2018年9月27日 小金井、普天間、佐世保、つくば、辺野古、ホノルル、宜野湾

2018年9月27日の30件の新聞記事を精査しました。にマスコミで報じられたニュースには、苫小牧、市議会、マルシェ、県知事、佐世保、つくば、マンガ、高御座、ホノルル、ラジオ、辺野古、自治体、当事者、小金井、博物館、ライフライン、宜野湾、新明和、イベント、きょう、普天間、鹿児島、などの単語をみつけることができました。30件の記事へのリンクをスクラップしておきますね。
米軍のアクセル・シュタイナー司令官が、イージス艦の上部に当たるデッキハウスへ記者を招き入れ、解説した。「この建物の構造は、イージスシステムを守ることを最優先に設計されている。2重の隔壁になっており、たとえ外で爆発が起きても大丈夫だ」。
秋田魁新報2018/9/27秋田
国連総会の首相演説は、唯一の戦争被爆国として平和主義を訴える日本外交の原則を確認する機会でもあろう。だが首相は集団的自衛権の行使を認める安全保障法制を制定し、いま憲法9条改定に前のめりだ。国連の核兵器禁止条約制定に日本は反対した。
北海道新聞2018/9/27北海道
【赤平】赤歌署は27日、児童買春・ポルノ禁止法違反(児童買春)の疑いで、美唄市西4南7、陸上自衛隊美唄駐屯地所属の1等陸曹平尾貴裕容疑者(48)を逮捕した。逮捕容疑は8月6日、空知管内のホテルで、会員制交流サイト(SNS)で知り合った同管内の女子高校生(15)に現金2万円を渡し、いかがわしい行為をした疑い。
北海道新聞2018/9/27北海道
...陸上自衛隊が開設)は無料開放◇給食四季の館では25日から、穂別町民センターでは26日から避難所の避難者のみ提供◇罹災証明書町役場本庁舎、町役場穂別総合支所で受け付け中◇災害エフエム平日午後6時から周波数FM88・5メガヘルツ◇無料の災害時用公衆電話穂別町民センター、道の駅むかわ四季の館◇◇避難所▽安...
北海道新聞2018/9/27北海道
戦時中にラジオのあった同店が当時、近所の住民に空襲警報が発令されたことを知らせるために作ったとみられ、店主の太田悦子さん(84)は「戦争の当時を思い出しました」と話す。看板は縦90センチ×横23センチで、赤く塗られた面に黒字で「空襲警報」と書かれている。
北海道新聞2018/9/27北海道
会津若松市の県立博物館で開かれている福島、新潟、宮城三県の博物館の共同企画展覧会「戊辰戦争一五〇年」は二十六日、後期展に入り、同じ史料の場面替えを含む新たな十二点の展示が始まった。展示が始まったのは会津藩の精神的支柱「会津藩家訓」や、白地の布に五芒星(ごぼうせい)を墨で描いた奥羽越列藩同盟旗、木伏(南会津町)の戦いを描いた「奥越出兵図屏風(びょうぶ)」など。
福島民報2018/9/27福島
輸送用機器メーカーの新明和工業(兵庫県宝塚市)が製造する海上自衛隊の救難飛行艇「US-2」。その開発史を追った漫画が人気を集めている。小学館の青年誌「ビッグコミック」増刊号で昨年から連載が始まり、今。
神戸新聞2018/9/27兵庫
調印を前に、コードウェル市長が「戦争の前も後も両国は強い関係で結ばれている」と強調し、「今日の友好都市の締結は、それにさらに強い絆を与えてくれると思う」と述べた。同町が企業版ふるさと納税を活用してワイキキビーチで花火大会を開いたことに触れ、「観光客も来るし、地域住民にも、どれだけ日本との関係が深いのかを思い出させることもできる」と感謝した。
茨城新聞2018/9/27茨城
金井さんは海上自衛隊の医師出身。初飛行で昨年12月からISSに滞在し、新薬の開発に役立つ可能性のあるタンパク質の結晶作りや、マウスの飼育などの実験に取り組んだ。(高阿田総司)。
茨城新聞2018/9/27茨城
9月30日午後1時半から、同館職員による展示解説講座「幕末維新期の政局における西郷隆盛と島津久光」(台風接近の場合変更も)、10月6日午後1時半から記念講演会「西郷隆盛と西南戦争」がある。いずれも無料。
南日本新聞2018/9/27鹿児島
海上自衛隊横須賀地方総監部は26日、同僚隊員から現金5千円を盗んだとして、自衛隊横須賀病院勤務の20代の男性3等海曹を停職30日の懲戒処分にした。総監部によると、3等海曹は4月15日、海自横須賀基地内の隊舎で同じ部屋で生活する同僚隊員の財布から現金5千円を抜き取った。
神奈川新聞2018/9/27神奈川
厚木基地(大和市、綾瀬市)を飛び立った米軍機が横浜市緑区(現青葉区)の住宅地に墜落し、母子3人が犠牲になった事故から27日で41年を迎える。時間の経過とともに風化していくのを防ごうと26日、事故を語り継ぐ活動などを続けている男性が現場周辺を訪ねる会を開いた。
東京新聞2018/9/27神奈川
陸上自衛隊桂駐屯地(西京区)で大型ヘリ7機に積み替えられ、ごう音とともに東京へ飛び立った。当時は全国で即位の礼に反対するゲリラ事件が相次ぎ、高御座の使用は「政教分離などを定めた現憲法に反する」という世論もあって、過激派の標的になっていた。
京都新聞2018/9/27京都
メイン行事は、28、29日に塩釜神社である神々の月灯(あか)り、29、30日の海上自衛隊の掃海艇「ちちじま」一般公開、30日の「塩釜魚市場開放どっと祭」など。どっと祭は市魚市場と塩釜水産物仲卸市場で、マグロの解体ショーや鮮魚つかみ取りなどを行う。
河北新報2018/9/27宮城
防衛省元統合幕僚長の折木良一さん(68)が「日本の安全保障を考える~不透明な国際環境と高まる脅威」と題して講演した。
宮崎日日新聞2018/9/27宮崎
海上自衛隊佐世保地方総監部は26日、佐世保市針尾北町の浦頭岸壁から北約400メートルの海底(水深約10メートル)で、旧日本海軍の「艦艇銃砲短5糎(センチ)弾」とみられる砲弾1発が見つかったと発表した。総監部によると、25日午前9時ごろ、しゅんせつ工事に伴う潜水探査中に作業員が発見。
長崎新聞2018/9/27長崎
離島防衛を主な任務とし「日本版海兵隊」と呼ばれる陸上自衛隊水陸機動団が、佐世保市の相浦駐屯地に発足して27日で半年を迎える。これまで部隊内の連携強化や海上自衛隊、他国との共同訓練を重ねてきた。識者は「西方重視、離島防衛をにらんだ本格的な動きが見えてきた」と分析する。
長崎新聞2018/9/27長崎
この4項目は(1)辺野古新基地建設工事を直ちに中止し、普天間飛行場を運用停止にする(2)米軍普天間飛行場の移設先について、沖縄以外の全国の全ての自治体を等しく候補地とする(3)その際、基地が必要か否か、日本国内に必要か否かも含めて、当事者意識を持った国民的議論を行う―とうたう。
琉球新報2018/9/27沖縄
【名護】米軍普天間飛行場移設に伴う新基地建設で予定地に隣接する名護市辺野古区への個別補償問題を巡り、辺野古区民が揺れている。国からの個別補償が無くなったことを受け「条件付き容認」を掲げてきた区民からは「補償が無いなら基地は来てほしくない。
琉球新報2018/9/27沖縄
一方、南城市の久高島、宮古島市の大神島では26日で定期船が止まり、既に県警や海上保安庁、陸上自衛隊のヘリコプターでも輸送が難しい状況となっている。繰り上げ投票は行わず予定通り30日に島内で投票を実施するが、台風の影響で引き続き船が出ず、開票所のある本島や宮古島に投票箱を届けられるのは翌10月1日以降となる可能性がある。
琉球新報2018/9/27沖縄
...、~10月14日)▼土の中で眠るふぇーばるの語り部(南風原文化センター、~10月24日)▼ゲート通り(沖縄市ヒストリートⅡ、~10月28日)▼宮城健盛展(県立博物館・美術館、~10月28日)▼10・10空襲(那覇市歴史博物館、~10月29日)▼長尾紀壽型絵染の世界展(佐喜眞美術館、~11月19日)▼戦争と人々のくらし(県平和祈念資料館、~1月31日)。
沖縄タイムス2018/9/27沖縄
米軍基地の設置が憲法上の「国政の重要事項」であり、憲法に基づいて地方を交えて手続きを進めることこそが地方自治の趣旨だと強調する。普天間飛行場代替施設について、全国を等しく候補地とせずに決められたプロセスが法の下の平等に反するとし、国民的議論をした上で「一地域への一方的な押し付け」にならないよう、公正で民主的な手続きを求めている。
琉球新報2018/9/27沖縄
【東京】東京都小金井市議会は25日の本会議で、米軍普天間飛行場の県外・国外移転を国民全体で議論し、公正で民主的な手続きを経て決定するよう求める陳情を賛成多数で採択した。陳情は、名護市辺野古の新基地建設を直ちに中止した上で、代替施設が必要なら全国の自治体を等しく候補地にして「当事者意識を持った国民的議論を行うこと」を求めている。
琉球新報2018/9/27沖縄
米陸軍のキャンプ・マーシーや米軍普天間飛行場に隣接する宜野湾市真志喜で生まれ育った。めくれたフェンスをくぐり、基地内へ忍び込むわんぱくな少年でもあった。政治家になったきっかけは、宜野湾市議会議長だった父の急逝。
琉球新報2018/9/27沖縄
「暮らし優先」の政策を強調すると同時に「県民が願っているのは米軍基地の整理縮小だ」と述べ、米軍普天間飛行場の返還などを訴えた。玉城氏は同日の午前中、宜野湾市で遊説し、午後は保守地盤とされる南部を回った。
琉球新報2018/9/27沖縄
仲西氏は26日、市内10カ所以上の街頭で「学校や保育園上空の米軍機飛行禁止を求め、教育環境の安全確保を第一に取り組む。基金を取り崩した前市政の財政運営も精査する」と市政刷新を訴えた。集まる市民に駆け寄り「市民目線の市政実現を」と握手して回った。
沖縄タイムス2018/9/27沖縄
日台・日中漁業協定を見直し、漁業振興の阻害要因となっている米軍制限水域の解除に取り組む。5次にわたる沖縄振興計画によって、一定の社会資本整備が進められ、沖縄の経済成長の重要な基盤が整えられた。今や日本経済の重要な一翼を担うまでに成長した。
沖縄タイムス2018/9/27沖縄
翌年、西郷隆盛らによる西南戦争が勃発。旧彦根藩士が呼応する動きを見せる中、嘆願した二人の旧藩士も疑われ、政府は計画を一時凍結した。その後、県主導で、七八年に県内で初めて近代器械を使った製造工場の県営彦根製糸場を同市平田町に建設。
中日新聞2018/9/27滋賀
夏休みには市内各小学校で「戦争と平和のおはなし会」なども開いている。大崎恵美子代表、堀内昭子副代表、森内紀美子会計が市役所を訪れ、村椿市長に賞状や副賞の鈴を見せて活動を紹介した。大崎代表は「地道な活動だが、末永く続けていき、子どもたちに読書の楽しさを知ってもらいたい」と今後を語った。
中日新聞2018/9/27富山
山口県議会は26日、一般質問があり、星出拓也(自民党)、石丸典子(公明党)、井上剛(国民・連合の会)、河合喜代(共産党)の4氏が陸上自衛隊むつみ演習場(萩市、阿武町)への地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」配備計画、成年後見制度、障害者の雇用促進、県立農業大学校と県農業試験場の統合問題などを取り上げた。
山口新聞2018/9/27山口