2018年10月4日 明治維新、辺野古、共同通信、中種子、小野寺

2018年10月4日の17件の新聞記事などを解析しました。可能な限りみたところ、ゆかり、明治維新、きょう、研究所、小野寺、全身全霊、古文書、県知事、中種子、年度内、オスプレイ、辺野古、穴埋め、共同通信、モトシマ、コノシロ、などの言葉が散見されました。17個のコンテンツURLを記録しておきます。
近郊のポーランド軍レジコボ基地に米軍の地上イージス配備が決まったことが明らかになったのは5年ほど前。地元行政への事前説明はなく、政府と米国の決定に従うしかなかったという。
秋田魁新報2018/10/4秋田
京都御所で錦旗(錦の御旗)を拝領し、戊辰戦争では東北各地を転戦し、東京の治安維持も担った。錦旗は横67センチ、縦360センチ。立花家史料館(柳川市新外町)の所蔵で約30年ぶりの一般公開となった。
西日本新聞2018/10/4福岡
京都御所で錦旗(錦の御旗)を拝領し、戊辰戦争では東北各地を転戦し、東京の治安維持も担った。錦旗は横67センチ、縦360センチ。立花家史料館(柳川市新外町)の所蔵で約30年ぶりの一般公開となった。
西日本新聞2018/10/4福岡
戊辰150年に合わせ、全国の戊辰戦争ゆかりの地の有名ラーメン店計7店が集う「会津ラーメン祭り2018」は5~9日の5日間、会津若松市の鶴ケ城公園東口駐車場(県立博物館南)で開かれる。本県からは、戊辰戦争の激戦地となった会津若松、二本松、白河各市の人気ラーメン店などがタッグを組み誕生した「ふくしま戊辰の絆ラーメン」が参加する。
福島民友新聞2018/10/4福島
戊辰150年に合わせ、全国の戊辰戦争ゆかりの地の有名ラーメン店計7店が集う「会津ラーメン祭り2018」は5~9日の5日間、会津若松市の鶴ケ城公園東口駐車場(県立博物館南)で開かれる。本県からは、戊辰戦争の激戦地となった会津若松、二本松、白河各市の人気ラーメン店などがタッグを組み誕生した「ふくしま戊辰の絆ラーメン」が参加する。
福島民友新聞2018/10/4福島
種子島近海や中種子町の旧種子島空港などで5日から行われる日米共同訓練について、防衛省九州防衛局は4日午後6時半、町民だけを対象とした説明会を町中央公民館で開く。訓練実施の決定通知を受けた1日、田渕川寿広町長が町民の不安払拭(ふっしょく)のため開催を要請していた。
南日本新聞2018/10/4鹿児島
小野寺五典前防衛相(衆院宮城6区)が3日、東京・市谷の防衛省であった離任式で涙ぐみながら職員に感謝の言葉を述べた。最初に防衛相を務め終えた2014年の式でも感極まって涙を流した経験があり、「今回は笑顔で終わろうと思ったが無理なようだ」と語った。
河北新報2018/10/4宮城
上伊那郡宮田村北割の元神戸大教授、伊藤一幸さん(69)の自宅脇の蔵で、太平洋戦争末期に上伊那地方などに疎開した旧陸軍登戸研究所に宛てた木札が見つかった。届いた物資の木箱に貼られていたとみられる。研究所は兵器開発を進めた極秘の組織で、終戦の際にほとんどの関連資料が廃棄されている。
信濃毎日新聞2018/10/4長野
天皇戦争責任発言、銃撃事件で「平和市長」として世界に知られた本島等さん(73)の5選はならなかった。「まさか」「信じられない」被爆地ナガサキのシンボル的存在として、「平和は長崎から」をアピールし続けてきた現職の本島等さん(73)がついに敗れた。
長崎新聞2018/10/4長崎
第4次安倍改造内閣の副大臣人事で4日、外務副大臣に起用された自民党の阿部俊子氏は「安全保障のため、世界の中で日本が存在感を高めていくためにも外交は重要だ。重責をしっかりと担いたい」と意欲を示した。看護師出身で5期目。
山陽新聞2018/10/4岡山
県政の最大課題である米軍普天間飛行場の返還・移設問題で、玉城氏は名護市辺野古の新基地建設阻止の公約を翁長県政から受け継ぎ、埋め立て工事を進めようとする日米両政府に計画の見直しを訴えていく。歴代県政が目標としてきた自立型経済の構築を巡っては、玉城氏の任期中に復帰から半世紀の節目を迎えることになり、復帰50年以降の新たな沖縄振興計画の策定を手掛ける。
琉球新報2018/10/4沖縄
また米軍基地の整理縮小が急務であるとの認識を示した上で、普天間飛行場の固定化か、辺野古移設か、と沖縄に迫る政府のやり方を「新たな犠牲を押しつけようとしている」と批判した。知事選で佐喜真淳氏に8万票の大差で初当選。
沖縄タイムス2018/10/4沖縄
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設を進める政府方針について「支持する」は34・8%、「支持しない」は54・9%だった。政党支持率は自民党が前回比1・4ポイント減の44・8%で、立憲民主党は2・4ポイント増の8・7%。
佐賀新聞2018/10/4佐賀
山口祥義知事が受け入れを表明した自衛隊輸送機オスプレイの佐賀空港配備計画に関し、前防衛相が早期実施を明言したコノシロ(コハダ)漁への騒音影響の再調査について、本年度内の実施は困難との観測が広がってい…。
佐賀新聞2018/10/4佐賀
佐賀県が抱える国策課題を所管する岩屋毅防衛相と吉川貴盛農相が2日夜、就任会見に臨み、佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画や国営諫早湾干拓事業の開門問題について言及した。岩屋防衛相はオスプレイ配備計画に関する対応を問われ、空港の自衛隊利用を否定した公害防止協定の変更に向け、「(協定当事者の)県と県有明海漁協の話し合いを、防衛省としてしっかりサポートしていきたい」と述べた。
佐賀新聞2018/10/4佐賀
佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画に関し、「実現に向けて知事がどう臨むのかが一番大事だ」とくぎを刺したという。県連の留守茂幸会長は党本部から知事選を巡る現況報告を求められていた。面談は非公開で、終了後に留守会長が取材に応じた。
佐賀新聞2018/10/4佐賀
周南市四熊の無職山崎優さん(82)方で100年以上保管されていた、明治期の海軍軍人で日露戦争中の旅順港閉塞(へいそく)作戦で倒れた広瀬武夫中佐の直筆とされる書状が広瀬のふるさと、大分県竹田市にある広瀬神社に寄贈される。
中国新聞2018/10/4山口