2018年10月13日 むつみ、各務原、辺野古

2018年10月13日の28件のメディアの記事を収集しました。スクラップしたマスコミの記事などに目を通したところ、リンゴ、各務原、ファン、アニメ、ドンキ、むつみ、しょっつる、辺野古、安売り、オスプレイ、イベント、という表現が使われていました。28件の記事URLは以下の通りです。
地元卸売業者は商流変化に対応して生き残る道を模索する一方、中部圏外からも卸売業者が参入しやすくなり、「中部が草刈り場になる」と流通戦争が激化するとの見方がある。
中部経済新聞2018/10/13愛知
各務原市でも航空自衛隊岐阜基地を舞台にしたアニメ「ひそねとまそたん」(ひそまそ)の聖地巡礼が盛り上がりをみせている。市観光協会では交流人口拡大のチャンスと、若手会員が発奮。アニメの上映会を実施するなど、にぎわい向上に向けた新たな動きをけん引している。
中部経済新聞2018/10/13愛知
防衛省は12日、秋田市の陸上自衛隊新屋演習場が配備候補地の迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」(地上イージス)の適地調査を月内にも現地で着手する方針を明らかにした。同日公表した地元住民向けの説明会資料で示した。
秋田魁新報2018/10/13秋田
米軍三沢基地は12日、日米で共同使用している三沢対地射爆撃場(青森県三沢市、六ケ所村)でのイベントに合わせ、戦闘機訓練や弾薬処理の様子を報道各社に公開した。
東奥日報2018/10/13青森
米軍三沢基地は12日、三沢対地射爆撃場(三沢市、六ケ所村)での訓練を報道機関に公開した。
デーリー東北2018/10/13青森
【千歳】胆振東部地震による土砂崩れ現場で、行方不明者の発見に貢献したとして、航空自衛隊千歳基地の警備犬シシマル号が防衛大臣から表彰された。シシマル号は、ジャーマンシェパードの3歳雄。大規模な土砂崩れで多くの犠牲者を出した胆振管内厚真町で9月6、7日に捜索活動に当たり、行方不明だった男性1人の遺体を見つけた。
北海道新聞2018/10/13北海道
貿易戦争に勝者はなく、米国第一主義は自国経済をも痛めつける。トランプ大統領はこの現実を直視し、市場の変調を自らへの重い警告と受け止めるべきだ。長期金利上昇の背景には連邦準備制度理事会(FRB)の利上げがある。
北海道新聞2018/10/13北海道
太平洋戦争の神風特攻隊の先駆けとして戦死した隊員が生前、同町の下宿先の蛭崎(えびすざき)リウさんとまさ子さん親子(ともに故人)と深い交流を重ねていた。7年ほど前、隊員の弟が蛭崎さんの親族を捜し出し、世代を超えた交流が再開した。
西日本新聞2018/10/13福岡
同市では戊辰戦争で降伏後に高田藩預かりとなり、異郷の地で死亡した会津藩士らが眠る「会津墓地」を墓参した。高田藩は1869(明治2)年正月から会津藩士1744人を預かった。会津藩士は翌年4月まで預けられ、会津墓地には病気などで死亡した約70人が眠る。
福島民友新聞2018/10/13福島
◎古里の歴史教育に力原発事故被災地の福島と米軍基地問題に揺れる沖縄を重ねて憤る。「中央に蔑視されて不遇な扱いを受けてきた」と、状況を変えたいと立候補を決めた。「子どもが誇りを持てる福島」を目標に、古里の歴史教育と愛郷心醸成を掲げる。
河北新報2018/10/13福島
同市では戊辰戦争で降伏後に高田藩預かりとなり、異郷の地で死亡した会津藩士らが眠る「会津墓地」を墓参した。高田藩は1869(明治2)年正月から会津藩士1744人を預かった。会津藩士は翌年4月まで預けられ、会津墓地には病気などで死亡した約70人が眠る。
福島民友新聞2018/10/13福島
戊辰戦争後の明治時代に活躍した人物などにスポットを当てた内容で、藩主を辞し「芳山」を名乗った松平容保が戊辰戦争七回忌御弔祭参列のため初めて会津に戻った際の「宿札」も展示された。宿札には「芳山様御寓」「明治七年六月五日」と書かれており、容保が関山宿(現会津美里町)に宿泊した際に宿泊先に掲げられたとみられる。
福島民友新聞2018/10/13福島
戦争を知る世代は、過ちを繰り返さぬよう思いを後世に託す。被爆体験収録、核廃絶を訴え盛岡突然の光と爆風。気を失い、目覚めると「うるさいはずのセミの声もしなかった」-。
岩手日報2018/10/13岩手
宮城県東松島市の航空自衛隊松島基地がオリジナルの唐揚げレシピを考案し、新しい名物としてPRしている。空自が唐揚げを「空上(からあ)げ」と名付け、全国の基地で普及を図る活動の一環。東北の各基地でも、ご当地の唐揚げレシピが続々誕生しており、海上自衛隊のカレーに負けない「定番飯」として浸透を目指す。
河北新報2018/10/13宮城
...、~15日)▼芸術と科学に架ける7つの橋(沖縄科学技術大学院大学、~17日)▼きらきらひかる展(浦添市美術館、~28日)▼10・10空襲展、鳥が描かれた紅型衣裳(いずれも那覇市歴史博物館、~29日)▼埋文コレクション(県立埋蔵文化財センター、~31日)▼守れ!琉球の宝(首里城公園、~12月13日)▼戦争と人々のくらし(県平和祈念資料館、~1月31日)▼むかし沖縄・戦前の資料あれこれ(県公文書館、~3月31日)。
沖縄タイムス2018/10/13沖縄
東村高江周辺のヘリコプター発着場(ヘリパッド)の新設も、その建設が条件とされた米軍北部訓練場の一部返還を進めるためとして強行した。2016年の参院選では選挙を前に高江周辺のヘリパッド建設は止まっていたが、工事に反対する伊波洋一氏が大差で当選した翌日、政府は早朝から資材搬入を始め、工事を再開した。
琉球新報2018/10/13沖縄
「政府、米軍、沖縄県の三者による協議会を設けていただきたいということも申し上げた」―政府は辺野古移設で対話の余地がないと言っているように受け取れる。「対話しないということと、対話を閉ざすことは意味が違う。
琉球新報2018/10/13沖縄
玉城知事は米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古への新基地建設が、知事選を通じて「認められないという民意が改めて示された」と建設に反対することを伝えた。これに対し安倍首相は「(移設を)進めてきた政府の立場は変わらない」と話し、新基地建設を巡る見解は平行線をたどった。
琉球新報2018/10/13沖縄
知事は、米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古への新基地建設に反対を表明し、話し合いの場を設定するよう求めた。これに対し首相は「政府の立場は変わらない」と述べ、沖縄側の要求をはねつけた。失望を禁じ得ない。
琉球新報2018/10/13沖縄
【伊江】伊江島土地闘争で故阿波根昌鴻さんらが米軍への抵抗運動の拠点としてきた伊江村真謝区の「団結道場」は9日から、老朽化した建物の補修工事を始めた。補修には約1千万円の費用がかかるため、同村で阿波根さんの思いを受け継ぐわびあいの里(謝花悦子理事長)と有志らが伊江島団結道場保存会を立ち上げ、寄付を募っている。
琉球新報2018/10/13沖縄
防衛省幹部は「民意は重要なファクター(要素)だが、全てではない」と強調し、移設を進める必要性を語った。揺さぶり知事就任から9日目で実現した官邸との対話について、県庁内では期待感と警戒感が交錯した。玉城氏が会談で増額を求めた沖縄関係予算は、対立を背景に翁長県政で減り続けた。
琉球新報2018/10/13沖縄
■池田副知事が市長訪問佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画を巡り、佐賀県の池田英雄副知事は12日、福岡県の柳川市役所で金子健次市長と面会し、事前に市へ報告せずに計画の受け入れを表明した経緯を説。
佐賀新聞2018/10/13佐賀
社民党県連の徳光清孝幹事長は、山口氏が8月に佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画の受け入れを表明したことを受け、支持しないことを決めた経緯を説明し、「今後は支持する労働組合と対応を協議したい」と述べた。
佐賀新聞2018/10/13佐賀
第95回東京箱根間往復大学駅伝(来年1月2、3日)の予選会が13日、東京都の陸上自衛隊立川駐屯地から国営昭和記念公園にゴールするコースに39校が参加して行われ、1位の駒大、2位の順大など11校が出場権を獲得した。
東京新聞2018/10/13東京
地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の山口県内への配備計画で、防衛省は12日、候補地の陸上自衛隊むつみ演習場(萩市)内で報道陣に現地説明会を開いた。15日まで地元の萩市、阿武町の住民や議員向けにも順次開催。
中国新聞2018/10/13山口
米軍岩国基地(岩国市)周辺の山口、広島両県の騒音測定地点で8月、滑走路の沖合移設前の年平均と比べ「うるささ指数(W値)」が8割の地点で減少したことが分かった。厚木基地(神奈川県)から移転した空母艦載機が同月中旬、岩国を離れていることが影響したとみられる。
中国新聞2018/10/13山口
山口県内からは消防や陸上自衛隊、海上保安部、上関町の住民ら約130人が参加した。県庁では、災害対策本部を設置して緊急時の対応を確認。テレビ会議システムを利用して愛媛県や四国電力、上関町と情報を共有した。
山口新聞2018/10/13山口
地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」配備計画を巡り、防衛省は12日、配備候補地の陸上自衛隊むつみ演習場(萩市、阿武町)で報道陣向けの現地説明会を初めて開き、今月中にも各種の適地調査を開始する方針を明らかにした。
山口新聞2018/10/13山口