2019年1月21日 日本原、辺野古、饗庭野、相模原、宜野湾

2019年1月21日の20件の新聞記事を確認しました。この日マスコミで報じられた内容には、きょう、お祝い、幼稚園、皆さん、宜野湾、おじいちゃん、饗庭野、ネトウヨ、申し立て、地下街、裁判官、相模原、ピアノ、オスプレイ、ミニチュア、イベント、日本原、辺野古、などのキーワードが散見されました。20個のコンテンツURLを記録しておきますね。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)の宇宙飛行士で、青森県むつ市の海上自衛隊大湊病院での勤務経験がある金井宣茂さんが20日、同市の下北文化会館で講演した。同市の市制施行60周年記念事業の第1弾。金井さんは、国際宇宙ステーション(ISS)の長期滞在で行った任務を紹介。
東奥日報2019/1/21青森
4月の道知事選で野党に統一候補の擁立を求めている市民団体「戦争させない市民の風・北海道」共同代表の上田文雄前札幌市長は20日、立憲民主党道連や国民民主党道連など旧民進系4団体の候補者選考が難航していることを受け、市民の風、共産党道委員会、社民党道連を加えた7団体で協議する場を設けるよう、野党各党に求めた。
北海道新聞2019/1/21北海道
安全保障関連法の違憲性を巡る訴訟で、札幌地裁(岡山忠広裁判長)が18日の口頭弁論で、原告側が申請していた本人尋問などの採否の判断を示さずに結審したことを受け、原告弁護団は21日、裁判官3人の交代を求める忌避申し立ての理由書を地裁に提出した。
北海道新聞2019/1/21北海道
防衛省は21日、韓国海軍の駆逐艦が海上自衛隊の哨戒機に火器管制レーダーを照射したとされる問題を巡り「最終見解」を発表し、日韓の防衛当局間の実務者協議を事実上、打ち切る方針を表明した。主張の隔たりの大きさから韓国との協議の継続は「もはや困難」とした。
北海道新聞2019/1/21北海道
河野氏とポンペオ氏は国連安全保障理事会制裁決議の完全履行が重要との認識を確認し、韓国を含む3カ国の緊密な連携が重要だとの認識で一致した。河野氏は2月中旬にドイツのミュンヘン安全保障会議に合わせてロシアのラブロフ外相との平和条約交渉に臨む予定で、ポンペオ氏とも現地で会談を実現したい考えだ。
北海道新聞2019/1/21北海道
2018年の県内の米軍基地を巡る動きを報告するスライド上映会が20日、相模原市中央区のプロミティふちのべで開かれた。基地監視活動を続けている市民団体「相模補給廠(しょう)監視団」(沢田政司代表)の主催で、相模総合補給廠(同市)に米軍ミサイル防衛部隊の司令部が置かれたことに「基地恒久化を図る動き」と警戒感を示した。
神奈川新聞2019/1/21神奈川
「戦争ですべてを失い、欲しい物も買えなかった。誰でも使えるピアノなんて夢のようね。平和って素晴らしい」。
神奈川新聞2019/1/21神奈川
滋賀県高島市の陸上自衛隊饗庭野(あいばの)演習場で21日、昨年11月に起きた81ミリ迫撃砲の砲弾誤射問題を受けて中止されていた実弾射撃訓練が再開された。福井正明市長が視察し、2月4~15日に実施される日米共同訓練での安全対策の徹底を要請した。
京都新聞2019/1/21京都
昨年11月、陸上自衛隊饗庭野(あいばの)演習場(滋賀県高島市)で81ミリ迫撃砲を誤射し、車などを破損する被害を出した事故を受け、陸自日本原演習場(津山市、岡山県奈義町)で中止していた81ミリ迫撃砲の実弾射撃訓練について、津山市と奈義町の演習場対策委員会は21日、臨時会を両市町でそれぞれ開き、ともに訓練再開を承認した。
山陽新聞2019/1/21岡山
考えることを放棄するなと警鐘を鳴らす▼のんさんは「怖いから」と戦争を知ることを避けていた。上映会で「すずに密着し、当時の生活に共感できた。その時代を過去ではないと思えるようになった」と率直に明かした。
琉球新報2019/1/21沖縄
【石垣】石垣市平得大俣への陸上自衛隊配備計画の賛否を問う住民投票条例案の審議が21日から市議会で始まる。同日の臨時議会で、住民投票条例制定を請求した市住民投票を求める会の代表らが意見陳述する。条例案と投票経費に関する補正予算案の審査は市議会総務財政委員会に付託されており、本会議での意見陳述後、同委員会で住民投票を求める会への質疑も行われる予定だ。
琉球新報2019/1/21沖縄
「戦争の時は、死んでお国のために役立ちなさいと教えられたが死んでは何にもならない。みんな仲良く助けあうことが地域や人のためになります」と園児たちに伝えた。祝宴で振る舞われた沖縄そばには米須さんらの指導で園児たちが栽培したネギが薬味として添えられた。
沖縄タイムス2019/1/21沖縄
東京で米軍普天間飛行場の県内移設断念とオスプレイの配備反対を訴えるデモの先頭に立った雄志さんに対し、ネットでは〈売国奴〉〈反日だ〉といった批判的なコメントがあふれるようになっていた。政治家の父は、沖縄の基地問題は日本国民全体で考えなければならない問題だと常々語っていた。
沖縄タイムス2019/1/21沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の埋め立て賛否を問う県民投票を巡り、投票事務を拒否している5市長に参加を求めるため、「辺野古」県民投票の会代表の元山仁士郎さん(27)が実施したハンガーストライキは15~19日の5日間、計105時間に及んだ。
琉球新報2019/1/21沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設計画を巡り、総務省の第三者機関「国地方係争処理委員会」(委員長・富越和厚公害等調整委員会顧問)の3回目の会合が21日午後、総務省で行われた。委員会終了後、会見した富越委員長は「審査申出書の通り順番に検討し、終盤に近づいている」と語り、引き続き議論する考えを示した。
琉球新報2019/1/21沖縄
...日)▼中高連携合同美術展(久米島博物館、~27日)▼松竹梅の紅型衣裳(那覇市歴史博物館、~30日)▼戦争と人々のくらし(県平和祈念資料館、~31日)▼自然の先にある島の手仕事展(アートホテル石垣島、~31日)▼琉球の江戸参府・御座楽(首里城公園、~31日)▼エイサーイベントポスター展(エイサー会館、~31日)▼イノシシ骨製品(県立埋蔵文化財センター、~31日)▼北島清隆写真展(ホテルエメラルドアイ...
沖縄タイムス2019/1/21沖縄
戦争末期から戦後にかけ、15歳のころから隅田川べりの造船会社で働いた。木造船の腕を買われ54年、25歳のころに隅田川べりの向島にあった東京海上関連の艇庫の管理人に迎えられ、ボートの製造や修理を担当した。
埼玉新聞2019/1/21埼玉
高島市の陸上自衛隊饗庭野(あいばの)演習場で二月四日から始まる、米軍の輸送機オスプレイも交えた日米共同訓練についての説明会を、陸自が二十日、高島市新旭町の高島市役所で開いた。地元選出の県議や市議、市幹部職員ら約五十人が参加し、近畿中部防衛局の多賀浩之企画部長ら陸上自衛隊関係者六人から説明を受けた。
中日新聞2019/1/21滋賀
【足利】百頭(ももがしら)町で33人が犠牲になった1945年2月10日の「百頭空襲」で、米軍機を迎撃した陸軍戦闘機が樺崎町に墜落し搭乗員1人が死亡した。里山の墜落現場は今、小さな石碑が残るのみで墜落の事実を知る市民も少ない。
下野新聞2019/1/21栃木
海上自衛隊の輸送艦「おおすみ」(8900トン、堀川雄司艦長)が21日、高岡市の伏木港に寄港し、一般公開された。22日も公開し、23日に出港する。「おおすみ」は、広島県の呉港に所属する全長178メートル、幅25・8メートルの輸送艦で、自衛隊基地への物資輸送や災害時の救援物資輸送などを行う。
北日本新聞2019/1/21富山