2018年12月14日 辺野古、自衛隊、社民党、普天間、横須賀、宜野湾、東北道

2018年12月14日の29件のメディアの記事などを収集しました。この日に見た紙面やネットでは、コンテスト、自衛隊、レストラン、東北道、辺野古、ゆかり、ジュゴン、女子高、埋め立て、飛行場、きょう、横須賀、パワハラ、後戻り、イベント、宜野湾、町議会、前向き、社民党、ラップ、みだら、手拭い、普天間、オスプレイ、といったキーワードが見出しに使われていました。29の記事へのリンクを参考までに書いておきます。
オーストラリアやニュージーランドが安全保障を理由に同調する一方、ドイツは政府が検証していることなどから排除していない。日本も安全保障を重視するのは当然だが、サイバー攻撃などの危険性を政府自らが徹底検証した上での決定なのか。
北海道新聞2018/12/14北海道
近くには陸上自衛隊郡山駐屯地があり、災害時の物資輸送・人的支援の円滑化にも貢献するとみられる。 当初は二〇一七年三月の供用開始を目指していたが、用地買収が難航し、二年後の二〇一九年三月に延期となっていた。
福島民報2018/12/14福島
終戦直前、米軍機に襲われた児童ら5人が命を落とした空襲をテーマにした演劇「三田空襲を忘れない」が30日、三田市総合文化センター・郷の音ホール(兵庫県三田市天神1)で上演される。市内外の高校生や大学生が空襲の体験談を聞き取るなどして舞台化した。
神戸新聞2018/12/14兵庫
陸上自衛隊伊丹駐屯地(兵庫県伊丹市緑ケ丘7)は14日、女子高校生とみだらな行為をするなどした中部方面衛生隊の男性2等陸曹(43)を、停職3カ月の懲戒処分にしたと発表した。15日付で依願退職するという。同駐屯地などによると、2等陸曹は7月、インターネットで知り合った青森県在住の女子高校生と、同県内のホテルでみだらな行為をした。
神戸新聞2018/12/14兵庫
泥さんは姫路市内の中学を卒業後、陸上自衛隊の少年工科学校(現高等工科学校)に入校。青森県の高射特科部隊に配属され、1975年に除隊した。その後、同市内の法律事務所に勤めながら「憲法を守るはりま集会」の事務局を担い、各地の平和活動などに参加してきた。
神戸新聞2018/12/14兵庫
提案した専門調査員の暉峻僚三(てるおかりょうぞう)さんは「戦争や核兵器などを想像する方が多いけれども、たとえば貧困や差別、環境問題も、被害を生み出している平和問題」と説明。一人ひとりが考える多様な平和を表現してもらうのが狙いだ。
東京新聞2018/12/14神奈川
海上自衛隊横須賀地方総監部は13日、同僚隊員へのパワーハラスメント行為があったとして、横須賀基地業務隊の20代の男性海士長を減給15分の1(1カ月)の懲戒処分にした、と発表した。総監部によると、海士長は2月22日、横須賀教育隊で、同僚の20代の男性隊員の胸や腕を殴った。
神奈川新聞2018/12/14神奈川
安全保障も絡む問題だけに、ハイテクを巡る米中両国の対立が、友好国を巻き込んで長期化しないか心配だ。米政府は、政府機関がファーウェイや中興通訊(ZTE)といった中国企業の製品を購入することを来年8月から認めず、再来年からはこれらの製品を使う一般企業からの政府調達も禁じる。
京都新聞2018/12/14京都
陸上自衛隊日出生台演習場で実施されている日米共同訓練で、市民グループ「ローカルネット大分・日出生台」は13日、米軍輸送機オスプレイを使用した訓練を地元の反対を押し切り強行したとして、九州防衛局に抗議文書を送付した。
大分合同新聞2018/12/14大分
【竹富】竹富町議会(新田長男議長)は14日午前の12月定例会最終本会議で、米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の埋め立ての賛否を問う県民投票に関する事務費を含む補正予算案を全会一致で可決した。
琉球新報2018/12/14沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う新基地建設に向け、政府は14日、辺野古の海へ埋め立て用土砂を投入する方針だ。予定日に先立ち県は玉城デニー知事による直談判や担当課による行政指導など対応策を打ち出した。玉城知事が工事を止めた上で対話するよう求める中で、土砂投入を強行する政府の姿勢が際立つこととなった。
琉球新報2018/12/14沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う新基地建設で14日午前9時1分、埋め立て用の土砂を積んだ台船が米軍キャンプ・シュワブ沿岸のK9護岸に接岸した。台船からダンプに土砂を積み替えて陸揚げし、辺野古崎付近に運ぶとみられる。
琉球新報2018/12/14沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設を巡る新基地建設で14日、政府が大浦湾に土砂投入を始めるのを前に、工事に反対する人たちは午前4時半から米軍キャンプ・シュワブゲート前で抗議の声を上げた。「作業員を止めよう」として、シュワブ内に入ろうとする作業員の車を止めた。
琉球新報2018/12/14沖縄
劇では風刺を交えながら沖縄の戦後史をたどり、米軍基地の負担や沖縄が差別されてきた歴史をしまくとぅばで伝えた。友人と一緒に観劇した伊舎堂よし子さん(63)=沖縄市=は「(劇中の)嫌なものを沖縄に押し付けて自分の所だけを守るという本土の仕打ちは、今の辺野古新基地建設問題と重なる」と感想を話した。
沖縄タイムス2018/12/14沖縄
【東京】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設計画を巡り、総務省の第三者機関「国地方係争処理委員会」の1回目の会合が14日午後、総務省で行われた。県による埋め立て承認撤回の効力を停止した石井啓一国土交通相の執行停止決定が国の関与に該当するかを検討するため、近く玉城デニー知事と石井国交相に文書で説明を求めることを決めた。
琉球新報2018/12/14沖縄
...門松作り&植物観察ツアー(午前9時、熱帯・亜熱帯都市緑化植物園)■アート・展覧会沖縄の日本軍慰安所と米軍の性暴力パネル展(沖縄愛楽園)▼島々の手わざ展(中野わいわいホール)▼長谷川まさしデビュー個展(ソラノエ、~16日)▼我如古信一アート展ウィズフレンズ(道の駅許田、~16日)▼飛生アートコミュニティー「やんばるコタン」(旧塩屋小、~16日)▼県芸術文化祭写真選抜展(恩納村博物館、~19日)▼神谷...
沖縄タイムス2018/12/14沖縄
疎開学童らを乗せた「対馬丸」は1944年8月、米軍潜水艦の魚雷攻撃で沈没し、多くの犠牲者を出した。県などによると犠牲者のうち105人の遺骨は、50年に奄美大島から沖縄に戻ったが、引き取り手が見つからなかった分は魂魄の塔に納められた。
琉球新報2018/12/14沖縄
沖縄県名護市辺野古の新基地建設を巡り、政府が辺野古沿岸部に埋め立て土砂を投入したことを受けて、米軍普天間飛行場を抱える宜野湾市の松川正則市長は14日正午、記者団に「今後の状況も含めて注視していきたい」とコメントした。
沖縄タイムス2018/12/14沖縄
岩屋氏は、1996年の米軍普天間飛行場の返還合意から続く問題が土砂投入という節目を迎えたことについて「先輩方があるゆる努力を傾けてきた。22年越しの問題を今度こそ解決させていただき、全面返還を着実に成し遂げてまいりたい」と語った。
琉球新報2018/12/14沖縄
【東京】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設を巡り、岩屋毅防衛相は14日午前の閣議後会見で「午前8時ごろから埋め立て作業に着手した」と明らかにした。岩屋氏は「辺野古への移設は抑止力を維持しながら沖縄の負担を軽減するための唯一の解決策だという考え方に変わりはない。
琉球新報2018/12/14沖縄
【ワシントン=座波幸代本紙特派員】米軍普天間飛行場の移設に伴う沖縄県名護市辺野古の新基地建設を巡り、絶滅危惧種のジュゴン保護のために工事の中止を求めている生物多様性センター(CBD)は12日、沖縄のジュゴンを守るための法的闘いを続けるとの緊急声明を発表した。
琉球新報2018/12/14沖縄
過重な米軍基地の提供者の責任者である政府に直接、沖縄のありようを問わないといけない」と語った。仲村氏は参院選の争点について改憲阻止と辺野古新基地建設阻止を掲げた上で「沖縄が掲げてきた人権、自治、平和に生きる権利が問われている」と語った。
琉球新報2018/12/14沖縄
裁判では名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ工事用ゲート前で資材搬入に抗議するために実施したブロック積みが憲法の保障する表現行為に該当するかどうかが主に争われた。大久保裁判長は1486個のブロック積み上げ行為について、有形力を用いて妨害した「威力」に該当するだけでなく、憲法で保障された表現の自由の趣旨にもそぐわないと判断し、「表現の自由の範囲を逸脱している」と認定した。
琉球新報2018/12/14沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設で、沖縄防衛局は14日午前11時、辺野古崎付近の護岸で囲んだ埋め立て予定区域への土砂の投入を開始した。玉城デニー知事は埋め立て事業の手続きに違法性があるとして12日に防衛局に行政指導していたが、国は県の工事中止の求めには応じず、事前に通知していた14日の土砂投入を強行した。
琉球新報2018/12/14沖縄
1995年の米兵による暴行事件をきっかけに、96年に日米両政府が米軍普天間飛行場返還を合意し、名護市辺野古への移設を条件とした新基地建設問題は、返還合意から22年間で最大の重要局面を迎えた。土砂が投入されたのは、「N3」「N5」「K4」の護岸で囲われた海域。
沖縄タイムス2018/12/14沖縄
戦争中は余裕がなかっただろうし、白秋が来てから日中戦争が始まる三七年までに作られたと思う」と推測する。鷲津節の手拭いは「鷲津民謡発表会」と書かれている。湖西民謡保存会の井原裕司(ひろし)会長(70)は、三三年に東京で開かれた民謡の全国大会を指すとみて「大会に向けて作られたものでは」と考える。
中日新聞2018/12/14静岡
日清戦争(一八九四〜九五年)当時、正造は戦争を支持し、鉱毒被害の追及を自粛した。同大学の坂原辰男事務局長(66)は「戦争が一段落すれば鉱毒問題の解決に向けて世の中が動きだす、との期待があったのでは」と分析する。
東京新聞2018/12/14栃木
輸送ヘリに搭乗するための身体検査を行う自衛隊員と、邦人役の参加者=境港市小篠津町、航空自衛隊美保基地防衛省が安全保障関連法に基づき、航空自衛隊美保基地(境港市小篠津町)や陸上自衛隊日光演習場(鳥取県伯耆町福兼)などで実施している在外邦人の保護訓練が13日、報道陣に公開された。
山陰中央新報2018/12/14鳥取
...戦争後、西郷に学ぶため鹿児島県に5カ月滞在した際、鶏飯を知り、帰郷後に食べ始めたとされる。ホテルでのメニューは今月末までの新潟県・庄内エリアプレデスティネーションキャンペーン(DC)とDC本番(来年10~12月)を見据え、酒井家18代当主の忠久さんが理事を務める庄交価値創造研究所(理事長・国井英夫庄...
山形新聞2018/12/14山形