2018年8月6日 戊辰戦争、新田原、東彼杵、伊万里、甲子園、各務原、自衛隊

2018年8月6日の42件のメディアの記事などを確認しました。この日マスコミで報じられた内容には、ヒロシマ、ショップ、次世代、スケッチ、うさぎ、自衛隊、核兵器、スイス、伊万里、卯辰山、高校生、ガラス、中学生、あいさつ、甲子園、コラム、ジブチ、ロサンゼルス、黒焦げ、小学生、文化財、各務原、座り込み、きょう、後押し、手りゅう弾、シビック、墓参り、辺野古、おとめ、小中学校、区役所、東彼杵、シンポジウム、戊辰戦争、新田原、ふるさと、小中学生、まつり、などの熟語などをみつけることができました。42件の記事URLは以下の通り。
戊辰戦争(1868~69年)で援軍を送った縁で秋田と交流のある佐賀県武雄市の小学生の訪問団が4日来県し、秋田市内に滞在している。5日は、新屋地区にある慰霊碑や藩士の墓に足を運んだほか、開催中の秋田竿燈まつりで妙技大会を見学した。
秋田魁新報2018/8/6秋田
ソマリア沖での海賊行為から船舶を守る活動を支援する目的で、陸上自衛隊第9師団(司令部・青森市)からジブチへ派遣されていた支援隊(第9次要員)は5日、隊員約70人が約半年の任務を終えて帰国し、青森駐屯地で任務完了を報告した。
デーリー東北2018/8/6青森
岐阜県各務原市の航空自衛隊岐阜基地を舞台にしたアニメで、ぎふチャンでテレビ放映された「ひそねとまそたん(ひそまそ)」の公式ショップが同市鵜沼各務原町の草叢(くさむら)BOOKS各務原店にオープンした。「ひそまそ」は岐阜基地に秘匿されていた「戦闘機に擬態するドラゴン」と、新人の女性搭乗員の交流を描いたオリジナルアニメで、映画「シン・ゴジラ」を監督した樋口真嗣さんが総監督を務めた。
岐阜新聞2018/8/6岐阜
戦争はもう、嫌だ。二度と繰り返してほしくない。海外の紛争に心を痛めているが、日本はこの平和のままがいい」。
東京新聞2018/8/6群馬
戦争のない世界を目指す「平和のつどい」が5日、館林市文化会館で開かれた。市民団体などが平和をテーマにしたコンサートや展示、作文の朗読を通して、平穏な暮らしの尊さを伝えた。コンサートは市内で活動する5団体が出演した。
上毛新聞2018/8/6群馬
戦争による中断を挟み、歴史を紡いできた大会は大きな節目を迎えた。
中国新聞2018/8/6広島
参加者たちが当時の写真や資料を交えて先の戦争について振り返った「実体験を語り合う会」函館の市民団体「地域で憲法を語ろう会」が4日、戦争中の実体験を語り合う会を人見町会館(函館市人見町)で開いた。戦時中に10、20代だった同会員4人の体験談に、市民ら約40人が耳を傾けた。
北海道新聞2018/8/6北海道
7月17日に宗谷管内幌延町を出発してから20、30代の若者を中心に計約2700人が参加し、核や戦争のない世界を訴えた。1988年から毎年開催し、31回目。自治体、企業などの労働組合青年部員らが参加し、道東や道北、日本海側など3コースに分かれて札幌を目指した。
北海道新聞2018/8/6北海道
こうした状況だからこそ、唯一の戦争被爆国である日本の果たすべき役割がある。ひたすら米国の「核の傘」への依存を強めるのではなく、核兵器の非人道性を粘り強く訴え、核廃絶を主導しなければならない。米の危ういディール6月にシンガポールで開かれた史上初の米朝首脳会談。
北海道新聞2018/8/6北海道
戦争の実体験を聞く機会は少なくなった。「はだしのゲン」は被ばく者の証言の一つとして、これからも世代を超え読み継がれる。どんな苦難があったとしても力強く生き抜く。
福島民報2018/8/6福島
戊辰戦争百五十年の節目に初めて実施した事業で、十六人が参加している。この日は萩市内の児童十四人、白河踊りが伝わる「佐々並ふるさとまつり実行委員会」の会員ら合わせて約五十人が白河踊り交流会に参加した。藤道健二萩市長が「子どもの時からお互いを知り、交流を深めていくきっかけにしたい」とあいさつした。
福島民報2018/8/6福島
戊辰戦争百五十周年を記念し、戦争の犠牲者を弔った盆踊り「白河踊り」を小峰通りで開催した。民謡保存会、愛好会、祭ばやし保存会のメンバーらが参加し、国史跡・小峰城跡の三重櫓(やぐら)を遠くに臨みながら、節目の年に心を合わせて慰霊した。
福島民報2018/8/6福島
広島市に生まれ、絵を描くのが好きな女性すずが、呉市の海軍に勤務する男性と18歳で結婚し、戦争の脅威が迫る中、つつましく暮らす様子を温かな視点で描いた。こうの史代さんの漫画が原作。2016年の公開以来、口コミで評判が広がり、異例の大ヒットを記録した。
神戸新聞2018/8/6兵庫
七十三年前の八月、水戸空襲で甚大な被害を受けた水戸藩の藩校「弘道館」(水戸市)など、戦争と文化財について考える講演会が五日、館で開かれた。小圷(こあくつ)のり子主任研究員が「戦争は命だけでなく多くの文化財を奪う」と伝えた。
東京新聞2018/8/6茨城
太平洋戦争中に愛知県豊川市の豊川海軍工廠(こうしょう)で空襲に遭い、命を落とした石川県女子挺身(ていしん)隊五十二人を慰霊する「殉難おとめの像」が、金沢市末広町の卯辰山公園にある。元隊員や遺族でつくる「豊友会」が建立したもので、七日に像の前で恒例の慰霊祭を開くが、高齢化で像を管理できる人が少ないという問題を抱えている。
中日新聞2018/8/6石川
太平洋戦争末期に旧日本軍が準備を進めた“幻”の本土決戦の作戦に焦点を当てた講演会が4日、大磯町郷土資料館(同町西小磯)で行われた。講師の歴史家は大磯地区に残る作戦ゆかりの遺跡を映像などで紹介しながら、戦争のもたらす罪深さを訴えた。
神奈川新聞2018/8/6神奈川
■■■「戦争終結のためにやむを得なかった」と原爆投下を正当化してきた米国の主張にいら立つ。死屍(しし)累々の地獄絵図を思い起こすとき、決して看過できない詭弁(きべん)だ。一方、米国の核の傘に頼り、2017年に国連で採択された核兵器禁止条約の署名を拒否した日本の姿勢にも失望を隠さない。
神奈川新聞2018/8/6神奈川
二宮町が舞台の戦争体験記「ガラスのうさぎ」をテーマにした「平和と友情のつどい」が5日、二宮町生涯学習センター「ラディアン」(同町二宮)で行われた。「ガラスのうさぎ」像の碑文を地元高校生が英訳し、初めて朗読を披露。
神奈川新聞2018/8/6神奈川
一九七四年に五十五歳で亡くなったちひろは青春時代に戦争を体験し、戦火にさらされた子どもたちの姿を目の当たりにした。そのため、子どもたちの幸せと平和をテーマにした作品が多い。今回は「水仙のある母子像」「バラにかくれる子ども」「海辺を走る少女と子犬」のカラーパネル三枚を紹介。
東京新聞2018/8/6神奈川
ただ、唯一の戦争被爆国でありながら、核の現状に対する日本政府の軸足は定まっていない。昨年7月、国連加盟国の6割を超える国・地域の賛成で核兵器禁止条約が採択されたが、日本は条約に反対する米国に追随して、距離を置いたままだ。
京都新聞2018/8/6京都
般若心経を読んだ後、「南無世界平和万民豊楽(ばんみんぶらく)」と唱え、戦争のない世界を祈願した。原爆投下時刻の午前8時15分に合わせて小峰化主らが鐘を3回突いた。僧侶や参拝者は、せみ時雨と鐘の音がこだまする境内で静かに合掌していた。
京都新聞2018/8/6京都
核戦争が起きると巨大な雲が発生して太陽光を遮り、地球は急速に冷却化する-。人類滅亡にもつながる「核の冬」の考え方が唱えられたのは30年余りも前のことだ。その予測は、今も説得力を持つ▼天文学者ロワン・ロビンソン氏の著書「核の冬」によると、強力な爆風や火球、放射性降下物から逃れても、氷点下の日々が待つ。
京都新聞2018/8/6京都
少子化や好景気による人手不足などの影響で、自衛隊員の人材確保が全国的な課題となる中、航空自衛隊新田原(にゅうたばる)基地(宮崎県新富町)は7月29日、高校生や大学生、基地周辺2市3町の住民らに基地の業務を公開する「休日広報の日SUNDAYNYUTA(サンデーニュータ)」を初めて開いた。
西日本新聞2018/8/6宮崎
子どもたちは、遺族ら今なお戦争の苦しみを抱える人たちの姿を目にし、恒久平和を改めて強く願った。一瞬にして多くの命を奪った原爆投下時刻の午前8時15分、「平和の鐘」が公園内に響くと、小中学生らは目を閉じて黙とうをささげた。
信濃毎日新聞2018/8/6長野
5日は長崎地区労などから延べ約80人が参加し、「核も戦争もない平和な21世紀に!」と訴えた横断幕を掲げながら、同市中里町から爆心地公園までの約10キロを歩いた。原水爆禁止県民会議の松田圭治会長(59)はゴール後、取材に「あらためて原爆の悲惨さを認識し、核のない平和な世界を目指したい」と話した。
長崎新聞2018/8/6長崎
渡邉町長は式辞で「戦争の惨禍の教訓を風化させず、語り継いでいかなくてはならない」と述べた。町内の中学生を代表し、町立彼杵中3年の横丁乙綺さん(15)と渡邊美月さん(14)が「平和の誓」。学校の平和学習で沖縄戦について学んだことを発表し、「生きたくても生きられなかった人たちがいたことを忘れず、今に感謝し、一生懸命生きていきたい」と決意を新たにした。
長崎新聞2018/8/6長崎
向暁さんは「世界に目を向けると今も戦争で苦しむ人がたくさんいる。平和への思いを訴えたい」と決意を表明。二日市副知事は「意欲と情熱に敬意を表したい。
大分合同新聞2018/8/6大分
夏休み中の児童や生徒が登校し、戦争の惨禍と平和の尊さをあらためて胸に刻んだ。大分市小池原の明治北小(山崎敦夫校長、628人)は投下時刻の午前8時15分に合わせ、各教室で教員と児童が黙とうをささげた。全校集会を開き、山崎校長が「核兵器のない世界を実現したい。
大分合同新聞2018/8/6大分
73年前の終戦の日を軸に、太平洋戦争開戦から戦後間もない時期までのニュースを伝える紙面が並び、入場者は平和への誓いを新たにしていた。紙面をデジタル保存した山陽新聞アーカイブスから1面を中心に32面のデータを取り出し、拡大プリントして展示。
山陽新聞2018/8/6岡山
唯一の戦争被爆国でありながら、日本はいまだに反対を貫いている。政府は核抑止力の呪縛にとらわれ続けるのではなく、条約参加を模索すべきだ。世界はこの1年で、核廃絶に向かう道と、背を向ける道の相反する動きの中にある。
琉球新報2018/8/6沖縄
米軍弾薬処理船(LCT)に積んだ不発弾などが爆発し、居合わせた連絡船の客や出迎えた島民、乗員らを巻き込み102人が死亡、76人が負傷した▼当時6歳の金城正子さん(76)が自宅外に出ると、空を焦がす勢いで真っ赤な炎と黒煙が上がっていた。
琉球新報2018/8/6沖縄
【伊江】伊江港で米軍弾薬処理船(LCT)に積んでいた不発弾が爆発し、村民ら102人が死亡、76人が負傷した事故から、6日で70年を迎えた。同日午後3時半から、伊江港内慰霊碑前で慰霊祭が執り行われる。爆発「また戦争か」島袋清徳さん当時10歳だった島袋清徳さん(80)は、渡久地港から連絡船で伊江に戻った直後、爆発の現場に遭遇した。
琉球新報2018/8/6沖縄
雛さんは米軍基地内や飲食店で73歳まで働き、母と一人娘を養った。その間、周囲に被爆体験を語ることはなかった。「原爆症がうつる」との流言があり、被爆者への差別が存在したからだ。
琉球新報2018/8/6沖縄
【ウトゥ・カカジ通信員】「戦後の遺産日本の戦争花嫁」シンポジウムが6月30日、米ロサンゼルスの全米日系人博物館で開かれた。全米から10人のパネリストが加わり、主催者代表のダンカン・リュウケン・ウィリアム氏(南カリフォルニア大学宗教学部長)のあいさつの後、4セッションが行われ、米軍人と結婚して戦後渡米した女性たちの歴史を伝えていくことの意義や課題を話し合った。
沖縄タイムス2018/8/6沖縄
同校周辺の道路は、朝の通勤・通学時に地域住民や米軍関係者の車両による渋滞が深刻だった。2015年12月から、登校時間に交通規制を実施している。道幅の狭い道路を行き交う子どもや運転手の不安を解消したいとの思いで、キャンプ瑞慶覧内で働く富村浩子さん(53)が米軍関係者らによる交通整理を呼び掛けた。
琉球新報2018/8/6沖縄
【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設で、オール沖縄会議現地闘争部は6日、建設阻止に向けた連続集中行動を始めた。米軍シュワブ・ゲート前に市民約150人が集まり、座り込んでいる。
琉球新報2018/8/6沖縄
伊万里-唐津間に鉄道が通って2年後の昭和12(1937)年、日本は中国(中華民国)との全面戦争に突入し、国家総動員体制が敷かれた。この沿線地域でも多くの男性が召集され、駅で家族らに見送られて戦地に向かった。
佐賀新聞2018/8/6佐賀
米軍の新基地建設が進む沖縄県名護市辺野古の現状を伝え、建設中止を訴える団体メンバーらが五日、JR浜松駅前で「基地は沖縄だけの問題じゃない」と呼び掛けた。中区の「コミュニティカフェPao」では同日、ドキュメンタリー映画の上映会が開かれた。
中日新聞2018/8/6静岡
式典に向け「被爆者に心を込め、戦争や原爆の恐ろしさを後世に伝えられるように臨みたい」と気を引き締めた。
下野新聞2018/8/6栃木
八日午後六時半からは、映画「トアとトゥオン−ベトナム戦争の子ども達」の上映と鈴木伊織監督の講演があり、午後八時半まで開場する。問い合わせは、「原爆の図」を見る会・文京=電090(4120)9366=へ。
東京新聞2018/8/6東京
1945年8月6日、米軍の爆撃機が広島に原爆を投下した。看護学生の同期だった森田繁子さん(89)=鳥取市田園町3丁目=と梶川道子さん(89)=同市湯所町2丁目=は当時16歳。従軍看護師として召集され、。
日本海新聞2018/8/6鳥取
...会)山形日産グループ会社、上山鼓山会、山形大、三十路式実行委員会、米沢・花笠おどりた~い!、南舞粋、陸上自衛隊第20普通科連隊、山形明正高◇第6集団山車(NTT東日本山形支店=やまがた舞子芸妓連)県栄養士会、山形ダイハツ販売、国立病院機構山形病院、八幡自動車商会、明治大校友会山形地域支部・花笠会、カーサービス山形、県立産業技術短期大学校◇第7集団山車(山形パナソニック=大塚文雄)県立保健医療大花の...
山形新聞2018/8/6山形