2018年10月26日 辺野古、宜野湾、香林坊、緑ヶ丘、明治維新、能楽堂、あき子

2018年10月26日の24件のメディアの記事などを確認しました。この日に見た紙面やネットでは、香林坊、横須賀、辺野古、当事者、緑ヶ丘、あき子、不可欠、不十分、デップ、保育園、投開票、能楽堂、宜野湾、明治維新、県議会、熙元首、喜界島、売り場、自衛隊、などのことばをみつけることができました。24件の記事URLは以下の通りです。
防衛省は26日、迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」(地上イージス)の配備候補地である秋田市の陸上自衛隊新屋演習場周辺での適地調査を、29日に始めると発表した。市や県と調査の日程調整を行った上で、同日中に作業員が現地確認のため演習場に入る。
秋田魁新報2018/10/26秋田
約60年前に米軍三沢基地内で米国人男性が採集した縄文時代の剝片石器13点が23日、三沢市に寄贈された。文化財を所管する市教委は「状態も良く、貴重な史料」と強調。専門機関に依頼して年代や産地を特定した後、展示する方針だ。
デーリー東北2018/10/26青森
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設の賛否を問う沖縄県民投票条例が26日、県議会で県政与党の賛成多数で可決、成立した。玉城デニー知事は投票条例成立を受け、「県民一人一人が改めて辺野古の基地建設のための埋め立てに意思を明確に示すことができ、意義がある」とのコメントを発表した。
北海道新聞2018/10/26北海道
白河市が戊辰戦争の「白河口の戦い」の激戦地で、長州藩だった萩市民の祖先も白河で戦ったことを踏まえ「白河市民は今も両軍の兵士を弔い続けている。萩市とさらなる交流を図りたい」などと未来への思いを述べた。両市は、白河口の戦いがきっかけになって山口県の各地に「白河踊り」が伝わっていることから交流がある。
福島民友新聞2018/10/26福島
戊辰戦争百五十年の節目に合わせ、東日本大震災からの復興を目指す本県の姿を重ね、高い表現力でまとめた。室井さんは震災と東京電力福島第一原発事故に見舞われた古里の悲劇を哀歌で表現し、心の復興を願う詩をつづった。
福島民報2018/10/26福島
金沢市ではめいてつ・エムザも秋の改装で化粧品ブランドを拡充しており、専門店も含めた商業施設の「コスメ戦争」は今後さらに激しくなりそうだ。
北國新聞2018/10/26石川
喜界町湾の民家敷地内で18日発生した爆発で、陸上自衛隊の不発弾処理隊などは26日、現地調査をした。これまでに見つかっていた金属片に似た破片が複数発見されたが、爆弾とは特定できなかった。同隊は「不発弾の可能性も否定できない」との見解を示した。
南日本新聞2018/10/26鹿児島
「世界中で戦争は起きているし、災害もある。実際の生活でも上手に闘わないと生き残れない。今、一番苦しい時。
神奈川新聞2018/10/26神奈川
ベトナム戦争やイラク戦争に従事した元米兵2人の講演会が28日午後1時45分から、横須賀市本町の産業交流プラザで開かれる。戦場での悲惨な経験を語り、平和の大切さを訴える。(福田真悟)二人は、いずれも陸軍出身のマイク・ヘイスティさん(73)とネイサン・ルイスさん(36)。
東京新聞2018/10/26神奈川
「それぞれの国が責任を持って了承した国連安全保障理事会の制裁決議に向かい、しっかり対応していくことが第一だ。日米韓3カ国はもちろん、ロシア、中国も制裁を徹底していくことに変わりはない」-同じ神奈川選出で当選同期の河野太郎外相(15区)と連携した取り組みは。
神奈川新聞2018/10/26神奈川
安全保障や原発問題、人口減少社会などテーマはいくらでもあるのに。日本新党では三大公約を掲げ、実現したら解党すると言って本当にそうした。タイムリミットを設けた“時限政党”は案外信頼を得られるかもしれない」(2018年10月26日付熊本日日新聞朝刊掲載)。
熊本日日新聞2018/10/26熊本
スミス氏は太平洋戦争中、従軍カメラマンとしてサイパンや沖縄を取材。戦後、「慈愛のひと・シュバイツァー博士」などのフォトエッセーで頭角を現した。その後、日本の出版経営者から水俣病の話を聞き、第1次訴訟が始まっていた水俣に、結婚したばかりのアイリーン・美緒子・スミスさん(68)と移住。
西日本新聞2018/10/26熊本
内戦下のシリアで3年4カ月にわたって武装勢力に拘束されていたジャーナリストの安田純平さんが解放され、昨夜、帰国した。拘束生活を「地獄だった」と振り返った。まずはゆっくり休養し、健康を取り戻してほしい。
京都新聞2018/10/26京都
松川市長は米軍普天間飛行場の一日も早い閉鎖・返還と速やかな運用停止の実現を要請した。同日に県議会で可決した辺野古埋め立ての是非を問う県民投票条例について、松川市長は「原点である普天間周辺の危険性除去が条例の中に見えず疑問も感じている。
琉球新報2018/10/26沖縄
市の中央に米軍普天間飛行場があり、西海岸側から市役所へのアクセスが悪い市特有の事情を念頭に「どの地域に住んでいても、公平に投票ができるようにしてほしい」との要望もあった。市選挙管理委員会の喜瀬昭夫委員長は「2019年夏に執行予定の参院選に向け、職員の労働安全衛生面も含め、市当局と協議しながら検討したい」と答弁。
琉球新報2018/10/26沖縄
【東京】岩屋毅防衛相は26日午前の閣議後会見で、県民投票を実施する条例案が沖縄県議会で可決されたことについて「県民投票の結果をどう受け止めるかという以前に、何度も申し上げている基本的な考え方に変わりはない」と答え、米軍普天間飛行場の移設を進める考えを示した。
琉球新報2018/10/26沖縄
県民投票条例案は、米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に伴う埋め立ての賛否を問うもの。県政与党が提出した選択肢を「賛・否」の2択とする修正案が26日午前、与党の賛成多数で可決され、6カ月以内に県民投票が実施されることになった。
琉球新報2018/10/26沖縄
県議会(新里米吉議長)は26日午前、10月定例会の最終本会議を開き、米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に伴う埋め立ての賛否を問う県民投票条例案を巡り、県政与党が提出した選択肢を「賛・否」の2択とする修正案を社民・社大・結、おきなわ、共産党による賛成多数で可決した。
琉球新報2018/10/26沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に伴う埋め立ての賛否を問う県民投票条例案が、県議会米軍基地関係特別委員会で賛成多数で可決された。26日の本会議で可決、成立する見通しだ。辺野古で進む埋め立て工事に対して、県民一人一人が意思を示す機会となるのが県民投票だ。
琉球新報2018/10/26沖縄
事故から10カ月以上が経過したが、米軍は部品落下を否定し、事故の原因究明は全く進んでいない。保護者らが求める全容解明や園上空の飛行禁止に対し、松川新市政が今後どこまで積極的に日米両政府などに要請し、米軍機の飛行状況を発信するか注目される。
琉球新報2018/10/26沖縄
2018年10月26日行政法研究者有志一同沖縄県は、18年8月31日、仲井真弘多元知事が行った辺野古沿岸部への米軍新基地建設のための公有水面埋立承認を撤回した(以下「撤回処分」という)。これに対し、10月17日、防衛省沖縄防衛局は、行政不服審査法に基づき、国土交通大臣に対し、撤回処分についての審査請求と執行停止申し立てを行った。
沖縄タイムス2018/10/26沖縄
=衆院=【原口】東京〈党外交安全保障調査会▽省庁説明〉【大串】東京〈国会見学対応▽衆院予算委野党理事懇談会▽佐賀県電力総連との意見交換会〉【今村】東京〈党内閣第一部会正副部会長会議▽党国土交通…。
佐賀新聞2018/10/26佐賀
離島の周防大島町と本土を結ぶ大島大橋に貨物船が衝突し送水管が破断した事故で、県から災害派遣要請を受けた航空自衛隊が25日、断水が続く同町内で給水活動を始めた。 空自の防府北、防府南の両基地から、海水を真水に変える装置2台や給水タンクを載せた車両7台などが派遣され、町内の久賀、東和、橘の各地区で活動した。
山口新聞2018/10/26山口
米軍岩国基地(岩国市)に25日、空母ロナルド・レーガン艦載機のジェット機9機が相次いで飛来した。横須賀基地(神奈川県横須賀市)を出港した空母と8月から洋上展開していた機体とみられる。そのまま岩国にとどまるのかは不明。
中国新聞2018/10/26山口