2019年1月31日 辺野古、パラオ、ソマリア、ベトナム、フェイク、自衛隊、大浦湾

2019年1月31日の27件の記事をチェックしました。一通りチェックした感じでは、ベトナム、自衛隊、高校生、子ども、馬毛島、横須賀、大浦湾、センチ、フェイク、わいせつ、パラオ、イベント、真珠湾、佐世保、ソマリア、スパイ、埋め立て、オスプレイ、辺野古、などの熟語などが目に止まりました。27個のコンテンツURLを記録しておきます。
八戸市の海上自衛隊八戸航空基地で30日、海賊対処法に基づく東アフリカのソマリア沖アデン湾での海賊対処のため派遣されていた、海自第2航空群(同市)所属の隊員の帰国行事が行われ、57人が瀨戸慶一群司令や家族らに任務終了を報告した。
デーリー東北2019/1/31青森
航空自衛隊第42警戒群(同市)の空揚げを再現する形で昨年7月にデビュー。下北産鶏のもも肉、もち粉、下味にすりおろしたニンニクやりんごなどを使い、2度揚げするの特徴だ。市内では「酒肴・活魚・めし処大夢」「村おこし酒蔵どんどこどん」「中華そば・定食駅前食堂」「「むつドライブイン」「憩―ikoi―」「下北バル」が、「元祖」(3個入り、税込み680円)と、各店で味付けなどをアレンジした「店舗オリジナル」(税込み1皿680~980円)を現在取り扱い中。
デーリー東北2019/1/31青森
むつ署は30日、公然わいせつの疑いで、むつ市荒川町、海上自衛隊護衛艦「すずなみ」所属の3等海曹石川諒容疑者(26)を逮捕した。逮捕容疑は同日午前1時35分ごろ、同市山田町の市道を全裸で歩いた疑い。同署によると、当時酒に酔った状態だったという。
河北新報2019/1/31青森
海上自衛隊大湊地方総監部は30日、護衛艦「せとぎり」の男性海士長(20)を停職60日の懲戒処分にしたと発表した。総監部広報によると、昨年6月13日、友人とむつ市内の飲食店で酒を飲んだ後、飲酒運転と知りながら友人の乗用車に同乗した。
河北新報2019/1/31青森
気付いたときにはすでに手遅れというたとえとして、しばしば使われる▼新興俳句運動を推進し、治安維持法違反で摘発された渡辺白泉の「戦争が廊下の奥に立つてゐた」も、手遅れに気付いた恐怖がにじみ出ている。ときは1939年(昭和14年)。
北海道新聞2019/1/31北海道
【秩父別】深川署は31日、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで、自称名寄市東1、陸上自衛隊名寄駐屯地所属の1等陸曹中塚智明容疑者(48)を現行犯逮捕した。逮捕容疑は31日午前9時50分ごろ、空知管内秩父別町の町道で酒気を帯びた状態で軽乗用車を運転した疑い。
北海道新聞2019/1/31北海道
五十嵐相手を知らないため「どうなってもいい」と戦争が起こる。身近な例では会員制交流サイト(SNS)の炎上がそう。大切なのは朝河が訴えた相互理解。
河北新報2019/1/31福島
与野党が激しく対立した安全保障関連法の審議などで関わりが深かった立憲民主党の福山哲郎幹事長が「平成の世が終わろうとする今日、先生を亡くしたことは、参議院だけでなく国全体にとって大きな損失」と惜しんだ。福山氏は、最も印象に残る鴻池氏の言葉として「参議院は衆議院の下部組織でも、官邸の下請けでもない」を紹介。
神戸新聞2019/1/31兵庫
ベトナム戦争をテーマに、戦場の悲惨な現実を写した作品が並ぶ。石川さんと親交のある市民らが企画した。実行委員会主催、茨城新聞社など後援。
茨城新聞2019/1/31茨城
終戦から73年が経過し戦争を知る世代が減る中、悲惨な記憶を次の時代へ受け継ぐ。市遺族連合会は森山を皮切りに、他の校下・地区でも青年部の結成を目指す。 市遺族連合会の会員数は、最盛期の1972(昭和47)年ごろに約4800人を数えたが、高齢化の進展で減少が続き、2018年には約800人に落ち込んだ。
北國新聞2019/1/31石川
防衛省は30日、米軍空母艦載機陸上離着陸訓練(FCLP)の移転候補地として、地権者のタストン・エアポート(東京)と土地の売買交渉をしている西之表市の馬毛島で、現地調査を始めた。調査は3月末までに終える方針で、土地の測量や、動植物・海洋生物の生息状況などを調べる。
南日本新聞2019/1/31鹿児島
オースティン・オーガーさん(62)も「米軍基地があるのに、なぜ英語表記のない所が多いのか」と首をひねった。外国人客誘致のコンサルティング会社社長、ルース・マリー・ジャーマンさん(52)は「まずはその地に興味を持ってもらうきっかけになるコンテンツが必要」と指摘。
東京新聞2019/1/31神奈川
核兵器の恐ろしさと戦争の悲惨さを知ってもらおうと、被爆者の体験を聞く人権講座が30日、川崎市幸区の幸市民館で開かれた。語り部となったのは県原爆被災者の会川崎支部長の山口淑子さん(86)=同市高津区。つきまとう死の恐怖を語り、過ちを繰り返さないよう説いた。
神奈川新聞2019/1/31神奈川
「戦争は嫌。新しい時代になってもしてはいけない」。平成最後の年に、激動の戦中戦後を生き抜いてきた女性は静かに語る。
京都新聞2019/1/31京都
米海兵隊の輸送機オスプレイが陸上自衛隊との合同訓練で三重県内に飛来することを受け、県内10団体の「九条の会」は30日、オスプレイの飛行と合同訓練の中止を求める要望書を県に提出した。要望書は「オスプレイや海兵隊は攻撃用の装備。
伊勢新聞2019/1/31三重
太平洋戦争後に同国からの引き揚げ者が開拓した北原尾地区なども訪ね、住民と交流を深めた。訪れたのは中学生相当のエレメンタリースクールに通う12〜14歳の生徒10人と引率者5人。町役場で歓迎式典があり、村上英人町長は「歴史的なつながりがあり、皆さんにとても親しみを感じている。
河北新報2019/1/31宮城
松本市の陸上自衛隊松本駐屯地の男性自衛官(33)が出勤途中に刃物のようなもので刺された疑いのある事件で、自衛官の腹部にあった刺し傷の深さが4センチほどに達していたことが30日、捜査関係者などへの取材で分かった。
信濃毎日新聞2019/1/31長野
太平洋戦争中の工事では、強制連行された中国人や連合国軍捕虜らが過酷な労働を強いられた歴史がある。52年に完成した。カードは6・3センチ×8・8センチで、裏面に天竜川の蛇行した地形を生かして発電所へ水を落とす地下の導水路(約440メートル)が設計されたことなどを解説。
信濃毎日新聞2019/1/31長野
提供してくれたのは、川棚町で戦争遺跡のガイドボランティアをしている古川恵美さん(44)=佐世保市横手町。資料は思いがけない人からもたらされた。昨年2月。
西日本新聞2019/1/31長崎
市政策経営課の担当者は「名切地区には戦後、米軍住宅があったが、市民の要望を受けて公園になった。その歴史を踏まえ、市民に親しまれるまちづくりをしたい」と話す。=2019/01/31付 西日本新聞朝刊=。
西日本新聞2019/1/31長崎
昨年7月の西日本豪雨を受け、地場企業も加盟している災害支援財団(東京)、日本安全保障・危機管理学会(同)とともに企画。災害発生から都道府県による派遣要請、隊員らの配備といった一連の対応を題材にしている。
山陽新聞2019/1/31岡山
防衛省は3月までにボーリング調査の報告書をまとめ、県への変更申請に着手する考え。玉城デニー知事はこれを承認しない構えだ。
琉球新報2019/1/31沖縄
防衛省は審査請求中であることを理由に、大浦湾側の地盤の強度を調べる地質調査の結果を明らかにしていない。政府が検討しているのは、「サンドコンパクションパイル工法」と呼ばれ、軟弱地盤の中に締め固めた砂杭を大量に打ち込むことで密度を高め、地盤を強化する。
沖縄タイムス2019/1/31沖縄
候補者への誹謗(ひぼう)中傷も多かったが、「沖縄の基地負担が大きいというのは幻想」との誤った言説も再び出現した▼在日米軍専用施設面積の70%が沖縄に集中するという数字は「米軍関連施設を全て含めれば22%程度」で「数字のマジック」と主張する。
琉球新報2019/1/31沖縄
...、南城市役所) ■アート・展覧会沖縄の空港展(県庁)▼新海誠展(県立博物館・美術館、~3日)▼工房十鶴展(服・陶器・雑貨の店ten、~3日)▼首里高等学校染織デザイン科卒業作品展、フォトサークル金城写真展(いずれも那覇市民ギャラリー、~3日)▼社会人対象美術教室作品展(HOLON、~10日)▼県民の戦争被害と次代への継承(八重山平和祈念館、~24日)▼風土建築家・清村勉」を知っている?(名護博物館ギャラリー、~24日)▼CYCLE展・創造するエネルギー(沖縄科学技術大学院大学、~27日)▼ミニチュアライフLIFE展(浦添市美術館、~3月3日)。
沖縄タイムス2019/1/31沖縄
【辺野古問題取材】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古での新基地建設で、沖縄防衛局は31日、「埋め立て区域2―1」への土砂投入作業を続けた。抗議船1隻とカヌー6艇が海上に繰り出し、新基地建設に抗議した。
琉球新報2019/1/31沖縄
沖縄県名護市辺野古の新基地建設をめぐって、米軍キャンプ・シュワブ沿岸の「K9」護岸では、31日午前9時前から台船に積んである土砂の陸揚げ作業が進んだ。辺野古の現状を見たいと埼玉県から来た女性は、土砂が次々とダンプに積み込まれる光景にため息。
沖縄タイムス2019/1/31沖縄