2018年10月11日 辺野古、二本松、グアム、和歌山、レイテ島、宜野湾、長谷川

2018年10月11日の33件の記事を精査しました。にマスコミで報じられたニュースには、自転車、子育て、グアム、言いなり、カネミ油症、鮮やか、県知事、二本松、リンク、伊勢丹、和歌山、辺野古、すすめ、相模原、裏付け、定置網、立候補、イベント、宜野湾、金遣い、北海道、ボランティア、さいたま、レイテ島、中国人、シエスタ、大学院生、長谷川、水揚げ、ショック、逆戻り、きょう、といった文字が記事にありました。33個のコンテンツURLを記録しました。
軍事評論家の田岡俊次氏(76)が10日、秋田市中通のにぎわい交流館で講演し、秋田市の陸上自衛隊新屋演習場が候補地の迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」(地上イージス)の配備を巡る政府の説明について、多くの矛盾点があると批判した。
秋田魁新報2018/10/11秋田
航空自衛隊三沢基地に所属する雌の警備犬「サン号」が、北海道胆振(いぶり)東部地震などで行方不明者の捜索に貢献したとして、11日までに、防衛大臣表彰を受けた。
東奥日報2018/10/11青森
呉市の海上自衛隊呉基地の隊員が考案した万能たれ「愚直たれ」と呉特産のがんすを使った「呉海自がんすバーガー」の販売が10日、市内の飲食店で始まった。今月中に提供店は増え、少なくとも計7店で食べられる見込み。
中国新聞2018/10/11広島
沖縄県の玉城デニー知事は11日、自民党の二階俊博幹事長と党本部で会談し、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の同県名護市辺野古への移設について「翁長雄志(おながたけし)前知事の遺志を継いで反対の立場だ」と伝えた。
北海道新聞2018/10/11北海道
来春の知事選で野党に統一候補の擁立を求めている市民団体「戦争させない市民の風・北海道」の川原茂雄共同代表らは11日、札幌市内で記者会見し、立憲民主党道連、国民民主党道連など4者に候補者選びを急ぐよう呼び掛けた。
北海道新聞2018/10/11北海道
海上自衛隊が十勝港(十勝管内広尾町)に輸送した食料や段ボールベッドも、物流業者のトラックで届けられた。
北海道新聞2018/10/11北海道
「兵士の遺品で反戦を訴えたい」との思いを設立の原点とする小竹町御徳の「兵士・庶民の戦争資料館」で、太平洋戦争の激戦地だったフィリピンのレイテ島で戦死した日本兵の遺品を展示した「レイテ島遺品展」が開かれている。
西日本新聞2018/10/11福岡
二本松藩の武士道、戊辰戦争で亡くなった二本松少年隊などを菊人形で表現している。会場を巡ることで「江戸城無血開城」「奥羽越列藩同盟」「二本松の戦い」など幕末から明治へと変わる時代の流れが分かる展示にもなっている。
福島民友新聞2018/10/11福島
容保公が戊辰戦争七回忌法要のため会津若松に赴き、その帰路に関山宿の有力者宅に泊まった際に掲げられたとみられる。 市文化課によると文献で記録された容保公の七回忌法要出席が物品で裏付けられたのは初めてで「戊辰殉難者の追悼に関わる貴重な資料」としている。
福島民報2018/10/11福島
二本松藩の武士道、戊辰戦争で亡くなった二本松少年隊などを菊人形で表現している。会場を巡ることで「江戸城無血開城」「奥羽越列藩同盟」「二本松の戦い」など幕末から明治へと変わる時代の流れが分かる展示にもなっている。
福島民友新聞2018/10/11福島
同店は、米軍医療センター跡地に一九九〇年九月に開店。近接する相模女子大グリーンホール(市文化会館)や図書館と共に商業、文化の核として地域の発展を支えてきた。加山俊夫市長は「市が本格的なまちづくりを始めた最初の地域で、長年にぎわいづくりに貢献してもらった」と話す。
東京新聞2018/10/11神奈川
戦争や親友との思い出など、それぞれが長きにわたり胸に宿した記憶が舞台上で浮かび上がる。「竜一、お国のために命を落としてくるんだよ」。響き渡る母の声に、少年の切実な叫びがこだまする。
神奈川新聞2018/10/11神奈川
陸上自衛隊福知山駐屯地は11日、正当な理由なく3日間欠勤したとして、第7普通科連隊の男性陸士長(23)を停職3日の懲戒処分とした。同駐屯地によると、陸士長は2月4日、帰隊時刻の午後10時半になっても帰らず、同7日夕に帰隊した。
京都新聞2018/10/11京都
今こそ戦争被爆国である日本の姿勢が問われる。核の傘の下にあるとしても、核廃絶への使命を唱えるのなら、安倍晋三首相はトランプ氏にせめて憂慮の念を示すべきではないか。近く2度目の米朝首脳会談が開かれる見通しだ。
京都新聞2018/10/11京都
東松島市の航空自衛隊松島基地の滑走路を自転車で走るサイクルイベント「松島基地ランウエイライド」が27日、初めて行われる。一般社団法人石巻圏観光推進機構(石巻市)が、サイクルツーリズムを推進しようと企画。
河北新報2018/10/11宮城
日本の太平洋戦争降伏について「原爆投下よりもソ連の参戦の影響が大きかった」と指摘、原爆が終戦の決定的な要因とする「投下正当論」に反論した。長谷川氏は、中立条約を結ぶソ連に仲介してもらい無条件降伏を避けて終戦することを望んだ日本が、広島原爆投下後にソ連との接触を試みた経過に言及。
長崎新聞2018/10/11長崎
日本人は優しいが戦争の頃は中国でひどい仕打ちをしたこと、宗教が混在していること、多くのトイレでおしりを洗うことができること-。でも、日本の文化や日本人の性格は大好き。大学院を終えた後も日本で働きたいと考えている。
長崎新聞2018/10/11長崎
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設を巡り、埋め立ての賛否を問う県民投票条例案と関連予算案を審議している県議会で10日、米軍基地関係特別委員会と総務企画委員会が開かれた。質疑の中で、県は投開票など市町村が担う事務委託について41市町村のうち35市町村が同意し、6市が回答を保留していることを明らかにした。
琉球新報2018/10/11沖縄
会談が実現した場合、玉城知事はその席で、知事就任のあいさつとともに、米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設を巡り、移設断念を直接訴えるとみられる。一方の政府側は玉城知事誕生後も米軍普天間飛行場の辺野古移設が「唯一の解決策」との姿勢を崩していない。
琉球新報2018/10/11沖縄
「シエスタ」文化の幅の広さを感じる▼イタリアでは米軍機もシエスタを邪魔してはならないそうだ。イタリア側が管理権を持ち、米軍基地にもイタリアの法律が適用される。6月まで本紙で連載した「駐留の実像」で島袋良太記者が詳しく紹介している▼政府は2020年の東京五輪に向けて羽田空港の国際線を増便するため新飛行ルートを計画する。
琉球新報2018/10/11沖縄
現地では、事故後も米軍ヘリによる民間地上空での低空飛行訓練が繰り返されており、夜間訓練が行われることも珍しくない。騒音も増加しており、同区の仲嶺久美子区長は「考えられない。配慮が足りない」とうんざりした表情で語った。
琉球新報2018/10/11沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設について、城間氏は「県経済の自立の阻害要因でしかない新たな米軍基地の建設に反対する」と述べた。翁長氏は「(県と国とで予想される)裁判闘争の行方をしっかりと注視していきたい」と述べた。
琉球新報2018/10/11沖縄
辺野古移設城間氏新基地建設に反対日米安全保障体制は国民が公平に負担を分かち合い、沖縄の過重な基地負担の軽減を強く求める必要がある。建白書の精神を貫き、県経済の自立の阻害要因でしかない新たな米軍基地の建設に反対する。
琉球新報2018/10/11沖縄
【東】2017年10月に米軍のCH53E大型輸送ヘリコプターが不時着・炎上した東村高江の車地域で、米軍機による60デシベル以上の騒音回数が増加していることが10日、分かった。11日で事故から1年となるが、住民らは「米軍機は事故後も上空を飛んでうるさい」「米軍は住民生活なんて気に留めていない」と不満を募らせている。
琉球新報2018/10/11沖縄
【東京】菅義偉官房長官は10日の記者会見で、米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設と在沖米海兵隊のグアム移転について「結果的にリンクしているのではないか」との認識を改めて示した。県が反対する辺野古の新基地建設が進まなければ、日米間で合意しているグアム移転による基地負担軽減も難航する可能性を示唆することで新基地建設を迫った形で、県内から反発が強まりそうだ。
沖縄タイムス2018/10/11沖縄
【東京】菅義偉官房長官は10日の会見で、米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設計画と在沖米海兵隊のグアム移転について「結果的にリンクしている」と述べ、辺野古移設が遅れれば海兵隊の国外移転にも影響が生じるとの認識を改めて示した。
琉球新報2018/10/11沖縄
基地問題については「自立の阻害要因でしかない新たな米軍基地建設に反対する」との見解を述べた。4日に就任した玉城デニー知事について「共通する部分は連携したい」と話した。城間氏は「1期4年で積み上げてきた政策を次は細やかな、温かな施策に転換していきたいと考えている」と2期目に挑む思いを改めて語った。
琉球新報2018/10/11沖縄
「自衛隊オスプレイ受け入れ合意の撤回を求める意見書採択の請願」は不採択とした。
佐賀新聞2018/10/11佐賀
...安全保障調査会▽野党合同ヒアリング〉【大串】東京〈報道取材対応▽情報労連幹部との意見交換会▽市民連合との意見交換会〉【今村】東京〈党政調幹部会〉【古川】東京〈武雄市常襲水害地対策・六角川洪水調整池整備促進期成会提案活動▽「workwithPride2018」セミナー▽府省説明〉【岩田】佐賀〈来訪対応...
佐賀新聞2018/10/11佐賀
県内の五輪競技会場は、バスケットボールのさいたまスーパーアリーナ(さいたま市)、サッカーの埼玉スタジアム2002(同)、ゴルフの霞ケ関カンツリー倶楽部(川越市など)、五輪・パラリンピックの射撃会場となる陸上自衛隊朝霞訓練場(朝霞市など)で、主な活動場所は競技会場周辺の駅となる。
埼玉新聞2018/10/11埼玉
訪れたのは、国際協力機構(JICA)横浜の研修「食料安全保障と貧困撲滅のための持続可能な小規模漁業」に参加している七人。九月十日に来日し、伊豆大島などで研修した。十月八日からは黒部市内に滞在し、かまぼこ製造や魚津水族館を見学した。
中日新聞2018/10/11富山
参加するのは県や田辺、白浜、すさみ、太地、串本の各市町、関係消防本部、自衛隊、海上保安庁、通信電力会社、米軍など。米軍は2014年以来、2回目。自衛隊中部方面隊が毎年実施する訓練と連携するためで、14年はオスプレイなどを使用したが、今回はヘリコプター2機で物資輸送などを訓練する。
紀伊民報2018/10/11和歌山
山口県内では、錦帯橋や岩国城、米軍岩国基地などを見て回り、周防大島町内を一周した。樋田容疑者は9月29日、周南市の道の駅「ソレーネ周南」で、食料品を万引した窃盗容疑で周南署に現行犯逮捕された。樋田容疑者が戻って来なかったため、男性は別の道の駅に向けて出発。
山口新聞2018/10/11山口