2018年9月30日 宜野湾、辺野古、普天間、気仙沼、明治維新、自治労、嘉手納

2018年9月30日の26件の新聞記事をチェックしました。ザッピングしたところ、手作り、投開票、自衛隊、フリマ、きょう、むのたけじ、一騎打ち、イベント、小学校、辺野古、セミナ、まつり、嘉手納、暮らし、レクナ、気仙沼、無所属、自治労、神出鬼没、宜野湾、県知事、普天間、あんど、オスプレイ、明治維新、マルシェ、などなどの文字が目に止まりました。26の記事へのリンクを参考までに書いておきます。
鎌田さんは、秋田市が候補地になる地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」に触れ、「新たな基地を造るということは戦争をするということだ」と訴えた。むのたけじ賞は、むのさんが晩年を過ごした埼玉県の有志らが地域に根差した報道に取り組む個人・団体を表彰しようと創設した。
河北新報2018/9/30秋田
▽陸上自衛隊旭川駐屯地北西角(春光4の7)―旭川西高(午前8時55分~10時27分)▽旭橋―常盤ロータリー(同9時~10時39分)▽中央橋―花咲大橋(同9時26分~11時41分)交通規制に関する問い合わせは実行委(電)0166・55・5060へ。
北海道新聞2018/9/30北海道
会津藩と共に、戊辰戦争で戦った。百五十年の絆をつないで先週、関係者が会津まつりに参陣した。庄内藩は鶴岡に城を構えていた。
福島民報2018/9/30福島
◎斗南藩星亮一著戊辰戦争に敗れ、現在の青森県下北半島、三戸、五戸地方に転封を命ぜられた会津藩。「斗南(となみ)藩」と藩名を換えて再起を図ったが、そこで待っていたのは飢餓(きが)と疫病、地元住民とのあつれきだった。
河北新報2018/9/30宮城
細谷はその後、波乱の人生を経て龍雲院(仙台市青葉区)の僧になり、戊辰戦争の犠牲者を弔って晩年を過ごした。1900年にあった旗巻峠の慰霊祭は細谷が導師を務め、本人が揮毫(きごう)した「旗巻古戦場之碑」が今も立つ。
河北新報2018/9/30宮城
中止するのは海上自衛隊の掃海艇「ちちじま」一般公開など自衛隊関連、「マリンゲート塩釜秋のマルシェ」など。「塩釜魚市場開放どっと祭」は縮小し、市魚市場会場分を取りやめ、塩釜水産物仲卸市場内でのみ開催する。
河北新報2018/9/30宮城
「核兵器は悪という認識を広め、核の抑止力に代わる安全保障政策を考えるべきだ」と述べた。市民セミナリヨは市民団体「アジェンダNOVAながさき」(林田愼一郎代表)が主催。次回は10月27日、同館で幕末維新期のキリシタン弾圧「浦上四番崩れ」をテーマに講座を開く。
長崎新聞2018/9/30長崎
...~17日)▼土の中で眠るふぇーばるの語り部(南風原文化センター、~24日)▼10・10空襲(那覇市歴史博物館、~29日)▼雨海湖水展(パレットくもじ9階・毬、~11月3日)▼長尾紀壽・型絵染の世界展(佐喜眞美術館、~11月19日)▼骨からわかる古代人の食べ物(浦添市歴史にふれる館、~11月30日)▼戦争と人々のくらし(平和祈念資料館、~1月31日)。
沖縄タイムス2018/9/30沖縄
米軍普天間飛行場の返還や辺野古新基地建設、経済振興などを争点として繰り広げられた知事選は30日、投開票される。前宜野湾市長の佐喜真淳氏(54)=自民、公明、維新、希望推薦=と、前衆院議員の玉城デニー氏(58)がこれまでの演説会などで取り上げた重点政策を紹介する。
沖縄タイムス2018/9/30沖縄
米軍普天間飛行場と嘉手納基地周辺で沖縄県などが実施する騒音測定調査によると、9月に入り騒音発生回数が減少している。普天間に近い宜野湾市新城で1日当たりの騒音発生回数が8月の37・4に対し、9月は半分以下の15・3回にとどまった。
琉球新報2018/9/30沖縄
名護市辺野古の米軍キャンプシュワブのゲート付近に設置されていた可動式の柵も大破した。強風を受け、金属製の骨組みがばらばらに崩れ倒れた。<中部>うるま中心に停電自家発電で営業店舗も【中部】本島中部では29日午前の満潮時に大規模な冠水が発生した。
琉球新報2018/9/30沖縄
沖縄県名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前では、沖縄防衛局が設置した高さ約4メートルの柵が倒れた。歩道と国道329号の片側1車線をふさいだ。柵は防衛局が7月、新基地建設反対の市民が座り込んでいる場所に建てた。
沖縄タイムス2018/9/30沖縄
最大の争点は米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古への新基地建設の是非だ。28日の最後の訴えで佐喜真氏は「普天間飛行場は22年前の返還合意が原点だ。新たな未来のため普天間飛行場の一日も早い返還を目指してきた。
琉球新報2018/9/30沖縄
【宜野湾】米軍普天間飛行場問題を最大の争点に、暮らしやまちづくりの在り方なども問われる宜野湾市長選が30日投開票される。「オール沖縄」勢力が支える県高校PTA連合会前会長の仲西春雅氏(57)=社民、共産、社大、立憲民主、自由、国民民主推薦=と、政権与党の支援を受ける前副市長の松川正則氏(65)=自民、公明、維新推薦=の無所属新人2氏の一騎打ち。
沖縄タイムス2018/9/30沖縄
沖縄戦や米国統治下、復帰後も変わらない米軍基地の過重負担など、沖縄が踏みにじられてきた過去の歴史に真摯(しんし)に向き合いながら、今立っている地点を認識しつつ、これからの沖縄をどう導いていくのかが問われる。
琉球新報2018/9/30沖縄
両候補は、米軍普天間飛行場の返還・移設問題を最大の争点に、激しい選挙戦を展開してきた。30日午後11時ごろには大勢が判明する見通し。普天間飛行場の移設に伴い、2017年4月に名護市辺野古沖で護岸工事が始まってから初の宜野湾市長選となる。
琉球新報2018/9/30沖縄
米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の名護市辺野古移設の是非を最大の争点に、無所属新人で前宜野湾市長の佐喜真淳氏(54)=自民、公明、維新、希望推薦=と、県政与党が推す無所属新人で前衆院議員の玉城デニー氏(58)による事実上の一騎打ちとなり、経済振興や医療、福祉、子育て支援なども含めて激しい選挙戦を繰り広げてきた。
琉球新報2018/9/30沖縄
米軍普天間飛行場問題を最大争点に、暮らしや街づくりのあり方が問われた沖縄県の宜野湾市長選が30日投開票され、政府与党の支援を受けた無所属新人で前副市長の松川正則氏(65)=自民、公明、維新推薦=が当選確実を決めた。
沖縄タイムス2018/9/30沖縄
最大の争点だった米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設について玉城氏は反対を公約に掲げ、翁長知事が指示した辺野古埋め立て承認の撤回を支持している。知事選で県民は辺野古移設反対の民意を改めて示す結果となった。
琉球新報2018/9/30沖縄
推進する自衛隊輸送機オスプレイの佐賀空港配備計画の受け入れを山口氏が表明したことで、すんなり決まると思われていたが、県連が念を押して政策を確認しようとしたことが後援会の反発を呼び、折り合うのに手間取った。
佐賀新聞2018/9/30佐賀
自治労佐賀県本部は29日、嬉野市で定期大会を開き、山口祥義知事が自衛隊輸送機オスプレイの佐賀空港配備計画の受け入れを表明したことに対し、白紙撤回を求める決議を採択した。決議では、配備容認に対する説明が不十分だったことに加え、オスプレイの安全性やコノシロ(コハダ)漁への騒音影響調査といった課題が解決されていないと指摘した。
佐賀新聞2018/9/30佐賀
平和への願いが書かれたあんどんに見入る来場者「安来市平和のつどい」が28日、島根県安来市広瀬町布部の布部ふれあい体育館で開かれ、子どもたちのメッセージ発表や、市民らが手作りしたあんどん2千個の展示を通して、市民らが核兵器や戦争のない世界の実現を願った。
山陰中央新報2018/9/30島根
京都市の京北・山国地域から出陣し鳥取藩とともに戊辰戦争を戦った「山国隊」と、鳥取とのつながりを探るフォーラムが29日、鳥取市の県立博物館であった。
日本海新聞2018/9/30鳥取
「第5回平和のための戦争展in境港2018~語り伝えよう、受け継ごう戦争の記憶~」(実行委員会主催)が29日、境港市大正町のしおさい会館で始まった。
日本海新聞2018/9/30鳥取
山口市上宇野令の陸上自衛隊山口駐屯地の隊員52人が28日、宮野、大殿、白石小学校の校区で「地域安全みまもり活動」を始めた。有志の隊員を募り、勤務後のボランティア活動として実施。駐屯地付近の児童の下校時間に合わせ、各学校から伝えられた危険な場所を基に、隊員が事前に確認作業を実施して32カ所を選定。
山口新聞2018/9/30山口
米軍岩国基地(岩国市)の関係者や市民たちが出店する「岩国フレンドシップフリーマーケット」が29日、同市愛宕町のロータスカルチャーセンターで初めて開かれた。日米の文化交流につなげようと市や同基地などが共催。
中国新聞2018/9/30山口