2018年10月2日 日本原駐屯地、戊辰戦争、辺野古、公明党、富津岬、加古川、むつみ

2018年10月2日の29件のメディア記事を解析しました。新聞各社の報道では、加古川、カンパ、オスプレイ、ミサイル、イベント、ライフライン、パンフ、モデル、日本原駐屯地、次世代、高校生、西会津、鹿児島、戊辰戦争、富津岬、苫小牧、原子力、中種子、宜野湾、公明党、むつみ、辺野古、といったコトバが見出しに使われていました。29件の記事へのリンクをスクラップします。
秋田戊辰戦争で戦死した仙台藩士6人が大仙市板見内(いたみない)の霊仙寺に眠っている。寺は賊軍とみなされた6人を手厚く葬り、墓を1世紀半守ってきた。宮城県に住む子孫らは、寺に感謝しながら墓参を続ける。
河北新報2018/10/2秋田
世界で唯一、地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」(地上イージス)が実戦配備されているルーマニア・デベセル基地内にある米軍基地。先月中旬、現地を訪れた際、地上イージスのアクセル・シュタイナー司令官がインタビューに応じた。
秋田魁新報2018/10/2秋田
世界で唯一、地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」(地上イージス)が実戦配備されているルーマニア・デベセル基地内にある米軍基地。先月中旬、現地を訪れた際、同基地のカルロス・ワシントン司令官がインタビューに応じた。
秋田魁新報2018/10/2秋田
富津市は、富津岬に残る戦争遺構を含めた活用を模索し7日に講演会を開催する。明治から大正期に造られた近代遺産に、再び注目が集まりつつある。(かずさ支局・武内博志)海堡は、首都防衛のため東京湾入口の3カ所に造られた人工島。
千葉日報2018/10/2千葉
小型無人機「ドローン」複数機の自律飛行による情報収集や、大分県への海路避難、海上自衛隊と連携した離島からの避難訓練も行う。西日本豪雨の影響で、例年行っていた大洲、西予、宇和島の3市の福祉施設や学校での屋内退避訓練などを取りやめ、参加人数は2017年度の3分の1程度の約8千人を見込む。
愛媛新聞2018/10/2愛媛
山口氏は集団的自衛権の行使容認に当初は「断固反対」と言いながら、結局は憲法解釈変更を認め、安倍政権は安全保障関連法を制定した。自民党が力ずくで国会発議を目指した場合、同じ展開にならないかと懸念されてもやむを得まい。
北海道新聞2018/10/2北海道
...陸上自衛隊が開設)は9月29日で終了。避難所にいる町民、自宅風呂が使えない町民は「とねっこの湯」(日高町)へ移送し支援◇罹災証明書町役場本庁舎、町役場穂別総合支所で受け付け◇仮設住宅町役場本庁舎、町役場穂別総合支所で入居申し込みを受け付け◇◇避難所▽安平町4カ所に122人(1日午前7時現在)▽厚真町...
北海道新聞2018/10/2北海道
■二本松と若松戊辰150年記念し中継結ぶ二本松市では戊辰戦争開戦百五十年を記念し、市民交流センターで会津若松市の会場と中継で結んで一斉に乾杯した。市観光大使で女優の大山采子さん、オペラ歌手の樋口達哉さんも来場し、盛り上げた。
福島民報2018/10/2福島
戊辰150年に合わせ西会津町などで9月29日、会津戦争越後口の攻防が繰り広げられた戦地跡を巡るツアーが行われ、参加者が幕末の歴史に思いをはせた。戊辰戦争の中でも、あまり知られていない越後口の攻防を知るツアー。
福島民友新聞2018/10/2福島
戦争の犠牲者を追悼し、平和の尊さを次世代に継承する「加古川市平和祈念式」が6日午後2時から、加古川市民会館(兵庫県加古川市加古川町北在家)である。昨年から一般市民も自由に出席できるようになり、内容も一新。
神戸新聞2018/10/2兵庫
達増拓也岩手県知事は1日の定例記者会見で、沖縄県知事選の結果に触れ「米軍基地問題を巡る県民の民意が、新知事を通じて実現することを期待する」と述べた。知事は、在日米軍について「日本の領土内どこでも自由に移動や訓練ができることは、沖縄だけでなく日本全体の問題」と指摘。
河北新報2018/10/2岩手
十島村の口之島、中之島、悪石島には1日、陸上自衛隊のヘリで作業員を派遣した。
南日本新聞2018/10/2鹿児島
旧種子島空港(中種子町)などで計画されている、自衛隊演習地や在日米軍基地以外で初めてとなる陸上自衛隊と米海兵隊の日米共同訓練について、防衛省は1日、訓練を5日から19日までの15日間、計約320人規模で行うと発表した。
南日本新聞2018/10/2鹿児島
防衛省南関東防衛局によると、新司令部はミサイル防衛用の「Xバンドレーダー」を配備する青森県と京都府の二基地を指揮。これまでハワイの米軍が担っていた機能の一部を移し常駐部隊として新設し、人員は半年から一年かけて段階的に約百十五人を配置する。
東京新聞2018/10/2神奈川
沖縄の翁長雄志知事の死去に伴う知事選で、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古への移設阻止を掲げた前衆院議員、玉城(たまき)デニー氏が新たなリーダーに選ばれた。翁長氏の遺志が受け継がれた。前回知事選で、辺野古移設を承認した現職知事を翁長氏が破ったのに続き、沖縄の民意は移設反対を貫いた。
高知新聞2018/10/2高知
【伊勢】太平洋戦争で戦死した三重県伊勢市出身の詩人、竹内浩三(1921―1945年)と現代の高校生が出会う物語を描いた、劇団「青年劇場」(東京都)の演劇「きみはいくさに征(い)ったけれど」。伊勢市出身の劇作家大西弘記さん(40)=神奈川県=が脚本を手掛け、12月に同市のシンフォニアテクノロジー響ホール伊勢(観光文化会館)で上演される。
伊勢新聞2018/10/2三重
在日米軍の横田基地(東京都福生市など)に1日、空軍の輸送機CV22オスプレイが正式配備されたことに、配備に反対してきた県関係者らは反発を強めた。訓練空域が重なる東信地方の首長らは、国や米軍に情報提供の徹底を改めて求めた。
信濃毎日新聞2018/10/2長野
岡山県奈義町滝本の陸上自衛隊日本原駐屯地で9月30日、創設53周年の記念行事が開かれた。県内外から訪れた約540人を前に、自衛隊車両のパレードなどが行われた。式典には近隣自治体の首長、国会議員、地域住民らが出席。
山陽新聞2018/10/2岡山
振り返れば、2013年に政府に提出した垂直離着陸輸送機MV22オスプレイの配備撤回と普天間飛行場の閉鎖・撤去を求める建白書は県議会、全市町村、全市町村議会などの連名だった。12年の衆院選では、西銘恒三郎、国場幸之助両氏を含む自民党の県選出・出身衆院議員も全員が「普天間飛行場の県外移設を求める」と公約していた。
琉球新報2018/10/2沖縄
重点政策や米軍普天間飛行場の移設・返還問題への対応などを聞いた。―当選の受け止めは。「私自身初めての選挙で、期間も短く大変厳しかった。
琉球新報2018/10/2沖縄
過去最多の39万票余の得票について、故翁長雄志知事から引き継いだ名護市辺野古の新基地建設阻止の公約が多くの県民に支持されたとの認識を示すとともに、米軍普天間飛行場の閉鎖・返還の実現に強い決意を示した。辺野古埋め立て承認撤回の効力を停止させようと国が検討する法的対抗措置に対しては「対話によって解決策を求めていく民主主義の姿勢を政府に求めたい。
琉球新報2018/10/2沖縄
同日から予定していた特別企画展「県民の戦争被害と次代への継承」は8日からの開幕に延期した。県病院事業局によると、北部病院や久高診療所など一部の県立病院・付属診療所で停電が起きたが、自家発電に切り替わり、診療に影響はない。
琉球新報2018/10/2沖縄
...29日)▼伊禮若奈との二人展(平敷兼七ギャラリー、~11月30日)▼埋文コレクション(県立埋蔵文化財センター、~31日)▼雨海湖水展(パレットくもじ9階・毬、~11月3日)▼長尾紀壽・型絵染の世界展(佐喜眞美術館、~11月19日)▼骨からわかる古代人の食べ物(浦添市歴史にふれる館、~11月30日)▼戦争と人々のくらし(県平和祈念資料館、~1月31日)。
沖縄タイムス2018/10/2沖縄
現在も議論される「『佐賀戦争』『佐賀の役』『佐賀の乱』の表記について」や、偉人たちの秘話「江藤、大木、副島、大隈の深き友情」など、内容はさまざま。江戸時代から明治時代にかけての佐賀藩の動き、全国の動きも年表で確認できる。
佐賀新聞2018/10/2佐賀
米空軍の垂直離着陸輸送機CV22オスプレイが一日、米軍横田基地(東京都福生市など)に正式配備されたことに反対し、七月にオスプレイが離着陸した所沢市の複数の市民団体が「オスプレイから市民のいのちを守る連絡会」を共同設立することを決めた。
東京新聞2018/10/2埼玉
11月中に荘原地区の全1740世帯に配り、児童の学びを知ってもらうとともに、戦争の記憶が薄れる中、住民1人1人が平和について考えるきっかけにしてもらう。荘原小は、児童が修学旅行で広島市の原爆ドームや広島平和記念資料館を訪れる一方、地元の戦争の歴史に触れる機会が少なかったため、2016年度から郷土での平和学習にも取り組んでいる。
山陰中央新報2018/10/2島根
11月中に荘原地区の全1740世帯に配り、児童の学びを知ってもらうとともに、戦争の記憶が薄れる中、住民1人1人が平和について考えるきっかけにしてもらう。荘原小は、児童が修学旅行で広島市の原爆ドームや広島平和記念資料館を訪れる一方、地元の戦争の歴史に触れる機会が少なかったため、2016年度から郷土での平和学習にも取り組んでいる。
山陰中央新報2018/10/2島根
同市では米軍基地のある特色を生かした英語教育推進に取り組んでおり、初めて企画した。
中国新聞2018/10/2山口
地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」配備計画を巡り、防衛省中国四国防衛局は1日、萩市吉部上の市むつみ総合事務所に「むつみ現地連絡所」を開設した。配備候補地の陸上自衛隊むつみ演習場(萩市、阿武町)で実施される適地調査に関する地域住民らの問い合わせに対応する。
山口新聞2018/10/2山口