2019年2月7日 嘉手納、辺野古、自衛隊、オスプレイ、佐世保、長良川、やなせ

2019年2月7日の31件のメディアの記事などを観察しました。スクラップしたマスコミの記事などに目を通したところ、未払い、オスプレイ、高校生、キャパ、嘉手納、鶴ケ城、ミサイル、皇太子、イベント、さくら、はじめ、長良川、最年長、宜野湾、コレラ、大浦湾、長谷川、やなせ、ひとつ、女子大、最年少、上五島、きょう、佐世保、普天間、辺野古、自衛隊、レルヒ、離着陸、海沿い、チャプリン、などの字句が目に止まりました。31件の記事URLは以下の通り。
航空自衛隊加茂分屯基地第33警戒隊(秋田県男鹿市男鹿中)が開発したオリジナルの鶏の唐揚げ「加茂しょっつる空上(からあ)げ」が、今月から市内の飲食店やスーパーで提供されている。
秋田魁新報2019/2/7秋田
恵那市の養豚場では六日早朝から、県の災害派遣要請を受けた陸上自衛隊第一〇師団(司令部・名古屋市守山区)の隊員や県職員らが、殺処分などの作業に当たった。飼育頭数が多いため、夜を徹して作業を続ける。すべての作業を終えるのは九日になる見込み。
中日新聞2019/2/7岐阜
(問)同大地域文化研究所=058(229)2211◇長良川の鵜飼い観覧船の乗船者数太平洋戦争による中断を経て、戦後は年々増加を続け、1973年にNHK大河ドラマ「国盗り物語」の効果で33万7000人超を記録した。
中日新聞2019/2/7岐阜
大沢氏は慶応大、海上自衛隊幹部候補生学校卒。旧尾島町議を経て1991年に県議初当選。県連幹事長や県議会議長を歴任し、2007年の知事選で初当選した。
上毛新聞2019/2/7群馬
鶴ケ城は戊辰戦争の際、西軍(新政府軍)の猛攻撃にさらされた。明治初期に周辺の建造物を含め、すべてが解体された。一九六五(昭和四十)年に再建された。
福島民報2019/2/7福島
土浦市大和町の市民ギャラリーで開催中の写真展「平和への願いを込めて〜戦争写真家ロバート・キャパ展」(茨城新聞社主催、土浦市・同市教委共催)が連日、多くの市民でにぎわっている。来場者は写真を通し、キャパが目撃した戦争と平和を追体験、平和への思いを新たにしている。
茨城新聞2019/2/7茨城
海上自衛隊は7日、厚木基地(大和、綾瀬市)に所属するP1哨戒機の部品を紛失したと発表した。飛行中に落下したとみられる。海自第4航空群によると、部品は垂直尾翼の外板の一部で計4点。
神奈川新聞2019/2/7神奈川
事前の実務協議では、平壌への連絡事務所設置や朝鮮戦争の終戦宣言による関係改善措置も提案しているようだ。一方の北朝鮮側も金氏が今年の「新年の辞」で「これ以上、核兵器をつくらない」と明言し、トランプ氏に再会談の秋波を送った。
高知新聞2019/2/7高知
アンパンマンが誕生するきっかけにもなった戦争体験を記した貴重な文章も並ぶ。1階のシアターでは、やなせさんの生涯をアニメで紹介している。隣接する「詩とメルヘン絵本館」には所狭しと絵本やイラストが並び、初公開となるやなせさんのオーダーメード衣装43点も展示されている。
高知新聞2019/2/7高知
トランプ氏は雇用拡大や好調な経済を誇示し、「米国経済は世界の羨望(せんぼう)の的となり、米軍は世界最強となった」と自画自賛した。2020年の大統領選をにらみ、支持固めを意識した演説と言える。日ごろツイッターで繰り出す攻撃的な口調を封印して「連帯して新たな解決策をつくろう」と語り掛け、「米国再建」に向けた歩み寄りを促すのが目立った。
京都新聞2019/2/7京都
米軍輸送機オスプレイが陸上自衛隊明野駐屯地(伊勢市)で離着陸していることについて、鈴木英敬知事は六日の会見で、県に意見が十七件寄せられたことを明らかにした。内訳は機体が過去に墜落事故を起こしたことなどから飛行中止や情報提供の要望が九件、騒音を心配する声が一件あった一方、離着陸に賛成する内容が一件。
中日新聞2019/2/7三重
【津】陸上自衛隊久居駐屯地(三重県津市)は7日、岐阜県で発生した豚コレラに対応するため、第33普通科連隊を岐阜県恵那市に派遣する。同隊が防疫作業で派遣されるのは、南伊勢町での鳥インフルエンザの発生に対応した平成23年以来、8年ぶり。
伊勢新聞2019/2/7三重
県の災害派遣要請に基づき陸上自衛隊からは松本駐屯地(松本市)を中心に隊員105人が派遣され、作業の支援などに入っている。愛知県は、豊田市の養豚場の全約6600頭と、経営者が同じで今回感染が確認された同県田原市の養豚場の全約1600頭の殺処分を進めた。
信濃毎日新聞2019/2/7長野
海上自衛隊佐世保警備隊第3ミサイル艇隊のミサイル艇「しらたか」(200トン、21人乗り組み)の一般公開がこのほど、新上五島町相河郷の青方港であった。しらたかは九州一円の警備が主な任務。一般公開は、海自の仕事をPRしようと、佐世保地方総監部が開いた。
長崎新聞2019/2/7長崎
佐世保市の長谷川忠雄さん(85)は太平洋戦争中を満州(現中国東北部)で過ごし、戦争末期に両親を賊徒に殺された。当時12歳。孤児となり、敗戦後は現地に取り残され、8年後に帰国できた。
西日本新聞2019/2/7長崎
2日目は一本杖(づえ)スキーの披露や陸上自衛隊高田駐屯地による音楽演奏などが行われ、1万5500人が楽しんだ。実行委事務局の上越観光コンベンション協会は「レルヒ祭直前にまとまった降雪があり、全ての催しを実施できたことも入り込み増加につながった」とした。
新潟日報2019/2/7新潟
【東京】外務省のホームページ(HP)で日米地位協定に関する説明を修正した件で、河野太郎外相は6日、「政府の考え方に特に変わりがあるわけではない」と述べ、原則として在日米軍に国内法は適用されないとの認識を改めて示した。
沖縄タイムス2019/2/7沖縄
沖縄県東村高江の米軍ヘリパッド建設で、沖縄防衛局発注の警備業務に就いていた男性が、警備業大手テイケイ(東京)に残業代約480万円の支払いを求める労働審判を東京地裁に申し立てたことが分かった。8時間勤務の前と後に合計3時間半以上は拘束されていたのに、残業代の支払いが一切なかったと主張している。
沖縄タイムス2019/2/7沖縄
かつて核戦争が一歩手前まで迫った時があった。ソ連が1962年10月、南米キューバのミサイル基地建設を発表し、米国がその撤去を求めて艦船と航空機で海上封鎖した。いわゆるキューバ危機だ▼その3年前に革命でできたカストロ政権はソ連をはじめ東側諸国とのつながりを強め、米国はキューバと国交を断絶した。
琉球新報2019/2/7沖縄
同陸曹長は昨年11月28日、陸自那覇駐屯地内で体調を崩した女性を介抱する際、スカート内を撮影したり体を触ったりした疑いで、陸上自衛隊警務隊に摘発されていた。沖縄地本は「再発防止に努めていく」とコメントした。
沖縄タイムス2019/2/7沖縄
【名護】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設を巡り、辺野古区が国に個別補償などを求めていた件で、沖縄防衛局が久辺3区(辺野古、豊原、久志)に対し、代替策として新たな振興策案を説明していたことが6日までに分かった。
琉球新報2019/2/7沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に伴う新基地建設に関し、大規模な改良工事を要する軟弱地盤が大浦湾一帯に存在する問題で、最も厚い軟弱な層は水深約90メートルにまで達していることが6日、分かった。これまで最も厚い軟弱層の深さは水深約70メートルとされていたが、防衛局が追加で調査したところ、さらに20メートル深い層が見つかった。
琉球新報2019/2/7沖縄
名護市辺野古の新基地建設を巡り、米軍キャンプ・シュワブゲート前で7日、午後2時までにダンプカーなどの工事用車両による建設資材の搬入が2回あり、計233台がゲート内に入った。建設に反対する市民らは座り込んで「違法工事はやめろ」「基地を造るな」などと抗議したが、機動隊に排除された。
沖縄タイムス2019/2/7沖縄
【宜野湾】米軍普天間飛行場の存在により居住地域が分断されている沖縄県宜野湾市で、海岸沿いの西部と高台にある東部で防災意識の差が課題になっている。市内23行政区中、10区には自主防災組織があるが、津波被害を想定した西部が大半だ。
琉球新報2019/2/7沖縄
同曲は琉球交響楽団の定期演奏会で披露され、戦争の悲惨さ、愚かさを管弦楽や打楽器、ピアノで力強く表現し観客を魅了した。18年には、沖縄古謡を題材とした無伴奏男声合唱組曲「真砂(まいらさ)」が沖縄男声合唱団によって歌われた。
琉球新報2019/2/7沖縄
【中部】5日に補助輪を付けたまま米軍嘉手納基地から離陸し、住宅地上空などを約1時間20分間飛行した後に緊急着陸した米軍のU2偵察機が7日午前10時13分、嘉手納基地を離陸した。離陸滑走時、両翼に付いた走行用補助輪が順次切り離される様子が確認できた。
琉球新報2019/2/7沖縄
太平洋戦争開戦前年の1940年、15歳の時に映画館で同名の映画を見て、歌を覚えたという。「(太平洋戦争以降は)軍歌ばかりが流れた。流行歌はこれしか知らない」と語る。
琉球新報2019/2/7沖縄
【中部】米軍嘉手納基地の北側滑走路が改修工事で閉鎖されて7日で1カ月を迎えた。騒音の被害が著しい嘉手納町に加え、周辺の地域には既に影響が出ている。これまで苦情が少なかった地域から騒音への訴えがあり、飛行ルートが変化しているとみられる。
琉球新報2019/2/7沖縄
2月24日投開票の米軍新基地建設に伴う辺野古埋め立ての賛否を問う県民投票は14日の告示まで7日で1週間となった。投票に向け県の県民投票推進課は準備を加速させている。県内各地では、県や市民主催で投票を呼び掛けるためのイベントが連日行われ、投票日へ向けて機運が高まってきている。
琉球新報2019/2/7沖縄
「反対」を選んだ3年生の男子生徒(18)は「米軍の事件事故は後を絶たない。経済的な豊かさよりも基地問題と向き合うべきだ」と訴えた。「賛成」の男子高校生(18)=金武町=は「基地は身近な存在。
琉球新報2019/2/7沖縄
...各所、~11日)▼「庄内農婦」今田和子展(那覇市立壺屋焼物博物館、~11日)▼特別企画展「沖縄県民の戦争被害と次代への継承」(八重山平和祈念館、~24日)▼企画展「風土建築家・清村勉」を知っている?(名護博物館ギャラリー、~24日)▼王国時代の冬衣裳・特別展(那覇市歴史博物館、~27日)▼MINIATURELIFE展(浦添市美術館、~3月3日)▼読谷やちむん展(座喜味城跡ユンタンザミュージアム、~...
沖縄タイムス2019/2/7沖縄