2018年9月7日 北海道、オスプレイ、インホフ、東北電力

2018年9月7日の17件の新聞記事をチェックしました。にマスコミで報じられたニュースには、東北電力、トランプ、オスプレイ、大統領、掲示板、ライフライン、インホフ、北海道、みんな、といった文字が見出しに使われていました。17の記事へのリンクを参考までに書いておきますね。
すべて米軍の放出品でした」。尾々に帰り、各戸に配分した。「缶詰なんて、生まれて初めて食べた。
中日新聞2018/9/7愛知
航空自衛隊は7日までに、北海道や青森県周辺空域で計画していたオーストラリア空軍との国内初の共同訓練「武士道ガーディアン18」を中止すると発表した。北海道胆振東部地震の被災者の救助活動を優先させるため。
東奥日報2018/9/7青森
月形刑務所(月形1011)前で陸上自衛隊が給水を行っている。
北海道新聞2018/9/7北海道
市営住宅前には陸上自衛隊第71戦車連隊第1戦車中隊の給水車が出動。住民が給水袋を手に長い列をつくった。水の給水を受けた東町の主婦、吉川優子さん(72)は「トイレも風呂も使えず困ってます」とため息を漏らした。
室蘭民報2018/9/7北海道
本庁舎正面玄関(東雲町、午後5時半まで)、市環境部庁舎(日乃出町、午後5時まで)、市消防本部(東雲町、午後6時まで)このほか、海上自衛隊函館基地隊(大町)が24時間態勢で開設するなど、各地で独自に充電サービスを行う動きが広がっている。
北海道新聞2018/9/7北海道
本庁舎正面玄関(東雲町、午後5時半まで)、市環境部庁舎(日乃出町、午後5時まで)、市消防本部(東雲町、午後6時まで)、市総合保健センター(五稜郭町、午後6時まで)このほか、海上自衛隊函館基地隊(大町)が24時間態勢で、陸上自衛隊函館駐屯地が市競輪場北側で午後9時まで開設するなど、各地で独自に充電サービスを行う動きが広がっている。
北海道新聞2018/9/7北海道
救助活動などに当たるため、県警や陸上自衛隊福島駐屯地などの部隊が6日、北海道に向けて出発した。県警は広域緊急援助隊員ら17人を派遣。隊長の佐藤克寿警部(県警機動隊)ら隊員が7日から3日間活動する。
福島民友新聞2018/9/7福島
陸上自衛隊岩手駐屯地は7日未明、災害派遣隊14人を派遣。東北電力も岩手支社管内の45人を含む250人と高圧発電機車、高所作業車各30台(うち岩手支社から各5台)を同日派遣する。NTTも出発する。
岩手日報2018/9/7岩手
海上自衛隊呉基地所属の艦艇内で隊員が食べる「呉海自カレー」(呉市)、桃色のルーの「ピンク華麗(カレー)」(鳥取市)など16店がブースを設け、全て500円で提供する。ライスは鳥取県開発のカレー専用米「プリンセスかおり」を使う。
山陽新聞2018/9/7岡山
「まるで戦争が起こったのか、竜巻で家が吹き飛ばされたのか。経験したことのない揺れだった」札幌市在住の医師で北海道沖縄クラブ会長の堀元進さん(62)は、暗闇の中に突如響き渡る「ギシギシ」「ミシミシ」という音で目が覚めた。
琉球新報2018/9/7沖縄
インホフ氏は、かつてマケイン氏らが主張した米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設見直しを支持したが、マケイン氏が容認に転じた後は足並みをそろえていた。同委員会でのマケイン氏の議席は、4日にアリゾナ州のデュシー知事にマケイン氏の後任として指名されたジョン・カイル元上院議員が就く。
沖縄タイムス2018/9/7沖縄
【平安名純代・米国特約記者】米国防総省がこのほど公表した2017米会計年度基地構造報告書(16年9月末時点)によると、米国外にある米軍基地・施設数は計517で、前年度に比べて70削減されていることが5日までに分かった。
沖縄タイムス2018/9/7沖縄
◆海上自衛隊護衛艦「いせ」一般公開・体験航海(23日9時~16時、唐津市中瀬通の妙見埠頭)佐世保基地を母港とするヘリコプター搭載護衛艦(全長197メートル、最大幅33メートル)「いせ」=写真=が入港。甲板に上り、構造物を見学する。
佐賀新聞2018/9/7佐賀
自衛隊輸送機オスプレイの佐賀空港配備計画で、公務員などでつくる県労働組合総連合(県労連、北野修議長)など5団体は6日、計画を受け入れた山口祥義知事宛てに撤回を求める要請書を提出した。11月29日に告示される知事選を踏まえ「選挙前に配備を容認するのはおかしい。
佐賀新聞2018/9/7佐賀
自衛隊オスプレイの佐賀空港配備計画で、山口氏が受け入れを表明したことに関しては「産別(産業別労働組合)でさまざまな考え方があり、知事選についても産別に判断を委ねることになるだろう」と話した。配備計画を巡り、連合佐賀は、受け入れには地元住民の理解が必要なことや、自衛隊との共用を否定する公害防止協定の順守を基本とする考え方を示している。
佐賀新聞2018/9/7佐賀
地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」配備候補地の陸上自衛隊むつみ演習場がある萩市と山口県阿武町、同県は6日、配備先決定の前提となる現地調査に関し、住民説明の徹底などを求める要請書を中国四国防衛局(広島市中区)に提出した。
中国新聞2018/9/7山口
ゆだ苑の岩本晋理事長(75)は平和宣言で、「私たちは、日本政府が唯一の戦争被爆国として主導的な役割を積極的に果たし、核兵器の無い世界の実現に向けてあらゆる努力を尽くすよう改めて強く要請する」と訴えた。同式典は、1973年9月6日に旧山口陸軍病院で亡くなった被爆兵士の遺骨の発掘が開始されたことにちなみ「山口のヒロシマデー」として75年から毎年実施。
山口新聞2018/9/7山口