2019年1月23日 辺野古、茅ケ崎、直木賞、三養基、宮古島、嘉手納、トルコ、パラオ

2019年1月23日の22件の報道各社の記事を収集しました。この日収集した新聞各社の報道には、きょう、自治体、辺野古、立候補、パラオ、三養基、イベント、ハンスト、パラリンピック、直木賞、トルコ、受け入れ、オスプレイ、テレビ、モバイル、茅ケ崎、宮古島、サンゴ、キャパ、海老根、プリンス、嘉手納、埋め立て、などのワードが散見されました。22件の記事URLは以下の通りです。
学芸員の嶋野恵里佳さん(26)は「戦争や伊勢湾台風の苦労の上に、今の豊かな生活が成り立っていることを知ってほしい」と話している。また同時企画として、同館の「おもてなし職員」として人気を集めている文鳥のぶんちゃんの成長を記録したパネル展も開催中。
中日新聞2019/1/23愛知
今後の交渉に関しては、来月中旬に開かれるドイツ・ミュンヘン安全保障会議に合わせて再び外相会談を行う考えを示した。(古田夏也)。
北海道新聞2019/1/23北海道
土浦市大和町の市民ギャラリーで開催中の写真展「平和への願いを込めて〜戦争写真家ロバート・キャパ展」(茨城新聞社主催、土浦市・同市教委共催)の入場者数が22日、2000人を突破した。2000人目の入場者となったひたちなか市高場の海老根ツギさん(79)には、茨城新聞社から写真集などの記念品が贈られた。
茨城新聞2019/1/23茨城
米軍キャンプ・シュワブのゲート前(沖縄県名護市辺野古)の風景を思わせる作品の中には「辺野古の海埋めるな!」「9条守れ」といった文言が記されている。作品について、水島誠司市議(自民党茅ケ崎)が「一部の主義、主張を展示している」と市教委に指摘。
神奈川新聞2019/1/23神奈川
米軍キャンプ・シュワブのゲート前(沖縄県名護市辺野古)の風景を思わせる作品の中には「辺野古の海埋めるな!」「9条守れ」といった文言が記されている。作品について、水島誠司市議(自民党茅ケ崎)が「一部の主義、主張を展示している」と市教委に指摘。
神奈川新聞2019/1/23神奈川
不毛な貿易戦争を解消するためにも「大国」に見合った転換が求められる。
高知新聞2019/1/23高知
米海兵隊のオスプレイが2月に陸上自衛隊との合同訓練で三重県伊勢市小俣町の明野駐屯地に飛来することを受け、任期満了(4月20日)に伴う知事選に共産党の推薦で立候補を予定する元玉城町議の鈴木加奈子氏(79)らが22日、合同訓練の中止を求める申入書を県に提出した。
伊勢新聞2019/1/23三重
太平洋戦争後に引き揚げ者が入植した歴史が縁となり、町はパラオのホストタウンとして登録された。村上町長は昨年パラオ選手の事前合宿を受け入れ、地元の子どもたちとアーチェリーや英語で触れ合った取り組みなどを説明し、「大会後も無形のレガシー(遺産)となるよう、町を挙げてオリンピック教育を進めたい」と述べた。
河北新報2019/1/23宮城
23日午前8時すぎ、松本市の陸上自衛隊松本駐屯地の隊員から「男性が腹部をけがした」と119番通報があった。松本署や同駐屯地によると、男性は33歳の自衛官で、第13普通科連隊所属の3等陸尉。迷彩服で出勤途中、駐屯地に近い同市野溝木工1の路上で刃物のようなもので腹部を刺された可能性があるという。
信濃毎日新聞2019/1/23長野
...陸上自衛隊日本原駐屯地(奈義町滝本)は23日、テロの発生に対応する共同実動訓練を同駐屯地で行い、有事の連携を確認した。駐屯地第13特科隊員や県警警備課員、美作署員ら約130人が出動。開始式で特科隊の安田剛副隊長と県警の岸本克則警備課長が、今年、国内でラグビーのワールドカップ、20カ国・地域(G20)...
山陽新聞2019/1/23岡山
【東京】米軍統治下の沖縄で生きる若者たちを描いた小説「宝島」(講談社)で直木賞を受賞した真藤順丈さん(41)が22日、都内で沖縄タイムスのインタビューに応じた。名護市辺野古の新基地建設に関し「なぜ(沖縄と政府が)対立しているのか(受賞作が)考える一助になれば」とした。
沖縄タイムス2019/1/23沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設を巡り、大浦湾側に軟弱地盤が存在することを政府がようやく認めた。地盤改良工事に向けて設計変更を県に申請する方針であることが明らかになった。沖縄の基地問題について、政府は都合の悪い事実を隠すことを続けてきた。
琉球新報2019/1/23沖縄
沖縄市出身の島袋さんにとって米軍基地は身近な存在だ。高校3年生の夏休みだった2004年8月、沖縄国際大学に入学願書を取りに行った際、米軍ヘリの墜落事故に遭遇した。「やべえ」。
沖縄タイムス2019/1/23沖縄
【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設で、新基地建設に反対する市民約90人は23日午前、埋め立てに使用する土砂を搬出する同市安和にある琉球セメントの安和桟橋のゲート前で抗議した。
琉球新報2019/1/23沖縄
また、イラン・イラク戦争中の1985年、イラク側がイランの首都テヘラン空爆を宣言した際、トルコ政府が航空機を確保し、邦人脱出に尽力している。ユルドゥルム氏はあいさつの中で、こうした出来事について語った。
琉球新報2019/1/23沖縄
【宮古島】宮古島市上野の陸上自衛隊宮古島駐屯地建設工事現場で見つかった米国製50キロ爆弾1発の不発弾処理が23日午後9時から、発見現場で行われる。処理現場から半径166メートルが避難対象だが、避難世帯はない。
琉球新報2019/1/23沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に伴う新基地建設に関し、沖縄防衛局は大浦湾側の護岸建設で、サンゴ約4万群体を移植せずに工事を進めても影響がないとの見解を示した。22日に開いた環境監視等委員会(委員長・中村由行横浜国立大大学院教授)で報告した。
琉球新報2019/1/23沖縄
政府は、米軍普天間飛行場の移設先、名護市辺野古沿岸部で、今春までに新たな護岸の造成に着手する方針を固めた。複数の政府関係者が22日、明らかにした。未着工の区域で新設を急ぎ、埋め立てを加速する狙いがあ。
琉球新報2019/1/23沖縄
沖縄県宮古島市上野野原の陸上自衛隊駐屯地建設の工事現場で見つかった米国製50キロ爆弾1発の不発弾処理作業が23日午後9時から同10時半ごろまで、同市の旧千代田カントリークラブ内の敷地で行われる。避難半径は166メートルで避難世帯はなし。
沖縄タイムス2019/1/23沖縄
...、~27日)▼中高連携美術展(久米島博物館、~27日)▼なつかしの教科書展(県立図書館、~28日)▼戦争と人々のくらし(県平和祈念資料館、~31日)▼自然の先にある島の手仕事展(アートホテル石垣島、~31日)▼琉球の江戸参府・御座楽(首里城公園、~31日)▼エイサーイベントポスター展(エイサー会館、~31日)▼イノシシ骨製品(県立埋蔵文化財センター、~31日)▼北島清隆写真展(ホテルエメラルドアイ...
沖縄タイムス2019/1/23沖縄
沖縄県の米軍嘉手納基地で23日午後5時半ごろ、パラシュート降下訓練が実施された。2017年9月以来となる。降下訓練は日米特別合同委員会(SACO)で伊江島補助飛行場へ移転することで合意しており、基地周辺自治体は「合意違反だ」と反発を強めている。
沖縄タイムス2019/1/23沖縄
また安全保障やODA、日本文化の理解促進など外務省の主な仕事についても説明した。生徒たちは真剣な表情で聞き入り、将来の参考にしていた。
佐賀新聞2019/1/23佐賀