2019年1月16日 自衛隊、東京造形大、嘉手納、習志野、普天間、宜野湾、ロシア

2019年1月16日の20件のマスコミ報道を収集しました。新聞各社の報道では、ギンバル、自衛隊、習志野、シンポ、辺野古、イベント、伊江島、デシベル、火の玉、宜野湾、嘉手納、八百長、南風原、東京造形大、ロシア、普天間、などの言葉をみつけることができました。20個のコンテンツURLを記録しておきます。
防衛省が、地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の配備候補地である秋田、山口両県で、電波の影響調査を3月末までに実施する調整に入った。防衛省関係者が16日、明らかにした。
秋田魁新報2019/1/16秋田
青森県は15日、エンジントラブルのため14日に青森市の青森空港に緊急着陸していた米軍三沢基地のF16戦闘機の離陸が16日以降になると発表した。
東奥日報2019/1/16青森
陸上自衛隊第一空挺(くうてい)団の降下訓練始めが十三日、陸自習志野演習場(船橋市、八千代市)で行われた。航空機からのパラシュート降下などを次々と披露し、今年一年の訓練の安全を祈った。毎春恒例の訓練で、今回は「日米空挺の絆」をテーマに初めて両国の隊員がともに降下した=写真。
東京新聞2019/1/16千葉
ラブロフ氏は歴史認識だけでなく、安全保障や経済分野でも日本に相次ぎ要求。パノフ元駐日大使は15日、ロシア側の主張は「首脳会談前にロシアの立場を強化するか、交渉を棚上げするつもりかのどちらかだ」と指摘。日本が交渉を進めたいなら「ロシアの主張を受け入れ、2島の引き渡しを求めることを明確にすべきだ」と語った。
北海道新聞2019/1/16北海道
太平洋戦争末期の沖縄戦で、旧日本軍の特攻攻撃を受けて沈められた米軍艦「エモンズ」の保存や活用を考えるシンポジウムが12日、福岡市西区の九州大伊都キャンパスで開かれた。九大教授や共同研究者らが最新技術による研究の成果と意義を発表し、学生や市民ら400人以上が耳を傾けた。
西日本新聞2019/1/16福岡
県警捜査1課と海老名署などは16日、現住建造物等放火未遂と建造物侵入の疑いで、海上自衛隊中央システム通信隊の3等海曹の男(29)=海老名市柏ケ谷=を再逮捕した。再逮捕容疑は、昨年10月3日午前9時15分~50分ごろ、自宅近くにある倉庫兼住宅の1階倉庫に侵入。
神奈川新聞2019/1/16神奈川
陸上自衛隊仙台駐屯地(仙台市宮城野区)は15日、第2陸曹教育隊の30代の男性1等陸曹を懲戒免職処分にした。同駐屯地によると昨年4月6日、駐屯地内の隊舎で、同僚のバッグに入っていた財布から現金1万円を盗んだ。
河北新報2019/1/16宮城
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設で、政府が3月にも現在土砂を投入している場所に隣接する新たな工区(約33ヘクタール)での埋め立てに着手することが、15日までに分かった。沖縄防衛局は月内にも県赤土等流出防止条例に基づき、県に対し着工を通知する。
琉球新報2019/1/16沖縄
【中部】改修工事で北側滑走路が閉鎖されている沖縄県の米軍嘉手納基地所属のF15戦闘機2機が15日午前、同基地の南側滑走路に緊急着陸した。2機が滑走路上にとどまり、滑走路が一時的に閉鎖されたため、F154機が米軍普天間飛行場に着陸した。
琉球新報2019/1/16沖縄
【中部】沖縄県の米軍嘉手納基地所属のF15戦闘機が15日午前10時半ごろ、北谷町の宮城海岸から約600メートル離れた沖合で何かを発射する様子が確認された。付近にいた住民が目撃し、煙が筋状に流れ落ちていく様子を撮影した。
琉球新報2019/1/16沖縄
【宜野湾】米軍普天間飛行場の移設に伴う沖縄県名護市辺野古の埋め立て賛否を問う県民投票を巡り、宜野湾市の松川正則市長が事務を実施しない意向を表明していることを受け、市民有志でつくる「県民投票じのーんちゅの会」は15日、宜野湾市を相手に国家賠償請求訴訟を起こす意向を表明した。
琉球新報2019/1/16沖縄
【伊江】米軍伊江島補助飛行場に隣接する沖縄県伊江村西崎区で、昨年12月に測定された90デシベル以上の騒音回数が40回に上ったことが15日、分かった。同区と真謝区で沖縄防衛局が測定した。昨年12月5日に同飛行場で運用が始まった強襲揚陸艦の飛行甲板を模した着陸帯「LHDデッキ」の影響とみられる。
琉球新報2019/1/16沖縄
「基地・軍隊を許さない行動する女たちの会」の高里鈴代共同代表らが登壇し、沖縄戦における慰安婦の問題や、沖縄に集中する米軍基地に関連する性犯罪などについて問題提起した。高里さんは「社会をリードする人たちの中にも、米軍の訓練の中にも(県民に対する)差別意識がある」と指摘し、沖縄は「今も危険と隣り合わせだ」と訴えた。
琉球新報2019/1/16沖縄
沖縄県北谷町沖の海上で15日、米軍戦闘機とみられる機体から火の玉が出たとの目撃情報が地元住民から町に寄せられた。町が同日、明らかにした。対空ミサイルの命中を防ぐために発射する火炎弾「フレア」の可能性があり、県や防衛省が情報収集している。
沖縄タイムス2019/1/16沖縄
【金武】2011年に返還された沖縄県金武町米軍ギンバル訓練場跡地で、金武町が整備を進める温泉宿泊施設の開業が20年秋になることが15日までに分かった。医療機関開業経営支援コンサルティングや不動産業を手掛けるアイロムPM(東京都、見波徹社長)が施設を整備し、ホテル業のレンブランドホールディングス(神奈川県、小巻公平社長)が運営を担う。
琉球新報2019/1/16沖縄
...~27日)▼コザ暴動(沖縄市ヒストリート2、~27日)▼なつかしの教科書展(県立図書館、~28日)▼戦争と人々のくらし(県平和祈念資料館、~31日)▼自然の先にある島の手仕事展(アートホテル石垣島、~31日)▼琉球の江戸参府・御座楽(首里城公園、~31日)▼エイサーイベントポスター展(エイサー会館、~31日)▼琉球漆芸とJAPAN暮らしの漆器展(浦添市美術館、~2月3日)▼玉城彩乃版画展(ラット&...
沖縄タイムス2019/1/16沖縄
訓練には県や県警、県内の市町村、消防本部のほか、陸上自衛隊や航空自衛隊、熊谷地方気象台など、130機関約千人が参加。槍田義之県危機管理防災部長は「皆さんは本県における災害対策の要。判断や行動が県民の生命や財産を守ることに直結する。
埼玉新聞2019/1/16埼玉
戊辰(ぼしん)戦争で転戦し、69年に北海道の函館で戦死した。(松村裕子)。
東京新聞2019/1/16東京
三九年には日本野球連盟と改称、太平洋戦争の戦局悪化に伴い四四年に中止されるまで公式戦が行われた。同書では、公式戦で野球賭博が広がり、試合の結果を予想する雑誌も登場した当時の状況を取り上げ、はびこる野球賭博に、四二年に兵庫県警が摘発に乗り出したことを指摘。
東京新聞2019/1/16東京
今年二十歳を迎える陸上自衛隊山口駐屯地(山口市)の隊員たちが15日、同駐屯地で献血に協力した。若者の関心を高めようと山口県赤十字血液センター(同)が呼び掛けた。
中国新聞2019/1/16山口