出合いがあるか楽しみ」と、取材の旅をまた一歩踏みしめる。
中国新聞2019/3/21広島
玉城氏は国が進める米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設に反対している。陣営幹部は「官邸と対決する玉城氏に倣い、石川氏への支持を広げたい」と期待する。この日は、経済人や文化人、学者などでつくる応援団も結成。
北海道新聞2019/3/21北海道
北方四島を巡る歴史認識や安全保障問題を巡る日ロの溝が鮮明になる中、日本側は6月のプーチン大統領訪日を念頭に一致点を探ったが、モルグロフ氏は問題解決には継続的な協議が必要との認識を表明。交渉の長期化は避けられないことを改めて印象づける展開となった。
北海道新聞2019/3/21北海道
前回作「戊辰の風花の雲」をバージョンアップし、戊辰戦争を戦った会津の先人たちの、試練に立ち向かう勇気と不屈の魂を表現したという。20日は関係者が映像を最終調整した。作品は約15分。
河北新報2019/3/21福島
前回作「戊辰の風花の雲」をバージョンアップし、戊辰戦争を戦った会津の先人たちの、試練に立ち向かう勇気と不屈の魂を表現したという。20日は関係者が映像を最終調整した。作品は約15分。
河北新報2019/3/21福島
聖火は来年3月12日にギリシャで採火され、同20日に東松島市の航空自衛隊松島基地に到着。被災3県で「復興の火」として展示した後、同26日に福島県楢葉町、広野町の「Jヴィレッジ」から121日間の聖火リレーがスタートする。
河北新報2019/3/21宮城
長崎県佐世保市内にある自衛隊と海上保安部のカレーの味を楽しめる「させぼ自衛隊グルメ」のレシピ抽選会が18日、海上自衛隊佐世保地方総監部内のくらま食堂であり、部隊と事業所の“タッグ”が決まった。自衛隊や海保への理解促進や地域活性化のため、関係機関が協定を締結。
長崎新聞2019/3/21長崎
一方の石本は最大会派「自民・県民会議」所属の県議と近い関係にあるとされ、県政界の主導権を争う“代理戦争”との見方もある。高橋陣営は「1年とはいえ現職であり、自民公認。元市議会議長も務め、政治経験、実績がある。
長崎新聞2019/3/21長崎
【東京】沖縄県今帰仁村沖でジュゴン1頭の死骸が見つかったことについて菅義偉官房長官は20日の会見で「防衛省で詳細な情報収集をしている」と述べ、名護市辺野古の新基地建設工事が与えた影響などを調べていることを明らかにした。
琉球新報2019/3/21沖縄
一方、市議の一部からは、アリーナ建設予定地近隣の市サッカー場跡地(現・駐車場)から米軍が廃棄したドラム缶が大量に発見されたことなどを踏まえ「最終報告があるまで、完全に安全なものだとは言えない」など安全性への懸念の声が出た。
琉球新報2019/3/21沖縄
両氏は同日、戦後補償に向けた立法化など戦争被害者救済に取り組む政策協定を結んだ。瑞慶山氏は屋良氏に一本化した理由を「沖縄の基地問題を含め団結して県民の声を表明することが大事だ」と述べた。その上で「屋良氏の人柄と深い見識に接し、支援者と自らの思いを託すことにした」と出馬を取りやめる考えを示した。
沖縄タイムス2019/3/21沖縄
隣接地では米軍が廃棄したドラム缶が2013年に大量に見つかっており、市議からは「米軍ごみも混ざっているのではないか」との懸念も出ている。(社会部・比嘉太一、東京報道部・大城大輔)市は調査の結果、「環境や工期に影響はない」としている。
沖縄タイムス2019/3/21沖縄