2019年9月30日 ハリウッド、嘉手納、宜野湾、スコットランド、ミライ、サモア

2019年9月30日の19件のメディアの記事などをチェックしました。可能な限りみたところ、子ども、ハリウッド、サモア、組み立て、総領事、レクイエム、嘉手納、国防総省、県議会、ベッド、インパルス、スコットランド、プロジェクト、ミライ、宜野湾、わいせつ、パイロット、辺野古、などの文字をみつけることができました。19個のコンテンツURLを記録しておきます。
千葉氏は姉妹都市交流の意義について「市民と市民が交流することで戦争につながる対立の芽を摘むことができる」と強調。「六十年は人間で言えば還暦。次のステップに向けて、名古屋でも記念事業を盛り上げてほしい」と期待感を示した。
中日新聞2019/9/30愛知
地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」を秋田市の陸上自衛隊新屋演習場に配備する計画を巡り、開会中の県議会(定数43)の9月議会に、計画への反対を求める請願が出された。
秋田魁新報2019/9/30秋田
【旭川】陸上自衛隊第2師団(旭川)は30日、同僚のクレジットカードを盗み、約5万5千円分の生活用品などを購入したとして、第2特科連隊所属の20代の男性3等陸曹を懲戒免職処分にした。第2師団によると、3等陸曹は2018年10月に旭川駐屯地の第2特科連隊事務室に届いた同僚のクレジットカードを盗み、12月にかけて市内の量販店などで生活用品や飲食物の購入に使用したという。
北海道新聞2019/9/30北海道
市民団体「戦争させない市民の風・北海道」など道内56団体・企業は30日、道議会会派の自民党・道民会議が提出準備を進める憲法改正に向けた国会議論を促す意見書案について、議決しないよう求める要請書を村田憲俊議長と各会派宛に提出した。
北海道新聞2019/9/30北海道
「アンセムは独立戦争での兵士の活躍を歌った曲。民族の伝統とプライドが込められているんだ」と胸を張った。対するサモア代表は、大きな声を張り上げながら胸や太ももを拳でたたくシバタウで、自らを奮い立たせた。
神戸新聞2019/9/30兵庫
1949年10月1日、国民党との内戦を制した中国共産党の毛沢東主席が中華人民共和国の建国を宣言した。それから70年。中国はあす、1年で最も重要な祝日とされる国慶節(建国記念日)を迎える。
高知新聞2019/9/30高知
海上自衛隊舞鶴地方総監部(京都府舞鶴市)は30日、わいせつな画像をスマートフォンで知人女性に送信したとして、舞鶴警備隊の20代の男性3等海曹を停職30日の懲戒処分にしたと発表した。総監部によると、3等海曹は当直勤務中だった2月25日、警備隊庁舎内で自らの局部を含むわいせつな画像を撮影し、知人女性に無料通信アプリLINE(ライン)で送信した。
京都新聞2019/9/30京都
県立・大村市立一体型図書館「ミライon」の1階に開設する市歴史資料館が29日、報道陣などに公開された。
西日本新聞2019/9/30長崎
戦争や自然災害の犠牲者への鎮魂の思いを合唱を通じて表現する「レクイエム・プロジェクト」は、10月18~27日、初めてのポーランド公演に臨む。同プロジェクトの海外公演は3年ぶり4回目で、長崎から参加する約30人を含む約130人がポーランドに渡り、世界遺産の教会などで歌を響かせる。
長崎新聞2019/9/30長崎
米軍普天間飛行場問題では翁長雄志前知事の路線を引き継いで名護市辺野古の新基地建設反対を貫き、政府と厳しく対立している。県民からの請求を受けて実施した県民投票では7割超が埋め立て反対に投じた。玉城知事は民意を後ろ盾に工事中止を求めてきたが、政府は移設作業を続け、法廷闘争に発展する重大局面を迎えている。
琉球新報2019/9/30沖縄
懸案である米軍普天間飛行場の返還と移設問題では過去の県政と同様、辺野古の新基地建設問題への対応に追われている。知事は政府との対話を重視する姿勢を示すが、安倍政権は工事を強行する姿勢を変えていない。玉城知事は新基地に反対した故翁長雄志知事の後継候補として選挙では大差で勝利した。
琉球新報2019/9/30沖縄
【国頭】沖縄県国頭村安田の米軍北部訓練場返還地LZ―1ヘリパッド跡周辺で28日、米軍の未使用弾342発と野戦食などの大量のごみが見つかった。チョウ類研究家の宮城秋乃さんが発見し、名護署員が29日に回収した。
琉球新報2019/9/30沖縄
嘉手納署は29日、読谷村喜名の国道58号で酒気を帯びたまま車を運転したとして、道交法違反(酒気帯び運転)の容疑で米軍嘉手納基地所属の軍属(56)を逮捕した。同容疑者は「上司の助言を受けるまでは話せない」と容疑を否認している。
琉球新報2019/9/30沖縄
【国頭】国頭村安田の米軍北部訓練場返還跡地で28日、米軍のものとみられる新品の未使用空包342発と廃棄されて間もない携帯食約30袋が見つかった。チョウ類研究者の宮城秋乃さんが発見し、空包は29日、名護署が回収した。
沖縄タイムス2019/9/30沖縄
沖縄訪問中の河野太郎防衛相は29日、米軍普天間飛行場を抱える宜野湾市の松川正則市長、新基地建設を進める名護市の渡具知武豊市長、辺野古周辺の久辺3区長らと相次いで面談した。松川市長は面談後、記者団の取材に応じ、宜野湾市議会が辺野古移設推進の意見書を可決したことを報告し、自身も「辺野古を容認せざるを得ない」との見解を伝えたと明かした。
沖縄タイムス2019/9/30沖縄
静岡県内の魅力を発信する「ふじのくに子ども観光大使」の第7回認定講座(県、NPO法人子ども未来主催)が29日、浜松市西区の航空自衛隊浜松広報館で開かれた。県内の小中学生31人が、航空自衛隊アクロバット飛行チーム「ブルーインパルス」の歴史やパイロットの仕事について理解を深めた。
静岡新聞2019/9/30静岡
航空自衛隊浜松広報館「エアーパーク」(浜松市西区)で二十九日、小中学生が静岡の魅力について学ぶ「めざせ!ふじのくに子ども観光大使」浜松教室が催され、小学生三十一人が参加した。一九六四年東京五輪の開会式会場の上空で、空自曲技飛行隊「ブルーインパルス」によって五色の煙で描かれた五輪マークは、本番当日になって初めて成功したことなどエピソードを教えてもらった。
中日新聞2019/9/30静岡
1964年、町田市原町田の商店街に米軍機が墜落し乳児を含む4人が死亡、32人が重軽傷を負った事故で、市内の有志が、犠牲者を追悼し事故を繰り返してほしくない、との願いを込め、平和像を墜落現場近くのマンション敷地に仮設置し、29日、除幕式を開いた。
東京新聞2019/9/30東京
宮崎漁港であった海上自衛隊と消防が協力した初めての訓練では、伏木富山港を出発した海自の掃海艇が沖合で、災害派遣医療チーム(DMAT)の医師と看護師を魚津消防署の救助艇に乗せ換えると、引き継いだ救助艇が二人を漁港までスムーズに輸送した。
中日新聞2019/9/30富山