2018年8月5日 甲子園、辺野古、飯盛山、ひたちなか、ナヘア、サイパン、花巻空港

2018年8月5日の25件のメディアの記事を解析しました。可能な限りみたところ、ぼんぼん、辺野古、飯盛山、ナヘア、トラフ、サイパン、きょう、花巻空港、甲子園、ひたちなか、圧倒的、今帰仁、ノリノリ、最高潮、普天間、キッズゲルニカ、横須賀、悲しみ、おおさか、ネブタ、白虎隊、といったフレーズが記事にありました。25件の記事URLは以下の通り。
各町内会や海上自衛隊などが制作した人形ネブタ12台が出陣。雨のためネブタはビニールで覆われたが、色鮮やかな武者絵巻やあでやかな流し踊りが沿道を楽しませた。
東奥日報2018/8/5青森
◎ブルーインパルス 夏空に円やハート…きょうまで桐生八木節まつり桐生八木節まつり(3~5日)に合わせ、航空自衛隊第11飛行隊「ブルーインパルス」が4日、まつり会場の本町通りと末広通りを中心に桐生市内を展示飛行した。
上毛新聞2018/8/5群馬
昭和の戦争や戦後復興の足跡を次代に伝えようと住吉町2丁目自治会が、かつて母子福祉センターだった建物を市から無償で借り受け、2012年11月に開館した。自治会は広瀬川に架かる比刀根橋前で毎年慰霊祭を開いている。
上毛新聞2018/8/5群馬
戊辰戦争時に白虎隊士が飯盛山で自刃した旧暦の八月二十三日に合わせ、会津若松市の有志が「TAMASHIZUME(たましずめ)鎮魂祭」を市内の飯盛山で催す。再生可能エネルギーを活用してさざえ堂周辺をライトアップし、隊士がくぐり抜けてきた戸の口堰洞穴近くにLED(発光ダイオード)を使った鎮魂玉などを浮かべる。
福島民報2018/8/5福島
政府は甘い言葉と財政的な締め付けを使って沖縄をアメリカの軍事基地にすることに協力し、四千六百六十四億円の巨費を投じて、これから本当に必要とは思えないミサイルシステム「イージス・アショア」をアメリカから買うという。
福島民報2018/8/5福島
戦争の記憶を語り継ぐ催し「平和を考える市民のつどい」が5日、三田市総合福祉保健センター(兵庫県三田市川除)であった。少年時代を中国東北部の旧満州で過ごした俳優の宝田明さん(84)と、三田で空襲を経験した中嶋宏次さん(81)=同市=が登壇し、戦争体験に約300人が耳を傾けた。
神戸新聞2018/8/5兵庫
少女のころサイパン島で戦争を経験し、現在は兵庫県尼崎市で暮らす女性2人が5日、同市西長洲町3の特別養護老人ホーム「西長洲荘」で当時の記憶や戦争への思いを語った。不発弾で失明した経験や、兄弟を亡くしたつらさなどを訴えかけ、約30人が聴き入った。
神戸新聞2018/8/5兵庫
約120人が来場し、原爆を体験した作家や子どもの手記の朗読に耳を傾け、戦争に奪われたかけがえのない日常や、被爆者らの悲しみに思いをはせた。上演は今年で11年目。10~80代の有志30人で実行委員会を作っており、学校公演にも力を入れている。
神戸新聞2018/8/5兵庫
第二次世界大戦時に親を亡くした戦争孤児について調査する「神戸の戦争孤児の記録を残す会」が発足し、市立総合福祉センター(神戸市中央区橘通3)で4日、集いが開かれた。神戸空襲で孤児になった人らの話を聞きながら、当時の子どもたちの苦しみやつらさ、子どもの人権について考えた。
神戸新聞2018/8/5兵庫
ひたちなか市元町の市立中央図書館で3日、平和について考えるイベントがあり、水戸空襲に遭った乙部信彦さん(86)=ひたちなか市在住=が爆撃体験を証言し、「惨めな戦争体験は二度とさせてはいけない」と反戦を訴えた。
茨城新聞2018/8/5茨城
DMATの33人は航空自衛隊の輸送機に実際に乗り込み、甚大な被害が発生した宮崎県へ出発。現地機関との連携を確認した。宮崎県からも負傷者が航空機で花巻空港に運び込まれ、医師らがけがの程度で治療の優先順位を決めるトリアージに当たった。
河北新報2018/8/5岩手
火災が起きた倉庫は、海上自衛隊関連施設や横須賀海上保安部などが立ち並ぶ沿岸部にあった。22日午前11時40分ごろ、コメや家具などが保管されていた倉庫から出火。横須賀市消防局と消防団から消防車25台が出動し、隣接する倉庫にも類焼する中で消火活動が続けられていた。
神奈川新聞2018/8/5神奈川
◎第2部悩める大藩仙台/世良修蔵の密書奥羽諸藩と明治新政府が戦争へ突入する導火線となった長州藩士世良修蔵の暗殺事件。今年4月、50年ぶりに公開された史料があった。世良が薩摩藩士の大山格之助に宛てた密書と伝わる書簡だ。
河北新報2018/8/5宮城
昨年の祭りで最優秀賞を受けた陸上自衛隊松本駐屯地(松本市)の隊員約60人でつくる連は、選抜8人らが本部前の特設ステージで踊りを披露。3等陸曹小穴元気さん(23)は「人前で踊れてわくわくしました」。松本市岡田小学校6年の連で出場した三村紗良(さら)さん(11)は「ノリノリで楽しい」。
信濃毎日新聞2018/8/5長野
画家の米村代表(88)=同市=はあいさつで、キッズゲルニカの絵に触れ「戦争、原爆を地球上からなくすことができるのではないかと、未来を明るく感じる。ナヘアが平和を願う思いを発信する大きな広がりになれば」と述べた。
長崎新聞2018/8/5長崎
防衛省の説明によると、辺野古に新設する施設は滑走路の長さが不十分で、これまで普天間基地で行っていた活動に支障が生じる可能性があるという。このため、「普天間飛行場代替施設では確保されない長い滑走路を用いた活動のための緊急時における民間施設の使用の改善」が、普天間基地返還の条件となっている。
沖縄タイムス2018/8/5沖縄
海上自衛隊岩国航空基地(山口県岩国市)は4日、同基地から離陸し那覇航空基地に着陸した第81航空隊所属の電子偵察機EP―3の部品が紛失し、飛行中に落下した可能性があると発表した。部品は衝突防止灯の一部で主にガラス製。
琉球新報2018/8/5沖縄
沖縄県名護市辺野古の新基地建設で政府が17日にも予定する本格的な土砂投入を前に、ヘリ基地反対協は4日、米軍キャンプ・シュワブ沖で「土砂投入許さない8・4辺野古海上大行動」を開いた。カヌー43艇と船8隻に100人以上が乗り、工事現場の間近で抗議した。
沖縄タイムス2018/8/5沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古への新基地建設で、沖縄防衛局は県が示していた公有水面埋め立て承認撤回に向けた聴聞の期日延期を求めてきた。県は通知から9日後の今月9日に聴聞日を設定した。これに対して防衛局は1カ月程度の準備期間が必要だとして、9月3日以降に変更するよう申し出た。
琉球新報2018/8/5沖縄
大阪市中央区のピースおおさか(大阪国際平和センター)で、夏休みイベントの上映会が始まり、来館した親子が自由研究の題材として戦争と平和に目を向けている。現在上映中の『次世代につなぐ戦争の記憶命の物語〜未来の君たちへ〜』は、淀川区が2015年の戦後70年事業として制作。
大阪日日新聞2018/8/5大阪
陸上自衛隊目達原駐屯地(神埼郡吉野ヶ里町)所属のAH64D戦闘ヘリコプターが神埼市千代田町の民家に墜落した事故から5日で半年。防衛省は5月の中間報告で、主回転翼を固定するボルトが破断していたことを特定したが、原因は不明のまま。
佐賀新聞2018/8/5佐賀
戦争や多くの災害を越えて100回を重ねた夏の大会。「幸せに野球ができるのは当たり前じゃない。野球ができる感謝の気持ちを伝えたい」。
京都新聞2018/8/5滋賀
戦争や多くの災害を越えて100回を重ねた夏の大会。「幸せに野球ができるのは当たり前じゃない。野球ができる感謝の気持ちを伝えたい」。
京都新聞2018/8/5滋賀
...第5集団山車(天童温泉=ロケット団三浦昌朗)東北芸術工科大、山六小かがやき隊、民族衣裳文化普及協会、陸上自衛隊第20普通科連隊、ダンススタジオMPF&やまがたママプリ、中山町豊田小6年にじ組、山形一中ラグビー部◇第6集団山車(でん六=モンテディオ山形木山隆之監督と選手)モンテディオ山形、でん六、東北中央病院、山寺花笠愛好会、青猫舞踊団、東京海上日動火災保険◇第7集団山車(近江建設グループ=大塚文雄...
山形新聞2018/8/5山形
海上自衛隊岩国基地(岩国市)は4日、同基地所属の電子偵察機EP3のガラス製の衝突防止灯カバーを紛失したと発表した。飛行中に落下したとみられる。けが人などの情報はないという。
中国新聞2018/8/5山口