2018年7月27日 辺野古、嘉手納、二本松、中之条、ベトナム、ヒロシマ、大田原

2018年7月27日の36件のメディア記事などを確認しました。ザッピングしたところ、ベトナム、懸け橋、出だし、不思議、嘉手納、中之条、ゆかり、グルメ、シネマリン、シナリオ、二本松、貸し出し、陸揚げ、映画館、ベスト、パネル、県議会、特攻隊、県知事、コメント、ヒロシマ、埋め立て、フェスタ、きょう、オペラ、りゅう、オスプレイ、辺野古、手続き、まつり、大田原、急ピッチ、小中学校、土壇場、パック、レシピ、というフレーズが使われていました。36の記事へのリンクを参考までに書いておきました。
陸上自衛隊新屋演習場(秋田市)を候補地とする地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」を巡り、防衛省は23、24の両日、秋田県議会と秋田市議会に2度目の説明を行った。6月14日の前回よりも資料こそ充実させたものの、質問と食い違う答弁が続き、内容も「検討していく」と具体性を欠く表現が多かった。
河北新報2018/7/27秋田
むつ市の航空自衛隊第42警戒群で提供される鶏の唐揚げを同市内飲食店が新たなご当地グルメとして再現した「大湊空上げSora空っ(ソラからっ)!」の一般向け販売が26日、始まった。初日は同警戒群で行われた盆踊り大会に出店。
デーリー東北2018/7/27青森
戦時中の品や松山空襲の被害写真など約500点が並ぶ「第16回平和展」が26日、愛媛県松山市湊町7丁目の市総合コミュニティセンターで始まり、生々しい資料が戦争の恐ろしさを伝えている。30日まで。
愛媛新聞2018/7/27愛媛
講演では小峠さんが「平和の尊さ」と題して、自身の戦争体験などを話す。映画館がない飛騨地域で、「皆で映画を共有する場をつくろう」と地元の有志でつくる同シネマ実行委が企画し、今回で三回目の開催。定員は二百人で、入場無料。
中日新聞2018/7/27岐阜
昨年の第17回伊参スタジオ映画祭でシナリオ大賞(短編の部)を受賞した村口知巳さん(42)=東京都=の「あるいは、とても小さな戦争の音」の撮影が、群馬県中之条町で行われている。26日は中之条町のイサマムラで、主要登場人物の一人である小学生の翔太が、夏休みの補習で登校した際にサイレンの音を聞き、教諭に「ミサイルが飛んでくる」と告げるシーンを撮影した。
上毛新聞2018/7/27群馬
釧路港から矢臼別演習場に向かう米海兵隊の車両=27日午前10時50分、釧路市西港1(茂忠信撮影)【釧路】陸上自衛隊矢臼別演習場(根室管内別海町、釧路管内厚岸町、浜中町)で8月1日から沖縄駐留米海兵隊の実弾射撃訓練が始まるのを前に、装備品の陸揚げ作業が27日、釧路港で行われた。
北海道新聞2018/7/27北海道
オスプレイの補給拠点として十勝飛行場の活用が検討されている帯広駐屯地安全面は、騒音は―。米軍輸送機「オスプレイ」が参加する日米共同訓練で、陸上自衛隊帯広駐屯地内の十勝飛行場の使用が検討されていることが明らかになった26日、近隣住民らからは懸念の声が上がった。
北海道新聞2018/7/27北海道
戊辰150年の節目に合わせ、会津若松市の會津風雅堂で28、29の両日再演される「オペラ白虎」で主役となる白虎隊の生存者・飯沼貞吉を演じるテノール歌手藤田卓也さん(42)=藤原歌劇団=は戊辰戦争で会津藩と敵対した長州藩があった山口県長門市出身。
福島民友新聞2018/7/27福島
午後一時半からは県男女共生センターで講談「二本松少年隊物語」や戊辰戦争をテーマにしたパネルディスカッションなどが催される。問い合わせは市観光課電話0243(55)5122へ。
福島民報2018/7/27福島
土浦市の主婦添野江実子さん(58)が、第二次世界大戦後、ベトナムに残った元日本兵で、独立戦争にも参加した父の足跡をたどり、元日本兵や家族の証言を集めたドキュメンタリー映画「私の父もそこにいた」を自主製作した。
東京新聞2018/7/27茨城
初日は、日清戦争の戦勝記念で作られた明治みこし(約1トン)と、実際に担がれるみこしとして国内最大級の平成みこし(約2トン)、女性だけで担ぐ女子みこしの計3基が繰り出した。大みこしの担ぎ手として参加した須藤茂市長は「肩にずしりとくるが、気持ち良い。
茨城新聞2018/7/27茨城
航空自衛隊小松基地は酒(さけ)粕(かす)や塩麹(しおこうじ)などを使い、地域の特色を出した鶏の唐揚げのレシピを考案し、「小松基地空上(からあ)げ」と名付けた。一般への普及を進めるため、27日に小松商工会議所と協定を結び、小松市内の飲食店でもレシピに基づいた「空上げ」を提供していく。
北國新聞2018/7/27石川
日本が二度と戦争をしないようにと同館が毎夏、取り組んでいる。大岡昇平の戦争小説の傑作を題材にした塚本晋也監督「野火」は本編のほか、関連映像も同時上映する。劇中音楽ライブ映像(30分間)と、戦争体験者の話や監督の全国行脚などを収めたドキュメンタリー(60分間)だ。
神奈川新聞2018/7/27神奈川
二十八日は、一九四五(昭和二十)年に市内が甚大な被害を受けた津空襲の状況を伝える戦争展を開く。戦火に見舞われた市街地の写真などを展示する。四日午後六時からカラオケ大会を開催。
中日新聞2018/7/27三重
市立祇園小6年の小泉勘太君(12)は「何の関係もない人たちが巻き込まれる戦争は、二度と起こってほしくない」と話した。ララコープはパネルや紙芝居の貸し出しもしている。
長崎新聞2018/7/27長崎
宇佐市によると、太平洋戦争終戦間近の1945年、姫路海軍航空隊(加西市)から飛び立った神風特別攻撃隊「護(ご)皇(こう)白(はく)鷺(ろ)隊」が宇佐海軍航空隊(宇佐空、宇佐市)に立ち寄り、宇佐空の主力機九七式艦上攻撃機などを加えた特攻隊「八幡護皇隊」と「和気部隊」に編成された。
大分合同新聞2018/7/27大分
同町川辺の小田川に合流する用水路では、濁流に運ばれ、水路脇の斜面に積み重なった木材やドラム缶などを、陸上自衛隊の約30人が手作業で1カ所に集め、重機でトラックに積み込んだ。参加した隊員は「ごみが用水路をふさいでしまうと、また災害が発生しかねない。
山陽新聞2018/7/27岡山
倉敷市真備町川辺では27日午前9時から、小田川に合流する用水路で、陸上自衛隊員約30人がごみの撤去作業を開始。濁流に運ばれ水路脇の斜面に積み重なった木材やタイヤ、ドラム缶などを手作業で1カ所に集め、重機を使ってトラックに積み込んでいった。
山陽新聞2018/7/27岡山
太平洋戦争末期の1945年8月6日、広島市に投下された原爆の惨状を伝え、世界平和を訴える「ヒロシマ原爆展」(広島平和記念資料館など主催)が27日、笠岡市六番町の市民会館で開幕した。8月2日まで。熱で変形した瓦やビール瓶、被爆直後の広島市街地を捉えた写真、炎の中を逃げ惑う人々の姿を描いた絵、焼け焦げた産着…。
山陽新聞2018/7/27岡山
翁長雄志沖縄県知事が27日午前10時半、米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設について、前知事の埋め立て承認撤回を表明した臨時の記者会見での発言全文(記者との質疑応答含む)は次の通り。「はいさいぐすーよー、ちゅうがなびら。
琉球新報2018/7/27沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設を巡り、翁長雄志知事が埋め立て承認の撤回を表明したことを受け、政党や市民団体などでつくる「辺野古新基地を造らせないオール沖縄会議」は27日、那覇市の県民広場で緊急の集会を開いた。
琉球新報2018/7/27沖縄
【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設をめぐり、辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前で新基地建設に反対する市民らは27日午前、沖縄県の翁長雄志知事が前知事の埋め立て承認の撤回を表明する記者会見をインターネット中継で見守った。
琉球新報2018/7/27沖縄
沖縄県名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前では27日、翁長雄志知事の辺野古新基地建設に伴う埋め立て承認の撤回表明に合わせて市民集会が開かれた。30人ほどの市民が参加。ラジオやインターネット中継で翁長知事の承認撤回表明を知ると、参加者から拍手や歓声が湧き上がった。
沖縄タイムス2018/7/27沖縄
米軍普天間飛行場移設に伴う名護市辺野古への新基地建設に関し、前知事による埋め立て承認撤回を表明した翁長雄志沖縄県知事が27日午前に行った臨時記者会見で冒頭に読み上げた知事コメント「聴聞手続きに関する関係部局への指示について」は次の通り。
琉球新報2018/7/27沖縄
米軍機の騒音や悪臭に長年苦しんでいた周辺の住民は、駐機場の移転による基地負担の軽減を期待した。しかし、移転後も旧駐機場では騒音を伴う使用が、嘉手納町が把握しているだけでも8件確認されている。
琉球新報2018/7/27沖縄
沖縄県の翁長雄志知事は27日午前10時半、県庁で臨時会見を開き、米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設について、前知事の埋め立て承認を撤回することを表明した。翁長知事は「沖縄防衛局の留意事項違反や事後的不充足などが認められるにもかかわらず、公有水面埋め立て承認処分の効力を存続させることは、公益に適合しえない」と述べ、撤回に向けた手続きに入るよう関係部局に指示したことを明らかにした。
琉球新報2018/7/27沖縄
新基地建設への資材が搬入される名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブのゲート前では、市民約70人が座り込み抗議した。大城博子さん(67)は午後3時ごろ、ゲート前にいる知人から知事が承認撤回の表明すると聞いた。
琉球新報2018/7/27沖縄
【中部】沖縄県の米軍嘉手納基地にF22ステルス戦闘機が暫定配備されていた6月の1カ月間に、同基地を抱える沖縄市と嘉手納町、北谷町の3市町に寄せられた苦情件数が計217件に上り、配備前の5月と比べて約2倍だったことが25日までに分かった。
琉球新報2018/7/27沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古への新基地建設を巡り、27日午前、翁長雄志知事は記者会見に先立ち、県庁で県議会与党議員に対し、辺野古埋め立て承認の撤回手続きに入ることを決断したと説明し、理解を求めた。
琉球新報2018/7/27沖縄
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設で、翁長雄志知事は26日、建設に必要な埋め立て承認の撤回に向けた手続きを始めることを決めた。当初、7月前半とみられた撤回手続きの開始は、下旬までずれ込んだ。
琉球新報2018/7/27沖縄
自民党の石破茂元幹事長は26日、東京都内で開かれた共同通信加盟社論説研究会で講演し、米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古への新基地建設について「県民の方々のご理解が得られていない」などと述べ、辺野古移設作業が県民の理解を得られぬまま進められているとの認識を示した。
琉球新報2018/7/27沖縄
期間中に延べ約500人が横断幕やのぼりを掲げて国道沿いなどを歩き、戦争と核兵器のない世界を訴えた。最終日の26日は伊万里市-西松浦郡有田町、鹿島市-嬉野市、杵島郡江北町-武雄市の三つのルートで行進した。
佐賀新聞2018/7/27佐賀
佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画を審議する佐賀県議会佐賀空港・新幹線問題等特別委員会(土井敏行委員長、12人)は26日、理事会を開き、議会閉会中の8月6日に特別委を開いて防衛省を参考人招致することを決めた。
佐賀新聞2018/7/27佐賀
そのほか、沖縄で起きた米軍機墜落事故を題材にした映画「ひまわり」の上映会もあった。
佐賀新聞2018/7/27佐賀
平和の塔は1975年7月に同公園へ建立され、戊辰戦争から太平洋戦争までの市関係戦没者1197人の名簿が納められている。
下野新聞2018/7/27栃木
岩田社長は「戦争や原爆はネガティブな印象が強いが、未来に向かって前向きに生きる姿を見て、日本人の誇りを感じてもらえたら」と話した。
山口新聞2018/7/27山口