2018年9月24日 普天間、宜野湾、琉球新報、苫小牧、共同通信、バルカン、オキナワ

2018年9月24日の26件のマスコミ報道などを収集しました。この日収集した新聞各社の報道には、戊辰戦争、立候補、県知事、飛行機、ライフライン、共同通信、イベント、ウェブ、宜野湾、バルカン、琉球新報、ラスト、オスプレイ、オキナワ、まつり、苫小牧、フェスティバル、管弦楽、高水準、飛行場、普天間、といった語句が見出しに使われていました。26件の記事へのリンクをスクラップしておきますね。
米国と中国の貿易戦争が泥沼化している。24日、トランプ米政権は年2千億ドル(約22兆円)相当の中国からの輸入品に制裁関税の第3弾を発動。報復として中国も600億ドル(約6兆7千億円)相当の米国製品に5%か10%の追加関税を課す。
中部経済新聞2018/9/24愛知
遺族や海上自衛隊の関係者たち約1100人が、約13万人の戦没者に平和を誓った。
中国新聞2018/9/24広島
道の駅「むかわ四季の館」横の駐車場(陸上自衛隊が開設)は無料開放◇罹災証明書町役場、穂別総合支所の2カ所で受け付け◇災害エフエム平日午後6時から周波数FM88・5メガヘルツ◇無料の災害時用公衆電話穂別町民センター、道の駅むかわ四季の館◇◇避難所▽安平町4カ所に125人(23日午前7時現在)▽厚真町7カ所に404人(23日正午現在)▽むかわ町3カ所に125人(23日午前6時現在)。
北海道新聞2018/9/24北海道
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設の是非を争点とする知事選は、30日の投開票に向けて熱を帯びている。現場を歩いて感じるのは、沖縄を巡る「二つの分断」だ。辺野古沿岸部に立つ反対派のテント村。
西日本新聞2018/9/24福岡
戊辰戦争150年の今年は会津藩救済のため結成された奥羽越列藩同盟の加盟藩を中心に編成。俳優の綾瀬はるかさんが5年連続、鈴木梨央さんが初の特別ゲストとして参加した。歴代の会津藩主や白虎隊をはじめ仙台、米沢、棚倉、長岡(新潟県)の同盟諸藩、「会庄同盟」を結んだ庄内藩、会津藩と共に鶴ケ城に立てこもった凌霜隊の郡上藩(岐阜県)、会津藩再興の地・むつ市などの関係者総勢540人が城下町を練り歩いた。
河北新報2018/9/24福島
戊辰戦争開戦150年にちなみ幕末の奥羽越列藩同盟に焦点を当てた行列編成とした。同盟ゆかりの仙台、棚倉の関係者が初めて参加し、米沢、長岡の関係者も歩いた。例年より50人ほど多い約550人が約7キロにわたり練り歩いた。
福島民報2018/9/24福島
戊辰150年記念「会津まつり」のメイン行事「会津藩公行列」は23日、旧幕府軍(東軍)の中心だった会津藩があった会津若松市で行われ、戊辰戦争を再現する約550人がシンボルの鶴ケ城を発着に市街地を練り歩いた。
福島民友新聞2018/9/24福島
戊辰150年記念「会津まつり」のメイン行事「会津藩公行列」は23日、旧幕府軍(東軍)の中心だった会津藩があった会津若松市で行われ、戊辰戦争を再現する約550人がシンボルの鶴ケ城を発着に市街地を練り歩いた。
福島民友新聞2018/9/24福島
明治維新150年の節目にあたる今年は、西郷家をはじめ西南戦争戦没者の子孫や、NHK大河ドラマ「西郷どん」で西郷役の鈴木亮平さん、妻糸役の黒木華さんも参列し、西郷の遺徳をしのんだ。鈴木さんと黒木さんは子孫らと一緒に玉串を奉納。
南日本新聞2018/9/24鹿児島
勤務する陸上自衛隊船岡駐屯地の剣道部で腕を磨く。来年2月の全国自衛隊剣道大会に向け、「団体優勝を目指す」と意気込んだ。
河北新報2018/9/24宮城
同楽団は旧ユーゴスラビア内戦で敵対したバルカン半島の民族の共栄に向け、2007年に柳沢さんが設立。半島全域から演奏家が加わっている。今回の岡谷公演(信濃毎日新聞社共催)は、東京や名古屋も巡る来日公演の最終回。
信濃毎日新聞2018/9/24長野
30日投開票の沖縄県知事選を前に、市民団体「沖縄に応答する会@新潟」が23日、新潟市中央区で同県の米軍基地を本土で引き取るよう求め、デモ行進した。メンバーは本土の住民も、もっと沖縄の基地問題に目を向けるよう訴えた。
新潟日報2018/9/24新潟
その後も中国海軍の軍艦が海上自衛隊の護衛艦に射撃管制用レーダーを照射したりするなど、軍事的な緊張関係が高まっていった。尖閣諸島を抱える沖縄にとって看過できない状況だ。国内で唯一、おびただしい数の住民を巻き込んだ地上戦を経験した沖縄県民の多くは軍事衝突ではなく平和的解決を望んでいる。
琉球新報2018/9/24沖縄
目を輝かせ、食べた人には甘い思い出だ▼1971年、月から帰還したアポロ15号が太平洋に着水し、米軍のヘリコプター空母「オキナワ」が回収した。「オキナワ」はベトナム戦争など東西冷戦の最前線に送られ、沖縄にも寄港した▼72年を最後に人類は月から遠のいていたが、米国と中国がそれぞれ新たな月面着陸計画を打ち出した。
琉球新報2018/9/24沖縄
最大の争点を聞くと、米軍普天間飛行場の「返還・移設問題」が54・4%と最も高く、前回の調査と同様に基地問題への関心の高さがうかがえた。次いで「経済振興・雇用」が22・1%、「教育、子育て」が8・1%、「医療、福祉」が7・7%と続いた。
琉球新報2018/9/24沖縄
米軍普天間飛行場問題が最大の争点となる宜野湾市長選が23日告示され、無所属新人で県高校PTA連合会前会長の仲西春雅氏(57)=社民、共産、社大、立憲民主、自由、国民民主推薦=と、無所属新人で前副市長の松川正則氏(65)=自民、公明、維新推薦=が立候補を届け出た。
沖縄タイムス2018/9/24沖縄
「キャンプ・キンザー、那覇軍港、普天間飛行場など嘉手納より以南の千ヘクタールの返還、跡地利用は未来の宝だ」と話し、政府が進める米軍基地の統合・返還計画の加速を訴えた。午後は宜野湾市のビーチで若者たちと交流した後、県庁前、うるま市安慶名交差点、沖縄市役所前で自民党の小泉進次郎筆頭副幹事長と並び街頭演説。
琉球新報2018/9/24沖縄
日米両政府による全面返還合意から今年で22年が経過した米軍普天間飛行場は、今も宜野湾市の真ん中に横たわる。歴代市長は県外移設や撤去を訴えてきたが、その間、市内では米軍機の墜落や部品落下事故が繰り返され、日々の騒音被害も収まる兆しはない。
琉球新報2018/9/24沖縄
...0日)▼金城盛弘紅型染展(リウボウ美術サロン、~10月1日)▼琉球美の動物園(首里城公園、~10月4日)▼発見!アジアの漆ワールド展(浦添市美術館、~10月8日)▼オープン記念・ゲート通り(沖縄市ヒストリートII、~10月28日)▼骨からわかる古代人の食べ物(浦添市歴史にふれる館、~11月30日)▼戦争と人々のくらし(県平和祈念資料館、~1月31日)。
沖縄タイムス2018/9/24沖縄
【東京】沖縄県外で沖縄の米軍基地を引き取る運動を展開する団体による一斉行動が23日、全国各地であった。都内では「沖縄の基地を引き取る会・首都圏ネットワーク」のメンバーが八王子駅前に集まり、「知らんふりはもうできない」と書かれたパンフレットを配布し、「基地を平等に負担するのがわれわれの責任ではないか」などと呼び掛けた。
琉球新報2018/9/24沖縄
政策に期待が持てる9・4行動力がある29・1決断力とリーダーシップ20・6親しみが持てる22・3佐賀空港へのオスプレイ配備計画への対応12・3原発問題対応4・6その他1・7問9(問7で「全く評価しない」「どちらかといえば評価しない」と答えた人に聞く)評価しない理由は何ですか。
佐賀新聞2018/9/24佐賀
知事は8月24日、佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画の受け入れを表明した。こうした「配備計画への対応」を評価する理由に選んだ割合は12・3%で、前回を4・2ポイント上回った。「決断力とリーダーシップ」も5・5ポイント上昇し、20・6%になった。
佐賀新聞2018/9/24佐賀
佐賀新聞社が実施した県民世論調査で、佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画を巡っては36・0%が「反対」と答え、「賛成」の28・7%を上回った。
佐賀新聞2018/9/24佐賀
-自衛隊輸送機オスプレイ配備計画の受け入れを表明した直後の調査になり、評価する理由にも評価しない理由にもオスプレイが挙がった。賛否が割れる課題で、一生懸命に考えて、どのように判断したのかを分かりやすく説明しようと努力してきた。
佐賀新聞2018/9/24佐賀
市民が見守る中、大通りをパレードする自衛隊の車両=出雲市今市町陸上自衛隊出雲駐屯地(島根県出雲市松寄下町)の開庁65周年を記念したパレードが23日、出雲市今市町のくにびき中央通りであり、関係者や600人余りの市民が見守る中、他県の部隊を合わせた約150人が45台の車両などに分かれて行進した。
山陰中央新報2018/9/24島根
民間の小型飛行機や陸上自衛隊のヘリコプターなどが展示され、家族連れが記念撮影を楽しんだ。体験企画として、通常は立ち入ることができない滑走路の一部を歩くツアー、化学消防車との綱引き、飛行機の模擬操縦などを実施。
山形新聞2018/9/24山形