2018年11月7日 辺野古、戊辰戦争、三十郎、嘉手納、トヨタ、鹿児島

2018年11月7日の25件のメディア記事などを確認しました。ザッピングしたところ、唐辛子、航空機、県議会、イベント、トヨタ、図書館、鹿児島、トラック、辺野古、手続き、戊辰戦争、薩軍史、三十郎、しょうゆ、里帰り、嘉手納、たいまつ、タンク、おいら、オスプレイ、むのたけじさん、防空壕、などの言葉が散見されました。25件の記事URLは以下の通り。
ただ、円安による輸出採算改善の効果が大きく、原材料の先高感、米中貿易戦争による業績影響など先行きに不透明感が漂う。小林耕士副社長は会見で、もう一段のコスト低減の必要性を強調した。
中部経済新聞2018/11/7愛知
7日午前8時25分ごろ、おいらせ町二川目4丁目の国道338号で、航空自衛隊三沢基地第6高射群所属の無線中継装置を積載したトラックが道路左に逸脱し、民家に突っ込んだ。当時、住人は不在で無事だった。車両に乗っていた30代の男性隊員2人は救急車で八戸市内の病院に運ばれたが、命に別条はない。
デーリー東北2018/11/7青森
米軍三沢基地司令官兼第35戦闘航空団司令官のクリストファー・W・ストルーヴィ大佐(44)は7日、同基地所属のF16戦闘機が2月、小川原湖に燃料タンクを投棄した事故の原因について「もうすぐ調査結果が出ると思う」と述べ、近日中に公表されるとの見通しを示した。
東奥日報2018/11/7青森
おいらせ町の民家に7日朝、航空自衛隊三沢基地の大型トラックが突っ込んだ事故で、鈴木貴子防衛政務官は同日午後、自衛隊機で青森県入りし、被害者や同町の成田隆町長、三沢市の種市一正市長に陳謝した。三沢市役所で報道各社の取材に応じ「このような事案が発生し、遺憾。
東奥日報2018/11/7青森
7日午前8時26分ごろ、青森県おいらせ町二川目4丁目の国道338号で、八戸方面から三沢方面へ走行していた航空自衛隊三沢基地第6高射群所属の車両が民家に衝突した。航空幕僚監部によると、車両は荷台に無線中継装置を搭載、隊員2人が乗っていたが命に別条はないという。
東奥日報2018/11/7青森
今回も、木更津請西藩主林忠崇(ただたか)が戊辰戦争で官軍と戦った足跡をたどります。慶応4年閏4月3日に遊撃隊と共に真武根陣屋を出陣し、館山まで進んだ経緯は本欄(10月3日付)に掲載しました。さて閏4月9日夕刻、忠崇らは館山から船で真鶴に向かいます。
千葉日報2018/11/7千葉
航空機事故に備えた訓練が7日、愛媛県松山市南吉田町の松山空港であり、市消防局や県警、陸上自衛隊など23機関の約150人が消火活動や救助、応急救護などで連携を強めた。
愛媛新聞2018/11/7愛媛
正午、午後1時30分からは陸上自衛隊郡山駐屯地音楽隊の演奏が行われる。 問い合わせは事務局(電話0248・29・2719)へ。
福島民友新聞2018/11/7福島
「戦争中は近所の人も避難したみたいだけど、私は子どもの頃にかくれんぼで逃げ込んだ記憶しかなくて…」一目中を見てみたかったが、開かずの扉は平和の証しか。どうか、再び使われることがありませんように。(竜門和諒)。
神戸新聞2018/11/7兵庫
西南戦争に敗れて収監された薩摩軍兵士の宮城県開発に貢献した史実を基にした劇「石に刻んだ赤心(せきしん)」が7日夜、鹿児島市のかごしま県民交流センターで上演された。宮城県石巻市特産「雄勝(おがつ)石」の採掘に従事した薩軍兵士たちの物語。
南日本新聞2018/11/7鹿児島
米軍根岸住宅地区(横浜市)の返還に向けた動きが表面化したことを受け、同市の林文子市長は6日の定例会見で「一日も早い返還を願ってきた。大きな節目になる」と述べ、早期実現に期待を寄せた。一方、米軍関係者向け新施設の整備方針が浮上した逗子市は「国にきちんとした対応を求める」と慎重姿勢を堅持。
神奈川新聞2018/11/7神奈川
戦争反対を唱えた1948〜78年の780号分が全5巻でよみがえる。復刻版の出版には、むのさんの遺族と横手市立横手図書館が協力した。同図書館は全780号の紙面をデジタル化し2016年から館内の端末で閲覧できるようにしており、そのデータを不二出版に提供した。
河北新報2018/11/7宮城
陸上自衛隊対馬警備隊(隊長・大倉正義1佐)はこのほど、「長年にわたる国境の島の防衛警備に功績があった」として安倍晋三首相から特別賞状を受けた。陸上自衛隊対馬警備隊は1962年に第41普通科連隊第4中隊(大分県別府市)が対馬に移駐した「対馬派遣隊」(約100人)を前身に80年創設。
長崎新聞2018/11/7長崎
8月9日の原爆投下時刻に町で立ち止まって黙とうをする人が少なくなってきたと感じた小川さんは、原爆や戦争の記憶を風化させないよう、2009年から毎年、その年の8月9日午前11時2分に撮影した写真を募り、平和へのメッセージを発信している。
長崎新聞2018/11/7長崎
地元小売業を交えた県都での流通戦争が今後、本格化する。初日は、平常より2時間繰り上げて午前8時に開店。正面玄関前などには計約2000人の客の行列ができた。
長崎新聞2018/11/7長崎
村上城下を戊辰戦争の戦火から守った村上藩の青年家老・鳥居三十郎(1841~69)のゆかりの地、山形県鶴岡市や新潟県村上市などを巡るツアーが開かれた。三十郎は、新政府軍への抗戦を主張する村上藩士を率いて庄内藩を目指したことで、村上城下を戦火から守った。
新潟日報2018/11/7新潟
その思いを理解して」と市民が訴え、作業船や海上保安庁のゴムボートがひしめく海の頭上を、米軍オスプレイが離着陸を繰り返した。【琉球新報電子版】。
琉球新報2018/11/7沖縄
米軍キャンプ・シュワブ沿岸の浜辺に並べられたフロートが作業船により引き出され、沖合に運ばれ設置された。フロートは同日午後4時時点で辺野古崎北の「K9」護岸付近から同湾北側の瀬嵩の浜付近まで延び、総延長は1キロを超えているとみられる。
沖縄タイムス2018/11/7沖縄
国としては、そのほかの米軍基地をどうするのかというのも聞きたい」と繰り返し、日米安保を認める立場とする玉城知事に、米軍基地の整理縮小に合意したSACO最終報告の実現に向け協力を求める考えだ。1カ月の協議をすることにはなったが、工事を止める見通しはもともと薄かった。
沖縄タイムス2018/11/7沖縄
両氏の会談は、国土交通相が県の埋め立て承認撤回の効力を一時的に止める決定をし、防衛省が関連工事を再開してから初めて。玉城知事が会談後、記者団に明かした。協議は、県側が謝花喜一郎副知事、政府側は杉田和博官房副長官がそれぞれ担当する。
沖縄タイムス2018/11/7沖縄
沖縄の米軍基地は、沖縄戦のさなかに住民を収容所に押し込んだまま、土地を奪い建設が始まった。普天間飛行場もその一つだ。さらに1950年代に山梨県、岐阜県から海兵隊が移ってきた。
琉球新報2018/11/7沖縄
【中部】10月9日に米軍嘉手納基地内の誘導路を走行中に衝突事故を起こした米海軍のHH60Hヘリ2機の同型機1機が6日午後0時50分、同基地を離陸した。事故後初の飛行とみられる。同型機はうるま市方向へ飛び立った。
琉球新報2018/11/7沖縄
【東京】上京中の玉城デニー知事は6日、首相官邸で菅義偉官房長官と会談し、米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設について約1カ月間集中協議を行うことで合意した。一方で菅長官は協議を行う間も工事を進める考えを示した。
琉球新報2018/11/7沖縄
...~12月2日)▼県民の戦争被害と次代への継承(県平和祈念資料館、~12月9日)▼沖縄の日本軍慰安所と米軍の性暴力パネル展(沖縄愛楽園、~12月15日)▼カンドラの秋(漢那ドライブイン、~12月16日)▼民藝と壺屋焼(壺屋焼物博物館、~12月27日)▼音で知る自然(沖縄市立郷土博物館、~1月27日)■タイムスのイベント▼第三回三人展上原寛栄(西洋磁器上絵付)、神山泰治(版画)、安元賢治(絵画・陶芸)...
沖縄タイムス2018/11/7沖縄
...施策(2)再生可能エネルギー(3)佐賀唐津道路の唐津相知間(4)通学支援を通じた教育の機会均等徳光清孝議員(県民ネット)(1)佐賀空港の利活用(2)放課後児童クラブ(3)伝承芸能の継承支援(4)建設業における人材育成(5)会計年度任用職員制度の創設(6)教育問題武藤明美議員(共産)(1)佐賀空港へのオスプレイ等の配備(2)原発行政(3)子育て応援(4)教育行政原田寿雄議員(自民)(1)2019年度当初予算編成(2)佐賀空港(3)九州新幹線西九州(長崎)ルート。
佐賀新聞2018/11/7佐賀