2018年10月25日 新田原、辺野古、三浦半島、スリランカ、宜野湾、伊江島、新発田

2018年10月25日の33件の報道各社の記事を観察しました。この日に見つかった報道の言葉は、ライオンズクラブ、富士山、きょう、あなた、新田原、申し立て、イベント、普天間、新発田、久保田、県議会、緑ケ丘、さくらんぼ、デッキ、三浦半島、受け入れ、保育園、伊江島、宜野湾、スリランカ、ゲスト、トリオ、ランドセル、子ども、マラソン、辺野古、どっち、貫太郎、などなどのことばが目に止まりました。33件の記事URLは以下の通りです。
宇宙飛行士の油井亀美也さん(48)が21日、青森県三沢市の航空自衛隊三沢基地で講演し、国際宇宙ステーション(ISS)滞在経験や夢実現の秘訣(ひけつ)などを語った。油井さんは以前、航空自衛隊に勤務。防衛大学校で同級生だった三沢基地の鮫島建一司令が「成績優秀で試験前はみんな勉強を教えてもらった」と当時のエピソードを紹介した。
河北新報2018/10/25青森
太平洋戦争を終結へ導いた野田市出身の首相・鈴木貫太郎(1867~1948年)の没後70年をしのぶ企画展が、同市関宿町の「野田市鈴木貫太郎記念館」で開催されている。吉田茂首相とGHQ(連合国軍総司令部)最高司令官ダグラス・マッカーサーがやりとりした手紙から、敗戦による混乱期でも武士道精神を重んじた鈴木の信念や人間性が浮かび上がる。
千葉日報2018/10/25千葉
フリージャーナリスト安田純平さん解放の知らせを受け、共にイラク戦争を取材した岐阜県大垣市出身のフォトジャーナリスト久保田弘信さん(東京都在住)は24日、「うれしいの一言。涙を我慢できなかった」と無事を喜んだ。
岐阜新聞2018/10/25岐阜
戊辰戦争に出兵した藩士が戦の様子を描いた絵図や、維新後に士族が政府への反乱として起こした西南戦争で使用した鉄砲などを展示。館林藩士の村山家に伝わる西郷隆盛の書もある。担当者は「当時の人々がどれだけ大変な時代を経験したか思いを巡らせて」と呼び掛ける。
上毛新聞2018/10/25群馬
同社代表の原良一さん(56)が、江戸時代に浦賀港の灯台の役割を果たした「燈明(とうみょう)堂」(同市西浦賀)など、三浦半島の海沿いに歴史遺産や戦争遺跡が点在していることに着目した。ツアーでは1人乗り用、または初心者向けで最大8人乗り用のSUPを使用。
神奈川新聞2018/10/25神奈川
安全保障関連法をはじめ、国民の不安や説明要求を顧みず、「1強」の力ずくで審議を押し切ってきたのが安倍流ではなかったか。「強い日本」を創る、と首相は意気込む。だが、その演説は政権にプラスばかりの数値などを並べ立て、都合のいい見通しを語るばかり。
高知新聞2018/10/25高知
日米両政府は24日、有事など緊急時に備えて航空自衛隊新田原基地(新富町)に米軍の戦闘機や輸送機などを受け入れる施設を整備することに合意した。
宮崎日日新聞2018/10/25宮崎
航空自衛隊新田原基地(新富町)に施設を新たに整備することで日米が合意した24日、県内の政党関係者からは「十分な情報提供を」「なし崩しに地元の負担が増えることはあってはならない」と政府への注文が相次い。
宮崎日日新聞2018/10/25宮崎
航空自衛隊新田原基地(新富町)に新たな施設を整備することで日米が合意した24日、九州防衛局から説明を受けた周辺自治体の首長からは詳細な情報提供や地域住民の安全対策を求める声が相次いだ。
宮崎日日新聞2018/10/25宮崎
米軍の航空自衛隊新田原基地(新富町)の使用に向けた施設整備について24日、日米両政府が合意した。河野知事に県としての対応や安全保障への考え方を聞いた。
宮崎日日新聞2018/10/25宮崎
有事など緊急時に備えて航空自衛隊新田原基地(新富町)に米軍の戦闘機などを受け入れる施設整備を日米両政府が合意したことを受け、新富町の小嶋崇嗣町長は25日、「町民に丁寧な説明をするように国に求めた」と。
宮崎日日新聞2018/10/25宮崎
日米両政府が航空自衛隊新田原基地(新富町)に米軍の戦闘機などを受け入れる施設整備に合意した24日、基地周辺の住民からは「事故のリスクが高まる」「米軍が滞在すると治安が心配」と不安の声が相次いだ。
宮崎日日新聞2018/10/25宮崎
2003年のイラク戦争前後で医療支援のために現地に入った際、安田さんと医療物資などが不足している地域について情報交換。その後もたびたび連絡を取り合った。同法人はシリア難民らの支援もしており、「シリアの平和構築にはさまざまな角度からの情報が必要。
信濃毎日新聞2018/10/25長野
海上自衛隊佐世保地方隊のゆるキャラ「海の防人(さきもり)」君(愛称ナマコロ)、広報キャラクター「とびうお」(愛称「とびお」君)、「かのこゆり」(愛称「ゆりこ」ちゃん)が完成した。イベントや自衛官募集の広報で活躍する。
長崎新聞2018/10/25長崎
新潟県新発田市の敬和学園大で28日、同大を含む全国4大学の学生が戦争の記憶をテーマに制作した映像ドキュメンタリー作品などを上映する「地域を知り、記憶を伝える」が開かれる。制作に携わった学生は「あまり語られることがなくなった戦争体験を、多くの同世代の人たちに伝えることができれば」と期待する。
新潟日報2018/10/25新潟
【伊江】米軍伊江島補助飛行場内の着陸帯「LHDデッキ」改修工事が完成間近に迫っていることが、小型無人機による上空からの写真で24日までに分かった。市民による「沖縄ドローンプロジェクト」が撮影した。デッキは垂直離着陸できる海兵隊AV8Bハリアーの後継機、F35B戦闘機が使えるように設計された。
沖縄タイムス2018/10/25沖縄
沖縄県議会の米軍基地関係特別委員会(仲宗根悟委員長)は24日、名護市辺野古の新基地建設の賛否を問う県民投票条例案を巡り、与党が提案した賛成、反対を問う2択の案を賛成多数で可決した。投票にかかる事務費の5億5千万円の補正予算案も総務企画委員会で賛成多数で可決された。
沖縄タイムス2018/10/25沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に伴う新基地建設を巡り、沖縄防衛局が国土交通相に提出した審査請求書と執行停止申立書の全文を琉球新報が入手した。仲井真弘多元知事による埋め立て承認を8月31日に県が撤回して以降、工事は中断している。
琉球新報2018/10/25沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設を巡り、県の埋め立て承認撤回に政府が対抗措置を講じている件で、県は24日、撤回の効力を一時的に止める執行停止は認めるべきではないとする意見書を24日、国土交通省に送付した。
琉球新報2018/10/25沖縄
安倍晋三首相は式辞で、アジアへの侵略戦争という負の歴史に言及せず、野党などから批判を浴びた▼先のソニー生命の新元号予想で最も多かったのは「平和」。首相は「平和で豊かな日本を、次の世代に引き渡していく」と決意を述べた。
琉球新報2018/10/25沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に伴う埋め立ての賛否を問う県民投票条例案を巡り、県議会米軍基地関係特別委員会は24日、県政与党が提出した修正案を賛成多数で可決した。特別委の後には総務企画委が開かれ、県民投票にかかる経費を計上した補正予算案も与党の賛成多数で可決した。
琉球新報2018/10/25沖縄
...文化財センター、~11月25日)▼骨からわかる古代人の食べ物(浦添市歴史にふれる館、~11月30日)▼企画展「伊良波ゆかりの組踊『雪払』」(豊見城市歴史民俗資料展示室、~12月2日)▼守れ!琉球の宝~琉球関係文化財収集初お披露目展~(首里城公園、~12月13日)▼沈黙の声を聴く~沖縄の日本軍慰安所と米軍の性暴力パネル展(沖縄愛楽園交流会館、~12月15日)。
沖縄タイムス2018/10/25沖縄
沖縄県宜野湾市の松川正則市長は25日午前、昨年12月に米軍機から部品カバーが落下した市野嵩の緑ケ丘保育園(神谷武宏園長)を視察した。松川氏の同園への訪問は、今月1日の市長就任後初めて。松川氏は26日にも玉城デニー県知事と面談して県警の調査状況を確認するほか、今後沖縄防衛局に園の現地調査を実施することを求めることも明言した。
琉球新報2018/10/25沖縄
名護市辺野古の新基地建設を巡り沖縄県は24日、行政不服審査法に基づき防衛省沖縄防衛局が申し立てた執行停止の却下を求める意見書を国土交通省に送付した。同日国会内であった野党の会合で示された総務省の資料によると、2005年4月以降、国の機関が同法に基づき不服を申し立てたのは7件目で、うち6件が「辺野古」絡みとなっている。
琉球新報2018/10/25沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設を巡り、沖縄県は24日、埋め立て承認撤回の効力を止める執行停止は却下されるべきとした意見書を国土交通相へ送付した。私人の権利救済を目的とした行政不服審査法を沖縄防衛局が使うことは不適法だと批判し、執行停止を認める緊急性もないことなど真っ向から反論した。
琉球新報2018/10/25沖縄
【東京】名護市辺野古の新基地建設に伴う沖縄県の埋め立て承認撤回を巡り、防衛省沖縄防衛局による執行停止申し立ての却下を求める県の意見書が25日午前、国土交通省に届いた。執行停止が認められれば撤回の効力が失われ、防衛省は現在止まっている辺野古の工事を再開できるようになる。
琉球新報2018/10/25沖縄
内戦下のシリアで武装勢力に拘束されたとみられていたジャーナリストの安田純平さん(44)が解放された。24日には本人の映像が公開され、元気な姿や肉声も。消息を絶ってから3年4カ月。
埼玉新聞2018/10/25埼玉
長年の内戦の影響で十分な教育環境にない子どもたちを支援することが狙い。日本の家庭に眠る品の提供を広く呼び掛けている。プロジェクトは、インドネシアの中学校へ楽器やパソコンを寄贈してきたのに続く同クラブの草の根国際交流活動。
下野新聞2018/10/25栃木
横田には米軍に加え、航空自衛隊の基地もあり、「現状でも、入間基地の自衛隊機や大型ヘリが(飛来して)住宅地の上を旋回したり低空飛行したりする。憲法に自衛隊を明記したら、さらに何でもやっていい状態にならないか」と懸念を示した。
東京新聞2018/10/25東京
陸上自衛隊神町駐屯地を発着点に来年6月2日に開催。3人のゲストランナーに加えて実業団選手も招待する方針で、にぎやかに大会を盛り上げる。主催する市が24日の実行委員会で示した。
山形新聞2018/10/25山形
山口県周防大島町の大島大橋での貨物船衝突事故で、村岡嗣政知事は24日、断水が続く同町の依頼を受け航空自衛隊に災害派遣を要請した。25日にも空自防府北基地(防府市)などの隊員が給水支援に当たる。
中国新聞2018/10/25山口
離島の周防大島町と本土側を結ぶ大島大橋に貨物船が衝突し送水管が破断した問題で、山口県は24日、航空自衛隊防府北基地に給水支援の災害派遣を要請した。同日朝から橋(国道437号)の全面通行止めを一部解除し、総重量2トン以下の車両に限って通行を片側交互で再開した。
山口新聞2018/10/25山口
本日から沖縄米軍による県道104号越え実弾射撃訓練が始まりました。(25日午前8時ごろ、上田康太郎撮影)。
山梨日日新聞2018/10/25山梨