2018年12月12日 辺野古、宮古島、普天間、いわき、上山中、上瀬谷、パレスチナ

2018年12月12日の25件の報道各社の記事などを収集しました。一通りチェックした感じでは、﨑知事、市議会、辺野古、積み替え、宮古島、上瀬谷、普天間、上山中、自動車、ニワトリ、イベント、パレスチナ、いわき、打ち切り、オスプレイ、保育園、といった語句が見出しに使われていました。25個のコンテンツURLを記録しておきますね。
職人の手巻きによる特殊形状ばねが伸びており、今年は防衛省関連の大口受注もあり、前年比15%増と好調だ。
中部経済新聞2018/12/12愛知
広島と長崎に投下された原爆の歴史を伝える資料展「ヒロシマ・ナガサキを忘れない子どもたちに核も戦争もない平和な未来を」(同実行委主催)が11日、群馬県庁県民ホールで始まった=写真。14日まで。原爆投下直後の惨状や、大けがを負った被爆者を撮影した写真のパネルなど約200点が並ぶ。
上毛新聞2018/12/12群馬
市職員のほか、報道機関や陸上自衛隊から提供を受けた五十二枚の写真を展示。国道8号で立ち往生するトラックや除雪に励む陸上自衛隊員、雪に埋もれたビニールハウスなど、当時の記憶を呼び起こす光景が並んでいる。センターの松田春一所長は「写真を見て大雪の状況を振り返ることで、除雪器具や非常食の準備などが必要と意識してもらいたい」と話した。
中日新聞2018/12/12福井
一九四八年の第一次中東戦争後、国連パレスチナ難民救済事業機関に登録されている難民は五百万人超となっている。一行はバスで浪江町内を巡った。津波被害を受けた沿岸部を見渡せる大平山霊園で下車し、職員から被災状況を聞いた。
福島民報2018/12/12福島
米軍池子住宅地区の住宅建設問題を巡り、市長選の候補者と交流する場を設けた。「市民自治や街づくりで地域に貢献したい」との思いを強くした。三期十二年の実績として真っ先に挙げるのは、同地区の約四十ヘクタールを共同使用する池子の森自然公園のオープン。
東京新聞2018/12/12神奈川
2015年に米軍から返還された施設跡地は、国有地(45・2%)、市有地(9・4%)、民有地(45・4%)が混在している。市などは今年5月、土地利用基本計画素案を公表。都市型農業を推進する「農業振興」と、産業振興やにぎわい創出などを図る「都市的土地活用」の二つのゾーンに区分する方向性を示した。
神奈川新聞2018/12/12神奈川
尾﨑正直知事は11日の高知県議会12月定例会の一般質問で、6日未明に室戸沖で訓練中の米軍機2機が接触、墜落した事故に関し、現時点で訓練の中止を求めない考えを示した。一方、政府に対し、訓練ルートや訓練の実施時期の情報を事前に提供するよう働き掛けていくとした。
高知新聞2018/12/12高知
...010年「暑」記録的な猛暑で熱中症になる人が続出など2011年「絆」東日本大震災やソーシャルメディアの流行など2012年「金」ロンドン五輪で日本が最多メダル数、金環日食など2013年「輪」2020年の東京五輪・パラリンピック開催決定など2014年「税」消費税率の17年ぶり引き上げなど2015年「安」安全保障関連法の成立や世界でテロ事件多発など2016年「金」リオ五輪で日本人選手の金メダルラッシュなど2017年「北」北朝鮮によるミサイル発射や九州北部豪雨など。
京都新聞2018/12/12京都
劇団の代表を務める加藤武夫さん(76)は「二度と戦争をおこしてはいけない。この体験記が、一人でも多くの人の目に触れれば」と願う。集めた証言は空襲体験者からの寄稿や、加藤さんが直接、体験者のもとに足を運んで聞き取った。
伊勢新聞2018/12/12三重
長崎県は10日、ヘリコプターによる県内離島からの救急患者搬送数が5千回を突破した海上自衛隊第22航空群(大村市)に感謝状を贈った。急患搬送は1958年に開始。離島で脳疾患や早産などの急患が出てドクターヘリと県防災ヘリが出動していた場合と夜間、県は市町の依頼を受けて派遣を要請する。
長崎新聞2018/12/12長崎
陸上自衛隊日出生台演習場などで実施されている日米共同訓練は12日、米軍輸送機オスプレイを県内で初めて使用する。同機は国内外でトラブルが相次ぐなど安全性が不安視されており、周辺自治体は警戒を強めている。九州防衛局や陸自によると、オスプレイは米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)所属の2機を使い、人員輸送などをする。
大分合同新聞2018/12/12大分
その一角に位置する東村(ひがしそん)高江地区の空を、米軍輸送機オスプレイが旋回していた。森の中には、東村と国頭村(くにがみそん)にまたがる米軍北部訓練場がある。2016年12月に、半分ほどの約4千ヘクタールが返還された。
大分合同新聞2018/12/12大分
疎開する学童らを乗せた「対馬丸」は1944年8月、米軍潜水艦の魚雷攻撃で沈没した。2004年に開館した記念館は近年外国人の来館が増えており、英語の説明文の設置が検討されていた。ことし5月、同校での高良政勝理事長の講演を機に学校側が生徒による英訳作業を提案、記念館側も快諾した。
琉球新報2018/12/12沖縄
【宜野湾】宜野湾市の普天間第二小で起きた米軍ヘリ窓落下事故から13日で1年を迎えるのを前に、同校の桃原修校長と徳村篤志PTA会長が11日、同校で会見を開いた。桃原校長は、今も児童が米軍機の接近で避難している現状に「訓練ではなく、指示で避難するのを見るのは悲しい」と苦しい胸の内を明かした。
琉球新報2018/12/12沖縄
...療センター)■アート・展覧会「私たちの文化財」図画展(県立埋蔵文化財センター)▼沖縄の日本軍慰安所と米軍の性暴力パネル展(沖縄愛楽園、~15日)▼カンドラの秋(漢那ドライブイン、~16日)▼琉球びんがた工房あい染展、沖縄旺玄会展、久米梁氏美術展(いずれも那覇市民ギャラリー、~16日)▼長谷川まさしデビュー個展(ソラノエ、~16日)干支「亥」セレクト展(リウボウ美術サロン、~17日)▼県芸術文化祭写...
沖縄タイムス2018/12/12沖縄
...米軍普天間飛行場の移設による危険性の除去について県民の意思は問われていない」と指摘。9月30日の県知事選で埋め立て承認撤回を表明した玉城デニー知事が当選したことで「すでに県民の意思は示され、再度の意思の確認は必要ない」とし、県民投票のための予算を「子どもの貧困対策に活用し、子どもの福祉向上につなげる...
琉球新報2018/12/12沖縄
米軍普天間飛行場の移設問題について、東京都小金井市議会が全国的な議論を求める意見書を可決するきっかけとなった陳情を提出した米須清真さん(30)は、他の自治体でも動きが出ているとし「陳情・請願は誰でも、一人でもできる。
琉球新報2018/12/12沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設を巡り、県は11日、沖縄防衛局に対して行政指導をする方針を固めた。防衛局への指導は11月に工事が再開されてから初めて。一方、県は同日、名護市安和にある琉球セメントの桟橋への立ち入り検査を実施し、県への届け出通りに桟橋が設置されていることを確認した。
琉球新報2018/12/12沖縄
【辺野古問題取材班】名護市辺野古の新基地建設で、12日午前9時50分ごろ、埋め立て用土砂を運搬船から台船に移す作業が米軍キャンプ・シュワブ沖で確認された。14日にも埋め立て予定海域へ土砂を投入することを、政府は表明している。
琉球新報2018/12/12沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設による新基地建設で、政府は14日に辺野古沿岸部への土砂投入を始める方針を堅持している。計画外だった名護市安和の琉球セメントの桟橋を使用して埋め立て用土砂の搬出を強行し、既に土砂を新基地建設予定海域に運び入れた。
琉球新報2018/12/12沖縄
米軍普天間飛行場を抱える沖縄県宜野湾市内の小中高、保育園などに実施したアンケートで、米軍機の飛行で園児の遊びや昼寝、児童生徒の授業に影響が出たことが「ある」と答えたのは回答施設の45・6%(26施設)に上った。
沖縄タイムス2018/12/12沖縄
現場は陸上自衛隊目達原駐屯地の目の前。神埼署員のほか、自衛隊員約20人も駆けつけた。寒さのためか、ニワトリはあまり暴れずにじっとしていたというが、片側通行にしての“捕物劇”は約3時間に及んだ。
佐賀新聞2018/12/12佐賀
...東山圭佑(日本青果包装)瀧花美咲(富士産業)▽マネジャー兼選手出葉比加里(富岡東高)▽主将山守勇久(海上自衛隊第24航空隊)▽男子選手駒津普司(日本ケミコン)猪谷友之、内谷安宏、大久保匠(以上郡陸協)藤木浩史(日亜化学)早川祐貴(長生堂製薬)木原佑介(徳島銀行)久保田直樹(阿南高専専攻科)立石拓海(亜細亜大)西尾駿汰(徳島科技高)森内拓磨、松田優汰(以上阿南高専)岩浅瑞樹(徳島中央高)上平光希、森...
徳島新聞2018/12/12徳島
「国対国の自動車戦争は日米、米独で起きており、それが日仏でも起きたのでは」(呼称、敬称略)。
東京新聞2018/12/12東京
米軍岩国基地(岩国市)海兵隊所属のKC130空中給油機とFA18ホーネット戦闘攻撃機が高知県沖で接触、墜落した事故で、米軍や防衛省などは11日、行方不明の乗員5人の捜索活動を打ち切った。米軍は5人を「死亡」と発表した。
中国新聞2018/12/12山口