2018年10月24日 辺野古、戊辰戦争、宇都宮、北海道、自衛隊、福島大、新田原

2018年10月24日の20件のメディアの記事などを収集しました。新聞各社の報道では、里帰り、北海道、福島大、いずれ、埋め立て、きょう、世保南、プロジェクト、戊辰戦争、黒曜石、イベント、けん引、ユネスコ、アメリカ、宇都宮、会津若松、受け入れ、辺野古、トラブル、自衛隊、新田原、という単語が使われていました。20件の記事へのリンクをスクラップしました。
終戦後の1950~54年、米軍三沢基地に赴任していた元兵士の米国人男性(故人)が基地の敷地内で収集、米本土に持ち帰った黒曜石製の石器13点が、六十数年の時を経て青森県三沢市に里帰りした。「石器を三沢に返して」という男性の生前の願いを受けて今年7月、米軍三沢基地に届けられ、23日、同基地から三沢市に寄贈された。
東奥日報2018/10/24青森
宇宙航空研究開発機構(JAXA)の宇宙飛行士、油井亀美也さんが21日、航空自衛隊三沢基地内で講演した。小さい頃からの夢を実現させるまでの過程や、国際宇宙ステーション(ISS)に滞在した142日間の活動などを紹介。
デーリー東北2018/10/24青森
戊辰戦争で戦死した土佐、薩摩、長州、大垣など各藩の藩士らが埋葬されている会津若松市の西軍墓地で23日、墓前祭が行われた。会津戊辰戦役西軍墳墓史跡保存会(山田悦史会長)が毎年行っており、65回目。戊辰150年の節目とあって、例年以上に多くの参列者が訪れた。
福島民友新聞2018/10/24福島
猪俣容疑者は9月26日、有事に自衛官として招集される陸上自衛隊の「即応予備自衛官」を雇用する企業に対する国の給付金計106万円をだまし取ったとして会津若松署に逮捕され、詐欺罪で起訴されている。
河北新報2018/10/24福島
村内深谷の熊久保滝子さん(81)は「幼い頃の思い出や戦争の話を聞いてもらった。人生を振り返る良い機会になった」と語った。ゼミ生と「つながっぺ」利用者がゲームなどで交流した。
福島民報2018/10/24福島
【アンタキヤ共同】内戦下のシリアで2015年に行方不明になったジャーナリスト安田純平さん(44)とみられる男性が23日、トルコに出国したことを受け、日本政府は男性が滞在している南部アンタキヤに日本大使館員を派遣、本人確認を急いだ。
神戸新聞2018/10/24兵庫
【モスクワ共同】米国のボルトン大統領補佐官(国家安全保障問題担当)は23日、モスクワでロシアのプーチン大統領と会談後に記者会見し、米国がロシアの前身の旧ソ連と結んだ中距離核戦力(INF)廃棄条約は世界の現状に即さず「時代遅れだ」と述べ、トランプ米大統領が表明した条約破棄方針を推進する考えを示した。
神戸新聞2018/10/24兵庫
【ワシントン共同】ボルトン米大統領補佐官(国家安全保障問題担当)は、トランプ大統領と北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長の再会談開催時期について「おそらく来年1月以降になるだろう」との認識を示した。インタビューを実施したロシアのラジオ局が22日に概要を公開した。
神戸新聞2018/10/24兵庫
三沢市の米軍三沢基地内で元米兵が発見し、64年前に米国に持ち帰って保管していた石器が23日、市に寄贈された。元米兵は昨年86歳で亡くなったが石器の返還を遺族に託して実現した。市教委は研究者に詳しく調べてもらった上で、市民への公開も検討している。
河北新報2018/10/24宮城
航空自衛隊新田原基地(新富町)に米軍の戦闘機などを緊急時に受け入れるため政府が検討している設備整備について、九州防衛局は24日、米軍普天間基地(沖縄県)返還前の2022年度までに、自衛隊施設として武。
宮崎日日新聞2018/10/24宮崎
航空自衛隊新田原基地(新富町)に米軍の戦闘機や輸送機などを受け入れるため政府が検討している施設整備について、防衛省が24日に新富町と同町議会に整備概要を説明することが23日分かった。
宮崎日日新聞2018/10/24宮崎
内戦が続くシリアで行方不明となっていたフリージャーナリスト安田純平さん(44)とみられる男性の解放情報から一夜明け、安田さんの父英昭さん(78)と母幸子さん(75)が24日午前、埼玉県入間市の自宅前で報道各社の取材に応じた。
信濃毎日新聞2018/10/24長野
平和学習では、戦争体験者への聞き取りや遺構を調査。東日本大震災の被災地や九州電力玄海原発を訪ね、環境や防災、エネルギー問題について学んでいる。こうした特別活動と並行して、各教科の授業の中で「何のために学ぶのか」という意識づけを徹底している。
長崎新聞2018/10/24長崎
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設を巡り、県の埋め立て承認撤回に対して沖縄防衛局が行政不服審査制度で取り消し請求と撤回効力の停止を申し立てている件で、県は24日午前、執行停止は認められないとする意見書を国土交通相宛で送付した。
琉球新報2018/10/24沖縄
侵略、戦争で国内外に甚大な被害を与えたことを反省して、現在と未来に生かすのでないなら、式典を開く意味はない。安倍晋三首相は式辞で、今を「国難の時代」とし「明治の人々が、勇気と英断、たゆまぬ努力、奮闘によって、世界に向けて大きく胸を開き、新しい時代の扉を開けたことに思いをはせながら、私たちは、この難局に真正面から立ち向かい、乗り越えていかなければならない」と述べた。
琉球新報2018/10/24沖縄
駐留米軍向け千ダース、市場向け6万ダースを輸出した。その後も輸出していたが、知名度が低く、大手他社より高値で販売していたことから苦戦していた。転機は97年。
琉球新報2018/10/24沖縄
米軍普天間飛行場の沖縄県名護市辺野古移設を巡り、県の埋め立て承認撤回に政府が対抗措置を講じた件で、県は撤回の効力を止める執行停止は認められないとする意見書を24日、国交相へ送付する。沖縄防衛局は国土交通相に対し行政不服審査法に基づき撤回の審査と効力停止を求めている。
琉球新報2018/10/24沖縄
...ンザミュージアム、~11月11日)▼県の水中・沿岸遺跡(県立埋蔵文化財センター、~11月25日)▼伊良波ゆかりの組踊「雪払」(豊見城市歴史民俗資料展示室、~12月2日)▼県民の戦争被害と次代への継承(県平和祈念資料館、~12月9日)▼守れ!琉球の宝(首里城公園、~12月13日)▼沖縄の日本軍慰安所と米軍の性暴力パネル展(沖縄愛楽園、~12月15日)。
沖縄タイムス2018/10/24沖縄
増便は同空港の滑走路を管理する航空自衛隊美保基地(境港市小篠津町)や国土交通省などとの調整後、最終決定となる。【詳しくは本紙紙面をご覧ください】。
山陰中央新報2018/10/24島根
本県からは陸上自衛隊宇都宮駐屯地(宇都宮市茂原1丁目)の第307施設隊などが、大規模な土砂崩れが発生し36人が死亡した厚真町で、道路の復旧などに当たった。地震発生から約1カ月半。同隊の林腰光男(はやしごしみつお)隊長(44)は23日までに、下野新聞社の取材に応じ「少しでも早く被災地が元の生活を取り戻すため、役に立ちたかった」と活動を振り返った。
下野新聞2018/10/24栃木