2018年11月25日 民主党

2018年11月25日の15件の報道各社の記事などを分析しました。この日確認した報道では、イベント、民主党、大本営、紙芝居、などのフレーズが散見されました。15個のコンテンツURLを記録しておきますね。
立憲民主党の枝野幸男代表は24日、秋田市のホテルで秋田魁新報社のインタビューに応じ、迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」(地上イージス)に関し、政府が住宅地に近い秋田市の陸上自衛隊新屋演習場を配備候補地としていることについて「できるだけ影響が少ない地域を配備地に選ぶのが当然。
秋田魁新報2018/11/25秋田
戊辰戦争のさなか、仙台藩の使節12人が秋田藩士に殺害され、首をさらされた現場だ。奥羽越列藩同盟軍が南東北の白河や磐城で新政府軍と激戦を繰り広げていた1868(慶応4)年旧暦7月4日、北東北で事態が急変した。
河北新報2018/11/25秋田
来春の知事選で野党に統一候補の擁立を求めている市民団体「戦争させない市民の風・北海道」は25日、札幌市内で定期総会を開き、市民の風として独自に候補を選考し、統一候補とするよう立憲民主党道連や国民民主党道連に提案することを決めた。
北海道新聞2018/11/25北海道
膨大な資料を用いて江戸時代の開国から戊辰戦争までをつづり、「正面から歴史を描く正史になっている」(成田さん)という。一方、65年まで書き続けられた鞍馬天狗は架空の物語。主人公を通じて大佛が自らの思想などをメッセージとして送っている。
神奈川新聞2018/11/25神奈川
戦時下に戦意高揚などを目的に作られた「国策紙芝居」を調査している神奈川大非文字資料研究センター(横浜市)の研究グループが24日、北信地方の市民有志でつくる信州戦争資料センター(長野市)が所蔵する紙芝居を調べた。
信濃毎日新聞2018/11/25長野
太平洋戦争中に松代大本営地下壕(ごう)(長野市)など県内の労働現場に動員された朝鮮人とその家族約2600人の名簿について、NPO法人松代大本営平和祈念館(同)が分析した結果、地下壕工事に関係したとみられる1830人の多くを韓国南部の出身者が占め、15歳以下が585人いることが24日、分かった。
信濃毎日新聞2018/11/25長野
「子どもたちと一緒に過ごすことができた」「家族みんなが仲良く暮らした」などが理由だ▼戦争を経験した世代だけに、家族一緒に過ごせる時間は宝物だったのだろう。スマホや携帯のない時代は不便だった半面、感動することも多かった。
琉球新報2018/11/25沖縄
神様を祭っている神屋を守るため沖縄に残ったカナさんは戦争の犠牲となり、殿内も全て消失した。終戦後、沖縄へ戻ったカメさんがノロを引き継いだが、特異な社会情勢も相まって、ノロの風習・文化は次第に希薄になっていった。
琉球新報2018/11/25沖縄
...義琉球陶藝展(リウボウ美術サロン)▼最後の国王・尚泰王が好んだ衣裳(那覇市歴史博物館、~28日)▼骨からわかる古代人の食べ物(浦添市歴史にふれる館、~30日)▼浦上桜(県立芸大、~12月1日)▼雨海湖水展(パレットくもじ9階・毬、~12月8日)▼パレスチナの写真展(不屈館、~12月8日)▼沖縄県民の戦争被害と次代への継承(県平和祈念資料館、~12月9日)▼時を愛しむあかり展(山原工藝店、~12月9日)▼守れ!琉球の宝(首里城公園南殿、~12月13日)▼オキゲイマンチャー展(ホテルムーンビーチ、~1月20日)。
沖縄タイムス2018/11/25沖縄
沖縄県石垣市平得大俣への陸上自衛隊配備計画の賛否を問う住民投票の実現を目指す「石垣市住民投票を求める会」(金城龍太郎代表)は24日、市内で会見し、同日午後2時までに7010筆の署名が集まったと発表した。
沖縄タイムス2018/11/25沖縄
8月の平和学習で子どもたちに佐賀空襲の経験を語った真島輝之さん(79)は「当時を知らない人にも、戦争の恐ろしさを伝えてくれた」と目を細めた。会場では、配慮を必要としている人が一目で分かる「ヘルプマーク」への理解を深めてもらおうと、来場者にチラシを配った。
佐賀新聞2018/11/25佐賀
高度な医療施設の整備や障害者福祉の充実などで評価を受けた一方、国策絡みでは玄海原発再稼働を巡る「やらせメール」問題や、自衛隊輸送機オスプレイの佐賀空港配備計画について辞職直前に受け入れへ前向きな発言をしたことなどで、批判も浴びた。
佐賀新聞2018/11/25佐賀
憲法九条改正反対や安全保障関連法廃止などを訴える市民集会「11・26オール埼玉総行動」が二十六日午後六時半から、さいたま市大宮区の大宮駅西口で開かれる。「ゲストスピーカー」に安保関連法廃止を求める市民グループ「市民連合」の山口二郎法政大教授を迎え、立憲民主、国民民主、共産、自由、社民各党の国会議員も登壇する。
東京新聞2018/11/25埼玉
明治から昭和時代にかけて、視覚障害のある女性の生きる希望となり、「盲女性の母」と慕われた故斎藤百合さんの足跡をたどろうと、社会福祉法人「桜雲(おううん)会」(東京都新宿区)の一行が二十四日、斎藤さんが太平洋戦争中に疎開した浜松市浜北区大平の五体力(ごたいりき)神社を訪ねた。
中日新聞2018/11/25静岡
市民や米軍岩国基地の関係者など約500人の観客が訪れ、和の世界に浸った。
中国新聞2018/11/25山口