2018年11月1日 辺野古、佐世保、戊辰戦争、与那国、三浦半島、馬毛島、アフリカ

2018年11月1日の22件の記事をチェックしました。にマスコミで報じられたニュースには、市議会、埋め立て、打ち切り、戊辰戦争、かかと、アフリカ、座り込み、辺野古、与那国、見切り、自転車、自衛隊、県知事、悲しみ、馬毛島、三浦半島、佐世保、横須賀、自動車、カメラ、などの文字が目に止まりました。22件の記事URLは以下の通りです。
足元では米中貿易戦争で現地の自動車販売に陰りが見えるが、各社は若干の軌道修正も織り交ぜながら成長市場にキャッチアップしていく構えだ。
中部経済新聞2018/11/1愛知
航空自衛隊の訓練中に六ケ所対空射撃場(青森県六ケ所村)の海域で全長約3.8メートルの「低速標的機」が行方不明になった事故は、31日も捜索が行われたが発見に至らなかった。空自三沢基地によると、今後の捜索でも見つかる可能性が極めて低いことから、同日で作業を打ち切った。
東奥日報2018/11/1青森
被爆建物の倉庫が残る旧広島陸軍被服支廠(ししょう)=広島市南区=に勤め、被爆した若者たち25人が1945年8月下旬、米軍の原爆投下への心情などを記したノートが見つかった。米国への憤りや生活再建の決意が記され、こぞって「八月六日を忘れない」と誓っている。
中国新聞2018/11/1広島
女性宅に侵入したとして、伊達署は31日午後6時ごろ、住居侵入の疑いで桑折町、陸上自衛隊福島駐屯地(福島市)所属の2等陸曹、容疑者男(38)を逮捕した。逮捕容疑は8月中旬の午前7時30分ごろ、伊達市の女性(42)方に侵入した疑い。
福島民友新聞2018/11/1福島
山白石村(浅川町と石川町山橋地区の一部)の大庄屋、松浦孝右衛門が戊辰戦争のあった1868(慶応4)年に記した「慶應四戊辰日記」が見つかり、31日から石川町の鈴木重謙屋敷で初公開されている。日記には、戦いに翻弄(ほんろう)された石川地方などの住民の姿が庶民の目線から生々しく記されている。
福島民友新聞2018/11/1福島
石川町の鈴木重謙屋敷で三十一日、特別企画展「慶應四戊辰日記-庄屋が見た戊辰戦争-」が始まった。山白石村(現浅川町)の庄屋・松浦孝右衛門が一八六八(慶応四)年一月から一年半記した日記が初公開され、戊辰戦争当時の石川地方の様子を伝えている。
福島民報2018/11/1福島
内戦が続くコンゴから広まった。「コーディネートに使う色は3色」というルールがあり、色鮮やかな高級ブランドのスーツに帽子やステッキを組み合わせる。日本でも写真集が流通するなど関心が高まっている。
神戸新聞2018/11/1兵庫
狭間中学校(兵庫県三田市狭間が丘4)の3年生138人が、太平洋戦争末期に沖縄県知事を務めた島田叡氏をテーマにした演劇「島守」を3日の文化祭で上演する。修学旅行をきっかけに島田氏について学んだ生徒らは「沖縄戦の悲惨さや命をかけて島民を守った島田さんのことを多くの人に知ってもらいたい」と意気込む。
神戸新聞2018/11/1兵庫
厚生労働省は31日、太平洋戦争中に米潜水艦に撃沈された陸軍徴用船「りま丸」(6989トン)戦死者の遺骨発掘調査を西之表市の馬毛島で実施した。遺体埋葬地との情報があった沿岸部の4カ所を重機や人力で掘削し、島北西部の王籠(おおごもり)港(池田小屋)で、複数人の遺骨を確認した。
南日本新聞2018/11/1鹿児島
太平洋戦争で旧日本海軍が特攻基地にしていた東京大の臨海研究所や、特攻船艇が隠されていたという洞窟などを巡るコースを設定し、男女9人が参加した=写真。参加者は、浜辺でガイドによる油壺の歴史の解説を聞いてから、パドルの使い方をインストラクターに教わった。
東京新聞2018/11/1神奈川
同署によると、女性は9〜10月ごろ、会員制交流サイト(SNS)で知り合った米軍人を名乗る男から「軍を辞めたいので司令官に頼んでほしい」とメールを受けた。女性が米軍司令官だという男にメールで除隊を頼むと10月30日、「部下を日本に送る民間機を用意するため、200万円を口座に振り込んでほしい」などと返信があった。
河北新報2018/11/1宮城
一般1800円に対して、米海軍は千円、海上自衛隊は1100円。そのわけを取材すると、佐世保特有の地域事情と街の映画館が生き残るための工夫が見えてきた。米海軍佐世保基地に所属する兵隊や家族は、受け付けでIDカード(身分証明書)を提示すると千円で入れる。
西日本新聞2018/11/1長崎
朝鮮半島は北緯38度線で分断され、北側をソ連軍、南側を米軍が占領した。一家がいたのは北側。母親がソ連軍人の家の手伝いなどをして、報酬として手に入れたジャガイモなどで飢えをしのいだ。
西日本新聞2018/11/1長崎
【辺野古問題取材班】名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前では、新基地建設に反対して座り込みを続ける市民ら約30人が1日午前8時45分ごろから集会を開き、沖縄防衛局の埋め立て工事再開に抗議している。
琉球新報2018/11/1沖縄
町にはかつて島を二分した陸上自衛隊配備計画のような大きな対立案件はなく、明確に対立しているのは教育長の人事案件以外見当たらない。与野党間の不信の背景には、与党には前議会の4年間で苦汁をなめた記憶があり、野党には現町政への反発がある。
琉球新報2018/11/1沖縄
【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古への新基地建設計画を巡り、沖縄防衛局は1日午前、2カ月中断していた工事再開に向け、海上作業を始めた。午前8時53分、米軍キャンプ・シュワブの沿岸部・辺野古崎側で、重機がオレンジ色のフロート(浮具)などをつり下げる作業が確認された。
琉球新報2018/11/1沖縄
石垣市への陸上自衛隊配備計画で、防衛省が本年度内に駐屯地建設に着手する方針を固めたことが明らかになった。予定地の平得大俣地区周辺には根強い反対があり、住民投票の実施を目指す運動も始まっている。見切り発車の着工は許されない。
琉球新報2018/11/1沖縄
米軍普天間飛行場移設に伴う名護市辺野古の新基地建設で埋め立てに向けた海上作業が再開されたことについて、玉城デニー沖縄県知事は1日正午ごろ、県庁に登庁した際、記者団の取材に答え、「安倍(晋三)総理大臣との対話を求めているところだが、それにもかかわらず工事が再開されたことは極めて残念だ」と述べた。
琉球新報2018/11/1沖縄
【東京】菅義偉官房長官は1日午前の会見で、米軍普天間飛行場の移設に伴う沖縄県名護市辺野古への新基地建設計画を巡り、防衛省沖縄防衛局が同日海上作業を始めたことについて「昨日、国土交通大臣から(県の埋め立て承認撤回の効力を止める)執行停止を通知する文書が防衛局に届いたことを受けて、海上作業を再開した」と述べた。
琉球新報2018/11/1沖縄
【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古への新基地建設計画を巡り、沖縄防衛局は1日午前、2カ月中断していた工事再開に向け、海上作業を始めた。午前8時53分、米軍キャンプ・シュワブの沿岸部・辺野古崎側で、重機がオレンジ色の浮具(フロート)などをつり下げる作業が確認された。
琉球新報2018/11/1沖縄
米軍普天間飛行場の辺野古移設に伴う埋め立ての賛否を問う県民投票条例が31日、公布された。公布日から6カ月以内に実施するという規定に基づき、4月30日までに県民投票が行われる。一方、石垣市議6人が31日、県庁で県民投票を所管する多良間一弘・辺野古新基地建設問題対策課長と面会し、市議会で可決した県民投票に反対する意見書を手渡した。
琉球新報2018/11/1沖縄
陸上自衛隊朝霞駐屯地内の自衛隊体育学校は10月30日、東京都内の無施錠の自転車を横領したとして、同体育学校所属、30代の3等陸曹男性を停職3日の懲戒処分にしたと発表した。同学校によると、陸曹は4月22日午後8時ごろ、都内の路上で、無施錠の自転車を横領した疑い。
埼玉新聞2018/11/1埼玉