2018年9月18日 戊辰戦争、横須賀、嘉手納

2018年9月18日の18件のマスコミ報道を確認しました。この日確認した報道では、イベント、横須賀、エキストラ、リスト、県議会、戊辰戦争、インパルス、トイレ、黙とう、まつり、嘉手納、つり上げ、申し入れ、などのキーワードをみつけることができました。18の記事へのリンクを参考までに書いておきました。
2004年8月、沖縄・宜野湾市の沖縄国際大に米軍の大型ヘリが墜落、炎上した。しかし、現場は米軍によりすぐに封鎖されてしまい、沖縄県警は現場検証すらできなかった▼16年12月、米軍のオスプレイが名護市沖に「墜落」した際も、原因や再発防止の詳しい説明がないまま、わずか6日後には飛行が再開された。
北海道新聞2018/9/18北海道
出動要請を受けた陸上自衛隊第7師団(千歳)の不発弾処理班が同日午後0時35分までに回収した。門別署などによると、直径7・6ミリ、長さ80ミリのライフル弾8個と、直径20ミリ、長さ170ミリの機関砲弾1個の計9個で、業者が収集作業機を使って金属ごみを収集中、地面に落ちていたところを町職員が見つけた。
北海道新聞2018/9/18北海道
同作は明治末期の北海道でアイヌ民族の少女や日露戦争の帰還兵らが、網走監獄の死刑囚が隠した金塊を探す冒険物語。同会議所は作中で網走監獄が重要施設となっていることに着目し、イベントを企画。当日はコスプレ姿で写真撮影を楽しんでもらおうと、会員制交流サイト(SNS)などでPRしており、道内外や台湾などから「参加したい」という声が寄せられているという。
北海道新聞2018/9/18北海道
中国側の激しい反発は必至で、米中の貿易戦争はさらに激しさを増すことになる。トランプ政権は、知的財産権侵害を理由に既に2回にわたって計500億ドル相当の中国からの輸入品に25%の追加関税を発動。第3弾を発動すれば、中国からの輸入品(2017年は総額約5050億ドル)の約半分が追加関税の対象となる異例の事態に突入する。
北海道新聞2018/9/18北海道
戊辰戦争で中村藩が敗れたため野馬追も一時途絶えたが、1878(明治11)年に復活した。ともに戊辰戦争からの復興という道を歩み、東京電力福島第1原発事故の避難先の一つにもなった会津で開催し、復興への勇気や希望、恩返しにつなげる狙いがある。
福島民友新聞2018/9/18福島
郷人は「会津魂~義~」をテーマに、戊辰戦争時の会津藩士ら先人たちの生きざまを演舞に込めた。代表の渡部一さん(55)は「戊辰150年の節目に大賞を受賞できてうれしい」と、充実感を漂わせた。実行委員会の主催、NPOうつくしまYOSAKOI振興会、福島民友新聞社などの共催。
福島民友新聞2018/9/18福島
航空自衛隊小松基地の「’18航空祭inKOMATSU」は17日、同基地で行われ、アクロバット飛行チーム「ブルーインパルス」やF15戦闘機による華麗な飛行ショーが繰り広げられた。昨年は台風で中止を余儀なくされたが、今年は天候に恵まれ、来場者約12万3千人(主催者発表)が2年ぶりの「空の祭典」を満喫した。
北國新聞2018/9/18石川
防衛省が、横須賀市田浦港町にある海上自衛隊の補給所を、大型弾薬庫2棟に建て替える計画を進めていることが分かった。用地を取得した30年ほど前に、同省は弾薬庫として使用しないとしていたが、弾薬類の大型化で「整備が急務」と利用計画を変更。
神奈川新聞2018/9/18神奈川
施設利用者で吉川英治のファンという三船茂さん(71)は太平洋戦争のノンフィクション「加藤隼戦闘隊の最後」に注目。83歳の男性から聞き取りをした小松さんが「戦闘隊は当時の憧れだったが、川崎空襲を経て戦争の悲惨さが肌身に染みた。
神奈川新聞2018/9/18神奈川
慈眼寺が所蔵する岩村高俊の肖像画を説明する船岡芳英住職(左)=宿毛市の宿毛歴史館「小千谷談判」に焦点戊辰戦争(1868年1月~1969年5月)に関わった高知県宿毛市出身志士らの動きに迫った企画展「戊辰戦争と宿毛」が宿毛歴史館(宿毛市中央2丁目)で開かれている。
高知新聞2018/9/18高知
海上自衛隊舞鶴地方総監部は18日、上司に暴行しけがを負わせたとして、舞鶴教育隊の20代の男性海士長を停職16日の懲戒処分にしたと発表した。総監部によると、海士長は8月3日早朝、20代の男性3等海曹からトイレ掃除で注意を受けた際、首を両手でつかみ顔を殴るなどして軽傷を負わせた。
京都新聞2018/9/18京都
旧幕府軍と新政府軍が激突する戊辰戦争を壮大に再現するため、製作委員会は一層の参加を...。
新潟日報2018/9/18新潟
岡山県平和委員会(大西幸一会長)など15団体は18日、陸上自衛隊日本原演習場(津山市、奈義町)での米海兵隊による初の単独訓練に反対するよう県に申し入れた。申し入れ書では、8月21日に中国四国防衛局が訓練の実施日を10月7~20日の間で調整していると明らかにしたことについて、参加規模や訓練内容が明らかでなく、地域住民の不安は大きくなっていると指摘。
山陽新聞2018/9/18岡山
15日に死去した俳優の樹木希林さん(享年75歳)は2015年7月、ドキュメンタリー番組の撮影で名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブのゲート前を訪れ、新基地建設に反対する市民らと交流した。辺野古在住の島袋文子さんの隣に座り、新基地建設をめぐる沖縄の現状について聞いた樹木さん。
琉球新報2018/9/18沖縄
意見陳述後に米軍基地関係特別委員会に審査が付託される。委員会の日程は20日に協議されるが、審議に数日かかる見通しで、委員会を経て本会議で採決されるのは10月にずれこむ可能性が高い。
沖縄タイムス2018/9/18沖縄
【嘉手納】米軍嘉手納基地内で18日午後4時前から、米海軍のHH60Hヘリが兵士の降下とつり上げ訓練をしている様子が確認された。目撃者によると、訓練をしていた場所は嘉手納町屋良のニライ消防本部に近い基地内。
沖縄タイムス2018/9/18沖縄
徳島市出身の人類学者鳥居龍蔵の親族の鳥居貞義さん(82)=大阪府守口市=が、日露戦争で亡くなった軍人の戦死公報を収集・展示する記念館の開設を県内で計画している。徳島市から旅順(中国)に出征し、27歳で最期を遂げた祖父の公報を自宅で見つけたのがきっかけ。
徳島新聞2018/9/18徳島
「三多摩星野文昭さんを救う会」の末木あさ子副代表(77)=多摩市=らは「星野さんは今のような沖縄にならないように闘い、戦争のない世界を訴えている。絵から思いを感じてほしい」と話した。十九日午後三時まで。
東京新聞2018/9/18東京