2018年9月16日 二本松、辺野古、宜野湾、苫小牧、普天間

2018年9月16日の20件の報道各社の記事をチェックしました。新聞各社の報道では、辺野古、苫小牧、二本松、県知事、ライフライン、炎天下、世界中、宜野湾、シンポ、普天間、などのコトバが散見されました。20の記事へのリンクを参考までに書いておきます。
改憲反対を訴える集会「戦争への道は許さない9・15群馬大会」が十五日、高崎市高松町の市姉妹都市公園であった。県内の市民団体などでつくる実行委員会が主催し、約八百人(主催者発表)が参加。安倍晋三首相が憲法改正を主張する中、護憲の必要性を再確認した。
東京新聞2018/9/16群馬
鵡川高は12日、穂別高は18日から授業再開◇入浴支援樹海温泉はくあ、富内生きがいセンター、ほべつの湯、道の駅「むかわ四季の館」横の駐車場(陸上自衛隊が開設)◇罹災証明書12日から受け付け、発行は25日からの予定◇無料の災害時用公衆電話穂別中屋内体育館、穂別町民センター、道の駅むかわ四季の館、富内生きがいセンター【日高町】◇断水・給水富川西、富川駒丘両地区の計822世帯で断水(16日午後3時時点)。
北海道新聞2018/9/16北海道
...射撃場◎トラップ時刻区分組7時第4ラウンド137時28分147時56分158時24分168時52分17=辻武志(ニチコン大野)9時20分189時48分1910時16分2010時44分2111時12分2211時40分2312時08分24◎スキート時刻区分組7時30分第4ラウンド118時12=上村直洋(航空自衛隊小松基地)8時30分139時149時30分1510時1610時30分1711時18=南田昌宏(南光設備)。
福井新聞2018/9/16福井
福島民報社、南日本新聞社(本社・鹿児島市)、朝日新聞東京本社、読売新聞西部本社の代表者が近代日本の出発点となった明治時代の明と暗、戊辰戦争の歴史観などに意見を交わした。 福島民報社の安田信二取締役論説委員長は福島県内で行われている多くの催しの冠に「明治百五十年」ではなく「戊辰百五十年」が掲げられていることを指摘した。
福島民報2018/9/16福島
戊辰戦争百五十周年を記念し、二十二日から二十四日までは県立博物館学芸員による歴史講談を催す。各日とも午前十一時からと午後一時から。同期間は甲冑(かっちゅう)や忍者衣装の着付け体験も行う予定。
福島民報2018/9/16福島
戊辰150年の節目に、田中さんは石組み階段の踊り場を舞台に戊辰戦争で若い命を散らした二本松少年隊へ思いをはせるなど、地から感じるエネルギーを体中で表現した。同市戊辰150年事業実行委員会の主催、福島民友新聞社の特別協力。
福島民友新聞2018/9/16福島
戊辰150年の節目に、田中さんは石組み階段の踊り場を舞台に戊辰戦争で若い命を散らした二本松少年隊へ思いをはせるなど、地から感じるエネルギーを体中で表現した。同市戊辰150年事業実行委員会の主催、福島民友新聞社の特別協力。
福島民友新聞2018/9/16福島
同党の中谷元安全保障調査会長が「憲法改正の重要論点」と題して講演した。
宮崎日日新聞2018/9/16宮崎
【平安名純代・米国特約記者】米軍準機関紙「星条旗」は11日、県内25市町村議会議員選挙の結果について、米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設の是非をめぐり注目が集まった名護市議選について「明確な勝者がいない選挙だった」と総括した。
沖縄タイムス2018/9/16沖縄
琉球新報社は2018年の「琉球新報池宮城秀意記念賞」に、米軍普天間飛行場の辺野古移設反対を訴え、発表された「海外識者103人声明」を選定、15日に贈呈した。声明への賛同者を募る活動で1万5千人の署名も集めており、沖縄の問題を世界に知らしめた。
琉球新報2018/9/16沖縄
市の最大の課題とされる米軍普天間飛行場問題について、両氏は早期閉鎖・返還の必要性は一致。佐喜真淳前市政を継承・発展する立場の松川氏は「負担軽減推進会議で議論を重ねることは重要。現実的に対応を考えていくべきだ」と話した。
沖縄タイムス2018/9/16沖縄
琉球新報社は15日、米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設に伴う新基地建設に反対する海外識者「103人声明」の取り組みに対し、池宮城(いけみやぐしく)秀意記念賞を贈った。那覇市泉崎の琉球新報ホールで贈呈式とシンポジウムが行われ、約300人が来場した。
琉球新報2018/9/16沖縄
これ以上新たな米軍基地はいらないと訴えた翁長氏の遺志を引き継ぐとした上で、県が踏み切った承認撤回に関し「断固支持する」と述べた。
沖縄タイムス2018/9/16沖縄
沖縄に米軍基地を押し付ける日米両国の非民主的な姿勢などについて意見を交わし、「沖縄は孤立していない。世界中が支援している」とエールを送った。カズニック氏は、最初の声明を発表した2014年の時と比べ「世界情勢は明らかに悪く、危険になっている」と強調した。
琉球新報2018/9/16沖縄
◇◇市の最重要課題に位置付けられる米軍普天間飛行場の移設問題については、両氏とも危険性除去や閉鎖、返還を実現するという点では一致している。松川氏は「飛行場の固定化を許さず、一日も早い閉鎖、返還、基地負担の軽減を実現する」とした上で、米軍機の夜間、早朝の飛行停止や、飛行場による市民の損失を補償するよう要望することも掲げる。
琉球新報2018/9/16沖縄
米軍普天間飛行場の返還・移設問題など、基地問題全般への対応、雇用・経済、教育・子育て、福祉などを中心に政策論争が活発化する。立候補した有力2氏の公約や姿勢を確認し、争点を洗う。(’18知事選取材班)基地問題に関する最大の争点は普天間飛行場の返還・移設問題だ。
琉球新報2018/9/16沖縄
米軍普天間飛行場は「街のど真ん中にある」と早期返還を主張し、辺野古移設の是非には触れなかった。玉城氏は那覇市内を回り、牧志の平和通りでは「市場がいつまでも庶民文化として残る政策を進めていく」と意気込みを語った。
琉球新報2018/9/16沖縄
佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画や九州新幹線長崎ルートなど県内の国政課題には触れなかった。20日の投開票へ向け両氏そろって初の地方遊説はこの日、京都市と佐賀市で実施した。
佐賀新聞2018/9/16佐賀
佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画や新幹線整備の問題など佐賀県が抱える国政課題への言及は両候補ともなく、党員からは「残念だった」との声も漏れた。午後5時すぎに安倍首相が姿を見せると大きな歓声が上がった。
佐賀新聞2018/9/16佐賀
厳しい受験戦争や目の前でのバブル崩壊、就職氷河期を経験し、ロストジェネレーションとも呼ばれる▼夏休みに高校時代の友人と杯を傾けた。昔話に加え、古里の将来を語り合った。安室さんのように華やかさはなくても、線香花火のように燃えることはできる。
山陰中央新報2018/9/16島根