2019年1月19日 辺野古、ワシントン、佐世保、しのぶ、横須賀、馬毛島、外務省

2019年1月19日の15件の報道を分析しました。この日マスコミで報じられた内容には、イベント、辺野古、タコス、佐世保、レストラン、シュワブ、ワシントン、外務省、生まれ、ナガサキ、見積もり、オスプレイ、テロリスト、横須賀、しのぶ、裁判官、馬毛島、などのフレーズが目に止まりました。15件の記事へのリンクをスクラップしておきますね。
安全保障関連法が憲法に違反し、平和的生存権を侵害されたとして、道内の418人が国に損害賠償を求めた訴訟で、札幌地裁(岡山忠広裁判長)は18日の第8回口頭弁論で、原告側が申請していた本人尋問と証人尋問を行うかどうかの判断を示さないまま、弁論を終結した。
北海道新聞2019/1/19北海道
木下さんは海上自衛隊で第2潜水隊群司令などを歴任し、2007年の市議選で初当選。17年5月から議長を務めていた。
神奈川新聞2019/1/19神奈川
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)に所属する米海兵隊の輸送機オスプレイが2月、三重県伊勢市小俣町の陸上自衛隊明野駐屯地に飛来する。陸自と米海兵隊による共同訓練の一環で、オスプレイが三重県内に飛来するのは初めて。
伊勢新聞2019/1/19三重
陸上自衛隊と米軍が二月に予定している合同訓練で、伊勢市の陸自明野駐屯地に米軍の輸送機オスプレイ(MV−22)が離着陸すると発表されたことを受け、同市は十八日、市民の安全を確保するよう求める要望を防衛省に提出すると明らかにした。
中日新聞2019/1/19三重
高齢者は戦争体験者が多いことを発見した。村上航さん(18)は障害者スポーツの記事を検索。「写真も付いている記事はPDFで見た方が理解しやすい」と話した。
河北新報2019/1/19宮城
アピールは、世界全ての国に核兵器禁止条約の批准を求め、日本政府に対しては条約署名のほか、唯一の戦争被爆国として「核の傘」から脱却することや、朝鮮半島を含む「北東アジア非核兵器地帯」の実現に努めるように訴える内容。
長崎新聞2019/1/19長崎
佐世保港には米軍や海上自衛隊の施設があるほか、大型クルーズ船も入港しており、テロの標的になり得る。連携強化を図り、引き続き安全安心を守る」と述べた。
長崎新聞2019/1/19長崎
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に伴う新基地建設で、政府が辺野古沿岸部へ投入している岩ずりの価格が1社だけの見積もりで、1立方メートル当たり1万1290円と算定されたことが18日、分かった。沖縄総合事務局が使用している資材単価と比べて割高になっている。
琉球新報2019/1/19沖縄
米軍普天間飛行場のそばで生まれ育ち、幼少期は「基地の存在は当たり前だった」。そんな27歳の若者が、なぜ過酷なハンストをしてまで基地問題と向き合おうとするのか。2018年9月20日、県議会本会議場。
琉球新報2019/1/19沖縄
1956年、辺野古区の一部が軍用地に接収され米軍キャンプ・シュワブが建設されることを知った栄次郎さんは、59年に仕事を求めてワシントンを開いた。トヨさんと二人三脚でレストランを切り盛りし、米兵でにぎわう街は活況を呈した。
琉球新報2019/1/19沖縄
...シティーズ、~22日)▼コザ暴動(沖縄市ヒストリート2、~27日)▼高崎賀朗展(アトス、~27日)▼戦争と人々のくらし(県平和祈念資料館、~31日)▼イノシシ骨製品(県立埋蔵文化財センター、~31日)▼新海誠展(県立博物館・美術館、~2月3日)▼沖縄を知るための10冊パネル展(県立図書館、~2月11日)▼根付動物園(こどもの国、~3月3日)▼戦争体験を未来につなぐ(ひめゆり平和祈念資料館、~3月3...
沖縄タイムス2019/1/19沖縄
埋め立てが続く沖縄県名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ沿岸で19日午前、3月にも土砂投入が予定されている新たな区域への石の投入が確認された。栗石とみられる。護岸内側に石を敷き詰める作業は、土砂投入時の汚濁対策の一環とみられ、その準備が進んでいる。
沖縄タイムス2019/1/19沖縄
大西さんが戦争で四肢を失った軍人を演じた「キャタピラー」(一〇年公開)は、一六年九月に休館した富山市のミニシアター「フォルツァ総曲輪」の観客動員数トップの作品。監督は地方の劇場経営を気にかけ、作品を高く買う劇場よりも経済的に厳しい時代に自身の作品を上映してくれた小さな劇場との関係を優先してきた。
中日新聞2019/1/19富山
米軍岩国基地(岩国市)の艦載機の陸上空母離着陸訓練(FCLP)を巡り、政府が訓練施設の移転候補地の馬毛島(鹿児島県)の土地所有者と買収に向けた確認文書を交わしたことを受け、山口県の村岡嗣政知事は18日の記者会見で「大きな前進」と期待を述べた。
中国新聞2019/1/19山口
米軍岩国基地周辺の山口、広島両県2市2町の保守系議員らでつくる「二市二町岩国基地問題に関する議員連盟」が18日、正式に発足した。総会が岩国市役所であり、移駐が完了した空母艦載機の騒音問題などに連携して対応することを確認した。
山口新聞2019/1/19山口