2018年10月12日 高崎経済大、上武大、辺野古、普天間、神奈川

2018年10月12日の19件の報道各社の記事を収集しました。ザッピングしたところ、高崎経済大、ちゃん、りゅう、普天間、ネット、ポイント、読み書き、辺野古、きょう、神奈川、仕上がり、車いす、上武大、などの文字をみつけることができました。19個のコンテンツURLを記録しておきます。
米領グアム島のアンダーセン基地から飛来し、米軍三沢基地に6月から一時配備されていた米空軍の無人偵察機グローバルホーク6機が12日までに、帰還した。三沢防衛事務所によると、10月1~8日に順次、三沢を飛び立った。
デーリー東北2018/10/12青森
第95回東京箱根間往復大学駅伝(箱年駅伝、来年1月2、3日)の出場枠を懸けた予選会が13日、東京・陸上自衛隊立川駐屯地から国営昭和記念公園までのハーフマラソン(21.0975キロ)で行われる。群馬県からは11年連続の本戦出場を狙う上武大と8年連続で予選会出場を果たした高経大が参加する。
上毛新聞2018/10/12群馬
第95回東京箱根間往復大学駅伝(箱年駅伝、来年1月2、3日)の出場枠を懸けた予選会が13日、東京・陸上自衛隊立川駐屯地から国営昭和記念公園までのハーフマラソン(21.0975キロ)で行われる。群馬県からは11年連続の本戦出場を狙う上武大と8年連続で予選会出場を果たした高経大が参加する。
上毛新聞2018/10/12群馬
太平洋戦争の激戦地硫黄島で27歳で戦死した周南市大河内出身の角戸行夫さんの遺品が11日、おいの角戸正則さん(63)=山口県田布施町=に返還された。米国の団体が遺族会を通じて届けた。返還されたのは。
中国新聞2018/10/12広島
黒岩祐治知事は12日の定例会見で、沖縄県の玉城デニー新知事と米軍基地負担の軽減に向けて連携していく考えを明らかにした。急逝した翁長雄志前知事と「非常に良い形でタッグを組んできた」とした上で、「基本的に翁長氏の考え方を継承すると言っているので、玉城氏ともしっかり連携していきたい」と述べた。
神奈川新聞2018/10/12神奈川
戦争中の1942年、11歳から町工場で働いた。20人ばかりの職場だったが、「あの子は部落やから近づかへん方がいい」と陰で言われているのを、山本さんは聞いた。同僚がわざと、書類などを山本さんに回してくる。
京都新聞2018/10/12京都
同世代の少年が戦争に翻弄(ほんろう)された義勇軍に関心があるといい、「義勇軍の人たちは戦後どのような生活だったのか知りたい」と話した。館内が手狭な記念館は、新館の建設を計画中。寄付も募っており、寺沢館長は「口コミで多くの人に来てもらっている。
信濃毎日新聞2018/10/12長野
米軍普天間飛行場の移設先とされる名護市辺野古の新基地建設について、玉城知事は翁長前知事の遺志を継ぎ、明確に建設阻止を訴えて初当選した。39万6632票という過去最多得票によって示された圧倒的な民意を前に、安倍政権としても沖縄県への丁寧な対応をアピールする狙いがあるのだろう。
琉球新報2018/10/12沖縄
■■宜野湾市野嵩に生まれ、米軍普天間飛行場の近くで育った。いつも騒音に悩まされた。「米国は沖縄を踏ん付けておいて、やりたい放題している。
琉球新報2018/10/12沖縄
【宜野湾】昨年12月の米軍普天間飛行場所属の大型輸送ヘリから窓が落下した事故を受け、米軍機が近づくたびに運動場にいる児童が校内に避難していた宜野湾市立普天間第二小学校の避難態勢が1日、解除された。解除は今年2月途中から米軍機による学校真上の飛行が確認されていないことや、8月末に沖縄防衛局による米軍事故を想定した避難所の設置工事が完了したことなどが理由だ。
琉球新報2018/10/12沖縄
玉城知事は会談の冒頭、知事選を通じて「辺野古新基地建設は認められないという民意が改めて示された」と基地建設に反対する立場を伝え、「安全保障の負担は全国で担うという問題であり、民主主義の問題であるという認識のもと、早急に話し合いの場を設けていただくことを期待したい」と要望した。
琉球新報2018/10/12沖縄
沖縄の声に真摯(しんし)に耳を傾けて、安全保障の負担は全国で担うべき問題であり、民主主義の問題であるとの認識をもってほしい」と述べた。安倍首相は「戦後70年たってなお、米軍基地の多くが沖縄に集中している。
沖縄タイムス2018/10/12沖縄
【糸満】「沖縄県民の戦争被害と次代への継承」と題した特別企画展が、糸満市の県平和祈念資料館で開催されている。12月9日まで。沖縄戦の実相と戦争被害を改めて認識し、次代への継承を目的としている。
琉球新報2018/10/12沖縄
【東京】上京中の玉城デニー知事は12日午前、国会内で開かれた野党国会議員でつくる「沖縄等米軍基地問題議員懇談会」の会合に出席し、県知事選での当選を報告した。玉城知事は同日午後1時半から、首相官邸で安倍晋三首相や菅義偉官房長官との就任後初めてとなる会談に臨む。
琉球新報2018/10/12沖縄
 戦後73年が経ち、戦争経験者の高齢化が進んでいる。11日の慰霊祭に出席した抑留経験者は94歳から101歳までの3人だけとなった。山田会長は全国強制抑留者協会(東京)の理事の中でも最高齢となり、「慰霊祭が途切れると亡くなった人が報われない。
北國新聞2018/10/12富山
太平洋戦争の激戦地硫黄島で27歳で戦死した周南市大河内出身の角戸行夫さんの遺品が11日、おいの角戸正則さん(63)=山口県田布施町=に返還された。米国の団体が遺族会を通じて届けた。
中国新聞2018/10/12山口
永尾さんは陸上競技用の車いすが陸上競技男子100メートルのトップ選手と同じぐらいのスピードが出ることや、パラスポーツの起源が戦争による負傷者のリハビリだったことなどを説明。車いすを使ったリレー体験は生徒らが操作に苦労しながら前に進んでいた。
山口新聞2018/10/12山口
戦争や会場の関係で一時途切れたが、1989年から秋の例祭で毎年奉納される。27日の奉納は午後1時半から。観世流の能楽師が演じる能「翁」日吉式と仕舞、大蔵流の狂言「伯母ケ酒」の後、午後3時45分ごろ小中学生も演じる「土蜘蛛」を上演する。
山口新聞2018/10/12山口
太平洋戦争末期に硫黄島の戦いで戦死した周南市出身の旧日本兵の遺品が11日、親族に返還された。山口市平野の県護国神社で同日、返還式があった。返還されたのは、日米の激戦地となった硫黄島で1945年3月に27歳で戦死したとされる角戸行夫さんの遺品。
山口新聞2018/10/12山口