2018年11月28日 辺野古、佐世保、マハラジャ、普天間、宜野湾、小金井

2018年11月28日の16件の報道各社の記事などを観察しました。この日確認した報道では、辺野古、物別れ、佐世保、普天間、マハラジャ、小金井、不信任、コノシロ、ディスコ、一騎打ち、宜野湾、市議会、県知事、イベント、お立ち台、生煮え、といった単語が見出しに使われていました。16件の記事へのリンクをスクラップしました。
米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設を巡り、玉城氏は移設断念を求めたが、首相は「米軍との計画通り今の移設作業を進めていきたい」と改めて拒否した。移設を巡る考え方の隔たりは大きく、会談は平行線に終わった。
北海道新聞2018/11/28北海道
参考人の意見陳述を除けば15時間45分と短く、安全保障関連法の108時間58分、働き方改革関連法の33時間27分と比べても、圧倒的に少ない。山下氏は衆院法務委で採決を急ぐ理由を問われたが、「人手不足の深刻化が進んでいる。
西日本新聞2018/11/28福岡
2人は小中学校から高校にかけて、米軍佐世保基地や民間のFMラジオで洋楽にどっぷり漬かった。8年前、森下さんが運営するダンススタジオで知り合うと意気投合し、ディスコ大会開催へ手を携えた。「協賛を付けず、知人と手弁当で運営してきた」と森下さん。
西日本新聞2018/11/28長崎
2人は小中学校から高校にかけて、米軍佐世保基地や民間のFMラジオで洋楽にどっぷり漬かった。8年前、森下さんが運営するダンススタジオで知り合うと意気投合し、ディスコ大会開催へ手を携えた。「協賛を付けず、知人と手弁当で運営してきた」と森下さん。
西日本新聞2018/11/28長崎
那覇市が2006年度から3年間、那覇空港、航空自衛隊、陸上自衛隊用地を3施設ごとに評価し固定資産税の過大徴収が生じた件で、既に損害賠償金を支払った原告を含めて対象地主約4500人への返還金が約9億円に上ることが27日、分かった。
琉球新報2018/11/28沖縄
条例に反対する意見書文案では、条例に米軍普天間飛行場の危険性除去の明記がなく「宜野湾市民が置き去りにされ、県民の意思を示すものではない」としている。また、政府、県、宜野湾市で行う同飛行場の負担軽減推進会議と作業部会の再開を求めている。
沖縄タイムス2018/11/28沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の埋め立ての賛否を問う県民投票が来年2月24日に実施されることになった。新基地建設に対する県民意思を示す貴重な機会だ。全市町村で実施できるよう環境を整えたい。
琉球新報2018/11/28沖縄
【東京】辺野古新基地建設中止と米軍普天間飛行場移設を全国で議論することを求める陳情に伴う意見書案採決が見送られている東京都の小金井市議会で、意見書案が29日開会の12月定例会で可決される見通しになった。
琉球新報2018/11/28沖縄
辺野古にある米軍キャンプ・シュワブは1957年に建設が始まり、もともとの集落と基地との間の高台に社交街ができていった。60年代には基地はベトナム戦争に行く米兵の拠点となり、街には米兵があふれた。知念さんの母はその街で米兵向けのクラブを営んだ。
沖縄タイムス2018/11/28沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設問題に関連し、沖縄県の玉城デニー知事は28日午後、首相官邸で安倍晋三首相と会談し、埋め立て工事を中止を求めた。安倍首相は「かねてからの米側との計画だ」として工事を進める考えを示した。
琉球新報2018/11/28沖縄
...2月3日)▼「私たちの文化財」図画展(県立埋蔵文化財センター、~12月13日)▼沖縄の日本軍慰安所と米軍の性暴力パネル展(沖縄愛楽園、~12月15日)▼カンドラの秋(漢那ドライブイン、~12月16日)▼民藝と壺屋焼(壺屋焼物博物館、~12月27日)▼縄文と沖縄-火焔型土器のシンボリズムとヒスイの道(県立博物館・美術館、~1月20日)▼音で知る自然(沖縄市立郷土博物館、~1月27日)▼戦争と人々のく...
沖縄タイムス2018/11/28沖縄
沖縄県名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前で28日午後、新基地建設に反対して座り込む市民約80人を機動隊が強制排除し、工事車両が基地内に入った。市民らは「違法工事をやめろ」「基地はいらない」などと書かれたプラカードを手に抗議した。
沖縄タイムス2018/11/28沖縄
自衛隊輸送機オスプレイの佐賀空港配備など県民世論を二分する国策課題への対応や、人口減少時代の地域活性化の在り方などが争点になる。投票日は12月16日で、即日開票される。出馬を予定しているのは現職の山口祥義氏(53)=1期、佐賀市=と、新人で共産党県委員会委員長の今田真人氏(72)=佐賀市。
佐賀新聞2018/11/28佐賀
自衛隊輸送機オスプレイの佐賀空港への配備計画を巡り、防衛省は27日、有明海でのコノシロ(コハダ)の投網漁を視察した。漁に同行した安居院公仁・防衛力整備計画官は「非常に気を使う漁法を確認できて有意義だった」と語ったが、再調査の実施時期は明言を避けた。
佐賀新聞2018/11/28佐賀
九条改憲反対や安全保障関連法廃止を訴える市民集会「11・26オール埼玉総行動」が二十六日夜、さいたま市の大宮駅西口で開かれ、約八千人(主催者発表)が集まった。小出重義実行委員長はあいさつで「日本を戦争する国にするかどうかの、かつてない重大な岐路。
東京新聞2018/11/28埼玉
戦争で焼け野原になった砂町の様子や、療養生活を送った清瀬市の旧国立療養所東京病院で看病にあたる妻・あき子を詠んだ俳句を展示している。二十九日まで。午前九〜午後九時。
東京新聞2018/11/28東京