2018年9月12日 普天間、辺野古、わらび座、キャッツ、東松山、オスプレイ、氷川丸

2018年9月12日の29件の新聞記事などを観察しました。にマスコミで報じられたニュースには、キャッツ、普天間、パネル、辺野古、小学校、県知事、嘉手納、過半数、わらび座、喜多方、自衛隊、賠請求、氷川丸、子ども、外務省、オスプレイ、東松山、県議会、宜野湾、ライフライン、といった字句が見出しに使われていました。29個のコンテンツURLを記録しました。
地域の宝シリーズの脚本はこれまで、戊辰戦争に鼓手として従軍した浜田謹吾らを題材に、わらび座の脚本家が手掛けてきた。担当者は「完成されたものでなくてもいい。思いもよらない切り口を期待したい」とアマチュア脚本家からの応募にも期待する。
河北新報2018/9/12秋田
航空自衛隊岐阜基地舞台の「ひそまそ」を全部見せます-。岐阜県各務原市の岐阜かかみがはら航空宇宙博物館(愛称・空宙博(そらはく))は、今月の連休に合わせて、15日からと22日からのそれぞれ3日間、ぎふチャンでテレビ放映されたアニメ「ひそねとまそたん」の全12話を館内のシアタールームで一挙公開する。
岐阜新聞2018/9/12岐阜
集団的自衛権の行使を認めた安全保障関連法は違憲で、平和的生存権などが侵害され精神的な苦痛を受けたとして、新たに県内を中心に五十〜九十代の三十三人が十一日、一人当たり十万円の損害賠償を国に求めて前橋地裁に提訴した。
東京新聞2018/9/12群馬
広島市西区己斐西町の歴史研究家佐伯晴将さん(75)が、地域の戦争史を伝える活動に取り組んでいる。使うのは、1931年の満州事変当時、己斐尋常高等小学校(現己斐小)の児童が戦地に贈った慰問作品だ。戦争が子どもに与えた影響を映し出す貴重な史料で、15日に己斐公民館である講座で紹介する。
中国新聞2018/9/12広島
防衛省は11日、胆振東部地震直後から被災地に派遣した道内外の自衛隊員約2万5千人の態勢を縮小し、同日中に約1万5千人まで減らした。大規模な土砂崩れが発生した胆振管内厚真町で安否不明者の捜索が終わったためで、今後は主に給水・入浴などの生活支援を行うとしている。
北海道新聞2018/9/12北海道
...陸上自衛隊、各自治体などが入浴支援を行っている。12日の場所と時間は次の通り。▽苫小牧市の苫小牧東港フェリーターミナル横の大型油回収船「白山」(午前8時50分~午後2時受け付け、男女入れ替え制)▽厚真町の総合福祉センターと厚南会館(いずれも午前10時~午後10時)▽安平町の早来小(午前10時~午後1...
北海道新聞2018/9/12北海道
...1614時28分17=辻武志(ニチコン大野)14時56分1815時24分1915時52分2016時20分21◎スキート時刻区分組8時第1ラウンド18時30分29時39時30分410時510時30分6=中本靖也(立力)11時711時30分812時912時30分1013時1113時30分12=上村直洋(航空自衛隊小松基地)14時1314時30分1415時1515時30分16【水球】金沢市の金沢プール8時30分7、8位決定戦9時50分5、6位決定戦11時10分3、4位決定戦14時10分決勝。
福井新聞2018/9/12福井
「戊辰戦争百五十年熊倉の戦い顕彰祭」は十一日、喜多方市熊倉町の杉ノ下墓地で営まれた。戦いで奮戦した勘定奉行など幕府の要職を務めた小栗上野介(こうずけのすけ)の家臣佐藤銀十郎や会津藩士中根米七らの霊を慰めた。
福島民報2018/9/12福島
戊辰戦争から六十年がたっていた。鶴ケ城の籠城戦で銃を持ち、戦い抜いた八重も思いは同じだった。長年、会津に立ち込めていた雲が吹き飛び、希望の光が差し込む。
福島民報2018/9/12福島
貨客船として一九三〇年に建造された氷川丸が、太平洋戦争中は戦傷者を日本に運ぶ病院船だった時代を紹介するパネル展が、山下公園(横浜市中区)前に係留されている同船内で開かれている。氷川丸は、当時としては最先端のディーゼルエンジンや浸水を防ぐ技術を投入して造られ、米シアトルと日本を結ぶ豪華貨客船として活躍。
東京新聞2018/9/12神奈川
片島魚雷発射試験場跡など町内戦争遺構の活用も引き続き進めていく。-役場新庁舎の建設も控えている。国の補助制度を活用するので20年度末までに完成させる必要がある。
長崎新聞2018/9/12長崎
米軍普天間飛行場の返還・移設について「普天間の即時運用停止、一刻も早い閉鎖返還を日米両政府に強く求める」と訴え、名護市辺野古への移設に反対する考えを示した。子育て支援を重要政策に掲げ、経済振興や医療・福祉など53項目を挙げた。
琉球新報2018/9/12沖縄
米軍普天間飛行場を早期返還させる手法について、佐喜真氏は「SACO合意を尊重しながらも、県民の思い、沖縄が持つ特殊性も含めて、日米両政府に対して県民を代表して交渉に入る」と述べた。玉城氏は「5年以内の運用停止を政府に求める。
琉球新報2018/9/12沖縄
石垣市平得大俣への陸上自衛隊配備計画を巡り、中山義隆市長は10日、与党が過半数を占めた市議選結果を受け「配備に関しては民意が出た」との認識を語った。予定地の半分を占める市有地の処分について「年内には議会の判断を仰がないといけないと思う」とし、与党内で調整が付き次第、売却に向けた議案を提出する考えを示した。
沖縄タイムス2018/9/12沖縄
両氏ともに米軍普天間飛行場の早期返還や危険性の除去を訴えたが、その対応策には違いが出た。佐喜真氏は「日米両政府に県民代表として交渉したい」とし、玉城氏は来年2月に迫る「政府が約束した5年以内の運用停止を求める」と答えた。
沖縄タイムス2018/9/12沖縄
昨年12月に米軍普天間飛行場所属ヘリの窓が運動場に落下した沖縄県宜野湾市の普天間第二小学校は12日、特別に「安全朝会」を開き、全校児童649人を対象に避難訓練した。同小PTAが要望して一部完成した避難施設の利用と、2学期から避難態勢を変更するため全体の動きを確認した。
沖縄タイムス2018/9/12沖縄
【宜野湾】昨年12月に米軍普天間飛行場所属の米軍ヘリから窓が落下した宜野湾市立普天間第二小学校(桃原修校長)は12日午前、8月末に運動場の2カ所に完成した、屋根付き避難所を使った避難訓練を初めて実施した。
琉球新報2018/9/12沖縄
フィッシャーさんは「法律は守るためにある」とし、米軍らに対し日本の法律の「尊重」を求めるのにとどまる現在の地位協定の問題点を訴えた。フィッシャーさんは被害に遭った事件について、本国に帰国した加害者を自分で探し出す必要があったとし「そんなばかなことはない。
琉球新報2018/9/12沖縄
米軍普天間飛行場を早期返還させる手法について、佐喜真氏は「SACO合意を尊重しながらも、県民の思い、沖縄が持つ特殊性も含めて、日米両政府に対して県民を代表して交渉に入る」と述べた。玉城氏は「5年以内の運用停止を政府に求める。
琉球新報2018/9/12沖縄
立候補予定者である前宜野湾市長の佐喜真淳さん(54)と衆院議員の玉城デニーさん(58)は、米軍普天間飛行場の移設に伴う新基地建設を巡り火花を散らした。報道陣に囲まれ、緊張した面持ちで会場入りした両氏は、笑顔で握手した後は終始厳しい表情に。
琉球新報2018/9/12沖縄
【嘉手納】12日午後3時すぎ、米軍嘉手納基地にニュージーランド空軍のP3K哨戒機が飛来した。北朝鮮による「瀬取り」の監視活動に当たるためとみられる。飛来に先立ち、防衛省は7日、オーストラリアとニュージーランドが同基地を拠点に航空機での警戒監視活動を今月中旬以降に実施すると発表していた。
琉球新報2018/9/12沖縄
佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画で山口祥義知事は、受け入れを検討する過程で「経済的な面を意識したことはない」と述べ、県民の安心安全を最優先する姿勢を強調した。玄海原発(東松浦郡玄海町)の敷地内に建設が検討されている使用済み核燃料の乾式貯蔵施設については、九州電力から正式に話があった段階で県として検討する考えを示した。
佐賀新聞2018/9/12佐賀
自衛隊輸送機オスプレイの佐賀空港配備計画に絡み、空港から相浦駐屯地(長崎県佐世保市)までの想定飛行経路で江北町上空を通過する可能性があることについて、山田恭輔町長は11日の町議会一般質問で、「町として今の時点で申し上げることはない」と述べるにとどめ、今後、注視していく考えを示した。
佐賀新聞2018/9/12佐賀
戊辰戦争(1868~69年)で威力を発揮し、佐賀藩も製造したとされるアームストロング砲が、県機械金属工業会連合会(田中辰美会長=当時)の手で初めて復元された。完成した4門はこの日、県などに引き渡された。
佐賀新聞2018/9/12佐賀
志木駅近くの陸上自衛隊朝霞訓練場は、東京五輪とパラリンピックの射撃会場。開催まで二年を切った中、対策が急がれている。危機管理課は「競技会場だけでなく、公共交通機関や商業施設などさまざまな場所で警備の訓練を実施していく」としている。
東京新聞2018/9/12埼玉
「いろいろな国の戦争を見てきたが、争っているのは一部の上の人たち。多くの市民は戦争を憎んでいる。イラク人だけでなく人間本来の姿だと思う。
埼玉新聞2018/9/12埼玉
境港市の水木しげるロードのリニューアルを記念し同市出身のノンフィクション作家、足立倫行氏(70)=相模原市=を講師に招いた講演会「水木ワールドと戦争」が11日、同市上道町の境港商工会議所であった。
日本海新聞2018/9/12鳥取
地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の陸上自衛隊むつみ演習場(萩市)への配備計画を巡り、萩市議会定例会で10、11日に一般質問があり、藤道健二市長は、国益になるなら反対しないとの立場を表明した。
中国新聞2018/9/12山口
政府が地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」を陸上自衛隊むつみ演習場(萩市、阿武町)に配備する計画を巡り、阿武町福賀地区の全16自治会長と全4農事組合法人代表理事は11日、配備計画撤回を求める請願書を町議会に提出した。
山口新聞2018/9/12山口